世界を変える「ビッグアイデア」を生み出す方法 『Think Bigger』白熱講義 ビジネスリーダー編
どんな複雑な問題にも、有効な解決策はあるのか? 社会とビジネスに大きなインパクトを与える「ビッグアイデア」はどうすれば生み出せるのか? 世界的ベストセラー『選択の科学』の著者で、経営思想学界のノーベル賞と呼ばれるランキング「Thinkers50」に選出されるなど、数々の称賛を浴びるシーナ・アイエンガー氏による超人気講義の特別編をお届けする。 講義を受けるのは、ZEALS CEO 清水 正大氏、Cashi Cake Inc CEO 三木アリッサ氏、Startale Labs CEO 渡辺 創太氏の新進気鋭の起業家三名。講義後半の質疑も要注目だ。
コロンビア大学ビジネススクール教授。心理学者。イノベーション、選択、リーダーシップ、創造性研究の世界的第一人者。その選択理論(商品の種類が少ないほど売上は伸びる)はマーケティング業界で広く知られる。同理論を書籍化した『選択の科学』は各国でベストセラーに。日本ではNHK「コロンビア白熱教室」として番組化もされた。 1969年、インド移民の両親のもとカナダで生まれる。1972年、米国移住。3歳で眼の疾患を診断され、10代後半で完全に視力を失う。1997年、スタンフォード大学より博士号取得(社会心理学)。 経営思想界のノーベル賞と称されるランキング「Thinkers50」に3度にわたり選出。現在はコロンビア大学ビジネススクールで講座「THINK BIGGER」を開講中。同講義は『Think BIGGER 「最高の発想」を生む方法』として書籍化された(日本語版はNewsPicksパブリッシングより本年11月刊行)。
世界を変える「ビッグアイデア」を生み出す方法 『Think Bigger』白熱講義 ビジネスリーダー編
どんな複雑な問題にも、有効な解決策はあるのか? 社会とビジネスに大きなインパクトを与える「ビッグアイデア」はどうすれば生み出せるのか? 世界的ベストセラー『選択の科学』の著者で、経営思想学界のノーベル賞と呼ばれるランキング「Thinkers50」に選出されるなど、数々の称賛を浴びるシーナ・アイエンガー氏による超人気講義の特別編をお届けする。 講義を受けるのは、ZEALS CEO 清水 正大氏、Cashi Cake Inc CEO 三木アリッサ氏、Startale Labs CEO 渡辺 創太氏の新進気鋭の起業家三名。講義後半の質疑も要注目だ。
2014年、大学在学中にZEALSを設立し代表取締役に就任。16年、業界初となる「チャットコマース®」をリリース。18年、Forbesの「アジアを代表する30歳未満の30人の起業家」のエンタープライズ・テクノロジー部門にノミネートされる。22年5月、シリーズEで総額50億円の資金調達を経て、9月に米国法人を設立。同社のグローバル展開を主導。
世界を変える「ビッグアイデア」を生み出す方法 『Think Bigger』白熱講義 ビジネスリーダー編
どんな複雑な問題にも、有効な解決策はあるのか? 社会とビジネスに大きなインパクトを与える「ビッグアイデア」はどうすれば生み出せるのか? 世界的ベストセラー『選択の科学』の著者で、経営思想学界のノーベル賞と呼ばれるランキング「Thinkers50」に選出されるなど、数々の称賛を浴びるシーナ・アイエンガー氏による超人気講義の特別編をお届けする。 講義を受けるのは、ZEALS CEO 清水 正大氏、Cashi Cake Inc CEO 三木アリッサ氏、Startale Labs CEO 渡辺 創太氏の新進気鋭の起業家三名。講義後半の質疑も要注目だ。
日本発のパブリックブロックチェーンAstar Networkファウンダー。Startale Labs CEO。Next Web Capital、博報堂KEY3ファウンダー。日本ブロックチェーン協会理事や丸井グループ、GMO Web3、電通 web3 Clubなどのアドバイザーを務める。2022年Forbes誌の選出するテクノロジー部門アジアの30歳以下の30人、2023年Newsweekの世界が尊敬する日本人100に選出。
世界を変える「ビッグアイデア」を生み出す方法 『Think Bigger』白熱講義 ビジネスリーダー編
どんな複雑な問題にも、有効な解決策はあるのか? 社会とビジネスに大きなインパクトを与える「ビッグアイデア」はどうすれば生み出せるのか? 世界的ベストセラー『選択の科学』の著者で、経営思想学界のノーベル賞と呼ばれるランキング「Thinkers50」に選出されるなど、数々の称賛を浴びるシーナ・アイエンガー氏による超人気講義の特別編をお届けする。 講義を受けるのは、ZEALS CEO 清水 正大氏、Cashi Cake Inc CEO 三木アリッサ氏、Startale Labs CEO 渡辺 創太氏の新進気鋭の起業家三名。講義後半の質疑も要注目だ。
Forbes Japan 「New Culturepreneur 30」(2023)/Forbes JAPAN 「今年の顔100人」(2021)/Forbes JAPAN「地球で耀く女性100人」最年少選抜(2018)/ Business Insider Japan 「Game Changer 2019」選出メンバーの一人。 1992年NY生まれ。幼少期NYで母が握ってくれたおにぎりの海苔をクラスメイトから「黒い紙食ってるやばいやつ」と揶揄われたことが悔しく、日本の文化を世界に広げることに興味を持つ。 早稲田大学法学部在籍中にプリザーブドフラワー専門ブランド立ち上げに参画し、楽天ナンバーワンブランドに成長させる。卒業後外資系メーカーにて初の学部卒マーケターとしてCRMを担当。その後、日本酒ベンチャーで新ブランド立ち上げや、藤巻百貨店の新規事業立ち上げに寄与。また、イスラエル専門商社にて、新規事業開発マネージャーとして、過去最高売上を半年で達成。 2019年9月に「日本の伝統を世界に!」をビジョンに海藻TechカンパニーCashi Cake inc.をロサンゼルスで創業。世界最先端のブルーカーボンと長寿をテーマにし、海藻加工技術を持って、食品、代替プラスチック容器、医療カプセルなどを展開。 特に有名なのが、海藻×和菓子ブランド「MISAKY.TOKYO(ミサキ・トーキョー)」。1億9千万人超のフォロワーを持つセレブ”キム・カーダシアン”とのコラボや、アカデミー賞・エミー賞前夜祭での提供(全米30社しか選ばないうちの1社、アジア人唯一)、TikTokフォロワー140万人(累計動画再生回数6億5000万回)を持つなど、フィニッシュプロダクトでも実績を持つ。2024年には全米最大の食品展示会ナチュラルプロダクトエキスポNEXTYアワードの次世代プラント部門のファイナリストにも選ばれた、世界初海藻機能性飲料「OoMee(ウーミー)」をローンチ予定。 現在、個人としてもアメリカでインフルエンサーとして活動。日本人女性初、アメリカ最大の経済会議「Milken Institute」U40プログラム採択。日本でも日テレ「真相報道!バンキシャ」のコメンテーター準レギュラーなどで活躍している。
ファイナンス・エボリューション 〜資金調達の新たなデファクトスタンダード〜
