フリーアナウンサー
1988年東京都生まれ。成城大学卒業後、2011年アナウンサーとしてTBSに入社後、様々な人気番組を担当する。2019年フリーアナウンサーとして活動開始。絵本専門士、保育士、ピラティスインストラクターの資格を持つ2児の母。2022年12月、初の絵本「はやくちよこれいと」(インプレス)を出版。現在TOKYO FM「ONE MORNING」(月~金)、JFN「Shining Star」のメインパーソナリティーを務める他、テレビ、イベントMC、モデル(小学館「Domani」)など様々な分野で活躍中。
※ プロフィールの引用元は「日本AI立国会議 JAPAN & AI SUMMIT 2026 by FLUX」になります。
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攻めと守りを両立する ― AI時代の企業統治と実践的ガバナンス
AIの全社的な活用が進む中、その推進と統治をいかに両立させるかが経営の重要課題となっています。 社内におけるAI利用ルールの策定、責任体制の整備、リスクへの備えといった「守り」の側面と、AIを競争力に変えるスピード感ある推進という「攻め」の側面。この両輪を同時に回すことが求められています。 本セッションでは、各社がAI活用を拡大する過程で直面した課題や、ガバナンス体制の構築における試行錯誤を率直に共有します。変化する規制環境への向き合い方も含め、推進を止めずに組織としての信頼性を高めるための実践的なアプローチを議論します。
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「働きがいのある会社ランキング中規模部門」TOP20企業が語る 働きがいづくり㊙実践法
「働きがいのある会社ランキング」中規模部門で7 年連続1位の株式会社コンカーをはじめ、上位ランクインの株式会社ヤッホーブルーイング、株式会社タイミーの3 社を招き、働きがいを取り入れた経営戦略や風土づくりなど、リアルな取り組みや実践ヒントをお届けします。
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生理痛を「ガマンしない」選択をするために。 痛みがある方も、そうでない方も、生理痛と正しく向き合うためのヒントとは
フリーアナウンサーの吉田明世さんが、ご自身の体験談を交えながら来場者と一緒に生理痛との向き合い方について考えます。産婦人科医の重見大介さんと第一三共ヘルスケアのロキソニン内服薬ブランドマネージャー土合桃子さんも加わって生理痛に対する理解と解決の糸口を探るセッションです。
吉田明世氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。