ソフトバンク株式会社 法人マーケティング本部 担当部長
コンピュータ雑誌・書籍のライターとして社会人キャリアをスタート。その後、グローバル大手企業複数社、スタートアップ企業など、事業会社におけるマーケティング実務者として経験を重ねる。2019年10月、ソフトバンク株式会社に入社。法人マーケティング本部でB2Bマーケティングのプロフェッショナルとして、デマンドマーケティング(コンテンツ作成、メール、広告、Webなど)、カスタマーマーケティング、マーケティングテクノロジーを担い、各機能設計、実行やメンバー育成を行う。2021年、世界でも利用者が多いマーケティングオートメーションプラットフォーム(MAP)のAdobe Marketo Engageのエキスパートとして2021 Adobe Champion(グローバル版)に日本から初めて選ばれ、MAPを含めたB2Bマーケティングテクノロジーに関して国内外でその高い専門性が評価を受けている。
※ プロフィールの引用元は「B2B アジェンダ 2021」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
グローバルスタンダードのB2Bマーケティングから学ぶべきこと
日本のB2Bマーケティングは海外に比べて数年遅れをとっている・・・という話を耳にした方もいらっしゃるのではないでしょうか。それは日本という特異性からくるものなのか?今後の日本のB2Bマーケティングはどうなるべきなのか。 本セッションでは「THE MODEL」の著者である福田氏、ソフトバンク 山田氏、日本電気 東海林氏の登壇が決定。 日本とグローバルの違いを明確にしながら、日本の現在地を明らかにし、その理由を日本HP甲斐氏が掘り下げます。
経営視点で考えるこれからのデジタルマーケティングに必要なこと
日々、各国のトップマーケターと交流を持っている グローバル Marketo Engage Champion と共に、 日本に不足しているデジタル人材教育への投資や、マーケティングが経営戦略と密接に関連している事例をお話しいたします。