鈴木康弘

株式会社デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長

富士通、ソフトバンクを経て、99年セブンネットショッピング設立、代表取締役社長就任。2006年セブン&アイHLDGS.グループ傘下に入る。15年セブン&アイHLDGS.取締役執行役員CIOに就任し、グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。同社退社後、17年デジタルシフトウェーブ設立、代表取締役社長就任。SBIホールディングス社外役員、日本オムニチャネル協会 会長、学校法人電子学園 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授を兼任。

YAPPLI SUMMIT 2020

2020/09/30 〜 2020/10/02
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 社長

鈴木康弘

株式会社デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長

企業のDXを推進するために必要なこと

急速に変化する時代の中で、企業にはデジタルシフトが求められています。デジタルマーケティングを含めたマーケティング領域では「データ活用」や「EC」などに取り組まれている企業がありつつ、社内では旧来から続くアナログな習慣がまだまだ残っているのが現状です。COVID-19の影響で、テレビ会議やテレワークの導入など、社内DXの取り組みが始まった企業も多いかと思います。本セッションでは、今後変わりゆく時代の中で、様々な状況下でも正しい経営判断・意思決定をするために必要なことを探ります。

2022年度版 時流戦略・提言セミナー

2021/11/24 〜 2021/12/07
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

鈴木康弘

㈱デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長

セブン&アイHDでデジタル変革

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

Real Store Conference ~店舗の集客・顧客体験をアップデート ~

2021/06/23 〜 2021/06/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 会長

鈴木康弘

日本オムニチャネル協会 会長

「成功=ヒト×DX」

IT化・システム化ばかりで遅々として進まない日本企業のDX。その原因はヒトと組織にあるかもしれません。 改革に立ちはだかる壁の乗り越え方から、未来につながる成功のステップを自身の実体験をもとに解説します。

JBpress DX Week2021<夏> ~デジタルテクノロジーの活用による企業変革の実現~

2021/06/23 〜 2021/07/04
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

鈴木康弘

株式会社デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長

「成功=ヒト×DX」

IT化・システム化ばかりで遅々として進まない日本企業のDX。その原因はヒトと組織にありました。実際に変革の現場で直面してきた、経営者の意識変革や現場の理解、そして抵抗勢力との闘い。改革に立ちはだかる壁の乗り越え方から、成功のステップを自身の実体験をもとに解説します。

Salesforce AppExchange Summit 2021

2021/08/27 〜 2021/08/27
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 社長

鈴木康弘

株式会社デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長

DX のその先へ!成功例からの学びと、さらなる変革に必要なこととは?

多くの企業がデジタル化の一歩を踏み出している中、経産省の調査によればわずか5%の企業しか持続的な DX 推進ができていないと言います。今回の基調講演では、元セブン&アイ・ホールディングス 取締役執行役員 CIO 鈴木 康弘氏をお迎えし、DX を成功させている企業とそうでない企業の違いや、次の一手に必要なポイントをお話しいただきます。DX を成功させ、変革を続けていくためのヒントをぜひお聞きください。

OPEN DX 2021 NextStage

2021/09/06 〜 2021/09/17
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

鈴木康弘

株式会社デジタルシフトウェーブ

単なるデジタル化に終わらせるな!DX 成功の方程式「ヒト×DX」とは

DX の本質は事業に変革をもたらすこと。デジタル化は進んでいるが、本当の意味で DX 出来ている企業はどれくらいいるのでしょうか。 絶対的な KPI 、DX 推進を阻害する要因は何か、リーダーとしての持つべき資質とマインドセット、DX 人材をどのように育成すべきか、など、 デジタルを起点として事業変革するためのキーポイントについて、豪華メンバーをお迎えし、神奈川大学経営学部中見准教授が深掘ります。 小売業界で注目のゲストが語る「売らない店舗(RaaS)」など具体的な事例にも注目です。