「資金調達」。これまでのその手法が一部のエリートやリソースを持つ者に限られているのに対し、現代の資金調達はより多くの挑戦者に門戸を開いている。ファイナンスは挑戦者と投資者との上下関係ではなく、伴走関係に移行しつつあるのだ。 企業の資金調達は、時代とともにどう変わっていくのか。日本と海外ではどのような違いがあるのか。本イベントでは、様々な形で資金調達を実行してきたスタートアップと金融セクターの識者が登壇し、資金調達のこれまでの歴史と潮流をおさえつつ、デットファイナンス、ソーシャルレンディングなどスタートアップファイナンスの新潮流を考察。さらに、激変する環境下において事業者はどんな調達スキームを描けばいいか、深掘りしていく。
三菱UFJ銀行にて、商銀・信託・証券等のグループ総合取引や法人営業業務に6年従事。その後、三菱UFJモルガンスタンレー証券の投資銀行本部にて上場・非上場企業のIPO、M&A等の投資銀行業務に従事。SaaSベンチャーで事業推進、ファイナンスを主導後、2020年12月からタイミーにジョイン。
ファイナンス・エボリューション 〜資金調達の新たなデファクトスタンダード〜
「資金調達」。これまでのその手法が一部のエリートやリソースを持つ者に限られているのに対し、現代の資金調達はより多くの挑戦者に門戸を開いている。ファイナンスは挑戦者と投資者との上下関係ではなく、伴走関係に移行しつつあるのだ。 企業の資金調達は、時代とともにどう変わっていくのか。日本と海外ではどのような違いがあるのか。本イベントでは、様々な形で資金調達を実行してきたスタートアップと金融セクターの識者が登壇し、資金調達のこれまでの歴史と潮流をおさえつつ、デットファイナンス、ソーシャルレンディングなどスタートアップファイナンスの新潮流を考察。さらに、激変する環境下において事業者はどんな調達スキームを描けばいいか、深掘りしていく。
東京大学卒業後、2014年にマッキンゼー・アンド・カンパニーへ新卒入社。東京支社・ロンドン支社にて、銀行オープンAPI等のデジタル戦略策定、手数料体系や店舗配置の最適化等、大手金融機関の全社変革プロジェクトに携わる。同領域への課題意識と知見・経験をもとに2018年、現 共同代表取締役の水野とともに株式会社UPSIDERを創業。「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人カード「UPSIDER」およびビジネスあと払いサービス「支払い.com」を提供。2023年には、AIチャット型業務ツール「UPSIDER Coworker」、大手金融機関とタッグを組んだベンチャーデットファンド「UPSIDER Capital」のリリースも発表。
ファイナンス・エボリューション 〜資金調達の新たなデファクトスタンダード〜
「資金調達」。これまでのその手法が一部のエリートやリソースを持つ者に限られているのに対し、現代の資金調達はより多くの挑戦者に門戸を開いている。ファイナンスは挑戦者と投資者との上下関係ではなく、伴走関係に移行しつつあるのだ。 企業の資金調達は、時代とともにどう変わっていくのか。日本と海外ではどのような違いがあるのか。本イベントでは、様々な形で資金調達を実行してきたスタートアップと金融セクターの識者が登壇し、資金調達のこれまでの歴史と潮流をおさえつつ、デットファイナンス、ソーシャルレンディングなどスタートアップファイナンスの新潮流を考察。さらに、激変する環境下において事業者はどんな調達スキームを描けばいいか、深掘りしていく。
学生時代にバングラデシュのNGOにおけるインターンシップを通じてマイクロファイナンスと出会う。大学卒業後はモルガン・スタンレー証券の投資銀行部門に入社。ヘッジファンドを経て、2008年にライフネット生命保険に入社。2014年、スマートニュースに入社しコーポレート部門の責任者として財務・経営管理・人事を担う。2019年、五常・アンド・カンパニーのCFOに就任。ビザスク及びテーブルチェック 社外取締役
ファイナンス・エボリューション 〜資金調達の新たなデファクトスタンダード〜
「資金調達」。これまでのその手法が一部のエリートやリソースを持つ者に限られているのに対し、現代の資金調達はより多くの挑戦者に門戸を開いている。ファイナンスは挑戦者と投資者との上下関係ではなく、伴走関係に移行しつつあるのだ。 企業の資金調達は、時代とともにどう変わっていくのか。日本と海外ではどのような違いがあるのか。本イベントでは、様々な形で資金調達を実行してきたスタートアップと金融セクターの識者が登壇し、資金調達のこれまでの歴史と潮流をおさえつつ、デットファイナンス、ソーシャルレンディングなどスタートアップファイナンスの新潮流を考察。さらに、激変する環境下において事業者はどんな調達スキームを描けばいいか、深掘りしていく。
1996年現みずほ銀行入行。国内大企業営業、経営企画、ニューヨーク支店勤務等の後、2018年からロンドン支店、みずほインターナショナル(みずほ証券英国現法)にて大手テックVC等をカバレッジ。現在は、みずほフィナンシャルグループ戦略室
伊藤忠式、ベンチャー投資術 総合商社とスタートアップは"共存共栄"できるか
総合商社がスタートアップへの投資を通じて事業開発を行う取り組みも増えている。その一方、意思決定スピードやリスク許容度へのギャップから、歩みが揃わないケースもある。両者が共創を成功させ、新規産業を盛り上げるために何が必要なのか?伊藤忠商事と協業先であるTXPmedicalが語り合う。
早稲田大学理工学部卒業。アクセンチュア戦略グループ及びアナリティクスグループにてモバイル・医療機器・官公庁・エネルギー業界を中心とした事業戦略やオペレーション改革、ビッグデータ関連のプロジェクトに従事。その後、JMDCにて主に生保業界や医療保険者を対象とした新規事業の開発や医療ビッグデータ解析プロジェクトをリードした後、現職。
伊藤忠式、ベンチャー投資術 総合商社とスタートアップは"共存共栄"できるか
総合商社がスタートアップへの投資を通じて事業開発を行う取り組みも増えている。その一方、意思決定スピードやリスク許容度へのギャップから、歩みが揃わないケースもある。両者が共創を成功させ、新規産業を盛り上げるために何が必要なのか?伊藤忠商事と協業先であるTXPmedicalが語り合う。
一橋大学商学部卒業後、伊藤忠商事入社。伊藤忠テクノソリューションズ、エイツーヘルスケア、ベルシステム24などへの出向により製薬企業の創薬・臨床開発・上市後の様々プロセスでの事業開発・営業に従事。また大学病院と共同でのがん検査センター運営・地域医療連携に従事。医療・ ヘルスケア領域での投資・アライアンス・事業開発を担当した後、2023年4月よりTXP Medicalに参画。
伊藤忠式、ベンチャー投資術 総合商社とスタートアップは"共存共栄"できるか
総合商社がスタートアップへの投資を通じて事業開発を行う取り組みも増えている。その一方、意思決定スピードやリスク許容度へのギャップから、歩みが揃わないケースもある。両者が共創を成功させ、新規産業を盛り上げるために何が必要なのか?伊藤忠商事と協業先であるTXPmedicalが語り合う。
リーマン・ブラザーズ証券、バークレイズ証券の投資銀行本部にて、インターネット・通信・メディアセクターを担当。2014年ベンチャーキャピタルWiLの創業メンバーとしてパートナーとして参画、主な担当投資先はメルカリ、STORES, RevComm, CADDi, Upsiderなど。Quartz Japanにて「Next Startups」、日経ビジネス「ベンチャーキャピタリストの眼」など連載。NewsPicksプロピッカー。Twitterアカウントは@kubotamas。慶應義塾大学経済学部卒。
【オフレコ】ユーザベース、TOBしてぶっちゃけどうですか?
