ご挨拶/経営方針(2021-2023)発表
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ご挨拶/経営方針(2021-2023)発表
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デジタルコモンズ®とはなにか 〜ビジネスエコシステム®の未来→社会的価値の創出へ〜
持続可能な社会づくりを目指す日本ユニシスグループが、その基盤となる仕組みとして提供したいと考えている「デジタルコモンズ」とは何なのか? これまで取り組んできたビジネスエコシステムの発展型であるこの仕組みのコンセプトを解説します。 デジタルコモンズを共に検討してきたスタンフォード大学教授Michael Shanks氏に加え、ジャーナリスト福島敦子氏を招き、デジタルコモンズとは一体何か、どのような社会的価値を創出できるものなのか、さらに今後の展望についても議論します。 シリコンバレーでのテストベッドから見えてきた、デジタルコモンズのフィーチャーセットも紹介します。
スタンフォード大学デザイン研究センターのthe Strategic Foresight and Innovation groupのファカルティー・リーダーであり、次世代のデザイン思考 ~デザインフォーサイトにおけるツール、プロセス、コンピテンシー~の研究と開発に従事している。現代の考古学者の中で最も独創的で影響力のある人物の一人であり、ケンブリッジ大学(英国 1993)、ヨーテボリ大学(スウェーデン 1998)、ロスキレ大学(デンマーク 2018)にて博士号を取得し、出版物は200冊以上に及ぶ。文化や歴史を通じてのチェンジマネジメントとイノベーションに関する研究は、複雑な不確実性の時代に適応し、革新する先見性を求める組織や企業などに、ユニークで実践的な洞察を提示している。直近10年間においては、ロッテルダム港を中心としたロッテルダム市やサンフランシスコ市などのスマートシティに関する顧問も務め、Airbus、Severstal、Thales、Michelin、Daimler Chrysler、SAP、およびアジア、ヨーロッパ、米国などの多くの企業とも協働している。
デジタルコモンズ®とはなにか 〜ビジネスエコシステム®の未来→社会的価値の創出へ〜
持続可能な社会づくりを目指す日本ユニシスグループが、その基盤となる仕組みとして提供したいと考えている「デジタルコモンズ」とは何なのか? これまで取り組んできたビジネスエコシステムの発展型であるこの仕組みのコンセプトを解説します。 デジタルコモンズを共に検討してきたスタンフォード大学教授Michael Shanks氏に加え、ジャーナリスト福島敦子氏を招き、デジタルコモンズとは一体何か、どのような社会的価値を創出できるものなのか、さらに今後の展望についても議論します。 シリコンバレーでのテストベッドから見えてきた、デジタルコモンズのフィーチャーセットも紹介します。
津田塾大学学芸学部卒。中部日本放送を経て、1988年に独立。 NHK、TBSなどで報道番組のキャスターを担当。テレビ東京の経済番組や週刊誌「サンデー毎日」での連載対談をはじめ、日本経済新聞、経済誌など、これまでに700人を超える経営者を取材。 経済・経営をはじめ、環境、コミュニケーション、ダイバーシティ・女性の活躍、農業・食などをテーマとした講演やフォーラムでも活躍。 複数の上場企業の社外取締役や経営アドバイザーも務める。農林水産省林政審議会委員などの公職や、大学経営、非営利団体活動にも関わる。 主な著書に「ききわけの悪い経営者が成功する」(毎日新聞社)など。
データ活用による持続可能な社会の実現 〜一人一人の輝きが共鳴する未来へ〜
将来の見通しを立てることが難しいVUCAの時代と言われる現代において、持続可能な社会の実現に向けて、我々はデータという資源をどのように活用し、一人一人が輝く未来を目指すのか。データという社会の共有財の可能性をお話いたします。
専門はデータサイエンス、科学方法論、Value Co-Creation。 2003年東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文)。早稲田大学人間科学学術院助手、東京大学大学院医学系研究科医療品質評価学講座助教を経て、2009年4月東京大学大学院医学系研究科医療品質評価学講座准教授、2014年4月同教授(2015年5月より非常勤)、2015年5月より慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授、2020年12月より大阪大学医学部招へい教授。 データサイエンスなどの科学を駆使して社会変革に挑戦し、現実をより良くするための貢献を軸に研究活動を行う。専門医制度と連携し5000病院が参加するNational Clinical Database、LINEと厚労省の新型コロナ全国調査など、医学領域以外も含むさまざまな実践に取り組むと同時に、経団連や世界経済フォーラムと連携して新しい社会ビジョンを描く。いのちを響き合わせて多様な社会を創り、その世界を共に体験する中で一人一人が輝く“共鳴する社会”を提唱する。
未来創造への思考と行動法則 〜ChangeをChanceに変え、自分、社会、世界を変える!〜
