株式会社kickflow ビジネス室 室長
早稲田大学 商学部卒。NTTデータイントラマートにてワークフローシステムの営業、freee(フリー)株式会社にてクラウド会計・人事ソフトのセールス・導入サポートを経験。2017年より官公庁/企業のDX支援を行うつづく株式会社を創業、代表取締役に就任(現在7期目)。2022年よりkickflowに参画。
※ プロフィールの引用元は「DX & AI Forum 2024 東京 Summer 夏AIとDXで挑む変革と創造。日本が世界で勝つためのデジタル戦略」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
意思決定を加速させる、稟議・ワークフロー改革最前線。
営業、マーケティング、生産、バックオフィス… 企業の意思決定活動は「現場の立案」と「承認」、つまり稟議などのワークフロー業務によって支えられています。変化の激しい時代だからこそ、意思決定の迅速化は企業の競争優位性、利益に直結する重要な業務である反面、ワークフローシステムや承認プロセス自体の陳腐化/老朽化が問題になっています。本日はMonotaRO様/SHIFT様/ルートインホテルズ様/福岡地所様等が導入を進める次世代の稟議・ワークフローシステムである kickflow(キックフロー)が意思決定を加速させるためのポイントをわかりやすくお伝えします。
意思決定を加速させる、稟議・ワークフロー改革最前線。
営業、マーケティング、生産、バックオフィス… 企業の意思決定活動は「現場の立案」と「承認」、つまり稟議などのワークフロー業務によって支えられています。変化の激しい時代だからこそ、意思決定の迅速化は企業の競争優位性、利益に直結する重要な業務である反面、ワークフローシステムや承認プロセス自体の陳腐化/老朽化が問題になっています。本日はMonotaRO様/SHIFT様/ルートインホテルズ様/福岡地所様等が導入を進める次世代の稟議・ワークフローシステムである kickflow(キックフロー)が意思決定を加速させるためのポイントをわかりやすくお伝えします。
バックオフィスのデジタル化で実現する働きやすい環境づくり
<「世界の果てまでイッテQ!」を手掛けるTV制作会社のバックオフィス変革の軌跡> ロケや出張で世界中を飛び回り発生するレシートは月9000枚。現場とバックオフィスの双方が多忙を極める中、デジタル化でどのような変化を遂げたのか。現場からの猛反対を受けながらも改革を推進し、働きやすい環境構築の実現を果たした真相に迫ります。
小さな会社のデジタル化の実践方法 〜豆腐屋、レタス農家の成功事例から学ぶ〜
デジタル変革が求められる中、「具体的に中小企業でどのように取り組めばよいか分からない」という声も多く存在します。本講演では、数々の中小企業の現場でデジタル化を実践している経験から、変革事例と、なぜデジタル化がすすまないのか、そして明日から実践できるデジタル変革の進め方を講演します。
安心して働ける会社づくり
「勤怠管理」からはじめる業務効率化で、安心して働ける会社づくり、そしていきいきとした組織づくりへーー。人事労務まわりの業務において、手作業や管理工数の多さなどの課題を抱える企業は多くいらっしゃいます。本セッションでは、デジタルの移行により働きやすさの土台を整え、新しい仕事にチャレンジする風土を作った事例をパネルディスカッション形式でお伝えします。
中小企業のデジタル化~成功と失敗の“リアル” ~地方×フルクラウド=チェンジカルチャー~
後継者不足、人口減少、人手不足。厳しい現状にある地方で、中小企業の経営者は事業縮小や撤退、廃業の苦悩と戦っている。そんななか、長野県の豆腐店、農家、製造業は、フルクラウド導入で、経営のあり方、業務そのものを1から見直し、逆転劇を実現した。 一見輝かしく見える地方活性化の裏側で、「商売がこれから100年つづく」をテクノロジーの力を使い、まさに"泥臭く"目指す「つづく株式会社」の取り組みを紹介する。