東京大学大学院情報学環 教授
大阪大学助手、茨城大学講師、助教授、東京大学大学院情報学環准教授を経て2014年より現職。情報化社会における学習環境のデザインについて、教育工学の観点から研究している。著書として『学習環境のイノベーション』『活躍する若手社員をどう育てるか:研究データからみる職場学習の未来』など多数。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部HRカンファレンス2022-春-」になります。
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「やらされ感」を「やりがい」に変える! 従業員が主体的に仕事に取り組むための「ジョブ・クラフティング」
近年、「ジョブ・クラフティング」が注目を集めています。従業員が自身の仕事を見直し行動を修正していくことは、やりがいへとつながり、モチベーションやエンゲージメントの向上が期待できるからです。では、従業員がジョブ・クラフティングを実践するために、企業には何ができるのでしょうか。スープストックトーキョーの 江澤氏、LIFULLの羽田氏、東京大学大学院の山内氏が、ジョブ・クラフティングの実践例やその効果についてディスカッションします。
VUCA(不安定・不確実・複雑・曖昧)な時代の幼児教育とは ~カンファレンスのまとめ