未来を創造するために鍵となるのは “Entrepreneurial Mindset” (起業家的思考)である。起業家教育の分野で28年連続全米ナンバーワンのバブソン大学で教える方法論を通じて、その本質である「行動力・失敗力・巻込力」を養う。それは、動きながら学び、失敗を最大の学習機会として捉え、人の流れの中心にて潮流を生むということ。ChangeをChanceとして捉え、社会を変革するイノベーションにつなげたい。
専門領域は起業・失敗学。起業、経営戦略、および国際ビジネスの分野で教鞭をとる。ピーター・ドラッカー経営大学院にて経営学修士課程修了(MBA)。テキサス州立大学ダラス校にて国際経営学博士号取得(PhD)。10年間日本の電力・通信業界にて、大企業での新規事業開発やスタートアップ設立の経験を持つ。現在は起業・経営コンサル、ベンチャーのアドバイザリー・ボードも務める。執筆活動はアントレプレナーシップに関する多数の学術論文にわたる。著書:『全米ナンバーワンビジネススクールで教える起業家の思考と実践術』他。
未来創造への思考と行動法則 〜ChangeをChanceに変え、自分、社会、世界を変える!〜
未来を創造するために鍵となるのは “Entrepreneurial Mindset” (起業家的思考)である。起業家教育の分野で28年連続全米ナンバーワンのバブソン大学で教える方法論を通じて、その本質である「行動力・失敗力・巻込力」を養う。それは、動きながら学び、失敗を最大の学習機会として捉え、人の流れの中心にて潮流を生むということ。ChangeをChanceとして捉え、社会を変革するイノベーションにつなげたい。
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顧客の声を起点とした問い合わせ業務DX化の現実解 〜コンタクトセンター業務から導き出される顧客体験データの有効活用〜
コンタクトセンターのDX化へのニーズの高まりを背景に、お客さまとオペレーターの会話をデジタル化し、業務改善に生かす取り組みが活発になってきています。 本セッションでは、ヘルプデスク/CCサービス運営において、ナレッジマネジメントの手法であるKCSを取り入れているパーソルワークスデザイン株式会社とともに開発を進める「顧客体験データを利活用した次世代CCプラットフォーム」を紹介します。
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顧客の声を起点とした問い合わせ業務DX化の現実解 〜コンタクトセンター業務から導き出される顧客体験データの有効活用〜
コンタクトセンターのDX化へのニーズの高まりを背景に、お客さまとオペレーターの会話をデジタル化し、業務改善に生かす取り組みが活発になってきています。 本セッションでは、ヘルプデスク/CCサービス運営において、ナレッジマネジメントの手法であるKCSを取り入れているパーソルワークスデザイン株式会社とともに開発を進める「顧客体験データを利活用した次世代CCプラットフォーム」を紹介します。
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価値提案を起点としたビジネスエコシステム® 〜エコシステムの定義とそれを調整するアライメント構造〜
近年、企業経営をエコシステムという単位で議論する傾向が広がってきています。この講演では、イノベーションに多種多様な主体が関与する状況を分析する「ビジネスエコシステム」について、価値提案を起点として定義する考え方を紹介します。その上で、「アライメント構造」と呼ばれるエコシステム全体を調整する仕組みの構築について、セオリーや事例を紹介して議論します。
専門は経営学で、国際経営、技術・イノベーション経営の領域で、研究・教育の発展に貢献してきており、ビジネスエコシステム研究にも長年取り組む。東京大学法学部卒業。東京大学博士(経済学)。ソニー株式会社、京都大学大学院経済学研究科助教授、京都大学経営管理大学院准教授、同教授などを経て現職。企業の境界や国境を越えて協働するイノベーションを分析し、その著作が組織学会高宮賞や国際ビジネス研究学会の学会賞を受賞。多数の企業との共同研究や研究会を主宰し、企業や経済団体のアドバイザーなども多く務める。組織学会評議員、国際ビジネス研究学会理事、京都大学起業家育成プログラム代表などを歴任。
“つながる”を“つくる”テレワーク環境 〜安全・安心な働き方を実現する3つのポイント〜
これまでの常識が様変わりした2020年ですが、働く場所の多様化が進むことで明らかになった課題も多くあります。本セッションでは、リモートでもコミュニケーションを円滑にしたい、セキュアに効率よく情報共有をしたい、今後本格的に活用できる最適な環境を検討したい方々に向けて、これまでにユニアデックスが培ってきたテレワークをさらに便利に・快適に活用するためのインフラと利活用のポイントを、事例を交えてお伝えします。
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DXの始め方、7つの心構え 〜君は生き延びることができるか〜
