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小林正忠氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
小林正忠 楽天グループ株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う過程で、6人の日本人組織が100人、1,000人、10,000人、20,000人に拡大し、80ヶ国を超える多国籍の人財を有し、国内19支社/海外25ヶ国76都市に拠点を展開した際のマネジメントの手法の違いを体験。2012年4月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月シンガポールへ移住しアジア本社社長を歴任。2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担うCWO:チーフウェルビーイングオフィサー。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。5児(娘3人息子2人)の父

サステナビリティ経営とESGの実践 〜ポスト資本主義社会の企業の責任〜

環境・社会を守りながら、事業を持続的に成長させる新たな資本主義の形が求められている中、企業はいかに様々なステークホルダーと連携しながら持続可能な事業運営をしていくべきなのか。企業の取るべきSustableActionをESGをベースに導いていく。

ビジネスイベント
2021/4/27(火) 〜 2021/4/28(水)
小林正忠 楽天グループ CWO(チーフウェルビーイングオフィサー) 常務執行役員
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

「個の幸せ」を目指すウェルビーイング経営~エンゲージメントを高める企業組織の再設計

リモートワークが浸透し、日本の企業組織で働く個人は「より良い働き方とは何か、なぜこの組織で働くのか」という大きな問いに直面しています。この問いに対し、個人がイキイキと働き、力を発揮できる組織文化を醸成するウェルビーイング(より良く在ること、幸福であること)が注目されています。本パネルでは、70カ国超の多国籍人材で構成される自社組織にウェルビーイング浸透を図る楽天CWO(チーフウェルビーイングオフィサー)の小林氏と、個の働き方を自由にする独自の人事施策を推進し、2020年には副業人材を大々的に募集する施策「WAAP」もスタートしたユニリーバ・ジャパンCHROの島田氏が登壇。終わりの見えないコロナ禍で、ウェルビーイングな組織を目指す意義と具体的な施策について話し合います。

ビジネスイベント
2021/2/24(水) 〜 2021/2/26(金)
小林正忠 楽天株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer
1994 年慶應義塾大学卒業(SFC1 期生)。1997 年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。 その過程で、6 人の日本人組織が100 人、1,000 人、10,000 人、20,000 人に拡大、70 国・地域を超える多国籍の人財を有し、国内19 支社/世界30 カ国・地域の拠点で事業展開した際に国内外のマネジメントの手法の違いを体験。2012 年4 月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014 年9 月シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017 年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001 年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011 年世界経済フォーラムYoung Global Leaders にも選出。慶應義塾大学SFC 特別招聘教授。5 児(息子2 人娘3 人)の父。

今、経営/人事が考えるWell-being的視点

先行きが不透明で変化が当たり前となるニューノーマル時代。企業は、求心力として自社の目的(存在意義)を明確化し、そこに集う多様な価値観を持つ従業員が、持続的に本来もつ能力を発揮できる環境を整える必要があると考えます。そのために推奨したい、「仲間」「時間」「空間」それぞれに「間(余白)をデザイン」することについてお話しします。

ビジネスイベント
小林正忠 楽天株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う過程で、6人の日本人組織が100人、1,000人、10,000人、20,000人に拡大し、70カ国・地域を超える多国籍の人財を有し、国内19支社/グローバル30カ国・地域に拠点を展開した際のマネジメントの手法の違いを体験。2012年4月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。慶應義塾大学SFC特別招聘教授。5児(息子2人娘3人)の父。

今、人事が考えるWell-being -New Normalにおいて人事担当が考えるべきWell-being的視点-

ビジネスイベント
小林正忠 楽天株式会社 チーフウェルビーイングオフィサー / 常務執行役員
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。慶應義塾SFC特別招聘教授。1997年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う過程で、6人の日本人組織が100人、1,000人、10,000人、20,000人に拡大し、80ヶ国を超える多国籍の人財を有し、国内18支社のみならず世界30の国と地域に拠点を展開した際のマネジメントの手法の違いを体験。2012年4月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月シンガポールへ移住しアジア本社社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、一昨年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設して若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。5児(息子2人娘3人)の父。

世界で戦うためのピープルイネーブルメント 〜 全従業員の「できる化」で勝つファクターとは 〜

人が採れないと言われているこの時代。 2019年の有効求人倍率はバブル期のピークを超える「1.61倍」となり、優秀な人材を確保し組織の生産性を最大化することが、これからの企業に求められる競争力の源泉となることが明らかである。 今までのタレントマネジメントのような一部の従業員を対象としたものではなく、すべての従業員のエンゲージメントとエンパワーメントを高めることで、全従業員が貴重な経営戦略へと昇華する。 では、組織における従業員価値がなぜ経営戦略になり得るのか。 日本ではまだ少ない人材領域のCxOや、従業員体験を経営戦略に置く経営者と共に語る。