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ビジネスイベント

働き方を考えるカンファレンス2021「働くのこれから」「働く」は変わったのか?働き方の未来をつくる

イベント情報

開催日時
2021/2/24(水)

イベント概要

働くのこれから
- 「働く」は変わったのか?働き方の未来をつくる -
5年間の限定プロジェクトとして立ち上げたat Will Work。
ついに今年2021年が5年目、最後のカンファレンスになります。

5年前の2016年。
世界ではアメリカ大統領選でクリントン氏を破ってトランプ氏が当選、日本では女性初の都知事として小池氏が当選を果たしました。
マイナンバーが運用を開始し、労働基準外の長時間労働による過労死、残業時間の過少申告などが発生・発覚が相次いだ年でもあります。
リオ五輪もありました。

この5年間で何が変わったのでしょうか。
昨年発生した新型コロナウイルスの感染拡大という人類の脅威が、
奇しくも私たちの働き方を大きく変えるきっかけになったところも少なくはありません。
もしかしたら変わったことよりも、変わっていないことの方が多いのかもしれません。
自分の半径5mではあまり変わっていなくても、外の世界ではもっと大きな変化があるかもしれない。
小さい変化だけど、はっとさせる変化があるかもしれない。
そんな様々な”変化”は、一人ひとりが持つストーリーからしか知り得ることができません。

最終となる5年目の今回は、「働くのこれから - 『働く』は変わったのか?働き方の未来をつくる - 」をテーマに、
この5年間の”働く”にどんな変化があったのか、またこの先どんな変化や未来が考えられるかについて、共に学び、共に考えるカンファレンスを開催いたします。

セッション

倉貫義人

この5年間で働き方は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

倉貫義人 株式会社ソニックガーデン 代表取締役

大手SIerにて経験を積んだのち、社内ベンチャーを立ち上げる。2011年にMBOを行い、株式会社ソニックガーデンを設立。月額定額&成果契約で顧問サービスを提供する「納品のない受託開発」を展開。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃、管理のない会社経営など新しい取り組みも行っている。著書に『ザッソウ 結果を出すチームの習慣』『管理ゼロで成果はあがる』『「納品」をなくせばうまくいく』など。ブログhttps://kuranuki.sonicgarden.jp/

谷本有香

この5年間で働き方は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

谷本有香 Forbes JAPAN Web編集長

証券会社、 Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、 2004年に米国でMBAを取得。 その後、 日経CNBCキャスター、 同社初の女性コメンテーターとして従事。 これまでに、 トニー・ブレア元英首相、 アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック、 ハワード・シュルツ スターバックス創業者はじめ、 3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績がある。 現在、 MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演する他、多数の報道番組に出演。 経済系シンポジウムのモデレーター、 政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、ロイヤルハウジンググループ上席執行役員、ワープスペース顧問等、企業役員・アドバイザーとしても活動。

能村幸輝

この5年間で働き方は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

能村幸輝 経済産業省 経済産業政策局産業人材政策室長

経済産業省 経済産業政策局 産業人材政策室長。2001年 経済産業省入省。2018年より現職。経産省の人材政策の責任者。テレワーク、副業・複業、フリーランスなど「多様な働き方」の環境整備、リカレント教育、HRテクノロジーの普及促進、外国人材政策などを担当。

篠田真貴子

企業と人の関係はこの5年間で変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

篠田真貴子 エール株式会社 取締役

慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008 年 12 月より 2018 年 11 月まで(株)ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。 退任後「ジョブレス」期間を経て、2020年3月より社外人材によるオンライン 1on 1 を提供するエール株式会社の取締役に就任。 「ALLIANCE アライアンス―――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。

浜田敬子

企業と人の関係はこの5年間で変化したのか

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浜田敬子 ジャーナリスト/前Business Insider Japan統括編集長

1989年に朝日新聞社に入社。前橋支局、仙台支局、週刊朝日編集部を経て、99年からAERA編集部。2004年からはAERA副編集長。その後、編集長代理を経て、AERA初の女性編集長に就任。2016年5月より朝日新聞社総合プロデュース室プロデューサー。2017年3月末で朝日新聞社退社。2017年4月より世界17カ国に展開するオンライン経済メディアの日本版統括編集長に就任。2020年12月末で退任。 「羽鳥慎一モーニングショー」や「サンデーモーニング」などのコメンテーターや、ダイバーシティーや働き方改革についての講演なども行う。 著書に『働く女子と罪悪感』(集英社)。

深井雅裕

企業と人の関係はこの5年間で変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

深井雅裕 日清食品株式会社 取締役事業構造改革推進部長

1989年、日清食品株式会社に入社。チルド食品の営業・マーケティング、即席麺の営業を担当後、タイ現地法人社長に就任。2015年に帰国後、営業戦略部を経て、現職。現在、「組織開発」「DX推進」「サプライチェーン構造改革」を担当。

