株式会社ローンディール代表取締役 WILL-ACTION Lab.所長
早稲田大学大学院修了後、富士ゼロックスでSE・新規事業・人材開発を歴任。社外では「ONE JAPAN」共同発起人として越境と風土変革を推進。現在はローンディールWILL-ACTION Lab.所長。著書に『WILL「キャリアの羅針盤」の見つけ方』。国際コーチング連盟認定コーチ/中小企業診断士。
※ プロフィールの引用元は「プロティアン・フォーラム 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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越境が導くキャリアの未来像と組織の課題 ~若手の時期から挑戦し続けられる越境体験が彩る未来とは?~
WILLを起点に自律型人材を育て、組織パフォーマンスを高める3つのポイント
自律型人材を育成したい一方で、社員の意志に偏りすぎると、本人の仕事に対するモチベーションが課題となることや、WILLが異なると退職するリスクを懸念する方も多いようです。個人と組織の志向を無理のない形で接続するには3点必要です。本講演では、「起点となる個人のWILLの言語化」をはじめ他の2点の解説とキャリア自律、次世代経営者やイノベーター育成の目的での導入例も紹介し、その後の効果もお伝えします。
スタートアップで働くためのWILLとCANを考えてみよう
スタートアップで働くにあたって大切なのは、「自分を語れる」ことです。本セッションでは、参加者同士のワークショップも交えて、みなさんが「自分を語れる」ようになるための方法や考え方をご紹介します。