(独)日本スポーツ振興センター ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター長
2015年10月より、文部科学省と経済産業省が設置したクロスアポイント制度にて独立行政法人日本スポーツ振興センターに在籍出向中。研究においては、ハイパフォーマンススポーツ分野における政策およびコンディショニング等について、幅広く実施している。また、実践面においては、スポーツ庁策定の第3期スポーツ基本計画、持続可能な国際競技力向上プラン等の政策執行を推進している。
※ プロフィールの引用元は「Japan Sports Week 2022」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
東京2020に見る世界標準のトレーニング・コンディショニング
日本のアスリートが世界標準で戦うための最新トレーニング、コンディショニングとは?数多くのナショナルチームをスポーツ科学の観点から支えてきた久木留氏と東京2020の選手村で各国のアスリートを支えた片寄氏、鈴木氏が、世界と日本のトレーニング、コンディショニングの最新情報と今後の展開を議論する。