奥田浩美

これからの5年間の働き方はどう変化していくのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

奥田浩美 株式会社ウィズグループ 代表取締役

ムンバイ大学(在学時:インド国立ボンベイ大学) 大学院社会福祉課程修了。1991年にIT特化のカンファレンス事業を起業。2001年に株式会社ウィズグループを設立。2013年には過疎地に「株式会社たからのやま」を創業。 現在は地域の社会課題の現場に身を置くワークショップ「破壊の学校」という活動も行っている。 2020年に一般社団法人ヘルス・アンド・ウェルビーイング・アライアンス(HAWA)を設立し、ウェルビーイングがテーマのビジネスインキュベータープログラムのWOMBを展開中。 委員:情報処理推進機構(IPA)「未踏IT人材発掘・育成事業」審査委員、「医療系ベンチャー振興推進会議」委員等 著書:ワクワクすることだけ、やればいい!(PHP出版)等

尾原和啓

これからの5年間の働き方はどう変化していくのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

尾原和啓 執筆業 IT批評家

1970年生まれ。京都大学大学院工学研究科応用システム専攻人工知能論講座修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーにてキャリアをスタートし、NTTドコモのiモード事業立ち上げ支援、リクルート、ケイ・ラボラトリー(現:KLab、取締役)、コーポレートディレクション、サイバード、電子金券開発、リクルート(2回目)、オプト、Google、楽天(執行役ふ員)の事業企画、投資、新規事業に従事。 経産省対外通商政策委員、産業総合研究所人工知能センターアドバイザー等を歴任。 現職は14職目 シンガポール・バリ島をベースに人・事業。 著書「アフターデジタル」(日経BP)は経済産業大臣 世耕氏より推挙、10万部超え。「モチベーション革命」は2018年Kindleで最もダウンロード、韓国、中国に翻訳。

武政秀明

これからの5年間の働き方はどう変化していくのか

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武政秀明 株式会社東洋経済新報社 東洋経済オンライン編集部長

1998年関西大学総合情報学部卒。国産大手自動車系ディーラーのセールスマン、日本工業新聞(現フジサンケイ ビジネスアイ)記者を経て、2005年東洋経済新報社に入社。2010年4月から東洋経済オンライン編集部。東洋経済オンラインの2012年11月リニューアルに携わり、ヒット企画の連発やアクセス動向の分析、ノウハウ共有などの面でサイトの躍進に貢献。東洋経済オンライン副編集長を経て、2018年12月から東洋経済オンライン編集長。2020年5月、過去最高となる月間3億0457万PVを記録。2020年10月から東洋経済オンライン編集部長。趣味はランニング。フルマラソンのベストタイムは2時間49分11秒(2012年勝田全国マラソン)。

岩佐文夫

仕事の価値はどう変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

岩佐文夫 プロデューサー/編集者

ダイヤモンド社にてビジネス書編集者、DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集長などを歴任し2017年に独立。ソニーCSL創設30周年記念事業総合プロデューサーのほか、書籍『シン・ニホン』(安宅和人著)『妄想する頭 思考する手』(暦本純一著)などをプロデュース。英治出版フェロー、音声メディア「VOOX」編集長も兼任。

小国士朗

仕事の価値はどう変化したのか

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小国士朗 株式会社小国士朗事務所 代表取締役

2003 年NHK に入局。ドキュメンタリー番組を制作するかたわら、200 万ダウンロードを記録したスマホアプリ「プロフェッショナル 私の流儀」や世界1 億再生を突破した動画を含む、SNS 向けの動画配信サービス「NHK1.5 チャンネル」の編集⻑の他、個⼈的プロジェクトとして、世界150 か国に配信された、認知症の⼈がホールスタッフをつとめる「注文をまちがえる料理店」などをてがける。2018 年6 月をもってNHK を退局し、現職。J リーグ社会貢献プロジェクト「シャレン!」、ラグビーW 杯2019 日本大会のスポンサー企業アクティベーション「丸の内15 丁目プロジェクト」、みんなの⼒でがんを治せる病気にするプロジェクト「deleteC」など、携わるプロジェクトは多岐にわたる。

正能茉優

働く環境・制度・仕組みは変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

正能茉優 ハピキラFACTORY 代表取締役 / 慶應義塾大学大学院 特任助教 / パーソルキャリア 新規事業企画

1991年生まれ、東京都出身。 慶應義塾大学在学中の2012年、地域の商材をかわいくプロデュースし発信・販売するハピキラFACTORYを創業。 大学卒業後は、博報堂に就職。その後、ソニーでの商品企画経験を経て、現在はパーソルキャリアで新規事業の企画に携わりながら、自社の経営も行う「パラレルキャリア女子」。 最近は、内閣官房「まち・ひと・しごと創生会議」の有識者委員や、慶應義塾大学大学院特任助教としても活動中。

豊田麻衣子

働く環境・制度・仕組みは変化したのか

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豊田麻衣子 フジッコ株式会社 リーダー

1977年生まれ。大阪市出身。 2002年海上自衛隊入隊(2017年退職:3等海佐)。 2017年フジッコ株式会社入社。 これまでに、働き方改革、企業理念構築・浸透PJ、社内報、就業規則全面改定、障がい者雇用、健康経営等の企画・実施を担当。

