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原田未来

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株式会社ローンディール 代表取締役

2001年、株式会社ラクーン(現ラクーンホールディングス、東証プライム)入社。部門長職を歴任し同社の上場に貢献。2014年、株式会社カカクコムに転職し、新規事業開発。自身の経験から「会社を辞めずに外を見る経験」の重要性に気づき、「レンタル移籍」事業を構想し、2015年に株式会社ローンディールを設立。経済産業省や経団連の主宰する「人材育成」「大企業・スタートアップ連携」等に関するタスクフォース・検討会においても委員を務めるなど、自社事業の範囲にとどまらず「日本的な人材流動化」を促進するために活動。


※ プロフィールの引用元は「Startup Career Showcase 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

原田未来氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
原田未来 株式会社ローンディール 代表取締役
2001年、株式会社ラクーン(現ラクーンホールディングス、東証プライム)入社。部門長職を歴任し同社の上場に貢献。2014年、株式会社カカクコムに転職し、新規事業開発。自身の経験から「会社を辞めずに外を見る経験」の重要性に気づき、「レンタル移籍」事業を構想し、2015年に株式会社ローンディールを設立。経済産業省や経団連の主宰する「人材育成」「大企業・スタートアップ連携」等に関するタスクフォース・検討会においても委員を務めるなど、自社事業の範囲にとどまらず「日本的な人材流動化」を促進するために活動。

スタートアップで働くためのWILLとCANを考えてみよう

スタートアップで働くにあたって大切なのは、「自分を語れる」ことです。本セッションでは、参加者同士のワークショップも交えて、みなさんが「自分を語れる」ようになるための方法や考え方をご紹介します。

ビジネスイベント
2023/5/17(水) 〜 2023/5/25(木)
原田未来 株式会社ローンディール 代表取締役社長
新卒で株式会社ラクーン(現ラクーンホールディングス 東証プライム上場)入社、部門長職を歴任。その後株式会社カカクコムに転職。自身の経験から人材流動性の意義や個と組織の信頼関係の重要性に気づく。「会社を辞めずに外を見る機会」としてレンタル移籍事業を構想。2015年に株式会社ローンディールを設立。

日本郵便人事担当者に聞く、 伝統企業の人事課題と、最適な越境学習の組み合わせ

組織が成熟すると風土は内向きになり、変革を担うリーダーが育ちにくい傾向があります。これを打開する施策として、越境学習に注目が集まっています。越境学習の種類や手法も多様化しておりますが、本講演では、大企業に所属しながら一定期間ベンチャーで働く「レンタル移籍」を提供している当社が、日本郵便の人事担当者をお招きし、伝統企業の組織課題に対して取り入れたいくつかの越境施策と、成果についてお話しいただきます。

ビジネスイベント
2021/2/24(水)
原田未来 株式会社ローンディール 代表取締役社長
株式会社ローンディール代表取締役社長。2001年、創業期の株式会社ラクーン(現 東証一部上場)に入社、営業部長や新規事業責任者を歴任。2014年、株式会社カカクコムに転職し事業開発担当。人材流動化の選択肢が「転職」しかないことに課題を感じる。サッカーなどスポーツの世界で行われている「レンタル移籍」に着想を得て、「会社を辞めずに外の世界を見る」「企業の新しい人材育成」を目的に6~12か月社外で働く仕組みとして、企業間レンタル移籍プラットフォームを構想し、2015年に株式会社ローンディールを設立。「日本的な人材流動化の創出」をミッションに掲げる。

雇用形態の選択肢は変化したのか