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小田将司

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ビジョナル株式会社 法務室 室長

2007年東京大学法学部卒業。2008年より西村あさひ法律事務所において、M&A業務やクロスボーダー企業法務に従事。2015年より英国ケンブリッジ大学にて経営学修士課程(MBA)を履修。2016年より株式会社ビズリーチに参画。2020年2月より法務室室長を務める(2021年8月より持株会社であるビジョナル株式会社所属)。


※ プロフィールの引用元は「BizHintカンファレンス 2022経営・バックオフィス編」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

小田将司氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/6/14(火) 〜 2022/6/16(木)
小田将司 ビジョナル株式会社 法務室 室長
2007年東京大学法学部卒業。2008年より西村あさひ法律事務所において、M&A業務やクロスボーダー企業法務に従事。2015年より英国ケンブリッジ大学にて経営学修士課程(MBA)を履修。2016年より株式会社ビズリーチに参画。2020年2月より法務室室長を務める(2021年8月より持株会社であるビジョナル株式会社所属)。

契約の電子化とその先のビジネス加速戦略とは

リモートワークの普及や行政のハンコ廃止などで昨今急速に進んだ契約書の電子化。進める上での課題や、経営に与えるインパクトとは?実際の事例と、コンサルタントの第三者視点を交えてご紹介します。

ビジネスイベント
2021/10/6(水)
小田将司 ビジョナル株式会社 法務室 室長
2007年、東京大学法学部卒業。2008年より西村あさひ法律事務所において、M&A業務やクロスボーダー企業法務に従事。2014年には三菱商事株式会社法務部に出向し、自動車・船舶・産業用機械に関するビジネスの海外展開を法務戦略面から支える。2015年より英国ケンブリッジ大学にて経営学修士課程(MBA)を履修。2016年よりビジョナル株式会社に参画。2020年2月より、法務室室長を務める。

急成長ベンチャーにおける法務組織の課題と変化

急激に成長するベンチャー企業では、事業の内容やそれを取り巻く環境、そして組織も、刻一刻と変化を続けます。そんな中で法務組織はどのような課題に面し、それらの課題はさらにどのように変化していくのでしょうか。 本講演は、2021年4月に上場を果たしたビジョナルで法務室長を務める小田氏と、メルカリを経て現在アンドパッドで法務部長を務める岡本氏に、急成長ベンチャーにおける法務組織の課題と変化を伺うトークセッションです。企業の成長に応じて変化する業務内容や組織づくり、ベンチャー企業ならではの面白さや課題、さらには個人のキャリア形成まで、お二人のダイナミックな経験に基づくお話を余すところなく伺います。