2022年11月、TOB(株式公開買付)を発表したユーザベース。本セッションでは、ユーザベース創業者の梅田優祐氏をモデレーターに、ユーザベース代表取締役 Co-CEO/CTO稲垣 裕介、カーライル マネージング ディレクター 小倉淳平氏を招き、TOBを経ての変化や課題、今後の展望などを徹底深掘り。ユーザーベースTOB後の1年間の経験や景色を完全オフレコでお届けします。
大学卒業後、アビームコンサルティング株式会社に入社。プロジェクト責任者として全社システム戦略の立案、金融機関の大規模データベースの設計、構築等に従事。2008年に新野良介、梅田優祐とともにユーザベースを創業。2022年から現職。
【オフレコ】ユーザベース、TOBしてぶっちゃけどうですか?
2022年11月、TOB(株式公開買付)を発表したユーザベース。本セッションでは、ユーザベース創業者の梅田優祐氏をモデレーターに、ユーザベース代表取締役 Co-CEO/CTO稲垣 裕介、カーライル マネージング ディレクター 小倉淳平氏を招き、TOBを経ての変化や課題、今後の展望などを徹底深掘り。ユーザーベースTOB後の1年間の経験や景色を完全オフレコでお届けします。
2006年にカーライル・グループに参画。現在、マネージング ディレクターとして国内のTMT(テクノロジー・メディア・テレコム)関連の支援業務を主導。AOI TYO Holdings株式会社の非常勤取締役、株式会社ユーザベースの非常勤取締役。過去においてアルヒ株式会社、シンプレクス株式会社、ウォルブロー株式会社及び株式会社マネースクエアHDの非常勤取締役、チムニー株式会社及び株式会社ツバキ・ナカシマ非常勤監査役。カーライル参画前は、UBS証券投資銀行本部にて、主に金融機関に対するコーポレートファイナンス業務を担当。
【オフレコ】ユーザベース、TOBしてぶっちゃけどうですか?
2022年11月、TOB(株式公開買付)を発表したユーザベース。本セッションでは、ユーザベース創業者の梅田優祐氏をモデレーターに、ユーザベース代表取締役 Co-CEO/CTO稲垣 裕介、カーライル マネージング ディレクター 小倉淳平氏を招き、TOBを経ての変化や課題、今後の展望などを徹底深掘り。ユーザーベースTOB後の1年間の経験や景色を完全オフレコでお届けします。
横浜国立大学卒業。CDI UBS証券会社を経て2008年、SPEEDAやNewsPicksを展開するユーザベースを創業しCEOに就任。2016年東証マザースに上場。2020年CEOを退任し、モノクロームを設立。
トップCVCに聞く、いま有力スタートアップに選ばれる条件とは?
近年、いい投資家と巡り合うことがスタートアップの命運を左右するのと同様に、投資家にとって勝ち筋のあるスタートアップと、いかに協業できるかが重要な時代となっている。本セッションでは、大手通信キャリアCVCの有識者たちが集い、スタートアップ協業の潮流や選ばれるポイントについて語り合う。
慶應義塾大学(SFC)卒業。SIerを経て、㈱ドリームインキュベータにて経営コンサルティング及び投資活動に従事。2007年より5年半、ベトナムに駐在。ベトナム法人立ち上げ後、ベトナム現地企業向けファンド業務に携わる。2013年よりヤフー㈱に入社しM&A業務に従事。2013年7月よりZ Venture Capital(YJキャピタル)へ参画。2015年1月COO就任、2016年11月より現職。東南アジアではグロースステージに特化したEV Growth FundをEast Venturesと共同で運用。 Code Republicアドバイザー、ソフトバンク㈱のグループ内新規事業開発・投資会社であるSBイノベンチャー㈱取締役、EV Growth Fundのパートナー兼務。著書に『STARTUP 優れた起業家は何を考え、どう行動したか』(共著。NewsPicksパブリッシング)。
トップCVCに聞く、いま有力スタートアップに選ばれる条件とは?
近年、いい投資家と巡り合うことがスタートアップの命運を左右するのと同様に、投資家にとって勝ち筋のあるスタートアップと、いかに協業できるかが重要な時代となっている。本セッションでは、大手通信キャリアCVCの有識者たちが集い、スタートアップ協業の潮流や選ばれるポイントについて語り合う。
スタートアップ投資をはじめとしたオープンイノベーション活動、地方自治体や大企業とのアライアンス戦略、および全社横断の新規事業を統括。 経産省や経団連におけるスタートアップ関連の委員、東京大学非常勤講師やスタートアップ社外取締役なども務める。
トップCVCに聞く、いま有力スタートアップに選ばれる条件とは?
近年、いい投資家と巡り合うことがスタートアップの命運を左右するのと同様に、投資家にとって勝ち筋のあるスタートアップと、いかに協業できるかが重要な時代となっている。本セッションでは、大手通信キャリアCVCの有識者たちが集い、スタートアップ協業の潮流や選ばれるポイントについて語り合う。
1999年日本電信電話株式会社入社。 入社後は法人企業向けソリューション営業に従事した後、NTTレゾナントにてWebサービスの企画や開発、新規事業の立ち上げなどに約10年間携わる。 その後、2012年にNTTドコモ・ベンチャーズに参画。 2018年にNTTドコモにて主にスポーツやエンターテイメント分野における新規事業企画および開発を担当。 2023年6月より現職。
トップCVCに聞く、いま有力スタートアップに選ばれる条件とは?