DXと通常の業務改革は何が違うのか、DX立ち上げに必要な人財とは、DXの灯を絶やさないために必要な社内の態勢とは、など、「DXとは」や「DXできるツールとは」などのセミナーからさらに実務に踏み込んだ内容で丁寧にお伝えします。 「経営者からDXをやれと言われたがどうしていいかわからない」「それっぽいコンセプトは作ったが先に進めない」「ツールは入れたが、まったく使われない」といったかた必見の講演です。
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エアトラストが目指す安心安全な認証基盤 〜テレワーク課題を解決するPCログイン認証サービス〜
コロナ禍により、多くの企業でテレワークの導入が推進されていると同時に、社外での情報漏えいなどのセキュリティーリスクの増加が課題となっています。本セッションでは、テレワークの課題を解決するサービスとして、日本ユニシスとソフトバンクの合弁会社であるエアトラスト社がリリースしたPCログイン認証サービス「Universal Key」について紹介します。また、エアトラスト社の今後のビジョンやサービスロードマップについても紹介します。
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エアトラストが目指す安心安全な認証基盤 〜テレワーク課題を解決するPCログイン認証サービス〜
コロナ禍により、多くの企業でテレワークの導入が推進されていると同時に、社外での情報漏えいなどのセキュリティーリスクの増加が課題となっています。本セッションでは、テレワークの課題を解決するサービスとして、日本ユニシスとソフトバンクの合弁会社であるエアトラスト社がリリースしたPCログイン認証サービス「Universal Key」について紹介します。また、エアトラスト社の今後のビジョンやサービスロードマップについても紹介します。
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ネットで快適なお買い物ライフ 〜あなたに役立つレビュー、AIで探します〜
関東6グループは、AI技術を活用してレビューを快適に読むことをテーマとして研究を行ってきました。レビューを快適に読むことを妨げる課題は「レビューの件数・文字数が多く、読むのに労力がかかる」「レビュアーの属性と自分の属性が近くないと、読んでも参考にならない」の2点であると考え、「文章要約」「遺伝的アルゴリズム」などのAI技術を複合することで、この課題を解決することができると仮説を立てました。 検証では、開発した課題解決ツールを32名の被験者に使用していただき、アンケートとデータを収集し、ツールが課題解決に一定の有効性を示すことが確認できました。改善すべき課題も見つかりましたが、新しい生活様式が求められ、ますますネットショッピングやレビューの重要性が高まるなか、今後につながる有用な研究成果を上げることができました。
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ネットで快適なお買い物ライフ 〜あなたに役立つレビュー、AIで探します〜
関東6グループは、AI技術を活用してレビューを快適に読むことをテーマとして研究を行ってきました。レビューを快適に読むことを妨げる課題は「レビューの件数・文字数が多く、読むのに労力がかかる」「レビュアーの属性と自分の属性が近くないと、読んでも参考にならない」の2点であると考え、「文章要約」「遺伝的アルゴリズム」などのAI技術を複合することで、この課題を解決することができると仮説を立てました。 検証では、開発した課題解決ツールを32名の被験者に使用していただき、アンケートとデータを収集し、ツールが課題解決に一定の有効性を示すことが確認できました。改善すべき課題も見つかりましたが、新しい生活様式が求められ、ますますネットショッピングやレビューの重要性が高まるなか、今後につながる有用な研究成果を上げることができました。
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新しい生活様式に適したセキュアなリッチクライアントの提言 ~Windows10およびMicrosoft365の標準機能の活用事例~
当社で利用している端末は、ノートPC・タブレット・スマートフォンの3種類があり、社外で利用する場合はタブレットかスマートフォンを持ち出しし、ノートPCの持ち出しは原則禁止とするルールとしていました。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のために、テレワークの推進が緊急的に求められ、社外でも社内同様にノートPCを利用した生産性を確保することが必要になりました。また、対面での打合せが難しい状況から、Web会議をさまざまな端末からいつでもどこでも実施できる環境も求められていました。そのような状況に対して、短期間でスピード感をもって実現した端末の利用環境変更の対応事例を紹介します。 また、その対応は暫定的なものであったことから、アフターコロナに向けて、現在取り組んでいる新たな端末の利用環境の検討内容についても紹介します。
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テレワーク≠働き方改革 ~テレワーク導入で働き方改革をした気になっていませんか?~
