誰一人取り残さないサステナブルな社会の実現に向けて 〜 社会課題解決と事業を両立するイノベーションの推進 〜
近年企業をはじめ多様なステークホルダーは、誰一人取り残さない社会の実現に向けて社会課題解決への取り組みを表明し始めている一方、ビジネス・経済活動との両立は重要なテーマとなっています。並行してコロナ禍など昨今の社会変化は障害者や高齢者などの市民生活に直接的な影響を及ぼしており、彼らを取り巻く課題の一刻も早い解決も必要となっています。本セッションでは、障害者や高齢者支援の各領域における社会課題を解決し、テクノロジーで社会を変革しようとしているキーパーソンをお招きし、社会課題のリアルを知るとともに、ビジネスとの両立に向けて越えるべきハードルや求められるイノベーションを紐解きます。
1989年愛知県安城市生まれ、岐阜県中津川市育ち。生まれつき骨が脆く折れやすいため、車いすで生活を送る。自身の経験に基づくビジネスプランを考案し、国内で13の賞を獲得。障害を価値に変える「バリアバリュー」を提唱し、大学在学中に株式会社ミライロを設立。誰もが快適なユニバーサルデザインの事業を開始、障害のある当事者視点を取り入れた設計監修・製品開発・教育研修を提供。社会性と経済性を両立する取り組みの実績をもとに、国内外における登壇やメディア出演も多数。テレビ東京「ガイアの夜明け」、NHK総合「おはよう日本」コメンテーター出演など。
誰一人取り残さないサステナブルな社会の実現に向けて 〜 社会課題解決と事業を両立するイノベーションの推進 〜
近年企業をはじめ多様なステークホルダーは、誰一人取り残さない社会の実現に向けて社会課題解決への取り組みを表明し始めている一方、ビジネス・経済活動との両立は重要なテーマとなっています。並行してコロナ禍など昨今の社会変化は障害者や高齢者などの市民生活に直接的な影響を及ぼしており、彼らを取り巻く課題の一刻も早い解決も必要となっています。本セッションでは、障害者や高齢者支援の各領域における社会課題を解決し、テクノロジーで社会を変革しようとしているキーパーソンをお招きし、社会課題のリアルを知るとともに、ビジネスとの両立に向けて越えるべきハードルや求められるイノベーションを紐解きます。
大阪府出身。23歳で読売新聞販売店のオーナーを任され、数々の販売表彰を受賞する。新聞販売店オーナー時代に、読者がシニア中心に変化していることに着目し、新しい販売手法として、シニア向け生活支援サービス「まごころサポート」をスタートし大ヒットする。 2012年に「まごころサポート」を全国で展開するためにMIKAWAYA21を創業。2019年に「まごころサポート」をフランチャイズ展開し、加盟店は2022年9月末時点で170店舗を超えた。Salesforceを含む「ハイテク」と、温かいスタッフによる「ハイタッチ」な接客の融合がユニークなサービスを生み出している。
誰一人取り残さないサステナブルな社会の実現に向けて 〜 社会課題解決と事業を両立するイノベーションの推進 〜
近年企業をはじめ多様なステークホルダーは、誰一人取り残さない社会の実現に向けて社会課題解決への取り組みを表明し始めている一方、ビジネス・経済活動との両立は重要なテーマとなっています。並行してコロナ禍など昨今の社会変化は障害者や高齢者などの市民生活に直接的な影響を及ぼしており、彼らを取り巻く課題の一刻も早い解決も必要となっています。本セッションでは、障害者や高齢者支援の各領域における社会課題を解決し、テクノロジーで社会を変革しようとしているキーパーソンをお招きし、社会課題のリアルを知るとともに、ビジネスとの両立に向けて越えるべきハードルや求められるイノベーションを紐解きます。
2017年株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。プリセールスとして企業のコマースビジネスのデジタル化推進・支援を数多く手掛ける。2020年に一般社団法人世界経済フォーラム 第四次産業革命日本センター(C4IR Japan)へ派遣される。スマートシティプロジェクトフェローとして、スマートシティを推進する自治体のネットワーク強化や自治体のスマートシティ推進支援、情報アクセシビリティの普及活動に従事。2022年に帰任後同本部においてステークホルダーとの共創のもとで社会課題解決およびビジネス創出を目指すイノベーション推進を担当。
どうしてSFAは定着しないのか。 その疑問にお答えします
SalesCloudをはじめとしたSFAシステムが営業現場に導入され、多くの企業でご利用いただいている一方、なかなか思ったように活用されない、業務改革が定着しないという悩みをいただく機会も増えました。そういった声にお応えし、今回、SFA導入企業の営業担当数百名を対象に実施したアンケート結果を元に、現場における実態調査結果を踏まえて、定着化、チェンジマネジメントの要点をお話しします。
大手IT系コンサルティングファームから2022年4月に現職。SalesCloudの導入キャリアは10年を超え、製造業における営業改革構想策定から、SFAの導入およびその定着業務までのコンサルティングを得意とする。
どうしてSFAは定着しないのか。 その疑問にお答えします
SalesCloudをはじめとしたSFAシステムが営業現場に導入され、多くの企業でご利用いただいている一方、なかなか思ったように活用されない、業務改革が定着しないという悩みをいただく機会も増えました。そういった声にお応えし、今回、SFA導入企業の営業担当数百名を対象に実施したアンケート結果を元に、現場における実態調査結果を踏まえて、定着化、チェンジマネジメントの要点をお話しします。
国内シンクタンク系コンサルファームを経て2016年4月に現職。営業戦略立案・業務改革から業務・システム定着化まで幅広い営業改革のプロジェクト経験を有する。
NECソリューションイノベータの営業・マーケティングDX成功理由とは? 〜 データ活用の秘訣〜
NECグループの社会価値創造をICTで担う中核会社として、システムインテグレーション、ソフトウエア開発などの事業を展開するNECソリューションイノベータ。事業拡大や業務効率化を目的に、Salesforceをはじめ複数のデジタルツールをコロナ禍以前から導入していた同社。様々な失敗や課題を乗り越えながら、どのように営業DXを推進してきたのか、営業DXサービス「Sansan」の役割を交えながらご紹介します。
システムエンジニアとしてキャリアをスタートし、主に大手通信業様向けの業務システムの設計開発から導入・保守まで数多くのプロジェクトに従事。2012年には営業組織へ異動しWebマーケティングを中心としたプロモーション全般を担当。2018年のマーケティング組織発足より自社のデジタルマーケティング環境構築から運用プロセス標準化、定着支援を牽引し、現在はSalesforceやSansanなどのデジタルプラットフォームを活用した営業・マーケティングDXを推進。また、Account Engagementを中心とした、デジタルマーケティングのコンサルティングにも従事している。
NECソリューションイノベータの営業・マーケティングDX成功理由とは? 〜 データ活用の秘訣〜
NECグループの社会価値創造をICTで担う中核会社として、システムインテグレーション、ソフトウエア開発などの事業を展開するNECソリューションイノベータ。事業拡大や業務効率化を目的に、Salesforceをはじめ複数のデジタルツールをコロナ禍以前から導入していた同社。様々な失敗や課題を乗り越えながら、どのように営業DXを推進してきたのか、営業DXサービス「Sansan」の役割を交えながらご紹介します。
新卒で大手総合商社に入社し食料部門の営業として従事した後、ベンチャー企業に転職。2015年にSansan株式会社に入社し、2017年にエンタープライズ営業の責任者を担当。新規プロダクトの事業開発を経て、現在はProduct Marketing ManagerとしてSansan Unitに所属する。
次の世界へ。 A New Day for Customer Magic
この数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たなビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するきっかけとなりました。お客様や従業員をはじめとする多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタチへ変化しています。 溢れかえる新たな技術と情報の中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けています。 この「リアルタイムの期待」に応え、魔法のような顧客体験を生み出していくにはどうすればいいでしょうか。 さあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
1963年生まれ、福岡県出身。1987年、早稲田大学卒業後、日本交通公社(現JTB)に入社。本社経営企画室等を経て、旅行事業本部グローバル戦略担当部長、JTB欧州代表、常務執行役員などを歴任。ツムラーレ・コーポレーション社長、トラベルプラザ・ヨーロッパ社長、クオニイ・トラベル・インベストメント会長などデンマーク、オランダ、スイスのグループ会社で経営のトップを務め、JTBの海外戦略推進に携わる。2020年6月より現職。
次の世界へ。 A New Day for Customer Magic
この数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たなビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するきっかけとなりました。お客様や従業員をはじめとする多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタチへ変化しています。 溢れかえる新たな技術と情報の中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けています。 この「リアルタイムの期待」に応え、魔法のような顧客体験を生み出していくにはどうすればいいでしょうか。 さあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
1958年生まれ、京都府出身。1982年に住友銀行に入行し、2006年ストラクチャードファイナンス営業部長、2009年三井住友銀行執行役員に就任。同年、三井住友銀行投資銀行統括部長、当社インベストメント・バンキング統括部長に就任した後、2012年三井住友銀行常務執行役員、2014年同専務執行役員、2014年当社取締役、2017年当社取締役兼副社長執行役員、2018年三井住友銀行取締役兼副頭取執行役員に累進。この間、新興国ビジネスやイノベーション、企画・財務等を担当。プロジェクトファイナンスをはじめとする国際業務や投資銀行業務のキャリアが長い。
次の世界へ。 A New Day for Customer Magic
この数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たなビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するきっかけとなりました。お客様や従業員をはじめとする多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタチへ変化しています。 溢れかえる新たな技術と情報の中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けています。 この「リアルタイムの期待」に応え、魔法のような顧客体験を生み出していくにはどうすればいいでしょうか。 さあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
広告関連の制作会社を経て、人材紹介会社に入社後2016年にSalesforceと出会いシステム管理者として自社の活用促進に従事。2020年第8回Salesforce全国活用チャンピオン大会にファイナリストとして出場。 2020年11月より中央電力株式会社に入社し、社内全体のシステムを活用した業務改善を担当。Trailblazer Communityの運営メンバーとして企画、運営を行う。2021年度Salesforce MVPに選出。K-POPが好きで、現在は韓国語を勉強中。
次の世界へ。 A New Day for Customer Magic
この数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たなビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するきっかけとなりました。お客様や従業員をはじめとする多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタチへ変化しています。 溢れかえる新たな技術と情報の中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けています。 この「リアルタイムの期待」に応え、魔法のような顧客体験を生み出していくにはどうすればいいでしょうか。 さあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
パーカー・ハリスは、Salesforce のテクノロジービジョンとアーキテクチャを推進。また、同社の取締役会のメンバー。1999 年春、Marc Benioff、Dave Moellenhoff、Frank Dominguez と共に Salesforce を設立。Salesforce以前は、1996年に共同設立したLeft Coast Software社でクラウドコンピューティングの専門知識を、フィールドSalesforceオートメーションの初期のパイオニアであるMetropolis Software社(後にクラリファイに買収)でSalesforceオートメーションの専門知識を身に付けました。幼い頃から数学、科学、コンピュータプログラミングに親しみ、ミドルベリー大学ではフランス語と英文学の学位を取得しています。
次の世界へ。 A New Day for Customer Magic
この数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たなビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するきっかけとなりました。お客様や従業員をはじめとする多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタチへ変化しています。 溢れかえる新たな技術と情報の中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けています。 この「リアルタイムの期待」に応え、魔法のような顧客体験を生み出していくにはどうすればいいでしょうか。 さあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
1958年福島県生まれ。大学卒業後、1981年日本IBMに入社。米国本社戦略部門への出向、社長室長、取締役などを務めたのち、2006年日本テレコムに入社し、ソフトバンクテレコム副社長兼COOに就任。 その後、2007年12月、日本ヒューレットパッカード 代表取締役社長に就任し、2014年4月、株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)の代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)に就任、2016年11月より現職。2018年6月より三菱UFJ銀行の社外取締役、2019年3月より公益財団法人スペシャルオリンピックス日本の理事に就任。
Preshow
世界的な人気オーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント シーズン8」にて、7万5000組の中からアジア人として、外国人出場者として、またダンスを含めた身体表現系のパフォーマーとして初の優勝を果たした蛯名 健一氏が登場!Magicalなパフォーマンスをお見逃しなく!
