Thinkings株式会社 執行役員CHRO
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「Acaric Summit Premium 人事・採用EXPO – 2024 Summer –」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
人的資本経営のリアル ~AI時代の人事のあり方とは~
令和の人事キャリアを考える ~激動の時代をどう生き抜くか〜
人的資本経営に求められる採用からはじまる組織づくり
VUCA時代に必要なアジャイル型のエンゲージメント向上施策とは?
人的資本開示の義務化や、早期離職問題への解決策としてエンゲージメント向上に注目が集まっています。しかし自社の状況に対して「何を行っていくべきか」の策をつくれていない企業がまだ多いのではないでしょうか。本講演では、人事担当者がまず考えていかなければいけないアジャイル型のエンゲージメント向上施策を実現させる方法と、その中で特に押さえなければならない点についてお話ししていきます。
年々難易度が上がる採用とオンボーディング 〜今やるべき人事体制の構築と対策〜
採用難易度が上がり続けている中で、採用戦略の見直しはできていますか?今までのやり方では採用できない時代にどう変革していくべきか、株式会社サイボウズの取り組みを例にお話しします! ・これからの時代に合わせた採用組織 ・離職率を減らすためのオンボーディング ・サイボウズ株式会社の具体的な取り組み
アフターコロナ世代 25卒採用 採用成功のカギは、学生への“動機づけ”
“AIの活用”や“働き方の多様化”など、変化が激しい新卒採用市場。コロナ禍での大学生活を経験した25卒学生の採用手法について、様々な採用現場での事例や経験を踏まえて解説します。 ・初期接点を作るために必要な“学生の温度感に合わせたアトラクト=興味づけ” ・入社意欲を高める動機づけの方法とポイント など
人的資本経営に求められる採用からはじまる組織づくり
昨今、人的資本経営が注目されていますが、本来すべての経営資源は欠かすことのできない重要な資本であり優劣はなく、ヒトの重要性は今も昔も変わらないはず。では、なぜここにきて人的資本が投資対象として注目されているのか。その背景を踏まえたうえで、人的資本経営の実践がどのように企業価値向上につながるのか。いくつかの事例を交えていま求められる組織づくりについてご紹介いたします。
なぜいま「リスキリング」なのか ~DX時代の人材育成戦略~
AIの発展や進化により、今後10~20年の間で約半数の仕事が代替されると言われています。「自分の身は自分で守る」”キャリア自律”が声高に叫ばれる中、どんなスキルを身につけておけばよいのか?コロナパンデミックによってDXの先の働き方X(トランスフォーメーション)が進む中で、”リスキリング”がトレンドワードになっています。自ら学び、知識や知恵を活かしていく学習力の高い組織とは?常に学習する組織作りに向けてどんなことを意識すればよいのか。リスキリングを戦略的に人材育成に活かすための最新動向をお伝えします。
働き方4.0 - リモートワークでも”外と繋がる”新たな働き方 -
内部統制ソリューション〜データベース監査の強化と真のポイント〜
信頼性を確保するために「データベース監査」の強化は重要だった。ただ、一方で、データベースに影響を与えることは一歩踏み出しづらく、実際に運用できるのかなど、不明な点が多いのが実情でした。 本セッションでは内部統制におけるデータベース監査の具体的な実施例として、ルール決めや実際の運用方法をご紹介するとともに、データベース監査に関する製品選定、実際に体験して感じた導入のポイントや導入後の課題をご紹介いたします。