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岩野秀朗

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三菱UFJ銀行 成長産業支援室長

1996年三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人営業担当)、調査部(アナリスト、サービス業界担当)、融資部(スタートアップ担当)、三菱UFJキャピタル(キャピタリスト、業務管理部長)、Japan Digital Design(新会社立上げ、Biz dev統括)等を歴任。2023年4月、成長産業支援室の室長に就任、現在に至る。約10年余のキャピタリスト経験を通じ自身が投資した14社がIPO・EXITを実現。


※ プロフィールの引用元は「START UP EVERYTIME」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

岩野秀朗氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/11/21(火) 〜 2023/11/22(水)
岩野秀朗 三菱UFJ銀行 成長産業支援室長
1996年三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人営業担当)、調査部(アナリスト、サービス業界担当)、融資部(スタートアップ担当)、三菱UFJキャピタル(キャピタリスト、業務管理部長)、Japan Digital Design(新会社立上げ、Biz dev統括)等を歴任。2023年4月、成長産業支援室の室長に就任、現在に至る。約10年余のキャピタリスト経験を通じ自身が投資した14社がIPO・EXITを実現。

なぜメガバンクはスタートアップ支援に本気なのか?

イスラエルのAI企業と連携したファンドの設立や、宇宙領域のスタートアップ支援、大阪万博とスタートアップの接続──。国が「スタートアップ育成5か年計画」を掲げ、新産業の創出に力を入れるなか、わたしたちの経済・生活を支える「メガバンク」の動向もにわかに騒がしい。なかでも、冒頭で挙げたような支援策を次々と打ち出しているのが三菱UFJフィナンシャルグループだ。 シード期からIPO後のサポートまで、三菱UFJフィナンシャルグループはなぜ、スタートアップ支援にこれほど力を入れているのか。当事者である三菱UFJ銀行・成長産業支援室の岩野秀朗室長、また日本発でグローバルからも高い注目を集めるビジョナリーなスタートアップ「アストロスケール」「SkyDrive」の2社を迎え、業界をよく知るモデレーター・中垣徹二郎氏とともに、その背景に深く切り込む、日本の希望を探るセッション。

ビジネスイベント
岩野秀朗 株式会社三菱UFJ銀行 成長産業支援室・室長
1996年三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人営業担当)、調査部(アナリスト、サービス業界担当)、融資部(スタートアップ担当)、三菱UFJキャピタル(キャピタリスト、業務管理部長)、Japan Digital Design(新会社立上げ、Bizdev担当)等を歴任。2023年4月、成長産業支援室の室長に就任、現在に至る。約10年余のキャピタリスト経験を通じ自身が投資した14社がIPO・EXITを実現

急速に進化する金融機関の思惑 銀行とスタートアップの新しい協力のカタチ

近年、ベンチャー業界では金融機関の存在感が増しています。メガバンクや地方銀行が、スタートアップ体制を強化し、 資金調達に加えて人材の確保や事業の育成支援など、サポートの範囲も拡大しました。本セッションでは、 これら金融機関とスタートアップがどのように協力し、相互に価値を創出しているのか、 どのようなビジネスモデルによって新しい協力の形を築いているのかについて議論します。