日常の買い物でよりよい社会を実現するしかけ 〜「BE+CAUS」から始まる、事業と社会課題解決の両立〜
2015年の国連サミットで採択されたSDGsはさまざまなステークホルダーが一丸となり、社会課題解決活動を推進していくことが求められています。 日本ユニシスでは、日常の買い物を通じて生活者・小売・メーカー企業が力を合わせてNPO・NGO団体の活動を応援できる新しい仕組み「BE+CAUS」を推進しています。 本セッションでは、企業が事業を継続・成長させながら社会課題解決を実現する理想的なかたちについて、BE+CAUSの事例を交え議論します。