カイロスマーケティング株式会社 代表取締役
名古屋大学院卒業後、外資IT企業にてエンジニアやマーケティング、コンサルタントを担当しました。学生時代から研究にて自らコードを書くということをしておりました。2012年に同社を設立。当時からMAツールの基本機能を備えていたKairos3 Marketingを2012年の10月に提供開始。以降、本日までの11年にわたり、国内の数千のお客さまのMAツールの状況や運用などを目にしてきました。セミナーでは、MAツールの実際の運用や効果について、みなさまに共有できればと考えております。
※ プロフィールの引用元は「BtoB Marketing・Sales UPDATE 2023〜日本企業の未来を見つめる〜」になります。
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漠然としたMA運用からの脱却~MAツールベンダー・支援会社の「自社活用事例」から運用の「裏側」を紹介~
BtoBマーケティングにおいてMA活用が一般的になる一方で、ツールを導入したものの使いこなせていない、という会社も多いかと思います。本セミナーでは、累計2,000社以上の導入を誇るMAツール「Kairos3 Marketing」を提供するカイロスマーケテイングと、同ツールを自社マーケティングにおいても活用し、顧客への導入支援を行うBtoBマーケティング支援会社のターゲットメディアが自社活用事例を交えながら、「運用の実際」と「効果」をご紹介します。
「売上アップ」と「営業社員の定着」を両立する営業DXのありかた
「思い切ってDXを導入した」「自社商品だって悪くない」「社員も一生懸命がんばって努力している」それなのに、なかなか売上が伸びずに社員が成長も定着もしないと悩んでいる中小企業のリーダーも少なくないようです。 その原因はどこにあるのでしょうか? 中小企業の営業活動は「個人商店」そのものです。集客から営業リストの作成、架電アポ取り、会社紹介、ニーズの回収、商品説明と提案、見積書、クロージング、交渉など…。多岐の業務を一人の営業が担っているからです。 これは明らかに人の能力ではなく、営業の仕組みの問題です。 本講演では、営業の仕組みと売上アップの両方を解決する営業DXのあり方について解説いたします。
ITツールの導入で実現する、未来のマーケティングと営業の戦い方とは
ITツールを活用して、マーケティングと営業をうまく組み合わせることで、営業効率を大幅改善したノウハウをご紹介。マーケティングの費用対効果(ROI)を改善しながら少ない人数でも営業売上アップが可能となるITツールの利活用の方法を解説します。
成功企業にみる営業力強化DXのアプローチ