テレワークが急速に拡大している現在、廊下やコーヒーマシン前での「雑談」や「軽い情報交換」など、オフィスで当たり前に行われていた社員間の交流がなくなり、コミュニケーション不足が発生しています。私達はこの課題に対し「コミュニケーション」と「エンゲージメント(会社と従業員の相思相愛度合い)」をキーワードに研究活動を進めました。課題解決のための仮説検証では、「働き方改善」ではなく「働き方改革」という観点から、日本ではまだあまり導入されていない「バーチャルリアリティ(VR)オフィスツール」を使用しました。検証結果から、「VR オフィス」を使用したことによる「コミュニケーション」の活性化が、「エンゲージメント」の向上につながることがわかりました。 「エンゲージメント」の向上と「生産性」には相関・因果関係があるため、テレワークにより生産性が低下したと感じている企業においても、本研究内容が解決の一助になるのではないかと考えています。
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テレワーク≠働き方改革 ~テレワーク導入で働き方改革をした気になっていませんか?~
テレワークが急速に拡大している現在、廊下やコーヒーマシン前での「雑談」や「軽い情報交換」など、オフィスで当たり前に行われていた社員間の交流がなくなり、コミュニケーション不足が発生しています。私達はこの課題に対し「コミュニケーション」と「エンゲージメント(会社と従業員の相思相愛度合い)」をキーワードに研究活動を進めました。課題解決のための仮説検証では、「働き方改善」ではなく「働き方改革」という観点から、日本ではまだあまり導入されていない「バーチャルリアリティ(VR)オフィスツール」を使用しました。検証結果から、「VR オフィス」を使用したことによる「コミュニケーション」の活性化が、「エンゲージメント」の向上につながることがわかりました。 「エンゲージメント」の向上と「生産性」には相関・因果関係があるため、テレワークにより生産性が低下したと感じている企業においても、本研究内容が解決の一助になるのではないかと考えています。
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開発プロジェクトの上流工程における品質予測ツールの構築
当社では、見積精度の向上や品質管理、品質予測などを目的とした、当社内のプロジェクトデータ解析を継続して行っており、ITメトリクスの最新化や、定量的な工数評価指標を作成しています。ITメトリクスは全工程を対象に提供しており、特にテスト工程が充実しているものの、上流工程については十分とは言えず、さらなる拡充が必要な状況でした。また、開発現場から上流工程における工程途中の品質管理に寄与する仕組みが求められていました。 前述の課題を解決するために、上流工程の品質をレビュー情報から視覚的に確認できる「上流工程向け品質管理ツール」を構築しました。また、「上流工程向け品質管理ツール」にはゾーン分析による品質管理に加え、現在の進捗状況から、工程完了時点の品質を予測する機能を検討し提供しました。 その結果、上流工程におけるメトリクスを拡充できるようになり、工程途中の品質管理や工程完了時の品質予測に寄与する仕組みも提供することができました。
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高齢者施設のニューノーマル ~eスポーツ導入パッケージの検討~
静岡グループでは、「eスポーツを用いた高齢者とのコミュニケーション」をテーマに活動を行いました。 eスポーツの抱える課題には「啓蒙・普及」があり、高齢者(施設)の抱える課題には「外部とのコミュニケーション」があります。双方の課題を解消すべく、「学生対高齢者のeスポーツイベント」を計画、実行しました。 計画段階では、特に高齢者のリテラシーや施設の環境面などに配慮した「eスポーツの導入パッケージ」と称して、綿密な計画を行いました。 「私立浜松学芸高校 eスポーツ部」様と「ラクラス西ヶ崎デイサービス」様のご協力の元、「eスポーツ導入パッケージ」の実証実験を行いました。結果、双方の課題に対して一定の成果をあげることができ、同様のスキームでの実施が可能であることが裏付けられました。 今回の実施内容の改善により、さらなる双方の課題解消をはじめ、社会貢献につなげることが可能であると考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
あなたがいるから上手くいく! ~プロジェクトファシリテーション・成功への道標~
本発表では、システム開発のプロジェクトマネジメント手法として、ファシリテーション型ワークショップを紹介します。 プロジェクト立ち上げ/メンバーのパフォーマンス向上/リスク・課題の捉え方といった、システム開発プロジェクトにおいて必ず直面する課題について、 開発工程ごとの実践例を紹介し、システム開発に関わる読者が他のプロジェクトで活用することを期待しています。 KKD(勘・経験・度胸)による定性管理は客観性に欠ける一方で、開発計画の遵守・定量管理の徹底といったガバナンス型は、開発規模と比例して管理コストが上昇し、反比例して現場で発生しているリスク・課題が把握し難くなります。 三井住友海上あいおい生命保険株式会社およびMS&ADシステムズ株式会社が、レガシーシステムの再構築を目的として実施している「システム構造革新プロジェクト」では、 ファシリテーション型ワークショップを導入することで、「迅速な立ち上がり」、「メンバーのオーナーシップの醸成」、「リスク・課題の早期検知」といった効果が得られました。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
