プロノイア・グループ株式会社 代表取締役
プロノイア・グループ株式会社 代表取締役、株式会社TimeLeap 取締役。 連続起業家、投資家、経営コンサルタント、執筆者。モルガン・スタンレーを経て、Googleで人材開発、組織改革、リーダーシップマネジメントに従事。2015年に独立し、未来創造企業のプロノイア・グループを設立。2016年にHRテクノロジー企業モティファイを共同創立し、2020年にエグジット。2019年に起業家教育事業のTimeLeapを共同創立。ベストセラー『NEW ELITE』他、 『パラダイムシフト 新しい世界をつくる本質的な問いを議論しよう』『PLAY WORK』など著書多数。新著に『世界最高のコーチ』。ポーランド出身。
※ プロフィールの引用元は「Atlassian TEAM TOUR Tokyo 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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クロージングキーノート:注目を集める「エンパシー」の正体 - リーダーがメンバーの“感情”に向き合う意味と効果
リーダー層に求められる要素として今、注目を集めている言葉に「エンパシ―」があります。意味は、他者の立場になり、考えや感情を想像すること。メンバーの感情的な側面に目を向けることは、信頼を得て、潜在的なニーズを把握するのに役立ちます。多様性が高まる組織の中でメンバー同士をつなぎ、能力を引き出すためにも、リーダーにとって欠かせないスキルの一つになりつつあるエンパシ―。その真価を、働き方、組織開発の専門家であるピョートル・フェリクス・グジバチ氏とひも解きます。聞き手はフリーランス記者/編集者の伏見学氏です。
イノベーティブな組織・チーム作りとは
今、社会では大きな変革の波を迎えています。今までの働き方では通用しなくなり、組織や個人は今、そのあり方を問われています。イノベーティブチームとは何か、そんなチームをつくるために組織として、リーダーとして必要なこと、実践すべきことは何なのか、様々な視点からお話します。
「管理目線」から見た現状のモチベーションマネジメントとは
日本企業が新入社員を迎える際に決定的に足りないものとは?海外事例から読み解くオンボーディングの本質を解説!
日本企業の陥りがちな研修方法と海外でのオンボーディングの考え方、また日系企業が取り入れるべきオンボーディングのノウハウをお話します。