帝塚山大学教授
上智大学大学院で社会学を学び、東アジアや西ヨーロッパでフィールドワークをしてきた。20年以上前から宗教を経営の視点から研究する「宗教経営学」を提唱。専門は宗教経営学と経営人類学。2012年から2017年まで帝塚山大学学長をつとめ、大学経営に携わる。著書に『目からウロコの宗教』『大学論の誤解と幻想』『テキスト経営人類学』ほか多数。現在、経営と宗教の関係を研究する『経営宗教学入門』を執筆中。
※ プロフィールの引用元は「組織開発 × スキル成長 カンファレンス DOOD」になります。
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2ヶ月ガチで「宗教から学んだ勝つ要素」を会社に取り入れてみた