運動不足解消アプリ ~知って、やって、続けて!~
北海道グループでは、「運動不足」「運動を継続できない」という問題に着目し、研究活動を行うこととしました。運動を継続できない理由や世の中にある他の運動支援ツールを調査し、「必要な運動量・運動メニューの提案」、「運動実績・効果の可視化」そして「ゲーム性を用いた遊び心・競争意識の喚起」というコンセプトを有する アプリケーションが有効であると仮説を立てました。 仮説を元に開発したアプリケーションはスマートフォン(Android OS)上で動作するものであり、各メンバーの職場の方々などにご利用いただき、有効性について確認するための検証を行いました。検証の結果、開発したアプリケーションが問題解決のアプローチとして有効であることが確認されました。 今後に向けては運動メニューの充実や未実装アイデアを実現することで、運動継続の意識をより保ち続けることができると考えます。
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クラウド、IoTを活用した「システムの短期構築」について ~DX時代の混雑状況見える化システムの構築~
コロナ禍における急速な社会情勢の変化の中で、ITを活用した新たな生活様式のソリューションとしてステレオカメラを活用した「混雑状況見える化システム」を構築しました。 本システムは、施設や店舗の混雑状況をスマートフォンなどWeb経由で確認することができ、コロナ禍で徐々に再開されていく社会活動の中、密を避ける仕組みとして活用されるシステムとするため、社会のニーズに合わせシステムを簡便かつ短期構築する必要がありました。 本発表では、「混雑状況見える化システムの構築」における、クラウドサービスとIoT機器を活用した「システムの短期構築」の取り組み内容および今後の課題について紹介します。
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オンラインイベントでの新しい楽しみ ~AIを活用した“ことばあそび”ゲームの実証実験~
関西・北陸1グループは、イベントという大きなテーマで集まったグループであります。コロナ禍でオンラインイベントが増えた背景により、オンラインイベントを楽しく盛り上げるためには、どのようにすれば良いかを考えました。意見を出し合い、新しいオンラインイベントでのあそびを作り、楽しんでもらえることを目標にしました。そして、外出自粛している方々を対象に、新しい“ことばあそび”「ちょっとポジっと100」を開発し、実証実験を行いました。当グループが開発したあそびは、オンラインイベントの新しい様式の一つとなる可能性があります。また、ストレス解消やコミュニケーション不足の解消としても活用され、潜在する在宅勤務のさまざまな課題の解決につながることを期待します。
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海外FinTechの日本市場へのなじませ方 〜海外パートナー3社(Moven、Moneythor、Eltropy)によるエンゲージメント変革事例の紹介〜
最先端のUI/UX、顧客体験を導入するため、海外Fintechサービスの適用を検討する企業が増えてきていますが、文化や言語、ビジネスの進め方など日本企業と海外企業との間にある“違い”が大きな課題となると認識しています。 本セッションでは海外Fintech企業(Moven、Moneythor、Eltropy)の最新サービスの適用例とともに各サービスの特徴を紹介します。
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海外FinTechの日本市場へのなじませ方 〜海外パートナー3社(Moven、Moneythor、Eltropy)によるエンゲージメント変革事例の紹介〜
最先端のUI/UX、顧客体験を導入するため、海外Fintechサービスの適用を検討する企業が増えてきていますが、文化や言語、ビジネスの進め方など日本企業と海外企業との間にある“違い”が大きな課題となると認識しています。 本セッションでは海外Fintech企業(Moven、Moneythor、Eltropy)の最新サービスの適用例とともに各サービスの特徴を紹介します。
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海外FinTechの日本市場へのなじませ方 〜海外パートナー3社(Moven、Moneythor、Eltropy)によるエンゲージメント変革事例の紹介〜
最先端のUI/UX、顧客体験を導入するため、海外Fintechサービスの適用を検討する企業が増えてきていますが、文化や言語、ビジネスの進め方など日本企業と海外企業との間にある“違い”が大きな課題となると認識しています。 本セッションでは海外Fintech企業(Moven、Moneythor、Eltropy)の最新サービスの適用例とともに各サービスの特徴を紹介します。
