株式会社NEWh 顧問
株式会社スペックホルダー代表取締役社長、NEWh顧問、麗澤大学客員教授。農水省委員など国の要職を務める。大手企業で新規事業・マーケティング職を経て独立後、企業や自治体の事業開発を支援し劇的な売上向上や経済効果創出に貢献。テレビ東京、ラジオNIKKEI、Forbes、日経などで複数のレギュラー番組や連載を持ち、発信力・影響力を誇る国策連動・新規事業創造と経営戦略のプロフェッショナル。
※ プロフィールの引用元は「VALUE DESIGN SUMMIT 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
何を売り、誰に届けるかを問い直す
体重計や体組成計で確固たる地位を築いたタニタは、なぜ「はかる」だけにとどまらなかったのか。社員食堂から広がったタニタ食堂、自治体や企業の健康づくりを支えるタニタ健康プログラム、そして社員が個人事業主として働く仕組み。単なる計測機器メーカーから進化した背景には、どんな考えがあったのか。 何を提供し誰に届けるのかを問い直し、事業とともに組織のかたちも変えてきた歩みを、意思決定の背景とあわせて伺います。
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自治体と企業による共創事例ピッチ 先行事例
① :木材資源を利用したフードテックの取組 日本の木材資源を利用した食の自給率アップに寄与する取り組みを各地方で展開しており、この取り組みをご紹介します。 1つは木材の成分のセルロースを細かくナノレベルまで解繊した食品の機能性添加剤の「セレンピア®」のご紹介。 2つ目は木材の成分のセルロースを抽出した国産養牛用飼料「元気森森」のご紹介。
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「3ヶ月」で必ず結果を出す事業開発メソッド--大企業や自治体を巻き込むコツを紹介
スペックホルダーでは今まで、ソフトバンク、NTT、トヨタ、ニチレイなどを始めとする大企業14社や、農林水産省、愛媛県などの自治体を巻き込み、わずか3ヶ月で様々なプロジェクトを構築してきました。これほどの短期間で、結果を残せるのはなぜか?予算を獲得し、アライアンスを成功させられるのはなぜか?実際の事例などを交えながら、考え方、資料の作り方、戦略の組み立て方などをご説明いたします。
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新規事業計画についての実践講座
大野泰敬氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。