近年、いい投資家と巡り合うことがスタートアップの命運を左右するのと同様に、投資家にとって勝ち筋のあるスタートアップと、いかに協業できるかが重要な時代となっている。本セッションでは、大手通信キャリアCVCの有識者たちが集い、スタートアップ協業の潮流や選ばれるポイントについて語り合う。
東北大学工学部を卒業後、西日本旅客鉄道(JR西日本)に入社。非鉄道事業部門の新規事業チームにてM&A・PMIを経験。その後、経営企画部門に異動し、グループ会社の経営管理業務、CVCの戦略策定、新規事業部門の立上げ及び合弁会社(新規事業)の撤退・清算業務を経験。2021年7月からユーザベースに参画。SPEEDA事業を経験したのち、INITIAL事業のマーケティング&ブランディングを担当。
グローバルベンチャー超入門:世界を変える起業家が理解するべき3つのこと
「グローバルベンチャー超入門」は、日本人起業家がグローバルで活躍するための必須ガイドとなるスタディセッションです。ミッション・ビジョンを達成するために、必要な資金をデザインする方法から、ファイナンス・リーガルのストラクチャー、さらには海外VCの評価基準、VCの選び方まで、起業家にとって最も大事なセオリーを学びます。
大学在学中、日本のヤフー創業に孫泰蔵氏とともに関わる。その後、三菱商事で通信キャリアや投資の事業に従事し、インキュベーション・ファンドの事業などを担当した。米国のベンチャー・キャピタリスト育成機関であるカウフマン・フェローズ・プログラムを2009年に首席で修了(ジェフティモンズ賞受賞)。同年にSozo Venturesを創業した。ベンチャー・キャピタリストのグローバル・ランキングであるマイダス・リスト100の2021年版に日本人として初めてランクインし(72位)、2022年(63位)、2023年(55位)と3年連続で順位を上げた。シカゴ大学起業家教育センター(Polsky Center for Entrepreneurship and Innovation)のアドバイザー(Council Member)、東京工業大学 経営協議会委員。早稲田大学法学部卒、シカゴ大学MBA修了。著書に『スタートアップ投資のセオリー 米国のベンチャー・キャピタリストは何を見ているのか』(ダイヤモンド社)。
It’s time to build Japanese Dynamism. 「日本の夜明け」は近いぜよ
環境に優しい電子回路基板、新エネルギーとしての核融合、宇宙のゴミをかき集める技術。にわかに騒がしくなってきた「Deep Tech」市場。なぜいま、Deep Techへの注目が高まっているのかを整理しながら、底抜けにビジョナリーな研究者たちの“夢”を実現するまでに立ちはだかる課題と、日本のポテンシャルを探るDeepな60分。
2014年、エレファンテック株式会社(当時社名AgIC株式会社)創業、代表取締役社長就任。エレファンテックは、電子回路製造を持続可能な手段で再発明することを目指しており、独自の金属印刷技術を用いて、CO2排出を75%、水消費を95%削減する製法の量産に世界で初めて成功した。当社創業前は、2012年より、McKinsey&Companyにて製造業を中心としたコンサルティングに従事。東京大学大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻 修士課程修了。
It’s time to build Japanese Dynamism. 「日本の夜明け」は近いぜよ
環境に優しい電子回路基板、新エネルギーとしての核融合、宇宙のゴミをかき集める技術。にわかに騒がしくなってきた「Deep Tech」市場。なぜいま、Deep Techへの注目が高まっているのかを整理しながら、底抜けにビジョナリーな研究者たちの“夢”を実現するまでに立ちはだかる課題と、日本のポテンシャルを探るDeepな60分。
慶應義塾大学経済学部卒業後、政府系金融機関にて、メキシコにおける再エネファンドの設立や欧州向けのベンチャー投資をリードした後、2019年に NordicNinja VCを設立。フィンランドとイギリスを拠点に、北欧中心に欧州地域でのベンチャー投資を行う。フォーカス領域はClimatetechを含むサステナ関連全般で、投資先の社外取締役として日本市場への参画を含めたビジネスディベロップメントを支援。デンマーク・コペンハーゲンに拠点 がある北欧と日本を含むアジアを繋ぐアクセレーターNordic Asian Venture Allianceの理事も務める。
It’s time to build Japanese Dynamism. 「日本の夜明け」は近いぜよ
環境に優しい電子回路基板、新エネルギーとしての核融合、宇宙のゴミをかき集める技術。にわかに騒がしくなってきた「Deep Tech」市場。なぜいま、Deep Techへの注目が高まっているのかを整理しながら、底抜けにビジョナリーな研究者たちの“夢”を実現するまでに立ちはだかる課題と、日本のポテンシャルを探るDeepな60分。
プノンペン経済特区等での勤務後、経済産業省産業創造課にて、オープンイノベーション税制・DX税制創設、産業競争力強化法改正、コンバーティブル投資手段活用ガイドライン策定、IPOプロセス見直し等を担当。2021年より現職にて、「GX実現に向けた基本方針」策定や、20兆円規模のGX経済移行債発行・投資促進策・カーボンプライシング・GX推進機構等の検討、脱炭素関連スタートアップ支援事業の創設などを担当。
It’s time to build Japanese Dynamism. 「日本の夜明け」は近いぜよ
環境に優しい電子回路基板、新エネルギーとしての核融合、宇宙のゴミをかき集める技術。にわかに騒がしくなってきた「Deep Tech」市場。なぜいま、Deep Techへの注目が高まっているのかを整理しながら、底抜けにビジョナリーな研究者たちの“夢”を実現するまでに立ちはだかる課題と、日本のポテンシャルを探るDeepな60分。
東京大学大学院理学系研究科天文学専攻修士課程卒業後、総合商社、技術系ベンチャーキャピタルを経てANRIに参画。独立系ベンチャーキャピタルとして5つのフラッグシップファンドに加え、2022年1月より脱炭素特化型「ANRI GREENファンド」を設立。JST STARTプログラムやNEDO STS等の認定を受けながら、全国の大学や研究機関発の技術をもとにしたディープテック領域のスタートアップを支援。主な投資先はCraif、GITAI、Jij、Jiksak Bioengineering、QunaSys、ソナス等。
一点突破で尖れ!ローカルスタートアップという選択
トヨタ、コマツ……日本を代表する企業は必ずしも大都市から生まれたわけではない。そんな中、近年では「ローカルスタートアップ」という存在に注目が集まっている。 今後は、都市圏VCによる地域課題特化の新ファンドや、国によるインパクトスタートアップ支援強化の方針も追い風となり、ローカルスタートアップにはさらなる注目が集まるはずだ。 本セッションでは、ローカルスタートアップに関わる有識者を招き「ローカルスタートアップ」のポテンシャルについて解き明かしていく。
1966年富山県生まれ。1990年早稲田大学法学部卒業、野村投資顧問入社。96年よりジャーデン フレミング投信・投資顧問(現JPモルガン・アセット・マネジメント)、2000年よりゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントにてファンドマネジャーを歴任。特に中小型株および成長株の運用経験が長い。2003年独立し、レオス・キャピタルワークス株式会社を創業。投資教育にも注力しており、東京理科大学上席特任教授、叡啓大学客員教授、淑徳大学地域創生学部客員教授も務める。近著に『プロ投資家の 先の先を読む思考法』(クロスメディア・パブリッシング)『投資家がパパとママに伝えたい たいせつなお金のはなし』(星海社新書)などがある。
一点突破で尖れ!ローカルスタートアップという選択
トヨタ、コマツ……日本を代表する企業は必ずしも大都市から生まれたわけではない。そんな中、近年では「ローカルスタートアップ」という存在に注目が集まっている。 今後は、都市圏VCによる地域課題特化の新ファンドや、国によるインパクトスタートアップ支援強化の方針も追い風となり、ローカルスタートアップにはさらなる注目が集まるはずだ。 本セッションでは、ローカルスタートアップに関わる有識者を招き「ローカルスタートアップ」のポテンシャルについて解き明かしていく。