林宏昌

働く環境・制度・仕組みは変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

林宏昌 リデザインワーク株式会社 代表取締役社長

早稲田大学理工学部卒業後、2005年株式会社リクルートに入社。優秀営業を表彰する全社TOP GUN AWARDを2年連続で受賞。リクルートホールディングスにて社長秘書経験後、経営企画室室長を担い株式公開、グローバル展開を推進。広報ブランド推進室室長、働き方変革推進室室長を歴任。 2017年リデザインワーク株式会社を副業にて創業。株式会社ベーシックCOOおよびCHROおよび情報経営イノベーション専門職大学の客員教員を兼任。

三石原士

働く環境・制度・仕組みは変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

三石原士 パーソルキャリア株式会社 「タニモク」プロジェクトリーダー

大学卒業後、渡独。設計事務所にてキャリアをスタート。帰国後、大手情報サービス会社を経て転職サービス「doda」の立ち上げメンバーとしてパーソルキャリア(株)(旧社名:インテリジェンス)に入社。求人広告制作では、500社1,000名を超える取材、執筆を担当。2011年より、マーケティング部門にてコンテンツ企画を担当。2017年「タニモク」を開発。現在は、パーソルキャリアのミッションー人々に「はたらく」を自分のものにする力をーを推進するエバンジェリストとして、「タニモク」のプロジェクトマネジャーやはたらく個人がキャリアオーナーシップを身につけるためのプログラム開発などに従事

柿崎充

働き方を支えるテクノロジーは変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

柿崎充 Sansan株式会社 デジタル戦略統括室 室長

慶應義塾大学在学中の2000年に共同創業メンバーとして起業に参画、その後2003年に自ら経営者として起業し中国瀋陽にも進出。2006年外資系コンサルティングファームのプライスウォーターハウスクーパース(旧ベリングポイント)入社。グローバル経営戦略やグループ経営管理態勢の調査・立案、金融機関のシステム・セキュリティ監査、内部統制強化支援、IR・統合報告支援などに幅広く従事。2013年よりSansanに入社し、2016年6月より現職。2018年より一般社団法人CDO Club Japanにも参画し、日本およびグローバルでデジタルトランスフォーメーションに関する調査・支援に取り組んでいる。

斉藤知明

働き方を支えるテクノロジーは変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

斉藤知明 Fringe81株式会社 執行役員 Uniposカンパニー社長

東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。2020年10月より現職。過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。 組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

三村真宗

働き方を支えるテクノロジーは変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

三村真宗 株式会社コンカー 代表取締役社長

1969年8月15日、東京都生まれ。SAPジャパンに13年務めた後、マッキンゼー・アンド・カンパニー、米ベンチャー支援企業を経て2011年10月より現職。 コンカーの日本法人立ち上げ後、社員の働きがいを高めるための施策を自らが先頭に立って数多く実施。2018~2020年には日本における「働きがいのある会社ランキング(中規模部門)」で3年連続で1位を獲得したほか、ベストカンパニー賞を6年連続で獲得するなど、「働きがいを高めること=経営戦略」として積極的に取り組み、社員と企業の成長を実現。 著書に「最高の働きがいの創り方」(2018年/技術評論社)など。

矢澤麻里子

働き方を支えるテクノロジーは変化したのか

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矢澤麻里子 Yazawa Ventures CEO/代表パートナー

1983年生まれ神奈川県藤沢市出身。 2006年12月ニューヨーク州立大学を卒業後、BI・ERPソフトウェアのベンダにてコンサルタント及びエンジニアとして従事。 その後、日本国内外企業の信用調査・リスクマネジメント・与信管理モデルの構築などに携わる。 サムライインキュベートにて、スタートアップ70社以上の出資、ハンズオンメンタリング/バリューアップ・イグジットを経験した後、2017年9月Plug and Play Japan COOに就任し、アクセラレーションプログラムにて、150社以上のグローバルレベルのスタートアップを採択支援の後、独立。

青木耕平

働く人々・企業を取り巻く文化は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

青木耕平 株式会社クラシコム 代表取締役

株式会社クラシコム代表取締役社長。 1972年、埼玉県生まれ。2006年に妹の佐藤友子とクラシコムを創業。2007年ネットショップ「北欧、暮らしの道具店」立ち上げ。「フィットする暮らし、つくろう。」をミッションとして、キッチン用品や生活日用品からインテリア雑貨、ファッション、コスメ、ドラマ、映画など、さまざまな商品、コンテンツを展開。

唐澤俊輔

働く人々・企業を取り巻く文化は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

唐澤俊輔 Almoha LLC Co-Founder COO

大学卒業後、日本マクドナルド株式会社に入社し、28歳にして史上最年少で部長に抜擢。経営再建中には社長室長やマーケティング部長として、全社のV字回復を果たす。株式会社メルカリに身を移し、執行役員VP of People & Culture 兼 社長室長。人事・組織やカルチャーの責任者を務め、組織の急成長とグローバル化を推進。その後、SHOWROOM株式会社でCOO(最高執行責任者)として、事業成長を牽引すると共に、コーポレート基盤を確立し、事業と組織の成長を推進。現在は、Almoha LLCを共同創業し、組織開発やカルチャー醸成のコンサルティングおよび、組織開発を支援するシステムを開発に取り組む。 グロービス経営大学院 客員准教授。 著書『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』

