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前野秀彰

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セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 プロダクトマネジメント&マーケティング本部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「Salesforce World Tour Tokyo 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

前野秀彰氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
前野秀彰 セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 プロダクトマネジメント&マーケティング本部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

AI & データ基調講演: 対話型AIとデータ統合で創る未来

「AIが自ら計画し、複数のタスクを実行しながら自律的に業務が進んでいく」 企業の信頼できるデータを対話型AIへつなげていくことで、このような未来をビジネスの現場に実装することが現実となっています。このセッションでは、実現に向けたカギとなるData CloudとEinstein Copilotを中心にSalesforceが描く最新のAI・データ戦略をデモでお伝えするとともに、先進企業のITリーダーたちとの議論や本社製品開発チームによる最新製品ロードマップ共有により、AI・データの未来をビジネスに実装するための情報をお届けします。

ビジネスイベント
前野秀彰 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマーケティングマネージャー
国内大手通信会社にてシステムエンジニアとしてキャリアをスタート後、自社クラウドサービスの事業戦略・プロダクトマネージャーを経験。その後、株式会社マクニカにて海外セキュリティ製品・DevOps関連製品のプロダクトマネージャーとして事業立ち上げ・国内市場の開拓を行う。また、新規事業の責任者としてプロダクト開発をリードするなど活動。現在はセールスフォース・ジャパンにてインダストリー特化型クラウドであるIndustry Cloudのプロダクトマーケティングを担当。

ネットゼロそしてESG戦略をデジタルで急加速! 最新イノベーションと実践例

ネットゼロそしてESGへの取り組みは喫緊のテーマですが、情報開示のためには様々なデータを収集・分析する必要があります。企業にとって「ESGはデータに関する問題」と言え、デジタル活用は不可欠です。本セッションではSalesforceにおけるESGへの取り組みに加え、Net Zero Cloudの最新イノベーションと、Net Zero Cloudを活用してユニークな取り組みをされている船場様の実践例をお話頂きます。

ビジネスイベント
2021/11/16(火) 〜 2021/11/19(金)
前野秀彰 株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー 第3営業統括部 DXビジネス部 第2課 課長
大手通信キャリアにおけるクラウドサービスの事業開発を経て、2017年にマクニカ入社。米国セキュリティ製品の国内市場立ち上げに携わったのち、DevOps関連ビジネスのマネージャーとして事業開発を推進。現在はDevSecOpsの実践を支援する独自SaaSプロダクトの0→1開発に取り組んでいる。

事業創出を加速するリーンなセキュリティ文化づくり ~速く・ムダなくリスクを減らすために~

様々な業界にてデジタルを活用したスピーディーな事業創出が主要テーマであり、それに適合させた人材・組織の変革が経営課題となっています。しかし、全社的なセキュリティのあり方はそこに十分最適化されているでしょうか?硬直的なセキュリティポリシーが隠れた阻害要因になっていないでしょうか? そこには、デジタルを活用する事業部門主導で積極的に脆弱性等のリスクを特定しつつも、ムダな対応を極力生まない"リーン"な未来志向のセキュリティ文化づくりがカギになります。 これを志向した場合に多くの組織で直面することになる現実とのGAP、それを乗り越えるためのマクニカなりのアイデアについて、テクノロジーと組織の両面から実例も踏まえて共有します。

ビジネスイベント
2021/7/6(火) 〜 2021/7/9(金)
前野秀彰 マクニカネットワークス株式会社 DXビジネス推進部 DXビジネス部 第2課 課長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

DX時代の高速ソフトウェア開発とセキュリティの両立 ~DevSecOps実践はツール導入にあらず~

デジタルを活用したビジネスを進める上で、ソフトウェアの力を最大化するための開発スピード向上は多くの企業が取り組むべき課題の1つです。一方、デジタルで増大するセキュリティリスクも適切な対処が必要であり、それらを両立させるための考え方がDevSecOpsです。 本セッションでは、"開発フェーズにおけるセキュリティツールの導入"といった手段が目的化してしまわないために、DevSecOpsを実践する上で本当に必要な考え方・プラクティスを事例に基づいてお伝えします。また、開発時にセキュリティツールを有効活用する為に、投資前に押さえておくべきポイントを伝授いたします。

ビジネスイベント
2020/7/2(木) 〜 2020/7/10(金)
前野秀彰 マクニカネットワークス株式会社 第3営業統括部第2営業部第3課 課長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

管理されたくないビジネス部門 vs 管理したい情シス部門 ~マルチクラウド時代のあるべき姿とは~

クラウドを自社ビジネスに利用する企業が増える中、最適なクラウドサービスを選択し、スピーディーにビジネスを立ち上げたいビジネス部門と、セキュリティや管理性を確保しなければならない情シス部門とで対立の構図ができてしまうことも…。 そんな状況下では、ビジネス部門が立ち上げた自社サービスの脆弱な設定に気付かず、情報漏洩事故につながりかねません。 そこで本セッションでは、クラウドサービス利用に潜む危険をどう把握し、対策していくべきなのかを、ビジネス部門と情シス部門それぞれに足しげく通う弊社のメンバーが目の当たりにした内容を踏まえ、ディスカッション形式でお届けします。