いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

原田典明

で検索した結果

旭化成株式会社 上席執行役員 デジタル共創本部 本部長

1988年4月 旭化成工業株式会社(現旭化成)入社後、製品の外観検査装置などの開発に従事。その後社内ERPプロジェクトを経て、生産管理・設備管理など多数の工場系ITシステムを経験。2018年10月にデジタルイノベーションセンターを発足しグループの生産系DXを推進。2021年デジタル共創本部発足後はデジタルマーケティングやデジタル人材育成をリードしてきた。2024年4月から上席執行役員 兼 本部長とし全社DXをリードしている。


※ プロフィールの引用元は「第23回 DXフォーラムデジタルテクノロジーの活用による企業価値の向上」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

原田典明氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/12/18(水)
原田典明 旭化成株式会社 上席執行役員 デジタル共創本部 本部長
1988年4月 旭化成工業株式会社(現旭化成)入社後、製品の外観検査装置などの開発に従事。その後社内ERPプロジェクトを経て、生産管理・設備管理など多数の工場系ITシステムを経験。2018年10月にデジタルイノベーションセンターを発足しグループの生産系DXを推進。2021年デジタル共創本部発足後はデジタルマーケティングやデジタル人材育成をリードしてきた。2024年4月から上席執行役員 兼 本部長とし全社DXをリードしている。

デジタル人材育成強化とデータ活用による組織風土変革 ~次フェーズに向けての課題とその取り組み~

旭化成はマテリアル、住宅、ヘルスケアの3領域でビジネスを展開しており、DXにも積極的に取り組んでいます。近年ではデジタル人材育成に力を入れその現場定着を図ると同時に組織風土変革にも挑戦しています。しかしながらデジタルノーマル期を迎える当社にとって新たな課題も見えてきました。本講演ではこれまでの取り組みとそれらを通じて見えてきた課題、その課題にどのように取り組もうとしているのかお話ししたいと思います。

ビジネスイベント
2023/11/21(火) 〜 2023/12/21(木)
原田典明 旭化成株式会社 上席執行役員 兼 デジタル共創本部 DX経営推進センター長
大学卒業(情報工学)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらに生産管理、計画最適化、設備診断など工場系システム開発を多数経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2021年に全社組織であるデジタル共創本部発足に伴い、生産だけでなく営業・マーケ領域のDX責任者も務め、2023年4月から現職。

改めて考えるDXの定義とデジタル人材育成の視点

ビジネスイベント
2023/7/31(月)
原田典明 旭化成株式会社 執行役員 兼 デジタル共創本部 DX経営推進センター長
大学卒業(情報工学)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらに生産管理、計画最適化、設備診断など工場系システム開発を多数経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2021年に全社組織であるデジタル共創本部発足に伴い、生産だけでなく営業・マーケ領域のDX責任者も務め、2022年4月から現職。

『デジタル人材育成とデータ活用で加速する企業風土変革』

コロナの影響は人々の生活を様変わりさせただけでなく、経済・産業全体に大きな変化をもたらしました。またリモートワークに代表されるように、さまざまな現場でデジタル化への移行が進みつつあります。旭化成では2021年度に「 Asahi Kasei DX Vision 2030 」を策定し、人・データ・組織風土の変革を進めています。本セッションでは、旭化成が進めるデジタル技術適用事例の他、デジタル人材教育を通じた企業風土変革について紹介させていただきます。

ビジネスイベント
2023/5/15(月) 〜 2023/5/26(金)
原田典明 旭化成株式会社 上席執行役員 兼 デジタル共創本部 DX経営推進センター長
1988年4月旭化成工業株式会社(現:旭化成)に入社。入社後は画像処理を使った外観検査システム開発に従事。その後ERPパッケージ導入や工場の生産管理システム開発を担当。2018年にデジタルイノベーションセンターを発足。IoTやAIを使った生産系デジタル革新やデータ分析人材教育を牽引。さらに2021年に全社組織としてのデジタル共創本部発足と同時に、営業・マーケティング部門のデジタル化推進の役割も担う。2022年から全社のデジタル人材育成や新規事業創出を推進するDX経営推進センターを発足。