小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。2022年、「インパクトスタートアップ協会」(Impact Startup Association)の理事を務める。著書『異彩を、放て。「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える』。
一点突破で尖れ!ローカルスタートアップという選択
トヨタ、コマツ……日本を代表する企業は必ずしも大都市から生まれたわけではない。そんな中、近年では「ローカルスタートアップ」という存在に注目が集まっている。 今後は、都市圏VCによる地域課題特化の新ファンドや、国によるインパクトスタートアップ支援強化の方針も追い風となり、ローカルスタートアップにはさらなる注目が集まるはずだ。 本セッションでは、ローカルスタートアップに関わる有識者を招き「ローカルスタートアップ」のポテンシャルについて解き明かしていく。
1979年大阪府生まれ。米国シリコンバレーの音楽配信スタートアップでサービス・製品開発の責任者であるクリエイティブ・ディレクターとして従事。 帰国後、表参道でデザイン会社を創業。上場企業や官公庁など多くの実績をあげる。2011年の東日本大震災を機に「ビジネスで地域課題を解決する」を使命に活動を開始。テレビ東京「ガイアの夜明け出演」全国で10箇所以上で地方創生プロジェクトに携わる。 2017年4月新富町役場が設立した地域商社「こゆ財団」の代表理事に就任。1粒1000円ライチの開発やふるさと納税で寄付金を累計70億円以上集める。起業家が集まる街になり、2018年12月に総理大臣官邸にて国の地方創生の優良事例に選定される。2021年総務大臣賞を受賞。 2019年10月に農業課題を解決するために収穫ロボットを開発するAGRIST株式会社創業。代表取締役CEO就任。地域金融機関やVC 9社から資金調達。Forbes Asia 100など国内外13のアワードを受賞。 2022年 第10回ロボット大賞農林水産大臣賞受賞 2023年 CES 2023 Innovation Awards受賞 2023年4月に行われたG7宮崎農業大臣会合ではピーマン自動収穫ロボット「L」の展示を大臣に向けて行う。
一点突破で尖れ!ローカルスタートアップという選択
トヨタ、コマツ……日本を代表する企業は必ずしも大都市から生まれたわけではない。そんな中、近年では「ローカルスタートアップ」という存在に注目が集まっている。 今後は、都市圏VCによる地域課題特化の新ファンドや、国によるインパクトスタートアップ支援強化の方針も追い風となり、ローカルスタートアップにはさらなる注目が集まるはずだ。 本セッションでは、ローカルスタートアップに関わる有識者を招き「ローカルスタートアップ」のポテンシャルについて解き明かしていく。
英国生まれ、米国・NYで中学校生活を送る。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後NHKにアナウンサーとして入局。「ニュースウオッチ9」リポーター、「クローズアップ現代+」キャスターなど報道番組を中心に活躍し国内外を取材で飛び回る生活を送る。2019年に9年間勤めたNHKを退局。出産を経て、現在は「社会に気づきを届けること・ワクワクすること」を軸に人との繋がりを大切にしながら政治・経済・国際関係・D&Iなどジャンルにとらわれず学びを続け活動中。今年9月に政策研究大学院大学にて英語の公共政策修士課程を修了。
技術で追うか、ビジネスで戦うか。 日本企業が取るべき“AI活用戦略“最前線
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Google DeepMindの研究員 兼 東京大学の客員准教授。専門研究は深層学習、強化学習、生成モデル、ロボット。トロント大学工学部卒(卒論監督G. Hinton)、 ケンブリッジ大学とドイツのMax Planck Instituteで機械学習の博士号修了(PhD)。元Google Brain・OpenAI研究員。元スタンフォード大学の客員研究員。 CoRL 2019 最優秀論文賞、Google Focused Research Awardを受賞、MIT Technology Review に掲載。日本生まれの中国系カナダ人。
なぜメガバンクはスタートアップ支援に本気なのか?
イスラエルのAI企業と連携したファンドの設立や、宇宙領域のスタートアップ支援、大阪万博とスタートアップの接続──。国が「スタートアップ育成5か年計画」を掲げ、新産業の創出に力を入れるなか、わたしたちの経済・生活を支える「メガバンク」の動向もにわかに騒がしい。なかでも、冒頭で挙げたような支援策を次々と打ち出しているのが三菱UFJフィナンシャルグループだ。 シード期からIPO後のサポートまで、三菱UFJフィナンシャルグループはなぜ、スタートアップ支援にこれほど力を入れているのか。当事者である三菱UFJ銀行・成長産業支援室の岩野秀朗室長、また日本発でグローバルからも高い注目を集めるビジョナリーなスタートアップ「アストロスケール」「SkyDrive」の2社を迎え、業界をよく知るモデレーター・中垣徹二郎氏とともに、その背景に深く切り込む、日本の希望を探るセッション。
2021年12月にアストロスケールグループの最高財務責任者(CFO)に就任しました。松山は、財務戦略、資本市場、リスク管理等の分野に精通しており、グローバルファイナンス、投資銀行業務等で培った12年強の経験を通じ、当社の財務機能を主導します。アストロスケール入社以前は、米ゴールドマン・サックスの投資銀行部門に所属し、東京及びニューヨークを拠点として7年超にわたり数多くのグローバル企業に対する、債券、株式、M&A等の戦略的取引に関するアドバイザリー業務に従事していました。また、同社在職中は投資家としても活動しており、日本のベンチャー企業に対する出資案件の発掘と実行を多数主導しました。 東京工業大学工学部で2009年に土木工学の学士号を取得しています。
なぜメガバンクはスタートアップ支援に本気なのか?
イスラエルのAI企業と連携したファンドの設立や、宇宙領域のスタートアップ支援、大阪万博とスタートアップの接続──。国が「スタートアップ育成5か年計画」を掲げ、新産業の創出に力を入れるなか、わたしたちの経済・生活を支える「メガバンク」の動向もにわかに騒がしい。なかでも、冒頭で挙げたような支援策を次々と打ち出しているのが三菱UFJフィナンシャルグループだ。 シード期からIPO後のサポートまで、三菱UFJフィナンシャルグループはなぜ、スタートアップ支援にこれほど力を入れているのか。当事者である三菱UFJ銀行・成長産業支援室の岩野秀朗室長、また日本発でグローバルからも高い注目を集めるビジョナリーなスタートアップ「アストロスケール」「SkyDrive」の2社を迎え、業界をよく知るモデレーター・中垣徹二郎氏とともに、その背景に深く切り込む、日本の希望を探るセッション。
東京大学卒業後、トヨタ自動車でグローバル調達に従事。’18 年にSkyDrive を設立し、空飛ぶクルマと物流ドローン開発を推進。Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2023」のTOP20。
なぜメガバンクはスタートアップ支援に本気なのか?
イスラエルのAI企業と連携したファンドの設立や、宇宙領域のスタートアップ支援、大阪万博とスタートアップの接続──。国が「スタートアップ育成5か年計画」を掲げ、新産業の創出に力を入れるなか、わたしたちの経済・生活を支える「メガバンク」の動向もにわかに騒がしい。なかでも、冒頭で挙げたような支援策を次々と打ち出しているのが三菱UFJフィナンシャルグループだ。 シード期からIPO後のサポートまで、三菱UFJフィナンシャルグループはなぜ、スタートアップ支援にこれほど力を入れているのか。当事者である三菱UFJ銀行・成長産業支援室の岩野秀朗室長、また日本発でグローバルからも高い注目を集めるビジョナリーなスタートアップ「アストロスケール」「SkyDrive」の2社を迎え、業界をよく知るモデレーター・中垣徹二郎氏とともに、その背景に深く切り込む、日本の希望を探るセッション。
1996年三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人営業担当)、調査部(アナリスト、サービス業界担当)、融資部(スタートアップ担当)、三菱UFJキャピタル(キャピタリスト、業務管理部長)、Japan Digital Design(新会社立上げ、Biz dev統括)等を歴任。2023年4月、成長産業支援室の室長に就任、現在に至る。約10年余のキャピタリスト経験を通じ自身が投資した14社がIPO・EXITを実現。
なぜメガバンクはスタートアップ支援に本気なのか?