倉成英俊

働く人々・企業を取り巻く文化は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

倉成英俊 株式会社Creative Project Base 代表取締役

子供の頃の夢は発明家。2000年電通入社、クリエーティブ局で広告制作後、そのスキルを超拡大利用。多数の企業の新規事業サポートや、Japan APEC2010、IMF世銀総会2012、有田焼400周年事業、Tokyo Motor Showの再復活戦略、富士山世界遺産登録後の寄付集めプロジェクトまで、様々なプロデュースに携わる。Marti Guxieより日本人初のex-designerに認定。2014年、広告業以外にB面(=私的活動や趣味、前職等)を持つ社員56人集めた電通Bチームを組織。2015年、答えのないクリエーティブ教育を提供する「電通アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」をスタート。2020年7月1日、Creative Project Baseを起業。

瀧口友里奈

働く人々・企業を取り巻く文化は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

瀧口友里奈 株式会社セント・フォース 経済キャスター

東京大学出身。幼少期に米国に滞在した帰国子女(TOEIC955点)。 大学在学中にセント・フォースに所属して以来、フリーアナウンサーとして活動。 テレビやラジオを中心に多くの番組に出演してMC・リポーターなどを務め、ForbesJAPAN エディターとして、イノベーション・スタートアップ・テクノロジー領域の取材・記事執筆も行う。 現在は日経CNBCに出演中。 プライベートでもシリコンバレーに足を運ぶなど、これまでに多くの経営者やトップランナーを取材。

青田努

採用手法や環境は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

青田努 LINE株式会社 People Partner室 People Experience Designer

リクルートグループに通算10年在籍し、「リクナビ」の学生向けプロモーション、求人広告の制作ディレクター、自社採用担当を務める。その後、アマゾンジャパン、PwCなどで人事マネージャー(主に中途採用領域)を経て、2015年より『日本の人事部』にて、人事・人材業界向け講座の企画・運営、HR Techメディアなどのサービス立ち上げに携わる。2017年にLINE株式会社に入社、Employee Success室副室長などを経て、2019年10月より現職。 1999年 筑波大学 第一学群 人文学類 卒業。2014年 早稲田大学大学院商学研究科(MBA)修了。組織学会、人材育成学会所属。著書『採用に強い会社は何をしているか〜52の事例から読み解く採用の原理原則』(ダイヤモンド社)

宮下尚之

採用手法や環境は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

宮下尚之 株式会社ワンキャリア 代表取締役社長

株式会社ワンキャリア代表取締役社長。マース ジャパン リミテッド にてブランドマーケティング業務、経営企画業務に従事。2015年ワンキャリアを創業。クチコミ就職サービス「ONE CAREER」や、新卒採用に特化した人事向けクラウドサービス「ワンキャリアクラウド」などを展開。 「ONE CAREER」: https://www.onecareer.jp/ 「ワンキャリアクラウド」: https://onecareercloud.jp/

村上臣

採用手法や環境は変化したのか

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村上臣 リンクトイン・ジャパン 日本代表

青山学院大学理工学部物理学科卒業。大学在学中に仲間とともに有限会社「電脳隊」を設立。2000年8月、株式会社ピー・アイ・エムとヤフー株式会社の合併に伴いヤフー株式会社入社。2011年に一度退職した後、再び2012年4月からヤフーの執行役員兼CMOとして、モバイル事業の企画戦略を担当。2017年11月に7 億2200万人が利用するビジネス特化型ネットワークのリンクトイン(LinkedIn)日本代表に就任。複数のスタートアップの戦略・技術顧問も務める。

山田裕一朗

採用手法や環境は変化したのか

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山田裕一朗 ファインディ株式会社 代表取締役

三菱重工業、ボストン コンサルティング グループを経て2010年、創業期のレアジョブに入社。レアジョブでは執行役員として、人事やマーケティングを担当。その後、ファインディ株式会社を創業。他に、HRエンジニアとして、求人票の解析アルゴリズムづくりを始め、HR×Technology分野の研究開発にも従事している。同志社大学経済学部卒で岐阜県大垣市出身

江頭春可

企業と人・人々のエンゲージメントは変化したのか

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江頭春可 株式会社ナラティブベース 代表取締役

株式会社ナラティブベース 代表取締役。様々なスキルセットの30名以上のフリーランスや複業者をメンバーに持ち、企業の業務改善やアウトソース化など柔軟で身軽な業務体制づくりを支援しながら、10年間培ったオンラインチームビルディングのノウハウを提供。離れていても強くつながるオンラインチームビルディング文化の定着や、外部人材のシームレスな活用の提案を行っている。 --- 1995年早稲田大学人間科学部卒業後、在学中旗揚げした劇団で演劇活動を続ける。1996年株式会社リクルートに入社。広告営業担当後、メディアサイトの企画設計、サービス開発などを行う。2001年にフリーランスとして独立し、2児の出産・育児をしながらフリーランスチームで業務委託を開始、2011年に株式会社ナラティブベースを設立。