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
「ビジョン」か、「財務」か 逆境に立ち向かう、攻めと守りの経営の裏側とは
企業という船は、ときに嵐の不安に押しつぶされながらも、強い意志と使命、そしてチームとともに戦い、見果てぬ地を目指します。経営には嵐の如く立ちはだかる壁ばかりでしょう。その嵐の中で「成長するための投資は適切か」「費用対効果は得られるのか」「その資金はどこから調達するのか」は、パンデミック禍では特にシビアな経営議題ではなかったでしょうか。 経営をつかさどるCEOとデジタルの力で経営資源とビジネスを最大化するCIO、財務戦略や資金調達、投資の意思決定を行うCFO、をお招きし、企業の未来図実現に向けた経営陣3者の哲学やホンネを議論します。
IT企業にてセールス・マーケティング・新規事業開発を経験、あわせてアパレル事業の起業・経営を10年経験。2018年カインズ入社、デジタル戦略本部にてDX推進を担い、ServiceCloud・SalesforceLightningPlatform・MuleSoftを導入、CRMおよび周辺業務アプリケーション開発を統括。2021年ビックカメラ入社、デジタル戦略部長に就任、現在に至る。今年6月ビックカメラDX宣言をリリース、OMO戦略および基幹システムAWSリフト&ダウンサイジングをリードする。
「ビジョン」か、「財務」か 逆境に立ち向かう、攻めと守りの経営の裏側とは
企業という船は、ときに嵐の不安に押しつぶされながらも、強い意志と使命、そしてチームとともに戦い、見果てぬ地を目指します。経営には嵐の如く立ちはだかる壁ばかりでしょう。その嵐の中で「成長するための投資は適切か」「費用対効果は得られるのか」「その資金はどこから調達するのか」は、パンデミック禍では特にシビアな経営議題ではなかったでしょうか。 経営をつかさどるCEOとデジタルの力で経営資源とビジネスを最大化するCIO、財務戦略や資金調達、投資の意思決定を行うCFO、をお招きし、企業の未来図実現に向けた経営陣3者の哲学やホンネを議論します。
慶応義塾大学卒業後、三菱商事(株)に入社。同社執行役員を経て2015年4月に(株)日立製作所へ入社。ハーバード・ビジネス・スクールや世界銀行等での経験も生かし、2017年4月から執行役常務 投融資戦略本部長、2018年4月から執行役専務 最高戦略責任者(CSO)として「2021年中期経営計画」の策定や構造改革をけん引。2020年4月から執行役専務 最高財務責任者(CFO)兼財務統括本部長、2022年4月から執行役副社長 CFO兼最高リスクマネジメント責任者(CRMO)に就任。
「ビジョン」か、「財務」か 逆境に立ち向かう、攻めと守りの経営の裏側とは
企業という船は、ときに嵐の不安に押しつぶされながらも、強い意志と使命、そしてチームとともに戦い、見果てぬ地を目指します。経営には嵐の如く立ちはだかる壁ばかりでしょう。その嵐の中で「成長するための投資は適切か」「費用対効果は得られるのか」「その資金はどこから調達するのか」は、パンデミック禍では特にシビアな経営議題ではなかったでしょうか。 経営をつかさどるCEOとデジタルの力で経営資源とビジネスを最大化するCIO、財務戦略や資金調達、投資の意思決定を行うCFO、をお招きし、企業の未来図実現に向けた経営陣3者の哲学やホンネを議論します。
2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコムの副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。2018年5月に取締役 副社長に就任。セールスフォース・ドットコムに入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。
リーダーシップの本質とは ダイバーシティにおける日本社会の課題と可能性
人材の多様性と労働生産性の向上の取り組みは以前より進んでいますが、期待する実態には到達していません。 企業が成長するためのイノベーションが生まれるには、働く時間や場所の柔軟性、高齢まで働き続ける意欲の高まりなど多様な働き方のニーズに応え、家庭や子育て、ワーク・ライフ・バランスといった女性活躍社会の認知と平等性を担保し、多様な発想が生まれることが必要ではないでしょうか。女性が「働きたい」熱量を発揮できる受け皿となる制度だけ企業側は用意するだけになっていないのか、その中で働く女性自身も企業でのキャリアについてどうマインドセットしていけばよいのか、またはそれがどう企業の成長に寄与するのかを考察していきます。
2002 年オルビス株式会社入社。2018 年からのリブランディングでは、商品企画部長として 商品全体の企画・設計を指揮。2020 年より商品企画・開発〜調達・物流領域の執行役員に 就任。その後も、新規事業開発グループ、サステナビリティ推進室と管掌領域を広げ、多様 な人材・組織を統括し、幅広い分野においてブランドの成長戦略をリード。 従業員とは"対話"を重視し積極的に 1on1 を実施(通称:西野の館)、社員一人ひとりがブランドの哲学である「スマートエイジング」をどこよりも体現できるよう奮闘中。
リーダーシップの本質とは ダイバーシティにおける日本社会の課題と可能性
人材の多様性と労働生産性の向上の取り組みは以前より進んでいますが、期待する実態には到達していません。 企業が成長するためのイノベーションが生まれるには、働く時間や場所の柔軟性、高齢まで働き続ける意欲の高まりなど多様な働き方のニーズに応え、家庭や子育て、ワーク・ライフ・バランスといった女性活躍社会の認知と平等性を担保し、多様な発想が生まれることが必要ではないでしょうか。女性が「働きたい」熱量を発揮できる受け皿となる制度だけ企業側は用意するだけになっていないのか、その中で働く女性自身も企業でのキャリアについてどうマインドセットしていけばよいのか、またはそれがどう企業の成長に寄与するのかを考察していきます。
1969年、埼玉県生まれ。92年3月、慶応義塾大学法学部を卒業。96年、最高裁判所司法研修所終了(48期)。04年、第一子出産後に家族を帯同してワシントン大学法科大学院へ留学し、知的財産法・政策学コースを修了。法律事務所や外資系企業の企業法務を経て、2017年にスリーエム ジャパンの法務及び知財的財産部門 ジェネラルカウンセルとして入社。2021年6月から現職。日本国およびニューヨーク州の弁護士資格を保有。趣味はマラソン、ドラゴンボート。
リーダーシップの本質とは ダイバーシティにおける日本社会の課題と可能性
人材の多様性と労働生産性の向上の取り組みは以前より進んでいますが、期待する実態には到達していません。 企業が成長するためのイノベーションが生まれるには、働く時間や場所の柔軟性、高齢まで働き続ける意欲の高まりなど多様な働き方のニーズに応え、家庭や子育て、ワーク・ライフ・バランスといった女性活躍社会の認知と平等性を担保し、多様な発想が生まれることが必要ではないでしょうか。女性が「働きたい」熱量を発揮できる受け皿となる制度だけ企業側は用意するだけになっていないのか、その中で働く女性自身も企業でのキャリアについてどうマインドセットしていけばよいのか、またはそれがどう企業の成長に寄与するのかを考察していきます。
1959年東京都生まれ。1982年、早稲田大学卒業。1991年、米国アリゾナ州立大学サンダーバードグローバル経営大学院国際経営学修士課程修了。1995年にデルコンピュータ(現デル・テクノロジーズ)入社、2000年に同社代表取締役社長および同社米国本社副社長を務める。2008年にHOYA執行役最高執行責任者(COO)、2011年同社取締役兼代表執行役最高執行責任者(COO)。2015年5月、ARUHI(アルヒ)代表取締役会長兼CEOに就任、同年9月より同社代表取締役会長兼社長 CEO兼COO。2022年4月より現職。並行して2018年11月よりサンダーバードグローバル経営大学院評議会共同議長。
リーダーシップの本質とは ダイバーシティにおける日本社会の課題と可能性
人材の多様性と労働生産性の向上の取り組みは以前より進んでいますが、期待する実態には到達していません。 企業が成長するためのイノベーションが生まれるには、働く時間や場所の柔軟性、高齢まで働き続ける意欲の高まりなど多様な働き方のニーズに応え、家庭や子育て、ワーク・ライフ・バランスといった女性活躍社会の認知と平等性を担保し、多様な発想が生まれることが必要ではないでしょうか。女性が「働きたい」熱量を発揮できる受け皿となる制度だけ企業側は用意するだけになっていないのか、その中で働く女性自身も企業でのキャリアについてどうマインドセットしていけばよいのか、またはそれがどう企業の成長に寄与するのかを考察していきます。
大学卒業後、日系ホテル、外資系証券会社にて人事/ファシリティを担当、外資系食品メーカーの人事を経て、2012年株式会社セールスフォース・ドットコム(現株式会社セールスフォース・ジャパン)入社。Employee Success(人事部門)プログラムとして、社員のニーズに合わせた福利厚生や働き方改革、ウェルビーイングをリード。2020年10月イクオリティオフィス設立により現職にて、DEI(多様性、公平性、包括性)を活動の中心の据えた平等の観点から、誰もが生き生きと自分らしく活躍できる#Equality for Allの実現に向けての施策に従事。
働き方改革、Inclusion & Diversity活動、 そしてリスキルの土壌醸成に向けた挑戦
5年連続で「Best Partner of the Year」を受賞しているアクセンチュア。圧倒的なビジネス拡大の裏に、Salesforceパートナーで最多の資格数2,968個を誇る同社には、 ‘’Learning Culture’’と呼ばれる学びの企業文化が根付いています。8年前から働き方改革を進め、I&D活動を推進してきたアクセンチュアは、個人の成長を促す文化醸成に成功しています。個人やチームの自律的な成長や、リスキルに挑戦する土壌をいかに形成していくか。DX人材の育成、ビジネスの持続的成長を課題とする皆様と考察していきます。
アクセンチュアのSalesforce Business Groupの総責任者であり、日本とアジア太平洋地区を統括。エコシステム・ビリーバーとして15年以上、セールスフォースエコシステムの成長と発展、国内市場の拡大に貢献。アクセンチュア テクノロジーグループのInclusion & Diversityリードとして職場の心理的安全性、公平・平等の実現を目指すI&D活動を率先。同時に日本オフィスのLGBTQ Pride日本統括としてNPO法人やNIJIT(IT業界LTBTQ交流会)とも連携し、社内外でアライ活動を率先。昨年にはセールスフォース社ともI&Dコラボイベントを開催。週末は登山、釣り、旅行、コンサート、映画等を嗜む。
働き方改革、Inclusion & Diversity活動、 そしてリスキルの土壌醸成に向けた挑戦
5年連続で「Best Partner of the Year」を受賞しているアクセンチュア。圧倒的なビジネス拡大の裏に、Salesforceパートナーで最多の資格数2,968個を誇る同社には、 ‘’Learning Culture’’と呼ばれる学びの企業文化が根付いています。8年前から働き方改革を進め、I&D活動を推進してきたアクセンチュアは、個人の成長を促す文化醸成に成功しています。個人やチームの自律的な成長や、リスキルに挑戦する土壌をいかに形成していくか。DX人材の育成、ビジネスの持続的成長を課題とする皆様と考察していきます。
証券営業やベンチャー企業でのSEを経て、2015年にアクセンチュア株式会社へ入社。Salesforceなどのパッケージ製品を中心に、大手金融機関への導入支援を担当。マネージャーとして複数のクライアント・案件でのリードであったり技術支援、社内のSalesforce界隈における女性や若手の活躍推進チームのリードも担当している。週末は友人や家族と、旅行や飲み会に行くのが趣味で、最近はテクニカルアーキテクトを目指し、目下勉強中。
働き方改革、Inclusion & Diversity活動、 そしてリスキルの土壌醸成に向けた挑戦
5年連続で「Best Partner of the Year」を受賞しているアクセンチュア。圧倒的なビジネス拡大の裏に、Salesforceパートナーで最多の資格数2,968個を誇る同社には、 ‘’Learning Culture’’と呼ばれる学びの企業文化が根付いています。8年前から働き方改革を進め、I&D活動を推進してきたアクセンチュアは、個人の成長を促す文化醸成に成功しています。個人やチームの自律的な成長や、リスキルに挑戦する土壌をいかに形成していくか。DX人材の育成、ビジネスの持続的成長を課題とする皆様と考察していきます。
中小SIer、派遣SEを経験し、中小企業ひとり情シスを経て、2019年アクセンチュア株式会社に入社。中小企業ひとり情シス時代にSalesforceに出会い、独学で導入構築を経験。現在は複数業界のSalesforce導入支援プロジェクトに従事。社内活動にてSalesforceを通じた女性、若手の活躍推進チームサブリードとして活動支援を行う。Trailblazer Community活動にて2018年よりSalesforce女子部運営メンバーとして、企画や運営サポートを担当。旅行が趣味で地域の水族館や美術館巡りを楽しんでいる。Salesforce認定システムアーキテクト、アプリケーションアーキテクト取得に向けマイペースに勉強中。
True to the Core Salesforce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く 顧客の声を製品の進化に取り入れる方法
20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー・ハリスです。本セッションでは、米国では実際にどのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例、そして製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアをパーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです。
2007年にSalesforce Japanに入社、主に首都圏を中心とした中小企業を担当するセールスエンジニアとして担当。年間300社以上の顧客を支援。2016年からは営業人材育成部門、部門長として社員の人材開発やそれに関わるプラットフォーム開発をリードし、年間数百名の新卒・中途社員の育成に携わる。サンフランシスコ本社で2018年、日本のお客様エグゼクティブ向けに様々な製品やDXで求められる取り組みを説明する機会を提供する業務を経験した後、現職のプロダクトマーケティングにおいて、主にプラットフォーム製品や業種別製品の日本における製品戦略を担当。
True to the Core Salesforce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く 顧客の声を製品の進化に取り入れる方法
20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー・ハリスです。本セッションでは、米国では実際にどのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例、そして製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアをパーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです。
ストレージとアプリケーションの仮想化領域でソフトウェアエンジニアおよびエンジニアリングマネージャとしてキャリアをスタート。2011年にSalesforce に入社し、Lightning、Chatter Platform、Data.com Connectを担当し、現在では、Sales Cloudの複数のプロダクトチームを率い、チームの育成に尽力する他、Sales Enablement, Sales Engagement, Digital HQ and Sales Easy プロジェクトを直接担当している。
True to the Core Salesforce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く 顧客の声を製品の進化に取り入れる方法
20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー・ハリスです。本セッションでは、米国では実際にどのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例、そして製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアをパーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです。