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海外FinTechの日本市場へのなじませ方 〜海外パートナー3社(Moven、Moneythor、Eltropy)によるエンゲージメント変革事例の紹介〜
最先端のUI/UX、顧客体験を導入するため、海外Fintechサービスの適用を検討する企業が増えてきていますが、文化や言語、ビジネスの進め方など日本企業と海外企業との間にある“違い”が大きな課題となると認識しています。 本セッションでは海外Fintech企業(Moven、Moneythor、Eltropy)の最新サービスの適用例とともに各サービスの特徴を紹介します。
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価値交換基盤 doreca 〜シームレスなキャッシュレス体験〜
スマートフォンに決済アプリがいくつも入っていませんか? dorecaは生活費からお買い物まで、多くのデジタルマネーを便利にサクサク使う、そんな新しい体験を実現します。 今回はデザイン業界大手コンセント社大崎取締役を招き、サービスデザイン観点でdorecaの成り立ち・展望を語ります。
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価値交換基盤 doreca 〜シームレスなキャッシュレス体験〜
スマートフォンに決済アプリがいくつも入っていませんか? dorecaは生活費からお買い物まで、多くのデジタルマネーを便利にサクサク使う、そんな新しい体験を実現します。 今回はデザイン業界大手コンセント社大崎取締役を招き、サービスデザイン観点でdorecaの成り立ち・展望を語ります。
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共創プラットフォーム Co-Will 〜安心・安全なパーソナルデータ流通による共創の未来〜
ご自身のデータをつなぐことで、便利な暮らしを実現する。 「Co-Will」は生活者がオンラインや実店舗で登録したパーソナルデータを活用し、一人一人の暮らしを便利に、豊かに広げるためのプラットフォームです。 その中核となる「Dot to Dot」を中心に具体的な事例を絡めて、安心・安全なパーソナルデータ流通を通して生活者の暮らしを便利にする、全く新しいサービス共創の未来を紹介します。
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パーソナルデータ流通の新たな取り組みについて 〜始動する地域型情報銀行サービスや柏の葉スマートシティ他における先進事例〜
昨今、デジタル庁の新設やスーパーシティなど人が中心のデジタル化社会に向けたさまざまな取り組みが進められています。 本セッションでは、パーソナルデータの新たなデータ流通の仕組みとして、中部電力様の地域型情報銀行サービスや日本ユニシスの取り組みを紹介します。サービス利用や企業参加の現状、課題と解決策など、よりよい暮らしのためにプライバシーの保護とデータ流通をいかに両立させるか、最前線の実態と今後の展望について議論します。
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パーソナルデータ流通の新たな取り組みについて 〜始動する地域型情報銀行サービスや柏の葉スマートシティ他における先進事例〜
昨今、デジタル庁の新設やスーパーシティなど人が中心のデジタル化社会に向けたさまざまな取り組みが進められています。 本セッションでは、パーソナルデータの新たなデータ流通の仕組みとして、中部電力様の地域型情報銀行サービスや日本ユニシスの取り組みを紹介します。サービス利用や企業参加の現状、課題と解決策など、よりよい暮らしのためにプライバシーの保護とデータ流通をいかに両立させるか、最前線の実態と今後の展望について議論します。
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学校・保育分野におけるDX事例 〜AIを活用した子どもの理解度判定システムなどの取り組みをご紹介〜
GIGAスクール構想による端末整備や学習者一人一人を大切にする「令和の日本型学校教育」構想に見られるように、新時代の教育ではその基盤となるICTの利活用が不可欠となってきています。 日本ユニシスの学校・保育向けソリューションの概観を紹介するとともに、「個別最適な学び」を支援する技術・サービスとその活用意義について、AI分析など先端技術の実証事例も交えながら紹介します。
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学校・保育分野におけるDX事例 〜AIを活用した子どもの理解度判定システムなどの取り組みをご紹介〜
GIGAスクール構想による端末整備や学習者一人一人を大切にする「令和の日本型学校教育」構想に見られるように、新時代の教育ではその基盤となるICTの利活用が不可欠となってきています。 日本ユニシスの学校・保育向けソリューションの概観を紹介するとともに、「個別最適な学び」を支援する技術・サービスとその活用意義について、AI分析など先端技術の実証事例も交えながら紹介します。
