DXリーダーによる最高の働きがいの創り方
間接業務DXを実現するコンカーは、4年連続「働きがいのある会社」ランキング1位を獲得しています。コンカーは、「働きがい」を高めることは経営戦略である、「ヒト」は最も貴重な経営資源である、という理念のもと、様々な取り組みを行っています。一方で、会社を立ち上げた10年前の社内の雰囲気は、不信感の蔓延、人も心もバラバラ、それ故に売れない、と非常に混迷している状況でした。その状況をどのように変革し立ち上げ直したのか、また「働きがい」がどう業績やDX推進に寄与しているのかについて、経営者やDXリーダーに向けに、「最高の働きがいの創り方」をテーマに社長三村自らご紹介いたします。
残すに値する未来を考える
間接業務から始めるDX「経費精算のない世界」の実現に向けて
DXに取り組みたいが、何から着手すべきかわからないとお悩みをお抱えの経営幹部の方も多いのではないでしょうか。非競争領域である間接業務をDX化することは、効果・スピード・コストの面で大きな価値を生み出します。本セッションでは、DXの始め方、間接業務のDX化の例として、経費精算というアナログ業務をなくす業務改革についてご紹介します。
成長する組織の共通項とは〜経営の観点から組織づくりを考える〜
成長し続ける組織の共通項とは何か。働きがいのある会社ランキング4年連続No.1を獲得した外資系企業と、10年で1,000名を超える組織拡大を果たしたベンチャー企業のそれぞれの経営者をお招きし、「強い組織づくり」について紐解いてまいります。
働き方を支えるテクノロジーは変化したのか