Platform CloudのSkilling & Enablementプロダクトチームをリード。 Customer 360製品群の学習、スキリング、イネーブルメント機能の拡販戦略を立案実行する役割を担っています。 Sales Cloud(CPQ)、Platform Cloud(スキリング&イネーブルメント)、CPO(Cross Cloud Program/C360 Guides)の戦略プロジェクトなど、Salesforceで10年間の製品経験を持つ。 SteelBrickの買収をSalesforce Sales Cloudに統合するプロジェクトをリードし、IBMで10年間の技術コンサルティングの経験をしています。
True to the Core Salesforce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く 顧客の声を製品の進化に取り入れる方法
20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー・ハリスです。本セッションでは、米国では実際にどのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例、そして製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアをパーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです。
デベロッパーサービスチームのプロダクトマネジメント担当シニアディレクターを務める。 Salesforce に 5 年以上在籍し、デベロッパーエクスペリエンスをサポートする製品、特に ALM、リリース管理、DevOps に注力している。新しい製品である DevOps Center のリードプロダクトマネージャであり、Salesforce プラットフォームの変更およびリリース管理のためのモダンで使いやすいソリューションを提供。DevOps Center は現在ベータ版で、2022 年末に GA を予定。
True to the Core Salesforce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く 顧客の声を製品の進化に取り入れる方法
20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー・ハリスです。本セッションでは、米国では実際にどのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例、そして製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアをパーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです。
1985年⽇本アイ・ビー・エム⼊社。開発製造部⾨にて主にストレージ製品の開発、評価、フィールドサポートの責任者を務め、エンジニアとしては⽶国シリコンバレーにあるサンノゼ研究所で約3年間開発に参加。 2007年にデルにフィールドサービス統括本部⻑として⼊社。2014年にはアマゾンにカスタマーサービス統括本部⻑として⼊社し、リテール製品からデジタル製品全般にわたるサービスを統括。 2015年より株式会社セールスフォース・ドットコムの常務執⾏役員としてテクニカルサポート部⾨を統括し、2017年より専務執⾏役員・カスタマーサクセス統括本部⻑としてプロフェッショナルサービス、活⽤⽀援、テクニカルサポート、リニューアル部⾨などライセンス販売後の顧客⽀援全般を統括。
マイニンテンドーストア リニューアルプロジェクト
任天堂株式会社が展開している日本の「マイニンテンドーストア」は2017年1月にサービスを開始、2020年の10月には Salesforce Commerce Cloudを採用してリニューアルオープンされました。この講演では、突発的な負荷急増に耐えなければならない、多くのシステムと連携をしなければいけないなど、特有の状況がある中で、Salesforce Commerce Cloudを用いてどのようにプロジェクトを進められたのか、お話しいただきます。 お客様により良い体験を提供するためのプロジェクトとのことで、システム面のお話だけではなく、大切にするお客様体験などにも触れていただく予定です。
主にプロジェクトをマネジメントする立場で、ネットワーク系の本体機能やショップ、データ関連システムなどの開発に従事。マイニンテンドーストアの開発では、コマースソリューションの選定からリニューアルプロジェクトの管理全般を担当。
マイニンテンドーストア リニューアルプロジェクト
任天堂株式会社が展開している日本の「マイニンテンドーストア」は2017年1月にサービスを開始、2020年の10月には Salesforce Commerce Cloudを採用してリニューアルオープンされました。この講演では、突発的な負荷急増に耐えなければならない、多くのシステムと連携をしなければいけないなど、特有の状況がある中で、Salesforce Commerce Cloudを用いてどのようにプロジェクトを進められたのか、お話しいただきます。 お客様により良い体験を提供するためのプロジェクトとのことで、システム面のお話だけではなく、大切にするお客様体験などにも触れていただく予定です。
2015年に任天堂株式会社に入社、2016年よりマイニンテンドーストアの立ち上げに関わり、以来マイニンテンドーストアの開発に携わっている。Salesforce Commerce Cloudの移行では注文管理・物流や基幹などの各システムとの連携やデータ移行などを担当。移行後は残高決済システムとの統合やデジタル商品のカート対応を担当。
デロイトが企業DXを推進する秘訣
弊社は、①これまでの実績を凝縮したアセット/ソリューション群 ②End to Endプロジェクトの充実した実行組織/体制及び DX人材育成プログラム ③各業界・業務の深い知見 ④様々な Salesforce に関する知見、を活用して重要な社会的課題や業務課題を解決します。
製造業の社内IT企画部門からコンサルティング会社、クラウド専門コンサル会社等を経験し、現職。特にCRM領域の業務改革、Salesforce導入のプロジェクトマネジメントを歴任。幅広い業界の経験をもとにSalesforceを活用した営業領域や顧客サポート領域の新たな業務方式を立案から導入、運用改善までEnd to Endで支援。近年は自治体向けに新型コロナウイルス対応業務(陽性者管理や入院調整、ワクチン予約)のデジタル活用を支援。また、Salesforceのソリューション化・クライアントへの適用推進をリード。
デロイトが企業DXを推進する秘訣
弊社は、①これまでの実績を凝縮したアセット/ソリューション群 ②End to Endプロジェクトの充実した実行組織/体制及び DX人材育成プログラム ③各業界・業務の深い知見 ④様々な Salesforce に関する知見、を活用して重要な社会的課題や業務課題を解決します。
独立系システム開発会社、ベンチャーキャピタル、外資系総合コンサルティングファームを経て現職。2004年にSalesforce認定コンサルタント資格を取得して以来、一貫してSalesforceの構築プロジェクトに従事。政府、地方自治体、エネルギー、医療系精密機器製造、メガバンクといった多様なクライアント向けに大規模/高難度のプロジェクトを経験している。デロイトでは、Salesforceの専門家集団である CoEチームを組織してリードに就任し、クライアントの問題解決への挑戦を続ける。
全社的なデータ活用を加速するBI x AI最新ソリューションのご紹介
データ民主化の加速には、分析の自動化、AIでの最良の意思決定、リアルタイムでの洞察の共有と実行が不可欠です。Dreamforceで発表された新しい機能をはじめ、TableauとCRM Analyticsでこれらを可能にするTableauの進化をご紹介します。また、全社的にデータドリブン経営に取り組まれている三菱UFJフィナンシャル・グループ社にその取り組みをお話しいただきます。
1994年三菱銀行(現三菱UFJ銀行)に入社。これまでコーポレートバンキング、従業員組合、トレジャリー企画、経営企画、リスク管理、市場規制対応、コンプライアンスなど広範多岐に亘る業務に従事。最近ではバーゼル規制、外貨流動性管理、市場リスク管理等、経営の様々な重要課題を担当し、全社的な対応を牽引。2022年よりグループCEOが直轄するシステムプロジェクト「アーキテクチャ戦略」およびデータマネジメントを所管し、システム・データ両面から全社的なデジタル戦略を推進中。
全社的なデータ活用を加速するBI x AI最新ソリューションのご紹介
データ民主化の加速には、分析の自動化、AIでの最良の意思決定、リアルタイムでの洞察の共有と実行が不可欠です。Dreamforceで発表された新しい機能をはじめ、TableauとCRM Analyticsでこれらを可能にするTableauの進化をご紹介します。また、全社的にデータドリブン経営に取り組まれている三菱UFJフィナンシャル・グループ社にその取り組みをお話しいただきます。
デル、レッドハット、F5ネットワークスなどを経て、2013年にTableau Japan(現 セールスフォース・ジャパン Tableau事業統括)入社。エンタープライズ本部長を経て、18年4月から現職。あらゆる人があらゆるシーンで当たり前のようにTableauを使い、データと対話する世界の実現を目指す。
全社的なデータ活用を加速するBI x AI最新ソリューションのご紹介
データ民主化の加速には、分析の自動化、AIでの最良の意思決定、リアルタイムでの洞察の共有と実行が不可欠です。Dreamforceで発表された新しい機能をはじめ、TableauとCRM Analyticsでこれらを可能にするTableauの進化をご紹介します。また、全社的にデータドリブン経営に取り組まれている三菱UFJフィナンシャル・グループ社にその取り組みをお話しいただきます。
ソリューションエンジニア、そしてマネージャとして営業チームをテクニカルな側面からサポートしつつ、2013年入社の経験値を活かしてチーム全体の強化を担当中。 個別の機能のみならず、Tableauプラットフォーム全体としての進化を毎バージョン実感しているので、その価値をすべてのお客様にお伝えしていきたいと思っています。
いまマッキンゼーと考えるDX成功における"Time to Value"の重要性
急速なインフレやサプライチェーンリスクなど、世界は不確実性を増しており、企業にとってIT投資からのリターンを最短で得るための「Time to Value」が重要になっています。本セッションでは、マッキンゼーでデジタル部門を牽引されている黒川氏に、日本企業におけるDX成功に向けた課題と対応策を考察頂き、業種特化型クラウドであるIndustry Cloudがどう貢献できるか?について弊社より紹介させて頂きます。
マッキンゼーのデジタル部門の日本統括パートナー。25年以上にわたり、IT・デジタルに携わってきた経験をもとに、金融機関および製造業において、複数のDXプロジェクトを実施中。最近は、日本におけるDXを加速すべく、書籍「生き残るためのDX」を出版。軽いDXを提唱し、生産性改善による足腰強化に始まり、本業の抜本的改革による売上成長を経て、最終的には新事業による新たなイノベーションを起こし、世界に輝ける日本を作るべく、日々、企業変革に情熱を燃やしている。
いまマッキンゼーと考えるDX成功における"Time to Value"の重要性
急速なインフレやサプライチェーンリスクなど、世界は不確実性を増しており、企業にとってIT投資からのリターンを最短で得るための「Time to Value」が重要になっています。本セッションでは、マッキンゼーでデジタル部門を牽引されている黒川氏に、日本企業におけるDX成功に向けた課題と対応策を考察頂き、業種特化型クラウドであるIndustry Cloudがどう貢献できるか?について弊社より紹介させて頂きます。
2014年 株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。グローバルのイノベーションプログラムチームのメンバーとして、日本企業のデジタルトランスフォーメーションの取り組みを支援。通信メディア業界を主に担当し、業界動向や海外での先進事例への取り組みに関するインサイトを基に、カスタマーエンゲージメント強化に関する様々なアドバイスを提供。業界固有のお客様課題を解決するための業界知見を備えたエキスパートをメンバーとするチームをリード。
いまマッキンゼーと考えるDX成功における"Time to Value"の重要性
急速なインフレやサプライチェーンリスクなど、世界は不確実性を増しており、企業にとってIT投資からのリターンを最短で得るための「Time to Value」が重要になっています。本セッションでは、マッキンゼーでデジタル部門を牽引されている黒川氏に、日本企業におけるDX成功に向けた課題と対応策を考察頂き、業種特化型クラウドであるIndustry Cloudがどう貢献できるか?について弊社より紹介させて頂きます。
大手外資系ハードウェアメーカーでのCRM導入を社内IT担当として経験後、コンサルティング会社にてコールセンターへのCRM導入、外資系ソフトウェアベンダーでのSaaS CRM製品のサポートおよびプロダクトマネージメント、製薬会社向けCRMソリューションのプロダクトマネージャーを経て、2019年よりセールスフォース・ドットコムに入社。一貫してCRMを軸としたキャリアを築いている。現職ではインダストリー製品全般を担当。
カスタマーサクセス 新たなフレームワークで ビジネスを成功に導く方法について
Salesforceが20年以上にわたってお客様やパートナー様と共に取り組んできた実績やベストプラクティスをもとに まとめた「The Salesfore Way」をご紹介し、企業が持続的成長のためにビジネス価値を最大化し成果をあげるために、どのように変革を推進していくべきかについて考察します。
2004年⽇本総合会社入社。戦略&新規ビジネス開発チームで主にITビジネス戦略及び新規ビジネス担当。 2007年セールスフォースプロフェッショナルサービス部へコンサルタントとして入社。 その後、ソリューションアーキテクト、プロジェクトマネージャー、 エンゲージメントマネージャー、サービス営業 及び各ラインマネージャーを経験し、2019年よりプロフェッショナルサービス本部を統括し、構想策定、システム導入、運用まで 全フェーズにおいてお客様のニーズに合わせたサービスビジネスを拡大
あるぞ、IT統制の可能性。SCSK。 ガバナンスを支える独自ノウハウ大公開!
貴社で活用されているSalesforceは、きちんとIT統制がとれていますか?IT統制がとれていないと、QCDの悪化はもちろん、重大なセキュリティのリスクが潜在してしまうかもしれません。 今回は「300社以上の導入経験に基づいたノウハウは伊達じゃない」と大変ご好評を頂いている、SCSKのIT統制ルールとツールをご紹介します。是非ご参加頂き、Salesforceの利活用の最大化を進めていきましょう。
新卒からSEとして、Salesforceの社内システム管理や運用保守、プリセールスを経て、2018年にSCSK株式会社へ入社。プロジェクトリーダーとして「複雑な要望こそシンプルな仕様に」をモットーに、日々お客様の課題解決と向き合いながら、メンバーも笑顔でいられるプロジェクト運営。プライベートでは二人の男児の母親。もう少しで長男に身長を抜かされそうなため、少しでもヒールの高い靴を履いて親の威厳を保っている。宝物はハリウッド俳優のクリス・ヘムズワースと撮影した写真。
あるぞ、IT統制の可能性。SCSK。 ガバナンスを支える独自ノウハウ大公開!
貴社で活用されているSalesforceは、きちんとIT統制がとれていますか?IT統制がとれていないと、QCDの悪化はもちろん、重大なセキュリティのリスクが潜在してしまうかもしれません。 今回は「300社以上の導入経験に基づいたノウハウは伊達じゃない」と大変ご好評を頂いている、SCSKのIT統制ルールとツールをご紹介します。是非ご参加頂き、Salesforceの利活用の最大化を進めていきましょう。
SCSK株式会社へ入社後、大手インターネット関連企業向け採用支援システム構築のプロジェクトに従事。要件ヒアリングからリリースまでの全てを担当し、日々お客様と向き合っている。標準機能だけでなく、コーディングやデータ連携の技術習得にも励んでいる。特技はスノーボード。毎シーズン週末には新潟や長野のゲレンデに足を運んでいる。趣味は一眼レフを使用した写真撮影。先日、念願の30mm単焦点レンズを購入。友人をモデルに人物の撮影を練習中。
あるぞ、IT統制の可能性。SCSK。 ガバナンスを支える独自ノウハウ大公開!