大堀航

企業と人・人々のエンゲージメントは変化したのか

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大堀航 株式会社PR Table 代表取締役

大手総合PR会社の(株)オズマピーアールにて、IT企業・自治体の広報コンサルティング業務に従事。2013年オンライン英会話サービスを運営する(株)レアジョブに入社。PRチームを立ち上げ、2014年6月に東証マザーズ上場に貢献。2014年12月、(株)PR Tableを創業。

日下部奈々

企業と人・人々のエンゲージメントは変化したのか

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日下部奈々 ソフトバンク株式会社 SDGs推進室

ソフトバンク株式会社で、新卒・中途採用、グループ人材育成機関「ソフトバンクユニバーシティ」立ち上げ、「ソフトバンクアカデミア」をはじめとしたグループ次世代リーダーの発掘・育成、タレントマネジメントを担う。 二度の出産を経て、各世代のキャリア開発や組織のダイバーシティ推進、人材開発コンサルティング、ワークショップ開催など、社内外の幅広い年代に対し「自分らしく働く」支援に従事。 現在は、SDGs推進室へ着任し、 戦略策定や対外コミュニケーション、社内浸透施策などの取り組みを推進。

櫻井将

企業と人・人々のエンゲージメントは変化したのか

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櫻井将 エール株式会社 代表取締役

横浜国立大学経営システム科学科卒業。新卒でワークスアプリケーションズに入社。新規営業にて社長賞を受賞後、人事総務部のマネージャーを経て、GCストーリーへ。営業・新規事業開発、健康経営を支援する子会社を担当。両社にてGPTW「働きがいのある会社」ランキングにてベストカンパニーを受賞。2017年2月よりエール株式会社に入社し、同年10月に代表取締役に就任。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の研究員として「個人の幸せと組織の生産性の両立」についての研究も行う。

石川俊祐

副業や兼業などの働き方の選択肢は変化したのか

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石川俊祐 株式会社KESIKI Partner

KESIKI inc. Founding Partner ロンドン芸術大学Central St.Martins卒。Azumi Design、Panasonic Design Company、PDD Innovation UKのCreative Leadを経て、IDEO Tokyoの立ち上げに参画。Design Directorとして数々のイノベーションプロジェクトをリード。BCG Digital VenturesのHead of Designを経て、現職。事業創出から企業のカルチャーデザインに従事。NTT Com KOELなど複数社のアドバイザーも兼務している。Good Design AwardやD&ADなど国内外の審査委員を兼務。著書に「HELLO, DESIGN 日本人とデザイン」幻冬舎

伊藤羊一

副業や兼業などの働き方の選択肢は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

伊藤羊一 ヤフー株式会社 コーポレートエバンジェリスト / Yahoo!アカデミア 学長

日本興業銀行、プラスを経て2015年4月ヤフーに転じ、Yahoo!アカデミア学長として次世代リーダー開発を行う。また株式会社ウェイウェイ代表取締役、グロービス 経営大学院客員教授として、様々な企業、団体でリーダー開発、プレゼン指導を行う。2021年4月より武蔵野大学アントレプレナーシップ学部学部長を兼務予定。 著書「1分で話せ」「0秒で動け」ほか。2021年1月「1行書くだけ日記」上梓。

岩崎由夏

副業や兼業などの働き方の選択肢は変化したのか

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岩崎由夏 株式会社YOUTRUST 代表取締役

大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒、中途の採用を担当。2016年子会社ペロリに出向し経営企画を担当。2017年株式会社YOUTRUSTを設立。

田中美和

副業や兼業などの働き方の選択肢は変化したのか

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田中美和 株式会社Waris 共同代表 / 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 理事

大学卒業後、2001年に日経ホーム出版社(現・日経BP)入社。編集記者として雑誌「日経ウーマン」を担当。女性のライフ・キャリアを幅広く取材。女性が生き生き働き続けるためのサポートを行うべく2012年退職。フリーランスのライター・編集・キャリアカウンセラーとしての活動を経て、2013年多様な生き方・働き方を実現する人材エージェント株式会社Warisを創業し共同代表に。フリーランス女性と企業とのマッチングや離職女性の再就職支援に取り組む。 著書に『普通の会社員がフリーランスで稼ぐ』。一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会理事。国家資格キャリアコンサルタント。2018年に出産し1児のママ。

タムラカイ

副業や兼業などの働き方の選択肢は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

タムラカイ 富士通株式会社 デザイナー

人と組織に寄り添い、変革の仕掛けと仕組みをデザインするTransformation Designer。 「世界の創造性のレベルを1つあげる」がマイパーパス。 会社員として働くかたわら、個人プロジェクトとして創造性を高めるラクガキ講座「ハッピーラクガキライフ」の開催、グラフィックを用いた場作りと新しい組織の実践チーム「グラフィックカタリスト・ビオトープ」の立ち上げ、教育系NPO法人SOMAへの参画など様々な活動に携わる。 現在はこれらの経験を活かし、本業である富士通の全社DX推進「フジトラ」をデザインという立場から牽引、「Purpose Carving」という取り組みではWork Story Award2020を受賞。