イスラエルのAI企業と連携したファンドの設立や、宇宙領域のスタートアップ支援、大阪万博とスタートアップの接続──。国が「スタートアップ育成5か年計画」を掲げ、新産業の創出に力を入れるなか、わたしたちの経済・生活を支える「メガバンク」の動向もにわかに騒がしい。なかでも、冒頭で挙げたような支援策を次々と打ち出しているのが三菱UFJフィナンシャルグループだ。 シード期からIPO後のサポートまで、三菱UFJフィナンシャルグループはなぜ、スタートアップ支援にこれほど力を入れているのか。当事者である三菱UFJ銀行・成長産業支援室の岩野秀朗室長、また日本発でグローバルからも高い注目を集めるビジョナリーなスタートアップ「アストロスケール」「SkyDrive」の2社を迎え、業界をよく知るモデレーター・中垣徹二郎氏とともに、その背景に深く切り込む、日本の希望を探るセッション。
1996年日本アジア投資(JAIC)入社。2011年に北米の大手ベンチャーキャピタルDFJのネットワークファンドDFJ JAIC Ventures(現DNX Ventures)を設立。General Partnerを勤めたシリーズファンド3号まででファンド規模としては合計約600億円。スタートアップへの投資と共に出資者を中心とした事業会社のオープンイノベーション支援も手掛ける。これまでに担当した投資先は12社が上場し、6社が大手企業に買収された。現在、東証プライム上場企業のSHIFTはじめ4社にて社外取締役を務める。早稲田大学法学部卒業。米国のベンチャーキャピタル養成機関Kauffman Fellows Program修了。
五常・Mujinに学ぶ スタートアップのグローバル開拓のリアル
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
民間版の世界銀行をつくることをめざして、五常・アンド・カンパニーを2014年に創業。2023年9年現在、途上国5ヶ国で180万世帯に中小零細事業向け小口金融サービス(マイクロファイナンス)を提供している。 2007年に認定NPO法人Living in Peaceを設立し、マイクロファイナンスと社会的養育に従事(2017年に理事長退任)。2021年には日本児童相談業務評価機関を共同設立。 本州縦断1648kmウルトラマラソン完走。囲碁六段。ヤング・グローバル・リーダー2018。朝鮮大学校と早稲田大学大学院卒。モルガン・スタンレーとユニゾン・キャピタルを経て現職。
五常・Mujinに学ぶ スタートアップのグローバル開拓のリアル
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
製造業の中でも世界最高の利益水準を誇る超硬切削工具メーカー、イスカル社の日本支社で、生産方法を提案する技術営業として活躍。営業成績1位となるなど輝かしい実績を残す。その後、ロボットの知能化により世界の生産性向上に貢献したいという想いを胸に、2011年にデアンコウ・ロセン博士とMujinを設立。
五常・Mujinに学ぶ スタートアップのグローバル開拓のリアル
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1990年入行。法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ。その後、トランザクションバンキング本部長として法人決済の商品・営業企画を指揮。2023年よりグループCDIOとしてSMBCグループのデジタル戦略を牽引。
五常・Mujinに学ぶ スタートアップのグローバル開拓のリアル
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
兵庫県出身。シニフィアン共同代表。東京大学にて超小型衛星開発、地球周回軌道へ打ち上げ。同大学院に進学後も、自律制御・軌道工学を専門とし宇宙科学研究所(現JAXA)にて「はやぶさ」等の深宇宙探査機等の基礎研究を担当。ゴールドマン・サックスに入社後、同東京・ロンドンの投資銀行部門にて長年、資本市場、IR、ファイナンス、M&Aの専門家としてグローバル企業の転換点に数多く関与。 シニフィアン創業後は「未来世代に引き継ぐ産業創出」を目指し、ポストIPOスタートアップを提唱、持続的成長に向けた経営基盤構築による社会課題解決に尽力。取締役会に限らないガバナンス及び経営アップデートを伴う関与が特徴。取締役(SHIFT/SmartHR等)、経営アドバイザー、株主など多様な顔を持つ。同時にPre-IPO/Post-IPOのリスクマネー提供・資本政策の課題解決に向けて国内初グロースキャピタル(200億円)を設立、数多くのリード投資を実施。多摩大学大学院客員教授(ESG時代のサステナブル経営)、著書『サステナブル資本主義 5%の「考える消費」が社会を変える』
NewsPicks for WE特別企画 【ファクトから考える】 スタートアップの成長エンジン「同質性」と「多様性」
新規上場に占める女性社長比率2%、女性代表のVCの社数比1%──日本のスタートアップエコシステムには、圧倒的なジェンダー格差が存在する。ビジネスにおける多様性の意義は浸透した一方で、「創業期は同質性が不可欠」「優秀な女性がいない」との実情がある。 スタートアップを取り巻くジェンダー格差の現在地と、課題に立ち向かうなかで芽生えた希望をファクトから捉え直すとともに、私たちのネクストアクションを議論する。
サステナブルファイナンスの専門家として、2020年から2022年まで金融庁に勤務し、サステナブルファイナンス専門チームの立ち上げや各種政策の策定支援に携わる。ESG投資のプロフェッショナルとして、日本総合研究所において、金融機関のESG投資戦略や商品開発を8年ほど支援。また、スタートアップ企業において、ジェンダー・ダイバーシティや新しい働き方に関する事業開発に従事しながら、女性を中心とした100名以上のキャリア開発支援を行うなど、サステナビリティ領域での幅広い経験を有する。
NewsPicks for WE特別企画 【ファクトから考える】 スタートアップの成長エンジン「同質性」と「多様性」
新規上場に占める女性社長比率2%、女性代表のVCの社数比1%──日本のスタートアップエコシステムには、圧倒的なジェンダー格差が存在する。ビジネスにおける多様性の意義は浸透した一方で、「創業期は同質性が不可欠」「優秀な女性がいない」との実情がある。 スタートアップを取り巻くジェンダー格差の現在地と、課題に立ち向かうなかで芽生えた希望をファクトから捉え直すとともに、私たちのネクストアクションを議論する。
大阪大学大学院生命機能研究科卒。理化学研究所で分子生物学/神経学の研究に従事。2017年インフィニティベンチャーズLLP(現:Headline Asia)に入社し、投資活動に加え、IT企業の経営者層が約700名参加する招待制カンファレンス「IVS」の運営や日本最大のライブ配信アプリを提供する株式会社17 Media Japan(現:17LIVE株式会社)の創業メンバー・経営企画室 室長として2年間で日本のライブ配信業界において売上1位を達成する。2020年より代表取締役に就任。招待制カンファレンスからオープンなカンファレンスに進化させた「IVS2023 KYOTO」では1万人が参加。起業家のためのさらに新しいIVSを創るため奔走中。
NewsPicks for WE特別企画 【ファクトから考える】 スタートアップの成長エンジン「同質性」と「多様性」
新規上場に占める女性社長比率2%、女性代表のVCの社数比1%──日本のスタートアップエコシステムには、圧倒的なジェンダー格差が存在する。ビジネスにおける多様性の意義は浸透した一方で、「創業期は同質性が不可欠」「優秀な女性がいない」との実情がある。 スタートアップを取り巻くジェンダー格差の現在地と、課題に立ち向かうなかで芽生えた希望をファクトから捉え直すとともに、私たちのネクストアクションを議論する。
東京大学工学系研究科博士課程修了(核融合工学)、マサチューセッツ工科大学修士課程終了(システム・デザイン&マネジメント)。2011年に文部科学省入省し、大学発スタートアップ政策、起業家教育政策等に携わる。その後、ベンチャーキャピタル等を経てCIC Tokyoの立ち上げに参画。日本最大級のスタートアップ集積拠点CIC Tokyoを運営するほか、スタートアップエコシステム構築の取り組みを実施。
NewsPicks for WE特別企画 【ファクトから考える】 スタートアップの成長エンジン「同質性」と「多様性」
新規上場に占める女性社長比率2%、女性代表のVCの社数比1%──日本のスタートアップエコシステムには、圧倒的なジェンダー格差が存在する。ビジネスにおける多様性の意義は浸透した一方で、「創業期は同質性が不可欠」「優秀な女性がいない」との実情がある。 スタートアップを取り巻くジェンダー格差の現在地と、課題に立ち向かうなかで芽生えた希望をファクトから捉え直すとともに、私たちのネクストアクションを議論する。
2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に人事労務クラウド「SmartHR」を公開。2021年にはシリーズDラウンドで海外投資家などから156億円を調達、ユニコーン企業の仲間入りを果たした。2022年1月にSmartHRの代表取締役CEOを退任、以降は取締役ファウンダーとして新規事業を担当する。2022年1月にNstock株式会社(SmartHR 100%子会社)を設立。
NewsPicks for WE特別企画 【ファクトから考える】 スタートアップの成長エンジン「同質性」と「多様性」
新規上場に占める女性社長比率2%、女性代表のVCの社数比1%──日本のスタートアップエコシステムには、圧倒的なジェンダー格差が存在する。ビジネスにおける多様性の意義は浸透した一方で、「創業期は同質性が不可欠」「優秀な女性がいない」との実情がある。 スタートアップを取り巻くジェンダー格差の現在地と、課題に立ち向かうなかで芽生えた希望をファクトから捉え直すとともに、私たちのネクストアクションを議論する。
グローバル総合系コンサルティングファームを経て、現職。中期経営計画策定、新規事業創出、経営統合支援が専門領域。2022-2023年、IBMの米国本社出向。女性のエンパワメントに向け、メンタリングや研修、講演などを行いつつ、近年では脳科学の視点から、多様性を理解する脳の研究を進めている。ニューズピックスの社外取締役(2021-2023年)を経て、NewsPicks for WEのアドバイザーを継続し、スタートアップでの女性活躍にも取り組んでいる。
【GREEN BUSINESS】 次の「イーロン・マスク」は、どこから生まれるのか?