貴社で活用されているSalesforceは、きちんとIT統制がとれていますか?IT統制がとれていないと、QCDの悪化はもちろん、重大なセキュリティのリスクが潜在してしまうかもしれません。 今回は「300社以上の導入経験に基づいたノウハウは伊達じゃない」と大変ご好評を頂いている、SCSKのIT統制ルールとツールをご紹介します。是非ご参加頂き、Salesforceの利活用の最大化を進めていきましょう。
SCSK株式会社へ入社後、不動産業界向け営業支援システム構築のプロジェクトに従事。技術担当として、主に顧客管理機能の開発に携わる。Salesforceの認定資格取得に積極的に取り組んでおり、1年間で4つの資格を取得。「利用者が心地よく、効率よく使えるシステム」の構築を目指し、日々技術習得に励んでいる。特技はピアノ。4歳よりピアノを始め、現在でも社内で開催している演奏会に積極的に出演している。趣味はプロ野球観戦。北海道日本ハムファイターズのファンであり、年間10試合以上、全国各地の球場に足を運んでいる。
ユナイテッドアローズと考える、これからの顧客体験の「スタンダード」 〜Marketing Cloud最新事情〜
1990年に第一号店舗をオープンして以来、常にお客様の「生活文化のスタンダード」の創造に邁進していたユナイテッドアローズ。顧客がリアルとデジタルを往来する中で、どのように顧客体験を改善し「スタンダード」を作り上げようとしているのか。Dreamforceで発表されたMarketing Cloudの最新情報とともに、これからの「顧客体験」像をお届けします。
1974年名古屋生まれ。大学卒業後、リユース大手企業に入社、同社での最終役職は執行役員マーケティング統括部長。2021年4月の当社入社後は、執行役員 CDO DX推進センター 担当本部長として、自社ECサイトのリプレイス、商品管理システムの刷新等、競争優位性や業務生産性を固めるDX戦略を推進。2022年4月よりマーケティング本部 本部長としてマーケティング、EC事業、広報、PR部門を統括している。
ユナイテッドアローズと考える、これからの顧客体験の「スタンダード」 〜Marketing Cloud最新事情〜
1990年に第一号店舗をオープンして以来、常にお客様の「生活文化のスタンダード」の創造に邁進していたユナイテッドアローズ。顧客がリアルとデジタルを往来する中で、どのように顧客体験を改善し「スタンダード」を作り上げようとしているのか。Dreamforceで発表されたMarketing Cloudの最新情報とともに、これからの「顧客体験」像をお届けします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ユナイテッドアローズと考える、これからの顧客体験の「スタンダード」 〜Marketing Cloud最新事情〜
1990年に第一号店舗をオープンして以来、常にお客様の「生活文化のスタンダード」の創造に邁進していたユナイテッドアローズ。顧客がリアルとデジタルを往来する中で、どのように顧客体験を改善し「スタンダード」を作り上げようとしているのか。Dreamforceで発表されたMarketing Cloudの最新情報とともに、これからの「顧客体験」像をお届けします。
大学院修了後、株式会社ウェザーニューズ、外資系ITベンダー等を経て、2016年株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。海外AppExchangeパートナーの日本進出支援モデルを構築し、新市場開拓に貢献。現在はプロダクトマーケティングとしてデジタルマーケティング製品の拡販に従事。
デジタルファーストの世界で輝く製造業へ 〜Connect the Value Chain
デジタルファーストの波が製造業界にも押し寄せています。「モノ」に加え、それを使う「人」や「体験」にまつわる情報を、バリューチェーンを通してリアルタイムで活用する世界は、製造業をどう変えるのでしょうか。 本セッションでは、9月のDreamforce でお伝えした内容を日本の製造業の皆様にお届けするとともに、昭和電工社から柴田CDOをお招きし、同社の新しい世界へのお取り組みをご紹介いただきます。
昭和電工グローバル全体のデジタルトランスフォーメーション、情報戦略、情報セキュリティを統括する責任者。2019年昭和電工に入社し、2022年 執行役員 最高デジタル責任者に就任。デジタルビジネスへの全社的な適応を推進するとともに、IT/デジタル活用による既存組織の改革、ビジネスモデルの変革を主動。並行して、レガシーシステムの刷新や最新のテクノロジーを活用した業務プロセス改善を全社横断的に推進。
デジタルファーストの世界で輝く製造業へ 〜Connect the Value Chain
デジタルファーストの波が製造業界にも押し寄せています。「モノ」に加え、それを使う「人」や「体験」にまつわる情報を、バリューチェーンを通してリアルタイムで活用する世界は、製造業をどう変えるのでしょうか。 本セッションでは、9月のDreamforce でお伝えした内容を日本の製造業の皆様にお届けするとともに、昭和電工社から柴田CDOをお招きし、同社の新しい世界へのお取り組みをご紹介いただきます。
1998年日本オラクルに入社、ERP 製品を中心に大手製造/産業マーケットを担当。2008年株式会社セールスフォース・ドットコムに入社し、大手ハイテク企業担当グローバルアカウントマネージャ、大手製造・サービス業担当営業部長を歴任後、2016 年 常務執行役員に就任。2018年よりアライアンス事業の責任者を務め、2022年 専務執行役員 エンタープライズ営業第二統括本部 統括本部長に就任。
デジタルファーストの世界で輝く製造業へ 〜Connect the Value Chain
デジタルファーストの波が製造業界にも押し寄せています。「モノ」に加え、それを使う「人」や「体験」にまつわる情報を、バリューチェーンを通してリアルタイムで活用する世界は、製造業をどう変えるのでしょうか。 本セッションでは、9月のDreamforce でお伝えした内容を日本の製造業の皆様にお届けするとともに、昭和電工社から柴田CDOをお招きし、同社の新しい世界へのお取り組みをご紹介いただきます。
グローバル全体の製造・自動車業界、およびManufacturing Cloudの総責任者。製品、技術、GTMチームをリードし、成長、革新、顧客価値を推進するリーダーとして、様々な業界のお客様のデジタル変革を実現するための製品開発、ソリューション構築などに従事。入社前は、オラクル・コーポレーションでインダストリーソリューション戦略実行チームの責任者としてグローバル顧客と連携し、Enterprise CRMとデジタル戦略部門を7年間率いてきました。
デジタルファーストの世界で輝く製造業へ 〜Connect the Value Chain
デジタルファーストの波が製造業界にも押し寄せています。「モノ」に加え、それを使う「人」や「体験」にまつわる情報を、バリューチェーンを通してリアルタイムで活用する世界は、製造業をどう変えるのでしょうか。 本セッションでは、9月のDreamforce でお伝えした内容を日本の製造業の皆様にお届けするとともに、昭和電工社から柴田CDOをお招きし、同社の新しい世界へのお取り組みをご紹介いただきます。
2005年より大手SIerにてCRM製品開発やCRM導入プロジェクトのプロジェクトマネージャ/プロジェクトリーダーとしてシステム導入を推進。 2014年セールスフォース・ジャパン株式会社に入社、主に自動車業界を担当するプリセールスエンジニアとして従事。Salesforceを使い、顧客を中心に関係者がつながり、最高の顧客体験が提供できる世界を目指す。
デジタルファーストの世界で輝く製造業へ 〜Connect the Value Chain
デジタルファーストの波が製造業界にも押し寄せています。「モノ」に加え、それを使う「人」や「体験」にまつわる情報を、バリューチェーンを通してリアルタイムで活用する世界は、製造業をどう変えるのでしょうか。 本セッションでは、9月のDreamforce でお伝えした内容を日本の製造業の皆様にお届けするとともに、昭和電工社から柴田CDOをお招きし、同社の新しい世界へのお取り組みをご紹介いただきます。
エジンバラ大学卒業後、セールスフォース・ジャパンに入社。2022年2月より大手製造業向けのプリセールス・エンジニアとしてソリューション提案に従事。お客様の経営層・現場・ITを巻き込んだ活動を通して、日本の製造業の変革に貢献している。その傍ら、今日までのグローバル経験から社会貢献活動にも力を入れている。
BMSのCAR T細胞療法の取り組みとITプラットフォームの活用
Salesforceのヘルスケア業界における最新の取り組みのご紹介に加えて、最先端のがん治療法であるCAR T細胞療法を展開するブリストル マイヤーズ スクイブをお招きし、同社の先進的な取り組みとITプラットフォームの活用についてお話いただきます。デジタルを活用して患者さんの体験とヘルスケアのオペレーションをどのように変革できるのかー最新のヘルスケアDXについてご紹介するセッションです。
医薬品・医療機器のマーケティングとして、10年以上にわたり新製品の上市や既存品のマネジメントに携わる。2022年よりブリストル マイヤーズ スクイブにおいてCAR T ビジネスプロセスマネジメントリードに着任。複雑なプロセスを要するCAR T細胞療法におけるEnd to End プロセスの最適化、改善促進のリードを担っている。
BMSのCAR T細胞療法の取り組みとITプラットフォームの活用
Salesforceのヘルスケア業界における最新の取り組みのご紹介に加えて、最先端のがん治療法であるCAR T細胞療法を展開するブリストル マイヤーズ スクイブをお招きし、同社の先進的な取り組みとITプラットフォームの活用についてお話いただきます。デジタルを活用して患者さんの体験とヘルスケアのオペレーションをどのように変革できるのかー最新のヘルスケアDXについてご紹介するセッションです。
2002年に英国系製薬に入社。以後20年間ヘルスケア・ライフサイエンス業界でいくつかの事業会社を経て、2021年2月より現職。セールスフォースでは、製薬企業、医療機器、医療機関、生命保険会社、保健組合、公共での医療・介護領域で、2021年6月に日本展開を開始したHealth Cloudを中心とした様々なDXソリューションの日本展開を推進している。
SFUG CUP 2022 ファイナリストが語るDX推進における内製化の重要性
今年9月に開催したSFUG CUP 2022(Salesforce全国活用チャンピオン大会)中小企業部門、大企業部門それぞれの準優勝者である株式会社みどり財産コンサルタンツ社と、株式会社カインズ社にご登壇いただき、DXを推進する上での内製化の重要性を、実際の取り組み事例を交えて紹介いたします。
映像業界でキャリアをスタートし、IT業界にてWEBプロデューサーとして従事。のちに中小企業の事業承継に興味を持ち、どっぷり浸かったマスメディアの世界から全くの異業種であるみどり財産コンサルタンツへ。経営企画室を立ち上げ、現在はSalesforceを基盤としたビジネスインフラの構築・運用を中心に、マーケティング活動・広報活動を兼務し会社経営を推進している。「SFUG CUP 2022」では会社の様々な経営課題をSalesforceで解決した5年間の奮闘記を発表し、中小企業部門で準優勝。プライベートでは2児の母。
SFUG CUP 2022 ファイナリストが語るDX推進における内製化の重要性
今年9月に開催したSFUG CUP 2022(Salesforce全国活用チャンピオン大会)中小企業部門、大企業部門それぞれの準優勝者である株式会社みどり財産コンサルタンツ社と、株式会社カインズ社にご登壇いただき、DXを推進する上での内製化の重要性を、実際の取り組み事例を交えて紹介いたします。
大学卒業後にカインズに入社し複数の店舗に勤務後、独立系SIerに転職して主にWeb系システムの開発に従事。2019年に発足したばかりのカインズテクノロジーズに入社し、Salesforceを用いた予約システムの構築や開発CoEチームの立ち上げに関わる。Salesforceを基盤に店舗業務システムを内製化するまでの道のりをテーマとして2022年のSFUG CUPで大企業部門の準優勝を獲得。高校生の娘と小学生の息子がいる。
SFUG CUP 2022 ファイナリストが語るDX推進における内製化の重要性
今年9月に開催したSFUG CUP 2022(Salesforce全国活用チャンピオン大会)中小企業部門、大企業部門それぞれの準優勝者である株式会社みどり財産コンサルタンツ社と、株式会社カインズ社にご登壇いただき、DXを推進する上での内製化の重要性を、実際の取り組み事例を交えて紹介いたします。
高知県生まれ。大学院卒業後に入社した半導体商社で、テクニカルサポートやプロダクトマーケティングに携わる。知人の紹介をきっかけに、創業者であるマーク・ベニオフのセミナーに参加。ITの将来性に衝撃を受け、2000年創業間もないSalesforceに入社。アライアンス担当として、代理店開拓・AppExchangeの立ち上げ・モバイルソリューションの開発などに携わる。2006年から日本郵政公社で民営化におけるITプロジェクトチームに参加。2007年よりカスタマーサクセスのチームを率いて多くのお客様のビジネスを成功に導き、日本におけるカスタマーサクセスの先駆けを担う。
36万人が活用中!Salesforce上で"働き方を可視化"する秘訣 〜イマドキの「勤怠x工数」事例のご紹介〜
SalesforceのAppExchangeで、導入企業数1位(中小企業部門1位、大企業部門3位)の「TeamSpirit」をご紹介します。勤怠・労務管理、工数管理、経費精算をSalesforce上で行うことで出来る"働き方の可視化"について事例を交えてご説明いたします。36万人、1,600社以上のお客様が実際に活用し、生産性向上に繋げているTeamSpiritとはどういうものなのか、分かりやすくご講演いたします。
日本郵政株式会社DX推進部 兼 株式会社JPデジタルDX部門勤務。2020年度入社。1年間、郵便局の現場での業務を経験し、本社DX推進部にて子会社(JPデジタル)の設立に従事。現職では子会社のITインフラの企画・構築・運用・保守業務を担いつつ、郵便局のインフラ環境構築の各種検討および日本郵政グループ向け支援業務を行う。
36万人が活用中!Salesforce上で"働き方を可視化"する秘訣 〜イマドキの「勤怠x工数」事例のご紹介〜
SalesforceのAppExchangeで、導入企業数1位(中小企業部門1位、大企業部門3位)の「TeamSpirit」をご紹介します。勤怠・労務管理、工数管理、経費精算をSalesforce上で行うことで出来る"働き方の可視化"について事例を交えてご説明いたします。36万人、1,600社以上のお客様が実際に活用し、生産性向上に繋げているTeamSpiritとはどういうものなのか、分かりやすくご講演いたします。
株式会社チームスピリット戦略企画室コーポレートコミュニケーションチームマネージャーエバンジェリスト。三井住友銀行に入行後、広報部を経験。その後、法人営業部・本部にて法人向け経営コンサルティング業務に従事。現職では多くの大企業へのTeamSpirit導入経験を生かし「自分らしく楽しく働いて、成果を出す」ウェルビーイングな世界の実現を目指して、各種講演で登壇し発信している。
DIGITAL SALES 〜営業DX、 その先にある営業の未来〜
新型コロナウイルス感染拡大による外出規制をきっかけに、リアルな場での接点は減少し、リモートワークやオンライン営業が広く浸透しました。また、新しい時代への変化に伴い、顧客の購買行動は大きく変化しました。 今、企業に求められているのは営業活動のデジタル化 (DX) です。本セッションでは、デジタル化されていない営業活動をどのように変えていけばよいのか、また営業活動がデジタル化されたその先にある未来についてお話します。
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社にて大手製造業の全社改革、事業戦略/実行戦略を支援。その後、株式会社グロービスにて新規事業開発責任者としてデジタル部門の統括リーダーを務める。現在は株式会社ナレッジワークにてカスタマーサクセス兼プロダクトマーケティングマネジャーに従事。