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学校・保育分野におけるDX事例 〜AIを活用した子どもの理解度判定システムなどの取り組みをご紹介〜
GIGAスクール構想による端末整備や学習者一人一人を大切にする「令和の日本型学校教育」構想に見られるように、新時代の教育ではその基盤となるICTの利活用が不可欠となってきています。 日本ユニシスの学校・保育向けソリューションの概観を紹介するとともに、「個別最適な学び」を支援する技術・サービスとその活用意義について、AI分析など先端技術の実証事例も交えながら紹介します。
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まるっと点検®による企業DXに向けた取り組み 〜マンション管理や設備監視におけるDXの実現に向けて〜
設備点検業務を効率化し、熟練者のスキル継承、点検作業員不足の解消、さらには点検報告作業のデジタライゼーションを実現することを目指し、2019年よりまるっと点検Ⓡを提供しております。今回は、マンション管理業務におけるまるっと点検の活用事例に加え、まるっと点検を起点とした企業DXに向けた取り組みについて紹介します。
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まるっと点検®による企業DXに向けた取り組み 〜マンション管理や設備監視におけるDXの実現に向けて〜
設備点検業務を効率化し、熟練者のスキル継承、点検作業員不足の解消、さらには点検報告作業のデジタライゼーションを実現することを目指し、2019年よりまるっと点検Ⓡを提供しております。今回は、マンション管理業務におけるまるっと点検の活用事例に加え、まるっと点検を起点とした企業DXに向けた取り組みについて紹介します。
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ライブコマースで新たな消費者接点づくり 〜ライブコマースCMSサービス「Live kit」の紹介〜
目的は「商品販売」ではなく「消費者との新たな接点をつくる」こと。 「Live kit」は自社のブランドサイトやECサイト上でライブ配信、商品販売を通じて消費者との新たな接点をつくるためのサービスです。 「Live kit」を活用したCX向上のヒントを紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ライブコマースで新たな消費者接点づくり 〜ライブコマースCMSサービス「Live kit」の紹介〜
目的は「商品販売」ではなく「消費者との新たな接点をつくる」こと。 「Live kit」は自社のブランドサイトやECサイト上でライブ配信、商品販売を通じて消費者との新たな接点をつくるためのサービスです。 「Live kit」を活用したCX向上のヒントを紹介します。
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物流業界のビジネスエコシステム構築へ 〜物流業界のサステナブルな未来に向けての取り組み〜
事業環境が変化していくなか、物流の事業継続性が重要視されています。 日本ユニシスの最新技術、知財、ソリューション、サービスを、パートナーとともに物流業界へ提供することで物流DXを加速させ、社会課題を解決する物流エコシステムの構築を目指します。
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物流業界のビジネスエコシステム構築へ 〜物流業界のサステナブルな未来に向けての取り組み〜
事業環境が変化していくなか、物流の事業継続性が重要視されています。 日本ユニシスの最新技術、知財、ソリューション、サービスを、パートナーとともに物流業界へ提供することで物流DXを加速させ、社会課題を解決する物流エコシステムの構築を目指します。
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日常の買い物でよりよい社会を実現するしかけ 〜「BE+CAUS」から始まる、事業と社会課題解決の両立〜
2015年の国連サミットで採択されたSDGsはさまざまなステークホルダーが一丸となり、社会課題解決活動を推進していくことが求められています。 日本ユニシスでは、日常の買い物を通じて生活者・小売・メーカー企業が力を合わせてNPO・NGO団体の活動を応援できる新しい仕組み「BE+CAUS」を推進しています。 本セッションでは、企業が事業を継続・成長させながら社会課題解決を実現する理想的なかたちについて、BE+CAUSの事例を交え議論します。
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DX時代に向けたセキュリティーアーキテクチャー 〜変動する社会に対応するためのゼロトラストのすすめ〜
コロナ禍によって一気に拡大したテレワーク、データ利活用の推進、加速していくクラウド活用など、社会は常に変化し続けています。これに合わせて、企業におけるセキュリティーも変革が求められていますが、適応しきれていないというのが現状ではないでしょうか。これからのセキュリティー対策に求められるゼロトラストアーキテクチャーについて解説します。
