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中村香織氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/5/22(月) 〜 2023/5/26(金)
中村香織 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 マネジャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

個人の、組織の 、社会の Equity を考える - 世の中のスタンダードを変えていくには-

個人レベル、組織レベル、社会レベルでEquityを推進するってどういうこと?なぜ平等じゃなくて公平なの?Equityが大切なことは何となく分かっているけれど、自分事として捉えるのはやっぱり難しい…。 そんな“Equity”について、DTCが取り組むDEIや、DEIを推進する組織が社会に与える影響から紐解いていきます。 女性主体の事業をつくるスタートアップやアート・教育におけるDEIを推進する株式会社uni‘que? 代表取締役CEO 若宮 和男氏を迎え、DTCパートナー陣とともに、多様性を受け入れることで生まれる、社会全体へのポジティブな化学反応について考えます。

ビジネスイベント
中村香織 東京都政策企画局戦略事業部 国際金融都市担当課長
2006年金融庁入庁。東京証券取引所への出向、金融庁の人事・組織風土改革、保険業の監督等を経て、2020年より国際金融センターとしての日本の地位確立に向けた政策立案などを担当。2022年7月より東京都に出向し、「国際金融都市・東京」構想2.0に掲げられた施策のうち、官民連携ファンド(再生エネルギーやインパクト投資の促進)、グリーンボンドの発行や都内企業のサステナビリティ経営を推進する補助金事業等のグリーンファイナンスの推進(Tokyo Green Finance Initiative(TGFI))や、都民の金融リテラシー向上を担当。

行政が民間に求め始めたインパクト・マネジメントの実践

インパクト・エコノミーの実践者として、金融機関、大企業やスタートアップ、NPO等広がりをみせていますが、行政も民間団体に対して社会的インパクト・マネジメントの実践を求めはじめています。 このセッションでは、行政が民間団体に明確なインパクトを求める目的や課題、官民連携による相乗効果を高めるためのポイント等について、多様な立場から試行錯誤しながら見えてきたことを横断的に共有・議論したいと思います。民間団体が行政と連携する際のヒントになればと考えています。

ビジネスイベント
2021/11/18(木) 〜 2021/11/21(日)
中村香織 金融庁総合政策局総合政策課総合政策管理官
2006年、金融庁に入庁。同年の多重債務問題を受けた貸金業法改正、多重債務対策に携わり、金融リテラシーの重要性に触れる。その後は東京証券取引所・財務省への出向、金融庁の人事改革、保険行政などを担当した後、2020年7月より現職で金融経済教育を担当。高校や大学を中心とする出張授業や授業用動画教材の作成、小学生向けのコンテンツ(うんこお金ドリル)作成のほか、安定的な資産形成の促進の一環として「つみたてNISA」の普及促進などに取り組んでいる。

なぜ金融教育が必要なのか?

高校の家庭科の授業では既に金融教育がはじまっており、今年から資産運用 についても学びます。 近年、日本でもNISAやiDeco、それに伴う金融リテラシーという言葉を目にする機会が増えてきましたが、それは何故でしょうか?そして、なぜいま日本で金融教育が注目を集めているのでしょうか? その理由と必要性を金融教育の第一人者が語り合います。 近年、日本でも金融教育や金融リテラシーという言葉を目にする機会が増えてきましたが、それは何故でしょうか?そして、なぜいま日本で金融教育が注目を集めているのでしょうか? その理由と必要性を金融教育の第一人者が語り合います。