MRIバリューコンサルティング・アンド・ソリューションズ株式会社 執行役員 DX事業本部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「MRI DX DAY 「DX疲れ」からの突破口~GPT時代に障壁を越える、実務の要点~」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
<DX推進のボトルネックを自社で特定> サービスレベル・生産性を向上させる業務プロセス改善のコツ
DXが失敗する要因の一つに、目的が不明確なため、個別の改善活動が全社的な生産性やサービスレべルの向上につながらない点があります。本講演では、「プロセスマイニング」などの手法によって、全体工程の中のボトルネックを特定・改善し、「DXを自走する組織」へと変革を遂げた顧客事例をご紹介いたします。 <こんな方におすすめ> DXの目的が不明確で効果を測れない ビジネスプロセスの最適化が進んでいない為、効果が限定的である
VMware Carbon BlackでおこなうOTネットワーク、ハイブリッドクラウドのセキュリティ対策
VMware Carbon Blackは単なるEDR/EPPではありません。 OTネットワークのように分離された環境のインシデント対応や、 オンプレとIaaSのシステムの保護を行う特徴的なセキュリティ機能を備えています。 このセッションでは、特殊環境やクラウドとの併存環境におけるセキュリティ対策について説明します。
失敗しないDX推進の決め手 『ビジネスプロセスオートメーション』
デジタルトランスフォーメーション(DX)は、単にITを使った個別業務の効率化やデジタル技術を取り入れることではありません。「全社的改革」と「IT活用」を両輪で回すことにより、強い組織へと変革することにほかなりません。 だからこそ、全社的視野に立ち、「部分最適」ではなく「全体最適」に取り組む必要があります。顧客事例をもとに、DX推進を成功へと導くアプローチ『ビジネスプロセスオートメーション』をご紹介します。