リアルタイムCRMを支える “Salesforce CDP”で すべての顧客に特別な体験を
2022年のDreamforceで最大の注目を浴びた”Salesforce CDP" 。Customer 360にリアルタイムの強さが加わることで、企業全体で変化する顧客とそのニーズにリアルタイムで継続的に適応できるようになります。 このセッションでは、Salesforce CDPで実現するハイパーパーソナライズな世界の紹介と、Commerce Cloud/Marketing Cloud/Service Cloudをご利用中の協和社より、これまでの顧客接点DXの取り組みと今後の方向性についてお話しいただきます。
1968年生まれ。作曲家、音響エンジニアからコールセンター業界へ転身。マネージャーからセンター長まで経験する中、IT環境改善を自発的に進め、プログラミングを独学で学ぶ。中でもWEB系とSQLに興味を持ち、広告代理店でWEB系開発ディレクターを経て、現在の協和ではデータアナリストとして入社し、現在に至る。
リアルタイムCRMを支える “Salesforce CDP”で すべての顧客に特別な体験を
2022年のDreamforceで最大の注目を浴びた”Salesforce CDP" 。Customer 360にリアルタイムの強さが加わることで、企業全体で変化する顧客とそのニーズにリアルタイムで継続的に適応できるようになります。 このセッションでは、Salesforce CDPで実現するハイパーパーソナライズな世界の紹介と、Commerce Cloud/Marketing Cloud/Service Cloudをご利用中の協和社より、これまでの顧客接点DXの取り組みと今後の方向性についてお話しいただきます。
1974年生まれ。プロミュージシャンからエンジニア、プロダクトマネージャー、オンライン媒体編集長などを経て、大手ソフトウエア企業のウェブサイト統括とソーシャルメディアマーケティング戦略をリード。その後広報代理店のリードデジタルストラテジストおよびアパレルブランドにおいて日本・韓国のデジタルマーケティングを統括後、クラウドサービスベンダーにてエバンジェリストとなり現在に至る。
リアルタイムCRMを支える “Salesforce CDP”で すべての顧客に特別な体験を
2022年のDreamforceで最大の注目を浴びた”Salesforce CDP" 。Customer 360にリアルタイムの強さが加わることで、企業全体で変化する顧客とそのニーズにリアルタイムで継続的に適応できるようになります。 このセッションでは、Salesforce CDPで実現するハイパーパーソナライズな世界の紹介と、Commerce Cloud/Marketing Cloud/Service Cloudをご利用中の協和社より、これまでの顧客接点DXの取り組みと今後の方向性についてお話しいただきます。
メーカーの社内システム部門にてプログラマーとしてキャリアをスタート、その後地図プラットフォームのITエンジニアとしてデーター運用、ITコンサルタントとして管理会計データを活用した経営課題の解決等、IT業界にて様々な経験を積む。現職ではソリューションエンジニアとして関西の中堅中小規模のお客様のDX推進を支援。
リアルタイムCRMを支える “Salesforce CDP”で すべての顧客に特別な体験を
2022年のDreamforceで最大の注目を浴びた”Salesforce CDP" 。Customer 360にリアルタイムの強さが加わることで、企業全体で変化する顧客とそのニーズにリアルタイムで継続的に適応できるようになります。 このセッションでは、Salesforce CDPで実現するハイパーパーソナライズな世界の紹介と、Commerce Cloud/Marketing Cloud/Service Cloudをご利用中の協和社より、これまでの顧客接点DXの取り組みと今後の方向性についてお話しいただきます。
2017年にSalesforceへ入社。顧客担当営業、Commerce Cloud製品営業を経て、現在のプロダクトマーケティングシニアマネージャーへ。B2Cビジネス/クロスクラウド推進を担当。
第一生命「ミラシル」におけるリアルとデジタルを融合した顧客体験の変革
第一生命ではお客さまの CX 向上に向けて人と暮らし、健康、お金、保険について情報発信のための新たなサイト「ミラシル」の提供を開始しました。「ミラシル」では1000万名を超える当社ご契約者を含めた多くのお客さまに対して、リアルとデジタルの情報を活用した最適な方法/タイミングでの情報提供を目指し、Marketing Cloud EngageやPersonalization(旧:Interaction Studio)を導入し、パーソナライズされたコンテンツの提供やマルチステップのメッセージ提供の仕組みを構築しました。今回のセッションでは両製品の導入事例をご紹介します。
第一生命に入社後、システム開発等を担うグループ会社へ配属され、決算統計システムやキャッシュフロー計算システムのSE・PGとして企画開発に5年間従事。2012年に広告宣伝課に異動し、テレビCMの制作、HPの企画・運営、Web広告、事業協賛等多数の案件に携わる。2019年慶應義塾大学へ社内第一号となる国内留学、社会人大学院生として活動する。2021年よりミラシルの企画・設計業務を担い、現在はミラシルの集客・コンテンツ施策を含むマーケティング全般を統括している。
第一生命「ミラシル」におけるリアルとデジタルを融合した顧客体験の変革
第一生命ではお客さまの CX 向上に向けて人と暮らし、健康、お金、保険について情報発信のための新たなサイト「ミラシル」の提供を開始しました。「ミラシル」では1000万名を超える当社ご契約者を含めた多くのお客さまに対して、リアルとデジタルの情報を活用した最適な方法/タイミングでの情報提供を目指し、Marketing Cloud EngageやPersonalization(旧:Interaction Studio)を導入し、パーソナライズされたコンテンツの提供やマルチステップのメッセージ提供の仕組みを構築しました。今回のセッションでは両製品の導入事例をご紹介します。
ITエンジニアとして日本IBM入社し、Java/SQLなどを用いたカスタム開発プロジェクトを多数経験。近年は金融のお客様を中心にデジタルマーケティング領域のシステム構築のプロジェクトを担当。主にシステム面をリードし、要件定義〜構築〜テスト、及びその後の保守運用までフルスタックにご支援。2021年1月よりエンジニアからコンサルタントに職種変更2021年4月より、デジタルマーケティングチームのマネージャを担当
第一生命「ミラシル」におけるリアルとデジタルを融合した顧客体験の変革
第一生命ではお客さまの CX 向上に向けて人と暮らし、健康、お金、保険について情報発信のための新たなサイト「ミラシル」の提供を開始しました。「ミラシル」では1000万名を超える当社ご契約者を含めた多くのお客さまに対して、リアルとデジタルの情報を活用した最適な方法/タイミングでの情報提供を目指し、Marketing Cloud EngageやPersonalization(旧:Interaction Studio)を導入し、パーソナライズされたコンテンツの提供やマルチステップのメッセージ提供の仕組みを構築しました。今回のセッションでは両製品の導入事例をご紹介します。
日本IBMに入社以来、コンサルタントとして複数の業務改革プロジェクトに参画。主にデジタルマーケティング領域にて、構想策定からマーケティングPDCAの設計・運用まで幅広い支援経験を持つ。直近は第一生命様のWebサイト「ミラシル」の構想策定〜要件定義〜構築に主要メンバーとして携わり、現在はその運用業務を支援中。プライベートでは猫を飼い始め、インスタグラムのフォロワー増に向けてデジタルマーケティングの知見を活かし日々投稿に勤しむ。
お堅い会社にもDX 〜Service Cloudで実現するカスタマーサービスのこれから〜
Dreamforceで発表になったService Cloudの最新機能を始めとする、カスタマーサービス現場向けのイノベーションをデモンストレーションを交えてご紹介します。顧客事例として関西電力送配電 南浦氏をお招きし、歴史と伝統を重んじる社風の中でいかにDXプロジェクトを推進されたのか、フィールドサービス現場での改革成果と今後の展望について、最前線の現場視点でお話しいただきます。
1971年生まれ 奈良県奈良市出身。1994年 同志社大学経済学部卒業後、同年関西電力株式会社入社。CIS、SFA、WEB受付など営業関連システムの業務設計を中心に開発・維持運用に従事。2020年7月より現職にて、レガシーとなりつつある社内システムの刷新を推進。
お堅い会社にもDX 〜Service Cloudで実現するカスタマーサービスのこれから〜
Dreamforceで発表になったService Cloudの最新機能を始めとする、カスタマーサービス現場向けのイノベーションをデモンストレーションを交えてご紹介します。顧客事例として関西電力送配電 南浦氏をお招きし、歴史と伝統を重んじる社風の中でいかにDXプロジェクトを推進されたのか、フィールドサービス現場での改革成果と今後の展望について、最前線の現場視点でお話しいただきます。
英国リーズ大学を卒業後、新卒でセールスフォース・ドットコムに入社。エンタープライズ向けソリューションエンジニアとして旅行・運輸・ヘルスケア・消費財などのB2C企業をメインに担当。大規模コンタクトセンターを始めとする数々のDX/CRMプロジェクトに参画。2020年8月より、プロダクトマーケティングとしてService Cloud、Field Serviceの製品拡販に従事。
お堅い会社にもDX 〜Service Cloudで実現するカスタマーサービスのこれから〜
Dreamforceで発表になったService Cloudの最新機能を始めとする、カスタマーサービス現場向けのイノベーションをデモンストレーションを交えてご紹介します。顧客事例として関西電力送配電 南浦氏をお招きし、歴史と伝統を重んじる社風の中でいかにDXプロジェクトを推進されたのか、フィールドサービス現場での改革成果と今後の展望について、最前線の現場視点でお話しいただきます。
国内SIベンダーにてコンタクトセンター関連事業や事業立ち上げを経験後、外資系PBXメーカーを経て2016年にセールスフォース・ドットコムに入社。中堅・大規模企業向け製品営業を経て、2020年2月よりBtoB、BtoCの幅広い業種の主にエンタープライズ企業向けService Cloud製品営業を担当する。企業の顧客接点改革に関する提案を通してCX・EXの向上を支援。
お堅い会社にもDX 〜Service Cloudで実現するカスタマーサービスのこれから〜
Dreamforceで発表になったService Cloudの最新機能を始めとする、カスタマーサービス現場向けのイノベーションをデモンストレーションを交えてご紹介します。顧客事例として関西電力送配電 南浦氏をお招きし、歴史と伝統を重んじる社風の中でいかにDXプロジェクトを推進されたのか、フィールドサービス現場での改革成果と今後の展望について、最前線の現場視点でお話しいただきます。
国内インターネット企業のITエンジニアとして数々のプロジェクトに従事した後、2018年より社内のSalesforce管理者としてService Cloudの導入や運用業務を担当しながら、社内Salesforce CoEとして全社の活用推進・技術支援をリードする。2022年にセールスフォース・ジャパンに入社。Service Cloud SpecialistとしてB2Cや製造業のエンタープライズ企業のDX/CRMプロジェクトを支援。
Slack + Salesforce で実現するこれからの時代を生き残る働き方改革
Slackは企業にとってのDigital HQです。この新しいデジタル上の職場は、ただのコラボレーションの場ではありません。 Salesforceと連携し業務を効率化し、チームの共同作業を支援する新機能「Slack canvas」や、音声やビデオを交えた同期コミュニケーションが可能な「Slack ハドルミーティング」などを活用することで、変化に強い生産性の高い働き方を実現します。 本セッションでは新機能のデモや、お客様の事例を通じて、Slackを活用した新しい働き方をご説明いたします。
技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。2015年にはSalesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、そのポータル上にオンライン受注ステムを構築。また社内で複数存在したSalesforce組織を統合、Salesforceを活用した全社的なBPRに取組む。現在は情報システム部門の責任者としてSlackを全社導入し、Salesforceと連携することで更なる業務効率化に取り組んでいる。
Slack + Salesforce で実現するこれからの時代を生き残る働き方改革
Slackは企業にとってのDigital HQです。この新しいデジタル上の職場は、ただのコラボレーションの場ではありません。 Salesforceと連携し業務を効率化し、チームの共同作業を支援する新機能「Slack canvas」や、音声やビデオを交えた同期コミュニケーションが可能な「Slack ハドルミーティング」などを活用することで、変化に強い生産性の高い働き方を実現します。 本セッションでは新機能のデモや、お客様の事例を通じて、Slackを活用した新しい働き方をご説明いたします。
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack社の買収にともない、古巣であるセールスフォース・ジャパンに復帰。
Slack + Salesforce で実現するこれからの時代を生き残る働き方改革
Slackは企業にとってのDigital HQです。この新しいデジタル上の職場は、ただのコラボレーションの場ではありません。 Salesforceと連携し業務を効率化し、チームの共同作業を支援する新機能「Slack canvas」や、音声やビデオを交えた同期コミュニケーションが可能な「Slack ハドルミーティング」などを活用することで、変化に強い生産性の高い働き方を実現します。 本セッションでは新機能のデモや、お客様の事例を通じて、Slackを活用した新しい働き方をご説明いたします。
日系企業にてソフトウェア開発のエンジニアからキャリアをスタートし、フロントエンド/バックエンド、スマートデバイス向けアプリ等の開発を担当。エンジニアとして自身が開発に携わった1次産業向けIoTソリューションのプロダクトマネージャーを経験。その後、外資IT企業2社でプリセールスエンジニアとしての活動に加え、イベント登壇、ハンズオンセミナー、ワークショップ、ウェビナー等の活動も実施。現在はセールスフォース・ジャパンにて、自動車業界、人材業界の企業様を中心に、多くの業界の企業様を担当させて頂くSlack プリセールスエンジニアとして活動。
小売・消費財業界の未来〜顧客体験と収益性の向上を両立するデジタル活用とは
Web3.0など新しいテクノロジーが発展、浸透する中で、小売・消費財企業はデジタルとどう向き合うべきでしょうか。データの活用、自動化によって、オムニチャネル化やパーソナライゼーションを進め、顧客体験と効率性を向上することが今後の成長の鍵となります。本セッションでは、Dreamforceの最新情報をお伝えするとともに、ロッテ社、オンワードパーソナルスタイル社をお迎えし、デジタルを活用して取引先やお客様と繋がり、ニーズの先を見越して価値を提供をする秘訣を探ります。
2016年より株式会社オンワード樫山で、オンワードメンバーズ責任者として会員数の拡大、LTVの向上に取り組む。2018年より株式会社オンワードパーソナルスタイルにて、オーダースーツビジネス「KASHIYAMA」のマネージャーとして店舗マネージメント業務に従事。2019年から現在、同社DX部ゼネラルマネージャー。カスタマーサクセスプロジェクトのプロジェクトリーダーとして営業販売部門のDX・CRMのDXの構築を行う。KASHIYAMAのカスタマーサクセスに取り組んでいる。中でもCXの向上に注力し、KASHIYAMAファンをつくることに鋭意努力中。
小売・消費財業界の未来〜顧客体験と収益性の向上を両立するデジタル活用とは