石崎真弓

働く場所や環境は変化したのか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

石崎真弓 株式会社ザイマックス不動産総合研究所 主任研究員

リクルート入社後、リクルートビルマネジメント(RBM)にてオフィスビルの運営管理や海外投資家物件のPM などに従事。2000 年RBMがザイマックスとして独立後、現在のザイマックス不動産総合研究所に至るまで一貫してオフィスマーケットの調査分析、研究に従事。近年は、働き方と働く場のテーマに関する様々な調査研究、情報発信している。 日本ファシリティマネジメント協会、オフィス学会、テレワーク協会、テレワーク学会また日本サステナブル建築協会知的生産性研究コンソーシアムなどに研究参加。グローバルなナレッジプラットフォームであるWORKTECH ACADEMYでも活動している。

石山アンジュ

働く場所や環境は変化したのか

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石山アンジュ シェアリングエコノミー協会 事務局長

1989年生。シェアリングエコノミーの普及に従事。シェアの思想を通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長、厚生労働省・経済産業省・総務省などの政府委員も多数務める。また2018年ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立、代表に就任。ほかNewsPicks「WEEKLY OCHIAI」レギュラーMC出演やコメンテーター、新しい家族の形「拡張家族」を広げるなど幅広く活動。 著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」

遅野井宏

働く場所や環境は変化したのか

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遅野井宏 株式会社オカムラ DX推進室長・WORKMILLエバンジェリスト / 株式会社point0 取締役

1999年キヤノン株式会社入社。レーザープリンターの事業企画を10年間担当後、事業部IT部門で社内変革を推進。2012年日本マイクロソフト株式会社に入社し、働き方改革専任のコンサルタントとして製造業の改革を支援。2014年から岡村製作所(現・オカムラ)に入社。働き方を考えるプロジェクトWORKMILLを立ち上げ、統括リーダーを務めながら「WORKMILL with Forbes Japan」「WORKMILL WEBマガジン」を創刊、編集長を務める。2019年4月よりワークプレイスのデジタルトランスフォーメーションを担当するDX推進室の発足と同時に現職に就任。同年2月から株式会社point0取締役を兼務しコワーキングスペースpoint 0 marunouchiにおいて企業間共創を推進中。

川口良

働く場所や環境は変化したのか

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川口良 tonari株式会社 代表取締役

米UIUCコンピュータサイエンス学部卒。Google Japanに6年あまり在籍し、世界中のチームと協業しながら多岐にわたるGoogleマップの機能開発をリードした。その後ストレイライト合同会社の起業、株式会社インフォステラにてエンジニアチームの立ち上げを経験する。日本財団ソーシャルイノベーションアワード優秀賞の受賞を契機に、Google時代の同僚タージ・キャンベルとtonari株式会社を設立。ポストコロナの分散社会における人々の繋がり、住む場所の選択、チームの働き方に対して全く新しい答えを提示するため「遠隔空間を共有」する技術、製品の開発に注力している。

青砥瑞人

働く人々のウェルビーイングは変化したのか

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青砥瑞人 株式会社DAncing Einstein Founder CEO

日本の高校を中退後、米国大学UCLAの神経科学学部を飛び級卒業。脳の知見を、医学だけでなく、研究室だけに閉じず、現場に寄り添い、人の成長やWell-beingに応用する応用神経科学の日本パイオニア。また、AI技術も駆使し、NeuroEdTech®︎/NeuroHRTech®︎という新分野を開拓。同分野にて、幾つもの特許を保有する「ニューロベース発明家」の顔ももつ。人の成長とWell-beingに新しい世界を創造すべく、2014年に株式会社DAncing Einsteinを創設。 対象は、未就学児童から大手役員まで多様。空間、アート、健康、スポーツ、文化づくりと、神経科学の知見を応用し、垣根を超えた活動を展開している。著書に『BRAIN DRIVEN』(Discover 21)。

石川善樹

働く人々のウェルビーイングは変化したのか

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石川善樹 公益財団法人 Well-being for Planet Earth 代表理事

1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。公益財団法人Wellbeing for Planet Earth代表理事。「人がよく生きる(Good Life)とは何か」をテーマとして、企業や大学と学際的研究を行う。専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学、概念進化論など。 近著は、フルライフ(NewsPicks Publishing)、考え続ける力(ちくま新書)など。

中村朱美

働く人々のウェルビーイングは変化したのか

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中村朱美 株式会社minitts 代表取締役

1984年京都府亀岡市生まれ。専門学校の職員として勤務後、2012年9月に飲食事業や不動産事業を行う「株式会社minitts」を設立。1日100食限定をコンセプトに、美味しいものを手軽な値段で食べられるお店「佰食屋」を行列のできる人気店へ成長させる。 「1日100食限定」というお客さまにも従業員にも環境にも優しい経営の実現により、第32回人間力大賞農林水産大臣奨励賞、ForbesJAPANウーマンアワード2018新規ビジネス賞、日経WOMANウーマンオブザイヤー2019大賞等数々の賞を受賞。コロナウイルスの影響により4店舗中2店舗の閉鎖を早期に決断したが、素早い決断により翌月からは黒字化、3ヶ月で過去最高利益率にまで経営を回復させるなど、この不安定な世の中での決断力と行動力が注目される。