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デジタルツインへ太陽光線を取り込め! 〜太陽光線による温度/劣化などを予測する「天空光源プロジェクト」〜
サイバー空間に現実世界の「デジタルの双子」を再現するデジタルツイン。現実世界のデジタル化は、社会課題の解決に大きな効果を発揮できると注目されています。日本ユニシスでは、地球上の任意の地点・日時・方角などから太陽光線の強度をシミュレーションする技術を開発しました。構造物の劣化、植物の育成、人類の健康などに密接に関係している太陽光線から社会課題の解決に取り組む、天空光源プロジェクトを紹介します。
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データを武器に!DXはデータから始めよう 〜データ活用の課題探索からクラウドを活用した構築・運用まで〜
データは21世紀の石油といわれ、企業ではさまざまなデータを収集・分析し、事業企画・マーケティング・業務改善などに生かしていく取り組みが加速しています。一方2020年度の調査では、67%の人が「データ分析を行っていない」「現状把握しかできていない」と回答しています。本セッションではこのギャップを埋めお客さまのデータを武器にするために日本ユニシスが提供するサービスを紹介します。
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デジタルワークを実現する情報システム 〜日本ユニシスグループが実践するデジタルワーク推進の取り組みのご紹介〜
日本ユニシスがこれまで進めてきたワークスタイル変革とデジタル化の推進において、当社情報システムサービス部がはたしてきた役割とその実績を紹介します。また昨今の環境激変により、利便性と堅牢なセキュリティーの両立が求められております。社内向けサービスの提供を通して私たち情報システム部門が企業のDXにいかに貢献できるかを説明します。
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知識継承サイクルによるDXとは 〜知識グラフ×自然言語処理AIによる働き方改革〜
コロナ禍によりテレワークが常態化する中で、いつでもどこでも業務知識にアクセスし、効率的に業務を行う環境が求められています。企業がもつさまざまな文書やデータから知識を抽出し業務活用する「DNP業務知識活用プラットフォーム」を用いて、どのように課題解決できるか、金融保険業界におけるヘルプデスク支援の事例を紹介します。
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成熟度モデルを利用したGap分析 ~IT最適化を実現するため、お客さまが手軽に簡易アセスメントを実施するユニアデックスの取り組み~
ITインフラへの投資を考える際、保守停止の状況だけをもとに計画を立てられていませんか? 現状環境のレベルを把握し、目指すべきレベルを見据えて投資を行うことが肝要です。本セッションでは、ITインフラの成熟度モデルを利用し、手軽に簡易アセスメントを実施できるユニアデックスの取り組みを紹介します。
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UELにおける製造向けIoTシステムの紹介 〜金型向けIoTプラットフォームシステム〜
UELは、製造業のお客さまに対して生産準備部門向けのIoTシステムを提供しています。 特に金型に対するセンサーの取り付け、結果の可視化、さらには最適化や予測を行う仕組みを提供することで、製造業のデジタルツインを支援しています。 本セッションでは、UELが提供するIoT関連の取り組みを紹介します。
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海外拠点におけるERP導入方法のポイント 〜経営を見える化するための規模・要件に応じた現実解〜
Axxis ConsultingはSAPとともに、20年以上にわたり東南アジアでのERP導入に寄与してきました。グローバル化が進む中、海外現地拠点を含めた全社的かつリアルタイムな経営の見える化が必要となり、ERPの有効活用が進められてきています。海外拠点へのERP導入を検討する際に考慮すべきポイント、そしてその実現方法について解説します。(本セッションは日本語および日本語字幕にて行います)
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海外拠点におけるERP導入方法のポイント 〜経営を見える化するための規模・要件に応じた現実解〜
Axxis ConsultingはSAPとともに、20年以上にわたり東南アジアでのERP導入に寄与してきました。グローバル化が進む中、海外現地拠点を含めた全社的かつリアルタイムな経営の見える化が必要となり、ERPの有効活用が進められてきています。海外拠点へのERP導入を検討する際に考慮すべきポイント、そしてその実現方法について解説します。(本セッションは日本語および日本語字幕にて行います)
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