Web3.0など新しいテクノロジーが発展、浸透する中で、小売・消費財企業はデジタルとどう向き合うべきでしょうか。データの活用、自動化によって、オムニチャネル化やパーソナライゼーションを進め、顧客体験と効率性を向上することが今後の成長の鍵となります。本セッションでは、Dreamforceの最新情報をお伝えするとともに、ロッテ社、オンワードパーソナルスタイル社をお迎えし、デジタルを活用して取引先やお客様と繋がり、ニーズの先を見越して価値を提供をする秘訣を探ります。
新卒で営業部に配属。営業管理、経営企画を担当後、EC部門の立ち上げを経験。2016年より現職を担当、2018年のロッテ・ロッテ商事・ロッテアイス合併のタイミングで新基幹システムの導入などを実施。「DXでEXを高め最高のCXへ」を部門ビジョンに掲げ、会社の変革に取り組んでいる。
小売・消費財業界の未来〜顧客体験と収益性の向上を両立するデジタル活用とは
Web3.0など新しいテクノロジーが発展、浸透する中で、小売・消費財企業はデジタルとどう向き合うべきでしょうか。データの活用、自動化によって、オムニチャネル化やパーソナライゼーションを進め、顧客体験と効率性を向上することが今後の成長の鍵となります。本セッションでは、Dreamforceの最新情報をお伝えするとともに、ロッテ社、オンワードパーソナルスタイル社をお迎えし、デジタルを活用して取引先やお客様と繋がり、ニーズの先を見越して価値を提供をする秘訣を探ります。
グローバル全体の小売消費財業界、およびインダストリークラウドの総責任者。製品、技術、GTMチームをリードし、成長、革新、顧客価値を推進するリーダーとして、様々な業界のお客様のデジタル変革を実現するための製品開発、ソリューション構築などに従事。SAP/HP/Micorosoftでの製品開発・GTMチームのリードを経て現職。
アナログ営業から転身!IT経験ゼロから進めた意地のDX
パレット等のレンタルを行うユーピーアール株式会社で一貫して営業を務めつつもDX企画部に異動し、現在はSalesforceを活用した営業改革を推進する一盃森 健之氏をお迎えして、アナログ営業の組織にIT経験ゼロでSalesforceを導入、1年経過した中での困難や工夫についてご紹介します。突然の異動理由や新分野での数々の挑戦は、DXを進めたい、でも社内に適任者がいないとお考えの方に役立つ内容です。
ユーピーアール株式会社に新卒で入社後、12年に渡り一貫して営業に従事。 市場の変化を感じ営業以外の業務にも挑戦をしたいという思いから、新設のDX企画部に異動、IT経験なしで Salesforceの導入、運用を担当。現在は、Salesforceに蓄積されたデータの分析にも着手し、営業部門の業務改善や戦略立案にも関わる。
アナログ営業から転身!IT経験ゼロから進めた意地のDX
パレット等のレンタルを行うユーピーアール株式会社で一貫して営業を務めつつもDX企画部に異動し、現在はSalesforceを活用した営業改革を推進する一盃森 健之氏をお迎えして、アナログ営業の組織にIT経験ゼロでSalesforceを導入、1年経過した中での困難や工夫についてご紹介します。突然の異動理由や新分野での数々の挑戦は、DXを進めたい、でも社内に適任者がいないとお考えの方に役立つ内容です。
インサイドセールスとして入社し、トレイルへアッドアカデミーのトレーニングと資格試験の営業へ。主に製造・自動車業界を担当し、お客様のリスキリングの機会を提供している。LGBTQコミュニティを支援するための従業員グループ「Outforce」のリーダーとしての活動も行っている。
BtoBデジタルマーケティングを立て直せ!売上を伸ばす企業はココが違う
MAを導入して売上はどのくらいアップしてますか?お客様からMAに関する相談を多く受けますが、その内容の多くは以下2つです。 ①MAは導入したが、メルマガ配信程度しか使えてない。 ②新たにMAを導入し、新規開拓を強化したい。一見違うように見えますが、この2つの課題の本質は、同じところにあります。伸びしろはどこか?リード育成・成約に効果が高い施策は?施策をやりっぱなしにせず、データドリブンでPDCAを回すことが重要です。本セッションでは、課題解決に向けた方法論を事例を交えてご紹介します。
コンサルティング会社を経て、現在、富士通のSalesforceビジネスコンサルティング部門の責任者。 顧客接点DXにおいては、戦略策定の上流コンサルティングからMAやSFA・CRM導入、組織や業務変革のチェンジマネジメントを得意とし、効果創出まで伴走支援することを強みとしている。その他、企業変革において対応できる範囲は、S&OP, SCM, MD, BI・AIなどに多岐に渡る。
BtoBデジタルマーケティングを立て直せ!売上を伸ばす企業はココが違う
MAを導入して売上はどのくらいアップしてますか?お客様からMAに関する相談を多く受けますが、その内容の多くは以下2つです。 ①MAは導入したが、メルマガ配信程度しか使えてない。 ②新たにMAを導入し、新規開拓を強化したい。一見違うように見えますが、この2つの課題の本質は、同じところにあります。伸びしろはどこか?リード育成・成約に効果が高い施策は?施策をやりっぱなしにせず、データドリブンでPDCAを回すことが重要です。本セッションでは、課題解決に向けた方法論を事例を交えてご紹介します。
バイクメーカーに入社後、商品企画やSalesforceの管理者を経験した後、2016年富士通入社。Marketoビジネスを立ち上げ、同社コンサル会社を経た後、現在Account Engagement(旧Pardot)を軸にSalesforceのコンサルビジネスに従事。事業会社で培った企画力、マーケ実務で得たデジマケツール導入・活用ノウハウ、コンサル会社で鍛えたコンサル力を活かし、企業の顧客接点DXを成功に導いている。
企業成長を加速する Sales Cloudで描くデータドリブン営業
労働人口が減少していく昨今、限られた人数でいかに生産性の高い営業活動を行えるかが、企業の成長に大きな影響を与えます。そこで要となるのが、データの活用です。本セッションでは、世界No.1のCRM・SFAであるSales Cloudを使った企業成長の描き方を、創業からわずか6年で東証グロース市場への上場を果たすなど、圧倒的な事業成長を続けられている株式会社プログリットの事例とともにご紹介します。
株式会社プログリット 取締役副社長。株式会社リクルートキャリアに新卒入社し、中小企業に向けて求人広告の営業を行った後、インフラ業界、自動車業界、金融業界等幅広い業界に対して人事課題のコンサルティング営業を行う。 同社を退職後、アメリカ留学時代に出会った代表の岡田氏と2016年9月に株式会社プログリットを創業。「人の力とテクノロジーの力を融合させ、 英語学習に革新を。」を事業コンセプトに、短期間で英語力を伸 ばす英語コーチングサービスを主軸とし、サブスクリプション型英語学習サービスも提供。
企業成長を加速する Sales Cloudで描くデータドリブン営業
労働人口が減少していく昨今、限られた人数でいかに生産性の高い営業活動を行えるかが、企業の成長に大きな影響を与えます。そこで要となるのが、データの活用です。本セッションでは、世界No.1のCRM・SFAであるSales Cloudを使った企業成長の描き方を、創業からわずか6年で東証グロース市場への上場を果たすなど、圧倒的な事業成長を続けられている株式会社プログリットの事例とともにご紹介します。
お茶の水女子大学卒業後、2019年新卒としてSalesforceに入社。ミッドマーケット担当のSEとして業界横断的な提案活動を行い年間達成。また複数の製品/ソリューション紹介の動画作成において環境構築とナレーションの両方を担当し、高評を得る。2022年2月よりプロダクトマネジメントとして、SFA/CRM製品を担当。
企業成長を加速する Sales Cloudで描くデータドリブン営業
労働人口が減少していく昨今、限られた人数でいかに生産性の高い営業活動を行えるかが、企業の成長に大きな影響を与えます。そこで要となるのが、データの活用です。本セッションでは、世界No.1のCRM・SFAであるSales Cloudを使った企業成長の描き方を、創業からわずか6年で東証グロース市場への上場を果たすなど、圧倒的な事業成長を続けられている株式会社プログリットの事例とともにご紹介します。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)修了後、新卒でセールスフォース・ジャパンに入社。2022年2月より、Sales Cloud製品マーケティング(PMM)に従事。
【金融機関向け】 ー生涯を通じた顧客からの信頼獲得ー金融DXのその先へ
長引くコロナ禍に加えて円安やインフレなど大きく変化する経済環境を受け、金融機関のお客様はかつてないほどサポートやアドバイスを必要としています。本セッションではSalesforceを活用することで金融機関がどのように顧客との信頼関係を構築し、継続的に最適な金融サービスを提供できるのか、ゲストスピーカーをお招きし、具体的な取り組みを伺いながら考察して参ります。
1990年野村證券に入社。その後、General Re Financial Products(Japan)Incや、UBS証券にてマーケット業務およびウェルスマネジメントビジネスに従事。2019年、三菱UFJフィナンシャル・グループに入社し現職として本邦でMUFGウェルスマネジメントビジネスの確立・展開に注力。またウェルスマネジメントに加え、資産運用のグループ戦略やダイバーシティ&インクルージョンの旗振りも担う。趣味はラグビー観戦、ピアノ演奏、海外名峰への登山・スキーなど。
【金融機関向け】 ー生涯を通じた顧客からの信頼獲得ー金融DXのその先へ
長引くコロナ禍に加えて円安やインフレなど大きく変化する経済環境を受け、金融機関のお客様はかつてないほどサポートやアドバイスを必要としています。本セッションではSalesforceを活用することで金融機関がどのように顧客との信頼関係を構築し、継続的に最適な金融サービスを提供できるのか、ゲストスピーカーをお招きし、具体的な取り組みを伺いながら考察して参ります。
2002年 第一生命保険入社。東日本大震災の際に、液状化等の被害を受けた千葉県浦安市の営業オフィス長を担当。25名の生涯設計デザイナーとともに、お客さまの声に向き合ったリアルでの経験が自身のCXの原点。販売支援・営業企画部門を経て、2021年より現職。CXデザイン戦略としてお客さまの体験価値をさらに高めるには、リアルの力に加えてDXが不可欠と強く認識。全社レベルでのNPS®の活用、デジタル接点・CRMの構築等を通じて、第一生命版のOMOの実現に取り組む。趣味は中医学、薬膳の勉強。
【金融機関向け】 ー生涯を通じた顧客からの信頼獲得ー金融DXのその先へ
長引くコロナ禍に加えて円安やインフレなど大きく変化する経済環境を受け、金融機関のお客様はかつてないほどサポートやアドバイスを必要としています。本セッションではSalesforceを活用することで金融機関がどのように顧客との信頼関係を構築し、継続的に最適な金融サービスを提供できるのか、ゲストスピーカーをお招きし、具体的な取り組みを伺いながら考察して参ります。
1987年に日本電気コンピューターシステム株式会社入社。その後1995年にデジタルイクイップメント株式会社へ入社し、金融業界向けの営業を担当。 2000年にSAPジャパン株式会社にて、金融事業の責任者を務め、国内金融業界向けERP事業部の立ち上げを行い、ビジネス拡大に貢献。2009年に日本ヒューレット・パッカード株式会社において、エンタープライズ金融営業統括本部長として、銀行、証券、生命・損害保険会社の担当営業を統括。2015年に株式会社セールスフォース・ドットコム入社。金融営業本部長として、国内の銀行、保険、証券、ノンバンクのお客様を中心に、顧客とつながるためのサービスの提案を行う。2018年8月に常務執行役員に就任。2021年2月より、エンタープライズ金融&地域DX営業統括本部で銀行、証券、保険、自治体、観光、文教、医療 の担当営業を統括。
B2Bマーケティングのジレンマを乗り超える データ活用 と 実践方法
顧客とのコミュニケーションチャネルの多様化やデータ連携統合の難しさなど、B2Bマーケターが抱える課題の複雑性が高まっています。このセッションではDreamforceで発表されたAccount Engagement(旧Pardot)の新機能の中からマーケティング活動の常識を変えるデータ活用と、パナソニック EW社の取り組み事例から、ジレンマの乗り越え方を考察します。
2009年パナソニック電工(株)に入社。 営業の配属希望を出すも、人事に配属され早々と社会の洗礼を浴びる。 初配属の人事にて全社給与業務・社会保険業務にて事務系業務の基本的スキルを叩き込まれ、その後2011年に福島県・郡山工場の人事へ転属し工場人事、2013年に車載事業部の人事を経て、2014年より社内公募制度で電設資材商材を扱うEW社の経営企画へ転属、2020年よりデジタルマーケティング推進室にてSales CloudやAccount Engagement(旧:Pardot)の導入、システム開発業務で基幹システムとの連携企画、外部サードパーティー連携、Pardotの現場定着化等を推進中。 週末は家族とファミリーキャンプ、川遊び、スキー、フットサル、などアクティブに過ごすことが多い。
B2Bマーケティングのジレンマを乗り超える データ活用 と 実践方法
顧客とのコミュニケーションチャネルの多様化やデータ連携統合の難しさなど、B2Bマーケターが抱える課題の複雑性が高まっています。このセッションではDreamforceで発表されたAccount Engagement(旧Pardot)の新機能の中からマーケティング活動の常識を変えるデータ活用と、パナソニック EW社の取り組み事例から、ジレンマの乗り越え方を考察します。
新卒で日系大手総合コンサルティングファームに入社。その後 仮想化・クラウドの領域でプリセールスとしてキャリアを積み上げ、外資系大手ITメーカーを経て、Salesforceに入社。 入社以来、Account Engagement(旧Pardot)の製品担当営業として、主に製造業のお客様へのPardot導入支援業務に従事。
B2Bマーケティングのジレンマを乗り超える データ活用 と 実践方法
顧客とのコミュニケーションチャネルの多様化やデータ連携統合の難しさなど、B2Bマーケターが抱える課題の複雑性が高まっています。このセッションではDreamforceで発表されたAccount Engagement(旧Pardot)の新機能の中からマーケティング活動の常識を変えるデータ活用と、パナソニック EW社の取り組み事例から、ジレンマの乗り越え方を考察します。
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2019年4月に新卒として入社。PardotのTier2サポートエンジニアとして新卒として初配属。顧客の技術サポートに従事し、カスタマーサクセスに貢献。2021年11月よりDXP Specialistとして、Quipを担当。2022年よりPardot、Sales Enablementも担当。また、Women's Networkのリーダーとして女性活躍推進のための活動も積極的に行っている。
データがジェンダー平等を加速させる!
多様な人々が、その違いを認められつつ、自分らしく活躍し、職場やコミュニティに貢献したいと考えている。これからのよりよい未来にむけてインクルーシブな環境が必要不可欠であると人は理解はしているのに、なぜ日本のダイバーシティは歩みが遅いのか。本セッションでは、ジェンダー平等などの課題を、エクスペリエンスとエンゲージメントの両方から、明日からのアクションにつながる方法を深堀りします。
フェンシング元女子日本代表。早稲田大学大学院にてジェンダー・セクシュアリティを研究、在学中にトランスジェンダーである自身の体験を織り交ぜた『ダブルハッピネス』を出版現在は「違いを知り、違いを楽しむ場をつくる」がテーマのLGBTQ啓発の飲食店やイベント運営、年間100本を超える講演会やメディア出演、また日本初となる渋谷区・同性パートナーシップ制度制定にかかわるなど多岐に活動日本フェンシング協会理事、日本オリンピック委員会理事を兼任パートナーとの間に二児をもうけ、精子提供者の友人と共に3人親として子育て中
データがジェンダー平等を加速させる!
