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三浦仁美

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積水化学工業株式会社 ESG経営推進部 環境経営グループ グループ長

⼤学卒業後、積⽔化学に⼊社し、研究所・⼯場において耐⽕・断熱材料等の材料開発に従事。2012年に環境経営を推進する組織に異動し、2019年度よりESG経営推進部として体制もあらたに再始動。現在、環境から間⼝を広げ、企業および社会と地球のサステナビリティ向上のため、⻑期ビジョン「Vision2030」の基本戦略となるESG経営の加速を⽬指し、2023年度から始動した中期計画に基づき、製品やサービスを通じた貢献を拡⼤する施策を展開中。


※ プロフィールの引用元は「第9回サステナブル・ブランド国際会議2025」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

三浦仁美氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/3/18(火) 〜 2025/3/19(水)
三浦仁美 積水化学工業株式会社 ESG経営推進部 環境経営グループ グループ長
⼤学卒業後、積⽔化学に⼊社し、研究所・⼯場において耐⽕・断熱材料等の材料開発に従事。2012年に環境経営を推進する組織に異動し、2019年度よりESG経営推進部として体制もあらたに再始動。現在、環境から間⼝を広げ、企業および社会と地球のサステナビリティ向上のため、⻑期ビジョン「Vision2030」の基本戦略となるESG経営の加速を⽬指し、2023年度から始動した中期計画に基づき、製品やサービスを通じた貢献を拡⼤する施策を展開中。

サステナブル・ファイナンス ~投資におけるインパクト・マネジメントの拡がりと課題~

国内インパクトファイナンスの直近残高が飛躍的に増加し、インパクトファイナンスが投資から融資へと拡がっている。近年、PIFは大手のみならず、地域金融機関や信金の組成が増え、SLLも地域金融機関に拡がっているが、量的増加に伴い環境や社会に対する追加的インパクト、つまり質の向上こそが本質的インパクトファイナンスでありこの解決に向け、よりよいエンゲージメント実践していくことなど今後の課題を議論する。

ビジネスイベント
2024/2/21(水) 〜 2024/2/22(木)
三浦仁美 積水化学工業株式会社 ESG経営推進部 担当上席部長
大学卒業後、積水化学に入社し、研究所・工場において耐火・断熱材料等の材料開発に従事。2012年に環境経営を推進する組織に異動し、2019年度よりESG経営推進部として体制もあらたに再始動。現在、環境から間口を広げ、企業および社会と地球のサステナビリテイ向上のため、長期ビジョン「Vision2030」の基本戦略となるESG経営の加速を目指し、2020年度から始動した中期計画に基づき、製品やサービスを通じた貢献を拡大する施策を展開中。

[SB University] Welcome Meeting

SB University 2024 テーマ: 「パーパスを掲げた事業でトレードオフにならない社会課題解決方法を考えよう」