西村創一朗

働く人々のウェルビーイングは変化したのか

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西村創一朗 株式会社HARES 代表取締役

複業研究家/HRマーケター。『複業の教科書』の著者。1988年神奈川県生まれ。大学卒業後、2011年に新卒でリクルートキャリアに入社後、法人営業・新規事業開発・人事採用を歴任。本業の傍ら2015年に株式会社HARESを創業し、仕事、子育て、社外活動などパラレルキャリアの実践者として活動を続けた後、2017年1月に独立。独立後は複業研究家として、働き方改革の専門家として個人・企業向けにコンサルティングを行う。講演・セミナー実績多数。LinkedIn認定インフルエンサー。 2017年9月〜2018年3月「我が国産業における人材力強化に向けた研究会」(経済産業省)委員を務めた。プライベートでは12歳長男、9歳次男、4歳長女の3児の父、NPO法人ファザーリングジャパンにて最年少理事を務める。

岡村充泰

働き方の変化でマネジメントも変化したのか

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岡村充泰 株式会社ウエダ本社 代表取締役

株式会社ウエダ本社代表取締役 utena works 株式会社代表取締役 1986年瀧定株式会社入社。 1994年有限会社エムズカンパニー設立。 1999年本業建て直し役として株式会社ウエダ本社非常勤取締役就任。 2002年ウエダ本社代表取締役就任。 働く環境の総合商社として転換を図り6年で無借金経営とする。 2016年女性の働くを専門的に取り組むutena works株式会社を設立し代表取締役に就任。 本業の傍ら主宰する京都流議定書イベントは、ソーシャルイノベーター達の飛躍の場となり、昨年で12回を数える。 主な公職:(一社)京都経済同友会常任幹事 (公財)京都産業21理事 (公財)信頼資本財団理事など

小泉文明

働き方の変化でマネジメントも変化したのか

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小泉文明 株式会社メルカリ 取締役会長 / 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 代表取締役社長

早稲田大学商学部卒業後、大和証券SMBCにてミクシィやDeNAなどのネット企業のIPOを担当。2006年よりミクシィにジョインし、取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門全体を統轄する。 2012年に退任後はいくつかのスタートアップを支援し、2013年12月株式会社メルカリに参画。 2014年3月取締役就任、2017年4月取締役社長兼COO就任、2019年9月取締役President (会長)就任。2019年8月より株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー代表取締役社長兼任。

島田由香

働き方の変化でマネジメントも変化したのか

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島田由香 ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長 Team WAA! 主宰 YeeY Inc. 代表 Japan Positive Psychology Institute 代表 米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®トレーナー。 1996年慶応義塾大学SFC卒業 2002年米国ニューヨーク州コロンビア大学大学院にて組織心理学修士取得。学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。高校二年生の息子を持つ一児の母親。日本の人事部「HRアワード2016」個人の部・最優秀賞、「国際女性デー|HAPPY WOMAN AWARD 2019 for SDGs」受賞。(2021/1/1現在)

白河桃子

働き方の変化でマネジメントも変化したのか

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白河桃子 相模女子大学大学院 特任教授

東京生まれ。慶応義塾大学文学部卒業後、住友商事などを経て執筆活動に入る。2020年9月、中央大学ビジネススクール戦略経営研究科専門職学位課程修了。働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、SDGsとダイバーシティ経営などをテーマとする。 総務省「テレワーク普及展開方策検討会」委員、内閣官房「働き方改革実現会議」有識者議員、内閣官房 第2期「まち・ひと・しごと創生総合戦略」有識者委員、内閣府男女局「男女共同参画会議専門調査会」専門委員などを務める。 著書に『ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち』(中公新書ラクレ)、『御社の働き方改革、ここが間違ってます! 残業削減で伸びるすごい会社』(PHP新書)など25冊以上がある。

石塚由紀夫

雇用形態の選択肢は変化したのか

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石塚由紀夫 日本経済新聞社 編集委員

1988年日本経済新聞社入社。少子高齢化や女性活躍推進、働き方改革、企業の人事戦略などを主に取材・執筆してきた。2015年に法政大学大学院MBA(経営学修士)取得。同年、女性面編集長就任。2016年より現職。働く側と雇う側が敵対することなく、ともに果実を得られるWin-Winな雇用はどうすれば実現するのか。労働力人口が減っていくなかで新たなワークスタイルを取材を通じて模索している。 著書に『資生堂インパクト ―子育てを聖域にしない経営』『味の素「残業ゼロ」改革』など。

佐々木裕子

雇用形態の選択肢は変化したのか

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佐々木裕子 株式会社チェンジウェーブ 代表取締役社長 / 株式会社リクシス 代表取締役社長

日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニー・アソシエイトパートナーを経て、チェンジウェーブを創業。 変革デザイナーとして組織変革や人材育成など450社以上の実績を持つ。営業変革プロジェクト「エイカレ」や地方創生協働リーダーシッププログラム「MICHIKARA」の企画・運営に携わるほか、無意識バイアス・ラーニングツール「ANGLE」の設計・監修、IT系介護ベンチャー・株式会社リクシスの立ち上げなど、多様な変革を広げている。 著書に「21世紀を生き抜く3+1の力」ほか。