多様な人々が、その違いを認められつつ、自分らしく活躍し、職場やコミュニティに貢献したいと考えている。これからのよりよい未来にむけてインクルーシブな環境が必要不可欠であると人は理解はしているのに、なぜ日本のダイバーシティは歩みが遅いのか。本セッションでは、ジェンダー平等などの課題を、エクスペリエンスとエンゲージメントの両方から、明日からのアクションにつながる方法を深堀りします。
LGBTQのコミュニティを支援する従業員リソースグループであるOutforce JapanのプレジデントとしてDEI (Diversity, Equality & Inclusion)を企業間ネットワークを通して推進 他企業との連携として、LGBTファイナンス(金融機関)、 NIJIT(IT企業ネットワーク)のメンバーとしてつながりを広げ、また、前職では 日系金融機関でグループをゼロから立ち上げる 多様なコミュニティで活動をしながら、ダイバーシティ溢れる企業カルチャー変革をサポート
TKPのDX戦略を支える法人データベース活用と実践事例
国内の貸会議室事業をトップランナーとして牽引するティーケーピー社では、経営効率の向上、付加価値の高い新規サービスを提供し、Salesforceを含めた各種SaaSを活用した継続的な成長のためのDX戦略を展開しています。この取り組みの成功には、顧客データ基盤の整備が必須です。SFAとしてだけでなく、業務システムとしてSalesforceを活用する上ではより精緻な顧客データ管理が不可欠です。本セッションでは国内最大級の法人データ「uSonar」を活用し、どのように顧客データ基盤を構築したかを紹介します。
2014年法政大学卒業後、ティーケーピーに新卒で入社後、法人営業部に配属。 企業の会議、研修、セミナーなどの会場手配を中心にイベントの企画運営、オフィスや研修センターの構築など幅広い案件を手がける。 2020年より営業1部の副部長に就任し、本社のダイレクトセールス部門を統括する中、コロナ禍に突入。多くのキャンセルとメンバーの入れ替わりを経験。 2021年より経営企画部マネージャーを兼任し、IR担当や予算統制に従事。同年、経営企画と営業の立場からシステム刷新プロジェクトに参画。2022年より現職。 現職では、システム刷新プロジェクトを中心に、営業・マーケティング・営業企画など幅広い部門とともに横断的な業務改善活動・商品企画・販促活動に従事。
TKPのDX戦略を支える法人データベース活用と実践事例
国内の貸会議室事業をトップランナーとして牽引するティーケーピー社では、経営効率の向上、付加価値の高い新規サービスを提供し、Salesforceを含めた各種SaaSを活用した継続的な成長のためのDX戦略を展開しています。この取り組みの成功には、顧客データ基盤の整備が必須です。SFAとしてだけでなく、業務システムとしてSalesforceを活用する上ではより精緻な顧客データ管理が不可欠です。本セッションでは国内最大級の法人データ「uSonar」を活用し、どのように顧客データ基盤を構築したかを紹介します。
2005年、ユーソナー株式会社入社。 10年以上、法人営業として大手ITベンダーや人材会社を主要クライアントとして様々なビジネス課題の解決に従事。 また、BtoBマーケティングの基盤となる顧客データベースの構築・維持・活用のポイントについて、各種セミナー・イベントで講演を行う。
Salesforce Platform Evolution : データ連携の相乗効果がもたらす更なるビジネス価値の創出
近年のローコード・ノーコード製品による自動化やクラウド ネイティブの急速な普及は、従業員の生産性の拡大や、激変する市場ニーズにおいてタイムリーなサービス提供など、企業競争力の向上を実現させてきました。そこに新たにさまざまな「データ」と連携させることは何をもたらすでしょうか?本セッションでは外部データ連携がもたらすパワー、そしてその際に考えるべきセキュリティについてご紹介します。
独立系SIerにITエンジニアとして入社。2013年にSalesforceと出会い、営業管理〜販売管理の領域をメインに約9年Salesforceプロジェクトにかかわる。2022年2月に株式会社ユーザベースに入社し、Salesforce維持管理・販売管理系プロジェクトに従事。
Salesforce Platform Evolution : データ連携の相乗効果がもたらす更なるビジネス価値の創出
近年のローコード・ノーコード製品による自動化やクラウド ネイティブの急速な普及は、従業員の生産性の拡大や、激変する市場ニーズにおいてタイムリーなサービス提供など、企業競争力の向上を実現させてきました。そこに新たにさまざまな「データ」と連携させることは何をもたらすでしょうか?本セッションでは外部データ連携がもたらすパワー、そしてその際に考えるべきセキュリティについてご紹介します。
2021年からプロダクトマネージャーとしてプラットフォーム・分析製品を中心とした日本の製品責任者を務める。日本のお客様の製品に対するフィードバックを本社開発チームにタイムリーに届け、日本市場における新製品のローンチと長期的な成功を支援する。2020年に同社に新卒として入社し、プリセールスエンジニアを経験。
Salesforce Platform Evolution : データ連携の相乗効果がもたらす更なるビジネス価値の創出
近年のローコード・ノーコード製品による自動化やクラウド ネイティブの急速な普及は、従業員の生産性の拡大や、激変する市場ニーズにおいてタイムリーなサービス提供など、企業競争力の向上を実現させてきました。そこに新たにさまざまな「データ」と連携させることは何をもたらすでしょうか?本セッションでは外部データ連携がもたらすパワー、そしてその際に考えるべきセキュリティについてご紹介します。
文学部哲学科卒元 SE。デジタルによって個人の可能性を拡大していくことに貢献して行きたいという思いを新たに、2022年株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。プロダクトマーケティングマネージャーとして Salesforce Platform および Heroku を担当中。
Salesforce Platform Evolution : データ連携の相乗効果がもたらす更なるビジネス価値の創出
近年のローコード・ノーコード製品による自動化やクラウド ネイティブの急速な普及は、従業員の生産性の拡大や、激変する市場ニーズにおいてタイムリーなサービス提供など、企業競争力の向上を実現させてきました。そこに新たにさまざまな「データ」と連携させることは何をもたらすでしょうか?本セッションでは外部データ連携がもたらすパワー、そしてその際に考えるべきセキュリティについてご紹介します。
システム開発会社、大手コンサルティングファームにて多数のSalesforce導入プロジェクトを推進し、お客様の課題解決に貢献。2022年にPlatform Specialistとして株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。
企業成長を促進するEコマース戦略 〜スタージュエリー社の事例とCommerce Cloud最新情報〜
企業の75%は自分たちは顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客はわずか30%。顧客満足度の向上と企業成長のために、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなのでしょうか?本セッションではスタージュエリー社をお招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。また、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーションと共にご紹介いたします。
大学卒業後、渡米しGIA(米国宝石学会)にてG.G.(Graduate Gemologist)を取得。鑑定・鑑別を主とする宝石学を学ぶ。帰国後(株)スタージュエリーブティックスに入社。販売スタッフとして銀座旗艦店立ち上げメンバーなど数店舗を経験。2014年同社営業部配属。旗艦店を中心とした店舗運営やブランドイベントの企画などに携わる。2019年現職。ブランド公式ビジュアルの監修や、HP・SNSの運営、SEO・WEB広告・CRMなど幅広く担当。ブランディングとDXを意識したマーケティング業務にあたる。創業者・永井三郎を祖父、現社長・永井淳二を父にもつ。
企業成長を促進するEコマース戦略 〜スタージュエリー社の事例とCommerce Cloud最新情報〜
企業の75%は自分たちは顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客はわずか30%。顧客満足度の向上と企業成長のために、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなのでしょうか?本セッションではスタージュエリー社をお招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。また、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーションと共にご紹介いたします。
日本大手SIer、外資系ITベンダーを経て2011年1月に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。パートナーエコシステム「AppExchange」の日本におけるアライアンス担当として約6年従事し、150社以上のアプリケーションベンダーとのパートナーシップを締結。2016年11月よりプロダクトマーケティング担当となり、現在はCommerce Cloudを担当。
企業成長を促進するEコマース戦略 〜スタージュエリー社の事例とCommerce Cloud最新情報〜
企業の75%は自分たちは顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客はわずか30%。顧客満足度の向上と企業成長のために、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなのでしょうか?本セッションではスタージュエリー社をお招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。また、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーションと共にご紹介いたします。
外資系化粧品、ファッション、スポーツアパレル業界でのEコマース事業責任者を経て、2020年に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。Commerce Cloud カスタマーサクセス マネージャー としてお客様のEコマースビジネスの成功を支援。
企業成長を促進するEコマース戦略 〜スタージュエリー社の事例とCommerce Cloud最新情報〜
企業の75%は自分たちは顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客はわずか30%。顧客満足度の向上と企業成長のために、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなのでしょうか?本セッションではスタージュエリー社をお招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。また、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーションと共にご紹介いたします。
日本大手SIerを経て2021年10月に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。Commerce Cloudのアカウントエグゼクティブとして、アパレル業界・食品業界のお客様を中心に、お客様のECサイト運営における課題の特定やECサイト刷新に向けた提案活動に従事。
企業成長を促進するEコマース戦略 〜スタージュエリー社の事例とCommerce Cloud最新情報〜
企業の75%は自分たちは顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客はわずか30%。顧客満足度の向上と企業成長のために、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなのでしょうか?本セッションではスタージュエリー社をお招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。また、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーションと共にご紹介いたします。
ベンチャー系SIerを経て2022年7月に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。Commerce CloudのSolution Engineerとして、Account Executive(営業)と共にお客様のビジネス課題の特定やソリューションの策定、デモンストレーションの作成・実施などの業務に従事。
ドコモショップにおけるビジネス部門主導のDX
Withコロナを念頭に置いた働き方の変化、オンラインを主とした顧客接点の多様化、少子高齢化に伴う人材マーケットの変化など、キャリアショップの事業環境はこれまで以上に大きな変化に直面しています。本セッションでは、Salesforceを活用してビジネス部門主導のデジタルトランスフォーメーションを実現された企業様のお取り組みについてお話を伺います。
2004年に株式会社NTTドコモへ入社。 コンシュマー営業に関する業務に携わり、販売代理店へのコンサルティング営業や、ドコモショップの出店戦略、 店づくり(ファサードや内装・什器等の意匠企画)、代理店手数料の策定、ショップスタッフの採用・育成支援など、 主にキャリアショップに関するチャネル企画業務に従事。 趣味は海外旅行とスパイスカレー(食べる・つくる)
ドコモショップにおけるビジネス部門主導のDX
Withコロナを念頭に置いた働き方の変化、オンラインを主とした顧客接点の多様化、少子高齢化に伴う人材マーケットの変化など、キャリアショップの事業環境はこれまで以上に大きな変化に直面しています。本セッションでは、Salesforceを活用してビジネス部門主導のデジタルトランスフォーメーションを実現された企業様のお取り組みについてお話を伺います。
2002年入社以来、販売代理店へのコンサルティング営業、事業計画の策定・管理、コンシューマ向け料金プラン、販売施策、端末プロモーションの企画立案等を経て、2020年7月より現在のチャネル企画業務に従事。 趣味はお酒の嗜み、サウナ、愛犬(トイプードル)との戯れ。
ドコモショップにおけるビジネス部門主導のDX
Withコロナを念頭に置いた働き方の変化、オンラインを主とした顧客接点の多様化、少子高齢化に伴う人材マーケットの変化など、キャリアショップの事業環境はこれまで以上に大きな変化に直面しています。本セッションでは、Salesforceを活用してビジネス部門主導のデジタルトランスフォーメーションを実現された企業様のお取り組みについてお話を伺います。
1998年 国内電機系SIerの営業職としてキャリアをスタート。2009年 法人向けクラウドサービスの企画立ち上げに関する緊急プロジェクトに参画して法人化フェーズと営業マネジメントを経験。2013年 当社入社、通信キャリアのお客様を中心に営業担当として活動。2018年 通信営業部発足に伴い通信営業部長に就任し、国内通信キャリアのお客様を中心に多数のCRMプロジェクトに携わる2020年 執行役員 通信営業本部長2022年 執行役員 通信・メディア・サービス営業本部長(現職)趣味 ゴルフ、B級グルメ、犬と遊ぶ
ドコモショップにおけるビジネス部門主導のDX
Withコロナを念頭に置いた働き方の変化、オンラインを主とした顧客接点の多様化、少子高齢化に伴う人材マーケットの変化など、キャリアショップの事業環境はこれまで以上に大きな変化に直面しています。本セッションでは、Salesforceを活用してビジネス部門主導のデジタルトランスフォーメーションを実現された企業様のお取り組みについてお話を伺います。
2011年 国内メーカー系SIerへ入社。システムエンジニアとして通信キャリア様向けのシステム開発に従事。2021年 当社入社。NTTグループのお客様を中心に技術営業として活動。趣味 釣り(ブラックバス)、登山、ドライブ、筋トレ
ネットゼロそしてESG戦略をデジタルで急加速! 最新イノベーションと実践例
ネットゼロそしてESGへの取り組みは喫緊のテーマですが、情報開示のためには様々なデータを収集・分析する必要があります。企業にとって「ESGはデータに関する問題」と言え、デジタル活用は不可欠です。本セッションではSalesforceにおけるESGへの取り組みに加え、Net Zero Cloudの最新イノベーションと、Net Zero Cloudを活用してユニークな取り組みをされている船場様の実践例をお話頂きます。
1971年生まれ、熊本県出身。一橋大学法学部卒業後、ソフトバンク・ブロードメディア(株)等でのIT業界での企業法務経験を経て、2013年に(株)船場に入社。上場準備の事務局副責任者として、法務・ICT・総務の責任者を兼任。2014年にSalesforceを全社導入し、BPRを推進する等コーポレート部門の基盤整備に従事。2019年より執行役員に就任。2021年1月からはDX本部長としてDXやテレワークを推進し、現在に至る。2019年に情報処理安全確保支援士登録、2021年から情報処理技術者試験委員に就任。
ネットゼロそしてESG戦略をデジタルで急加速! 最新イノベーションと実践例
ネットゼロそしてESGへの取り組みは喫緊のテーマですが、情報開示のためには様々なデータを収集・分析する必要があります。企業にとって「ESGはデータに関する問題」と言え、デジタル活用は不可欠です。本セッションではSalesforceにおけるESGへの取り組みに加え、Net Zero Cloudの最新イノベーションと、Net Zero Cloudを活用してユニークな取り組みをされている船場様の実践例をお話頂きます。