人材育成とデータ活用による「ものづくり」企業の変革

当社は「人」「データ」「組織風土」をデジタル化の成功要因とし、人材育成を中心にデータ基盤の活用が起こす組織風土の変革に取り組んでいます。また、「デジタル人材4万人」を目標に掲げ、2024年に誰もがデジタルを使いこなせる「ノーマル期」を目指し様々な施策に取り組んでいます。今回は、旭化成がどのようにデジタル化を進めてきたのか、苦労話や変化のきっかけ、そして現在地点から今後の目指すべき姿まで幅広くご紹介します。

ビジネスイベント
2022/9/28(水) 〜 2022/9/29(木)
原田典明 旭化成株式会社 執行役員 兼 デジタル共創本部 DX経営推進センター長
大学卒業(情報工学)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらに生産管理、計画最適化、設備診断など工場系システム開発を多数経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2021年に全社組織であるデジタル共創本部発足に伴い、生産だけでなく営業・マーケ領域のDX責任者も務め、2022年4月から現職。

『デジタル人材育成とデータ活用で加速する企業風土変革』

コロナの影響は人々の生活を様変わりさせただけでなく、経済・産業全体に大きな変化をもたらしました。またリモートワークに代表されるように、さまざまな現場でデジタル化への移行が進みつつあります。旭化成では2021年度に「 Asahi Kasei DX Vision 2030 」を策定し、人・データ・組織風土の変革を進めています。本セッションでは、旭化成が進めるデジタル技術適用事例の他、デジタル人材教育を通じた企業風土変革について紹介させていただきます。

ビジネスイベント
2022/7/12(火) 〜 2022/7/14(木)
原田典明 旭化成株式会社 執行役員 DX経営推進センター長
大学卒業(情報工学専攻)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらにMES、生産管理、計画最適化、設備診断システムなどの開発を経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2022年4月から現職。

デジタルと共創で加速する企業変革

コロナの影響は人々の生活を様変わりさせただけでなく、経済・産業全体に大きな変化をもたらしました。またリモートワークに代表されるように、さまざまな現場でデジタル化への移行が進みつつあります。旭化成では2021年度に「 Asahi Kasei DX Vision 2030 」を策定し、人・データ・組織風土の変革を進めています。本セッションでは、旭化成が推進している生産現場へのデジタル技術適用事例の他、DX人材教育を通じ、どのように企業変革を進めようとしているか紹介させていただきます。

ビジネスイベント
2022/2/16(水) 〜 2022/2/17(木)
原田典明 旭化成株式会社 デジタル共創本部 スマートファクトリー 推進センター長
1988年4月 旭化成工業株式会社(現 旭化成)入社。 画像検査機などセンシングシステム開発を担当後、社内のERP(SAP)導入PJに参画。さらに工場系の生産管理や計画最適化システムなどの導入PJを多数経験。 また、旭化成以外のお客様に対して生産管理システムや設備診断ビジネスを展開。 2018年10月 生産技術本部にデジタルイノベーションセンターを発足。同センター長 2021年4月 デジタル共創本部発足。現在スマートファクトリー推進センター センター長、(兼)CXテクノロジーセンター センター長として旭化成のDXを牽引。

製造業におけるDXのリアル、成功の勘所

旭化成が約6年前から取り組んできたDXの取り組みは、未知のデジタル技術に対してのTry & Learnから始まりました。 現場モチベーションをどのように高めていったか?デジタル技術が競争力になると手ごたえを感じたテーマやタイミングは?などの初期エピソードから、”DX2周目”に差し掛かっている現在、分かってきたことは何か、そしてデジタル人財4万人化計画について、難しいデジタル人財育成をどのように進めていったのかに至るまで、具体例をふんだんに盛り込んでお話させていただきます。 デジタル技術は製造業のビジネスモデルを革新し得るか、一緒に考えていきましょう。