気候危機と伴うクリーンで、グリーンな経済への移行は、すでに世界のレンドとなり、あらゆる起業家が凌ぎを削りあう分野となっている。その勢いは次世代のイーロン・マスクを生むといわれるほどだ。ではグリーンな経済圏の確立につながるイノベーションは日本から生まれるのか、技術は広く社会実装できるのか。エネルギー分野の革命児達と明らかにする。
2000年ヤッパを創業。2014年M&AによりZOZOに入り、ZOZOテクノロジーズの代表取締役CEOを経て、2019年ZOZOの取締役兼COOに就任。「ZOZOSUIT」、「ZOZOMAT」、「ZOZOGLASS」など数多くの新規プロダクトの開発を担当し、ZOZOグループのイノベーションとテクノロジーを牽引。2021年3月にパワーエックスを設立。
【GREEN BUSINESS】 次の「イーロン・マスク」は、どこから生まれるのか?
気候危機と伴うクリーンで、グリーンな経済への移行は、すでに世界のレンドとなり、あらゆる起業家が凌ぎを削りあう分野となっている。その勢いは次世代のイーロン・マスクを生むといわれるほどだ。ではグリーンな経済圏の確立につながるイノベーションは日本から生まれるのか、技術は広く社会実装できるのか。エネルギー分野の革命児達と明らかにする。
2007年より気候変動、エネルギー業界に従事し、企業、投資家、政府にデータや分析に基づいた調査やアドバイスを提供。2021年までブルームバーグのリサーチ部門BNEFにてエネルギー政策や経済性の調査分析業務を統括。有識者として数多くの政府委員を歴任。慶應義塾大学経済学部卒。 Imperial College London 環境 ビジネス修士号取得。現職はEnergy Impact Partnersのヴァイスプレジデント。
【GREEN BUSINESS】 次の「イーロン・マスク」は、どこから生まれるのか?
気候危機と伴うクリーンで、グリーンな経済への移行は、すでに世界のレンドとなり、あらゆる起業家が凌ぎを削りあう分野となっている。その勢いは次世代のイーロン・マスクを生むといわれるほどだ。ではグリーンな経済圏の確立につながるイノベーションは日本から生まれるのか、技術は広く社会実装できるのか。エネルギー分野の革命児達と明らかにする。
イノベーションと社会の交差点をテーマに、近年は気候変動とテクノロジーなどについて企画取材。ポッドキャスト番組『GREEN BUSINESS』の共同ホストをつとめ、早稲田大学ビジネススクールの客員研究員(グリーンイノベーション)としても活動。著書に『ベンチャーキャピタリスト』(NewsPicks Publishing, 2022年)など。
【GREEN BUSINESS】 次の「イーロン・マスク」は、どこから生まれるのか?
気候危機と伴うクリーンで、グリーンな経済への移行は、すでに世界のレンドとなり、あらゆる起業家が凌ぎを削りあう分野となっている。その勢いは次世代のイーロン・マスクを生むといわれるほどだ。ではグリーンな経済圏の確立につながるイノベーションは日本から生まれるのか、技術は広く社会実装できるのか。エネルギー分野の革命児達と明らかにする。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
【特別公開】経営者が頼りたくなるデザインリーダーの条件とは
経営をドライブする「デザインリーダー」とは、会社にとってどんな存在であるべきなのか。 普段は明かされることのない、経営者の頭の中を、デザイナーはどのように具現化しているのか。 シビアな現場で、どのような赤裸々な会話を繰り広げているのか。 そして経営者はデザイナーのどんな力を信じ、何を求めるべきなのか。 経営の土台にデザインを積極的に取り入れている、マネーフォワードCEOとCDOの対話から、 経営にインパクトを与えるデザインリーダーの条件を探っていく。
辻 庸介
【特別公開】経営者が頼りたくなるデザインリーダーの条件とは
経営をドライブする「デザインリーダー」とは、会社にとってどんな存在であるべきなのか。 普段は明かされることのない、経営者の頭の中を、デザイナーはどのように具現化しているのか。 シビアな現場で、どのような赤裸々な会話を繰り広げているのか。 そして経営者はデザイナーのどんな力を信じ、何を求めるべきなのか。 経営の土台にデザインを積極的に取り入れている、マネーフォワードCEOとCDOの対話から、 経営にインパクトを与えるデザインリーダーの条件を探っていく。
2003年にフリービット株式会社に入社し、CEO室にて広報、ブランディング、事業戦略などを担当。2006年に同社を退社し渡米。ニューヨークにてアートを学び、フリーランスデザイナーとなる。2010年に帰国し、デザイン事務所である株式会社アンの代表を務める。2013年度グッドデザイン賞受賞。2019年からは、株式会社マネーフォワードのデザイン戦略グループのリーダーを務める。2020年、同社CDOに就任。
【特別公開】経営者が頼りたくなるデザインリーダーの条件とは
経営をドライブする「デザインリーダー」とは、会社にとってどんな存在であるべきなのか。 普段は明かされることのない、経営者の頭の中を、デザイナーはどのように具現化しているのか。 シビアな現場で、どのような赤裸々な会話を繰り広げているのか。 そして経営者はデザイナーのどんな力を信じ、何を求めるべきなのか。 経営の土台にデザインを積極的に取り入れている、マネーフォワードCEOとCDOの対話から、 経営にインパクトを与えるデザインリーダーの条件を探っていく。
1983年生まれ、長野県佐久市出身。複数企業で営業やWebディレクターを経験し、2011年3月に渡米。サンフランシスコのデザイン会社でスタートアップ支援に携わった後、2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。2020年東証マザーズ(現:グロース)上場。2023年6月より株式会社丸井グループの執行役員CDXOに就任。
「人口減少」を追い風に。課題先進国発のスタートアップ戦略を考える。
日本が直面している人口減少という社会課題は、他国にはないチャンスである。課題先進国である日本での成功パターンは、今後、世界の幅広い国々で展開できるはずだ。世界に先駆ける新たな課題に立ち向かうスタートアップが取るべき戦略とは。
2011年一橋大学大学院 社会学研究科修了。同年、経済産業省に入省。産業人材政策、投資ファンド創設、福島の復興・避難者の生活支援、政府成長戦略策定に携わる。2017年より現職。労働市場のシミュレーションに基づく未来予測や、次世代社会のキャリア形成を研究する。一般社団法人スクール・トゥ・ワーク代表理事。著書に「ゆるい職場―若者の不安の知られざる理由」(中央公論新社)。
「人口減少」を追い風に。課題先進国発のスタートアップ戦略を考える。
日本が直面している人口減少という社会課題は、他国にはないチャンスである。課題先進国である日本での成功パターンは、今後、世界の幅広い国々で展開できるはずだ。世界に先駆ける新たな課題に立ち向かうスタートアップが取るべき戦略とは。
