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山崎聡

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エムスリー株式会社 取締役 CTO / VPoP、エムスリーテクノロジーズ株式会社 代表取締役

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「開発生産性Conference 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

山崎聡氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/6/28(金) 〜 2024/6/29(土)
山崎聡 エムスリー株式会社 取締役 CTO / VPoP、エムスリーテクノロジーズ株式会社 代表取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

エムスリー vs ラクスル エンジニアは事業KPIにどう向き合うのか?

本セッションでは「エンジニアは事業KPIにどう向き合うのか?」をテーマに、①ROIへの向き合い方、②事業責任者・PdMの方々とエンジニア組織の責務への考え方をエムスリー株式会社とラクスル株式会社のCTOにお話しいただきます。二社がそれぞれ異なる立場からリアルタイムにディスカッションをします。

ビジネスイベント
山崎聡 エムスリー株式会社 執行役員 CTO / VPoP
大学院博士中退後、ベンチャー企業、フリーランスを経て、2006年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。2009年、メビックスのエムスリーグループ入り以降、エムスリーグループ内で主にプロダクトマネジメントを担当する。2018年からエムスリーの執行役員。2020年4月からはエンジニアリンググループに加えて、ネイティブアプリ企画部門のマルチデバイスプラットフォームグループと全プロダクトのデザインを推進するデザイングループも統括。2020年10月より初代CDOに就任。2022年より現職。

拡販フェーズを生き残るチームに必要な2つの理論:八百屋理論とF1理論

昨今、多数のプロダクトマネジメントに関する書籍等を通じて、基本的な理論が整備されています。特にニーズの発掘から仮説検証、MVP開発についてはリーン/アジャイル開発の普及もあり、日本でも定着しつつあります。一方で、最低限のPMFを超えた後にプロダクトが直面する拡販フェーズ、つまりSaaS開発におけるオンボーディングやアダプションを生き残るための理論は、前者に比べて未だ十分に整備されていません。そこで本稿では「拡販フェーズを生き残るチームに必要な2つの理論:八百屋理論とF1理論」と題して、プロダクトの拡販フェーズで重要な2つの理論とその実践について解説します。

ビジネスイベント
2021/7/28(水) 〜 2021/7/30(金)
山崎聡 NPO法人居酒屋甲子園 7代目理事長/株式会社Elevation 代表取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

効率化からファン創出へ Rettyが取り組む飲食店DX

コロナ禍における外食業界の変化や傾向は? ITの力で飲食店の経営課題を根本的に解決するためにRettyが取り組んでいる飲食店DXとは? 店内モバイルオーダーサービス「Retty Order」の紹介や導入事例、DXで広がる飲食店の可能性について。 講演をご視聴いただいた方限定で、特典もご用意しておりますので是非ご参加をお待ちしております。