原田未来

雇用形態の選択肢は変化したのか

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原田未来 株式会社ローンディール 代表取締役社長

株式会社ローンディール代表取締役社長。2001年、創業期の株式会社ラクーン(現 東証一部上場)に入社、営業部長や新規事業責任者を歴任。2014年、株式会社カカクコムに転職し事業開発担当。人材流動化の選択肢が「転職」しかないことに課題を感じる。サッカーなどスポーツの世界で行われている「レンタル移籍」に着想を得て、「会社を辞めずに外の世界を見る」「企業の新しい人材育成」を目的に6~12か月社外で働く仕組みとして、企業間レンタル移籍プラットフォームを構想し、2015年に株式会社ローンディールを設立。「日本的な人材流動化の創出」をミッションに掲げる。

横石崇

雇用形態の選択肢は変化したのか

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横石崇 &Co. 代表取締役 / Tokyo Work Design Week オーガナイザー

多摩美術大学卒。広告代理店・人材会社を経て、2016年に&Co.を設立。ブランド開発や組織開発を手がけるプロジェクトプロデューサー。主催する国内最大規模の働き方の祭典「Tokyo Work Design Week」では3万人の動員に成功。鎌倉のコレクティブオフィス「北条SANCI」支配人。法政大学兼任講師。著書に『これからの僕らの働き方』(早川書房)、『自己紹介2.0』(KADOKAWA)がある。

世耕弘成

これまでの5年間、これからの5年間

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世耕弘成 参議院自由民主党幹事長

経済産業大臣、産業競争力担当・原子力経済被害担当・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)(第3次安倍第2次改造内閣)ロシア経済分野協力担当大臣等の他、学校法人近畿大学 理事長、自民党政策調査会長代理、自民党参議院政策審議会長、内閣官房副長官(第2次安倍内閣・第2次安倍改造内閣・第3次安倍内閣・第3次安倍第1次改造内閣、政務担当・参議院)等を歴任。

藤本あゆみ

これまでの5年間、これからの5年間

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藤本あゆみ 一般社団法人at Will Work 代表理事 / Plug and Play Japan株式会社 執行役員CMO

大学卒業後、2002年キャリアデザインセンターに入社。求人広告媒体の営業職、マネージャー職を経て2007年4月グーグルに転職。代理店渉外職を経て営業マネージャーに就任。女性活躍プロジェクト「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。株式会社お金のデザインでのPR マネージャーとしての仕事を経て、2018年3月予定Plug and Play株式会社でのキャリアをスタート。現在は執行役員CMOとして、自社だけではなく採択スタートアップのサポートも担当。

松林大輔

これまでの5年間、これからの5年間

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松林大輔 一般社団法人at Will Work 代表理事 / 株式会社ストリートスマート 代表取締役

店舗チェーン本部取締役を経て、2009年に株式会社ストリートスマートを設立。G Suite(旧GoogleApps)の導入支援・トレーニング事業をスタートし、2,000社を超える企業を支援する。Google(G Suite)認定トレーニングパートナー。Google社から世界イベントでの表彰を含む"4度"の受賞歴がある。2016年、働き方を選択できる社会づくりを目指して一般社団法人at Will Workを設立。企業のワークスタイル変革を支援する活動を積極的に展開している。

猪熊真理子

これまでの5年間、これからの5年間

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猪熊真理子 一般社団法人at Will Work 理事 / 株式会社OMOYA 代表取締役社長

東京女子大学文理学部心理学科卒業。学生時代に女性の自信形成に興味を持ち、心理学を学ぶ。認定心理士。 2007年(株)リクルートに入社。「ゼクシィ」や「Hot Pepper Beauty」などの事業で事業戦略、ブランドプロモーション戦略、マーケティングなどに携わる。2014年にリクルートを退職し、株式会社OMOYAを設立。 株式会社OMOYAでは、主に女性消費を得意とした、経営・ブランドコンサルティングや企画マーケティング、組織のダイバーシティーマネージメント改革、企業内の女性活躍推進などを行う。 社会人女性の学びの場「女子未来大学」ファウンダー。多様な価値観の多様な幸せを女性たちが歩めるような未来を目指して女性のキャリアや心理的な支援活動などを行っている。 著書に『「私らしさ」のつくりかた』

日比谷尚武

これまでの5年間、これからの5年間

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日比谷尚武 一般社団法人at Will Work 理事 / 一般社団法人Public Meets Innovation 理事 / 渋谷をつなげる30人 等 コネクタ

「社会を変える主役を増やす」をテーマに、セクターを横断して活動。広報、マーケティング、事業支援を中心に、「人と情報をつなげて価値をつくる」ことに注力している。 一般社団法人at Will Work理事、一般社団法人Public Meets Innovation理事、Project30(渋谷をつなげる30人)エバンジェリスト、公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会 広報副委員長、ロックバーshhGarage主催、他。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
一般社団法人atWillWork