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小川さやか

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立命館大学大学院先端総合学術研究科教授

専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程単位取得退学。博士(地域研究)。主な著書に「都市を生きぬくための狡知」(サントリー学芸賞受賞)、「『その日暮らし』の人類学」、「チョンキンマンションのボスは知っている」(大宅壮一ノンフィクション賞・河合隼雄学芸賞受賞)など。


※ プロフィールの引用元は「朝日地球会議2022」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

小川さやか氏の登壇情報と経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2022/10/16(日) 〜 2022/10/19(水)
小川さやか 立命館大学大学院先端総合学術研究科教授
専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程単位取得退学。博士(地域研究)。主な著書に「都市を生きぬくための狡知」(サントリー学芸賞受賞)、「『その日暮らし』の人類学」、「チョンキンマンションのボスは知っている」(大宅壮一ノンフィクション賞・河合隼雄学芸賞受賞)など。

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「世界の知が読み解くコロナ後の時代」【第2部】

2020年前半から世界を席巻したコロナ禍は、世界経済に大きな打撃を与えた。物流や人流の制限は、グローバリゼーションに急ブレーキをかけ、重要物資の供給不安がサプライチェーンの見直しを促している。さらにロシアのウクライナ侵攻はエネルギー価格の急上昇をもたらし、各国で深刻なインフレが懸念される状況になっている。第2部では、ジャック・アタリ、ブランコ・ミラノビッチ両氏へのインタビューを受けて、コロナ後の時代において、グローバリゼーションはどうなるのか、格差の問題にどう対処するのか、そして資本主義の命運はどうなるのかなどの課題を、小川さやかさん、東浩紀さんらが掘り下げる。

ビジネスイベント
2021/9/28(火)
小川さやか 立命館大学大学院先端総合学術研究科 教授
1978年、愛知県生まれ。京都大博士(アフリカ地域研究)。タンザニアや香港で実地研究を行う。国立民族学博物館研究戦略センター助教などを経て現職。「チョンキンマンションのボスは知っている―アングラ経済の人類学」(春秋社)で2020年、河合隼雄学芸賞と大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。読売新聞読書委員。

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越境する知 2030年に向けた共創とは

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