金融系ITベンチャー企業、テーマパーク等での勤務を経て、2019年に(株)船場に入社。入社後は、DX推進の専門部署にて、DX戦略の立案・実践、クラウドサービスの導入、Salesforce管理・構築などを行う。2020年からの感染症対応においては、テレワーク推進担当としてテレワーク環境の整備を行う。現在はNet Zero Cloud導入を担当する傍ら、Salesforce活用分科会の運営メンバーとして、Trailblazer仲間を増やすための活動も行っている。 プライベートではプロフェッショナルレベルの資格を取得するほどのワイン好き。
ネットゼロそしてESG戦略をデジタルで急加速! 最新イノベーションと実践例
ネットゼロそしてESGへの取り組みは喫緊のテーマですが、情報開示のためには様々なデータを収集・分析する必要があります。企業にとって「ESGはデータに関する問題」と言え、デジタル活用は不可欠です。本セッションではSalesforceにおけるESGへの取り組みに加え、Net Zero Cloudの最新イノベーションと、Net Zero Cloudを活用してユニークな取り組みをされている船場様の実践例をお話頂きます。
国内大手通信会社にてシステムエンジニアとしてキャリアをスタート後、自社クラウドサービスの事業戦略・プロダクトマネージャーを経験。その後、株式会社マクニカにて海外セキュリティ製品・DevOps関連製品のプロダクトマネージャーとして事業立ち上げ・国内市場の開拓を行う。また、新規事業の責任者としてプロダクト開発をリードするなど活動。現在はセールスフォース・ジャパンにてインダストリー特化型クラウドであるIndustry Cloudのプロダクトマーケティングを担当。
ネットゼロそしてESG戦略をデジタルで急加速! 最新イノベーションと実践例
ネットゼロそしてESGへの取り組みは喫緊のテーマですが、情報開示のためには様々なデータを収集・分析する必要があります。企業にとって「ESGはデータに関する問題」と言え、デジタル活用は不可欠です。本セッションではSalesforceにおけるESGへの取り組みに加え、Net Zero Cloudの最新イノベーションと、Net Zero Cloudを活用してユニークな取り組みをされている船場様の実践例をお話頂きます。
2017年に入社し、エンタープライズ顧客へプリセールスエンジニアとして提案から受注後の活用支援等を幅広く従事。社会課題の解決に寄与したく、公共で官公庁・自治体向けソリューションの企画・開発・社内外Enablementに携わり、現在は環境Sustainability部門にてNetZeroCloudの国内事業の立ち上げを製品担当スペシャリストとして推進中。プライベートでは保護猫や地域猫活動に励む。
オンプレ脱却!完全デジタル化で実現したワンプラットフォームと業務効率化
人手不足の深刻化や働き方の多様化に伴うコミュニケーションの希薄化など、企業環境が大きく変化している昨今、企業が成長していくには生産性向上や業務効率化が不可欠です。本セッションでは、2年連続AppExchangeアプリランキング入賞のグループウェア「mitoco」を活用し、オンプレから脱却し、完全デジタル化による業務効率化とワンプラットフォームを実現した事例について、実際に導入プロジェクトを担当されたユーザ様にご登壇いただき生の声をお届けします。
大手金融機関にて三次オン開発、大型プロジェクトリーダー、合併対応の全体推進リーダーを経験。 同関連会社でSalesforce、mitocoを導入し先進事例として紹介される。 約5年前に医療機関の移転計画、システム刷新の検討キャッチアップのため現職に転籍。
オンプレ脱却!完全デジタル化で実現したワンプラットフォームと業務効率化
人手不足の深刻化や働き方の多様化に伴うコミュニケーションの希薄化など、企業環境が大きく変化している昨今、企業が成長していくには生産性向上や業務効率化が不可欠です。本セッションでは、2年連続AppExchangeアプリランキング入賞のグループウェア「mitoco」を活用し、オンプレから脱却し、完全デジタル化による業務効率化とワンプラットフォームを実現した事例について、実際に導入プロジェクトを担当されたユーザ様にご登壇いただき生の声をお届けします。
1998年から国産・海外ERPソフトウェア企業でプリセールス、マーケティング、商品企画や開発部門を歴任。2022年4月よりテラスカイに参画。現在、製品事業ユニット長として、テラスカイグループの製品事業全体を統括。日本の有力ソフトウェア・サービスを提供するIT企業が集うMIJS副理事長。
ビジネスを成長させるインテグレーションの力 〜MuleSoftで新たな事業価値創造を〜
デジタルシフトが一気に進み、また世界情勢が目まぐるしく変化する中で、企業はDXを通じて、効率的事業成長・アジリティ・継続的イノベーションを実現する「コンポーザブル」な企業へ変革する必要が出てきました。 MuleSoftがいかにその変革をサポートできるのかを、MuleSoft SVP&GM MuleSoft Automation担当のリーアム・ドイルより最新プロダクト情報を交えてご紹介。さらに導入企業であるSOMPOシステムズ社からもお話を伺います。
1996年、現在の損害保険ジャパン株式会社の前進となる保険会社に入社し、入社以来システム部門に在籍。入社当時はシステム基盤・運用を担当し、その経験をもとに数々の基盤構築プロジェクトを推進。2007年より代理店システムアプリケーションの開発保守を担当。会社合併によるシステム統合を2回経験し、各々基盤担当・アプリケーション担当と違う視点でシステム統合の難易度の高さを実感。2018年にSOMPOシステムズ株式会社に転籍し、以降はアプリケーション開発全般を管掌。新たなサービス化推進のため、SalesforceやHerokuの活用、Mulesoftの導入を実施。
ビジネスを成長させるインテグレーションの力 〜MuleSoftで新たな事業価値創造を〜
デジタルシフトが一気に進み、また世界情勢が目まぐるしく変化する中で、企業はDXを通じて、効率的事業成長・アジリティ・継続的イノベーションを実現する「コンポーザブル」な企業へ変革する必要が出てきました。 MuleSoftがいかにその変革をサポートできるのかを、MuleSoft SVP&GM MuleSoft Automation担当のリーアム・ドイルより最新プロダクト情報を交えてご紹介。さらに導入企業であるSOMPOシステムズ社からもお話を伺います。
MuleSoft AutomationのGMとして、Composer/RPAをローンチをリード。またMuleSoft for Industries, Salesforce Cross-Cloudイニシアチブも牽引している。製品リーダーとして15年以上の経験を持ち、SalesforceではPardot/Marketing Cloudの製品戦略や製品マネジメント担当SVPとして広告・データ分野の成長を導いた後、MuleSoftのSVPに着任
ビジネスを成長させるインテグレーションの力 〜MuleSoftで新たな事業価値創造を〜
デジタルシフトが一気に進み、また世界情勢が目まぐるしく変化する中で、企業はDXを通じて、効率的事業成長・アジリティ・継続的イノベーションを実現する「コンポーザブル」な企業へ変革する必要が出てきました。 MuleSoftがいかにその変革をサポートできるのかを、MuleSoft SVP&GM MuleSoft Automation担当のリーアム・ドイルより最新プロダクト情報を交えてご紹介。さらに導入企業であるSOMPOシステムズ社からもお話を伺います。
1987 年日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社し、22 年間にわたり自動車業界における研究開発、生産、販売に渡るすべての業務システムの構築に携わる。 2014 年株式会社セールスフォース・ドットコム(現セールスフォース・ジャパン)へ入社、常務執行役員就任。流通、消費財、テレコムなど多岐にわたる業種を担当後、 2015 年より新たな B2C ソリューションの展開、ビジネスの急成長に貢献。2022年よりSalesforceの戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の責任者に就任、現在に至る
ビジネスを成長させるインテグレーションの力 〜MuleSoftで新たな事業価値創造を〜
デジタルシフトが一気に進み、また世界情勢が目まぐるしく変化する中で、企業はDXを通じて、効率的事業成長・アジリティ・継続的イノベーションを実現する「コンポーザブル」な企業へ変革する必要が出てきました。 MuleSoftがいかにその変革をサポートできるのかを、MuleSoft SVP&GM MuleSoft Automation担当のリーアム・ドイルより最新プロダクト情報を交えてご紹介。さらに導入企業であるSOMPOシステムズ社からもお話を伺います。
国内ユーザー系SIerでのPM/Architectを経て2008年に株式会社セールスフォース・ドットコム(現セールスフォース・ジャパン)へ入社。入社以来一貫して大手のお客様担当のプリセールス・エンジニアとして、流通・メディア・自動車など幅広い業種のお客様へ顧客接点改革のご支援を軸にCustomer Successの実現に従事。2022年よりSalesforceの戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の技術担当責任者として着任、現在に至る。
『ゴリラクリニック(医療法人社団十二会) Salesforce導入成功の秘訣』 〜失敗しないパートナーの選び方〜
メンズ永久脱毛で有名な『ゴリラクリニック』を運営する医療法人社団十二会におけるSalesforce導入プロジェクトの全貌をご紹介します。成功の鍵を握ったのは、二人三脚で導入を進めたパートナーのフロッグウェル社の存在でした。最後には、皆様にとって最適なパートナー社の見つけ方をご紹介します。
医療法人社団十二会 理事・ゴリラクリニック運営統括責任者ゴリラクリニックの創業から全国展開・採用/人事/クリニック運営全般に関わる。「男性美容という文化を創る」ことを使命に、美容医療がもっと身近に感じられる社会の実現に取り組んでいる。
『ゴリラクリニック(医療法人社団十二会) Salesforce導入成功の秘訣』 〜失敗しないパートナーの選び方〜
メンズ永久脱毛で有名な『ゴリラクリニック』を運営する医療法人社団十二会におけるSalesforce導入プロジェクトの全貌をご紹介します。成功の鍵を握ったのは、二人三脚で導入を進めたパートナーのフロッグウェル社の存在でした。最後には、皆様にとって最適なパートナー社の見つけ方をご紹介します。
医薬・医療機器メーカーやクリニック等のヘルスケア、販売管理のプロセス構築を得意とし200以上のSalesforceプロジェクトにかかわる。スタートアップ企業や、ビジネスプロセスの整理・提案等上流工程から定着化まで、企業のビジネスパートナーとしてビジネス拡大に幅広く支援している
『ゴリラクリニック(医療法人社団十二会) Salesforce導入成功の秘訣』 〜失敗しないパートナーの選び方〜
メンズ永久脱毛で有名な『ゴリラクリニック』を運営する医療法人社団十二会におけるSalesforce導入プロジェクトの全貌をご紹介します。成功の鍵を握ったのは、二人三脚で導入を進めたパートナーのフロッグウェル社の存在でした。最後には、皆様にとって最適なパートナー社の見つけ方をご紹介します。
インプリ品質の最大化を目的にエコシステム全般の施策開発・運用を主導。顧客満足度調査(CSAT)の取得推進、パートナー様実績指標の取得・活用推進に向け、戦略設計、施策開発、実行までを一気通貫でリードしている。
Time to Valueを追求 行政の価値を迅速にお届けする 〜米国における行政機関DXの進め方〜
コロナ禍を経て米国ではあらゆる行政機関でDXが大きく進みました。市民中心のサービスデザインはもちろんのこと、職員の働き方を含め、行政機関の業務を根本的に変えようとしています。「Time to Value」を追求し、DXをいかに迅速に実現するかが競われています。本セッションでは、日本の皆様にも参考としていただけるよう、米国の顧客事例やDXの進め方のポイントをわかりやすくご紹介します。
NTT(日本電信電話株式会社)、日本マイクロソフトでパブリックセクター向けの営業部長、事業開発部長、通信・メディア営業本部長などを務める。2016年 セールスフォースに入社後、執行役員 インダストリー事業本部パブリックセクター部長、世界経済フォーラム 第四次産業革命日本センターフェロー、常務執行役員インダストリーズ トランスフォーメーション事業本部長を経て、2022年より現職。
Time to Valueを追求 行政の価値を迅速にお届けする 〜米国における行政機関DXの進め方〜
コロナ禍を経て米国ではあらゆる行政機関でDXが大きく進みました。市民中心のサービスデザインはもちろんのこと、職員の働き方を含め、行政機関の業務を根本的に変えようとしています。「Time to Value」を追求し、DXをいかに迅速に実現するかが競われています。本セッションでは、日本の皆様にも参考としていただけるよう、米国の顧客事例やDXの進め方のポイントをわかりやすくご紹介します。
日本大手Sierにて自治体、官公庁のお客様向け営業として活動。2018年10月にセールスフォース・ジャパンに入社、当社の官公庁事業の立ち上げに従事。2022年より現職。
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コロナ禍を経て米国ではあらゆる行政機関でDXが大きく進みました。市民中心のサービスデザインはもちろんのこと、職員の働き方を含め、行政機関の業務を根本的に変えようとしています。「Time to Value」を追求し、DXをいかに迅速に実現するかが競われています。本セッションでは、日本の皆様にも参考としていただけるよう、米国の顧客事例やDXの進め方のポイントをわかりやすくご紹介します。
日本大手Sierにて官公庁のお客様向け営業として活動。2018年9月にセールスフォース・ジャパンに入社、当社の官公庁事業の立ち上げに従事。2022年より現職。
A New Day for Sustainable Society 子どもたちにサステナブルな未来を 今、私たちにできること
気候変動により甚大な災害を引き起こす環境問題や、紛争などで加速的に増加する難民の問題、さらに教育を満足に受けられない子どもたち──。 未来を生きる子どもたちのために、これらの決定的な解決策のない社会問題に対して企業はどのように向き合っていかなければならないのでしょうか。 今、企業は社会の中での存在意義が重要視されているのは周知の通り。社会に貢献することがステークホルダーに信頼される証しになること、そして何より子どもたちの未来をサステナブルな世界にしていく使命があります。今回のゲストは、このような社会問題に正面から向き合っているお二方。 社会問題に取り組む意義や、なぜ表現の世界で活躍する俳優やアーティストでありながら、社会貢献活動を続けているのか。そしてどのような未来を描いているのかをお話しいただきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
A New Day for Sustainable Society 子どもたちにサステナブルな未来を 今、私たちにできること
気候変動により甚大な災害を引き起こす環境問題や、紛争などで加速的に増加する難民の問題、さらに教育を満足に受けられない子どもたち──。 未来を生きる子どもたちのために、これらの決定的な解決策のない社会問題に対して企業はどのように向き合っていかなければならないのでしょうか。 今、企業は社会の中での存在意義が重要視されているのは周知の通り。社会に貢献することがステークホルダーに信頼される証しになること、そして何より子どもたちの未来をサステナブルな世界にしていく使命があります。今回のゲストは、このような社会問題に正面から向き合っているお二方。 社会問題に取り組む意義や、なぜ表現の世界で活躍する俳優やアーティストでありながら、社会貢献活動を続けているのか。そしてどのような未来を描いているのかをお話しいただきます。
1971年6月28日生まれ。兵庫県出身。1992年度ミス日本グランプリ大会でグランプリを受賞。 卒業後、モデルを経て女優としてドラマや映画、舞台に出演するほか、司会やキャスター、声優などで活躍の場を広げていく。 芸能活動のみならず社会貢献活動にも積極的に取り組み、2007年より日本赤十字広報特使就任、自身のNPO「Smile please世界子ども基金」を立ち上げアフガニスタンやカンボジア、ネパールに学校を建設するなど国内外の子どもたちへの教育支援事業を継続している。
A New Day for Sustainable Society 子どもたちにサステナブルな未来を 今、私たちにできること
気候変動により甚大な災害を引き起こす環境問題や、紛争などで加速的に増加する難民の問題、さらに教育を満足に受けられない子どもたち──。 未来を生きる子どもたちのために、これらの決定的な解決策のない社会問題に対して企業はどのように向き合っていかなければならないのでしょうか。 今、企業は社会の中での存在意義が重要視されているのは周知の通り。社会に貢献することがステークホルダーに信頼される証しになること、そして何より子どもたちの未来をサステナブルな世界にしていく使命があります。今回のゲストは、このような社会問題に正面から向き合っているお二方。 社会問題に取り組む意義や、なぜ表現の世界で活躍する俳優やアーティストでありながら、社会貢献活動を続けているのか。そしてどのような未来を描いているのかをお話しいただきます。
顧客を中心に、人・モノ・環境をつなぐ Salesforce Customer 360 で実現する、“魔法のような顧客体験”を生み出す方法を、アナウンサーの望月理恵さんが Customer Magic ハンターに扮し、Trailblazerの皆様と一緒に発見していきます。