西村あさひ法律事務所などを経て、2012年から20年まで大津市長。当時最年少の女性市長として、待機児童ゼロや人口増加を達成。ガス事業コンセッション等のPFI・PPP、自動運転、いじめAI予測等のスマートシティを進める。現在は、三浦法律事務所パートナー弁護士として、日米クロスボーダー取引、公民連携、スマートシティに注力。OnBoard株式会 社CEOとして、女性役員の育成・紹介。ブイキューブ、ソフトバンクの社外取締役。北大院・ハーバード大学ロースクール修了。日本・ニューヨーク州・カリフォルニア州弁護士。著書「公民連携まちづくりの実践―公共資産の活用とスマートシティ」(学芸出版社)。
「人口減少」を追い風に。課題先進国発のスタートアップ戦略を考える。
日本が直面している人口減少という社会課題は、他国にはないチャンスである。課題先進国である日本での成功パターンは、今後、世界の幅広い国々で展開できるはずだ。世界に先駆ける新たな課題に立ち向かうスタートアップが取るべき戦略とは。
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマにレガシー産業xテクノロジー領域のスタートアップ投資・成長支援を行う。 リーマン・ブラザーズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事し上場を経験。香港に移住しアジア事業統括責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しUB Venturesを創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
「人口減少」を追い風に。課題先進国発のスタートアップ戦略を考える。
日本が直面している人口減少という社会課題は、他国にはないチャンスである。課題先進国である日本での成功パターンは、今後、世界の幅広い国々で展開できるはずだ。世界に先駆ける新たな課題に立ち向かうスタートアップが取るべき戦略とは。
Web広告編集を経て2000年より出版業界。経済誌・一般誌など 多媒体への寄稿、書籍の編集構成を多数手掛ける。 2015年にNewsPicksにジョインし、広告事業部の立ち上げに 参画。2018年よりHead of Creativeに就任し、クリエイティブを 統括。情報と機会の格差是正を個人的ミッションとして捉え、 若者向けのタブロイド誌「HOPE by NewsPicks」の創刊編集長も兼任した。 2021年より地域経済にフォーカスするメディアプロジェクト 「NewsPicks Re:gion」を立ち上げ、編集長に就任。都市と地域の経済圏をつなぐ取り組みを行っている。
デザイントップ集結。 経営にインパクトを与える組織の作り方
デザインリーダーが向き合うのは、経営だけではない。自社のデザイナーたちを束ね、事業づくりを変えていける強い組織を生み出すことも求められている。 デザイナーに経営視点を浸透させるために、リーダーはどんな取り組みや発信を行っているのか。メンバーとはどのようなコミュニケーションを取っているのか。 さまざまな企業のデザインリーダーが集結し、組織のマネジメントについて語る。
15歳で来日し、高校を早期卒業した後、石川県金沢市でデザインのキャリアをスタート。Apple、IDEO、PlayStation、Sony、Theranos、Samsung、Adobe、Meta、Microsoftにおいて、分野横断的な工業デザイン・CMFチーム、ビジュアル・インタラクティブデザイン、プロダクトマネジメントを率い、起業家としても2つのスタートアップを創設。ブランド、人間中心のプロダクトデザイン、プロダクトマネジメントにおける数十年の経験と専門知識を生かし、受賞歴のあるプロダクトやサービスを輩出してきた。クィアのメキシコ系アメリカ人ラティネであり、女性の権利とLGBTQIA+の人権のスポークスパーソン。4人の子の母でもある。
デザイントップ集結。 経営にインパクトを与える組織の作り方
デザインリーダーが向き合うのは、経営だけではない。自社のデザイナーたちを束ね、事業づくりを変えていける強い組織を生み出すことも求められている。 デザイナーに経営視点を浸透させるために、リーダーはどんな取り組みや発信を行っているのか。メンバーとはどのようなコミュニケーションを取っているのか。 さまざまな企業のデザインリーダーが集結し、組織のマネジメントについて語る。
大手印刷会社のWeb制作部門に新卒入社後、2012年にサイバーエージェントへ中途入社。スマホサービス立ち上げの最盛期からクリエイティブ組織の体制を確立させ、競争力となるクオリティを社内から生み出す礎をつくる。2016年4月からCA初のクリエイティブ領域の執行役員に就任。「ABEMA」「AWA」など主にメディア事業のクリエイティブを監修。
デザイントップ集結。 経営にインパクトを与える組織の作り方
デザインリーダーが向き合うのは、経営だけではない。自社のデザイナーたちを束ね、事業づくりを変えていける強い組織を生み出すことも求められている。 デザイナーに経営視点を浸透させるために、リーダーはどんな取り組みや発信を行っているのか。メンバーとはどのようなコミュニケーションを取っているのか。 さまざまな企業のデザインリーダーが集結し、組織のマネジメントについて語る。
通信販売会社でのEコマース事業立ち上げ、インターリンク株式会社での複数企業のプロジェクト推進を経て、2012年、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社。Eコマース事業のデザイン統括、新規事業のプロダクトマネジメント、デザイン人事に従事。2017年、株式会社ビズリーチに入社。2018年、デザイン本部を組成し、デザイン本部長兼CDOに就任。2020年2月より現職。プロダクト組織開発本部長を経て、現在は全社人事・管理機能の設計・推進を担う。
デザイントップ集結。 経営にインパクトを与える組織の作り方
デザインリーダーが向き合うのは、経営だけではない。自社のデザイナーたちを束ね、事業づくりを変えていける強い組織を生み出すことも求められている。 デザイナーに経営視点を浸透させるために、リーダーはどんな取り組みや発信を行っているのか。メンバーとはどのようなコミュニケーションを取っているのか。 さまざまな企業のデザインリーダーが集結し、組織のマネジメントについて語る。
下関市立大学経済学部卒業後、兼松エレクトロニクスに入社。その後、渡米を経て、カナダビクトリア大学でMBA(Entrepreneurship専攻)修了。帰国後、2011年3月からブライトコーブにてマーケティング、営業など様々な業務に携わり、日本のメディア事業統括並びに営業責任者を歴任、韓国事業GMを経て本社SVP兼代表取締役社長に就任。2022年1月にFigmaのVision『すべての人がデザインにアクセスできるようにする』に強く共感し、Figmaの日本カントリーマネージャーに就任。愛知県出身、フットサルと旅行をこよなく愛する2児の父。
【共創ブレスト+メンタリング】 大企業×スタートアップで挑む。 ウェルビーイングから広げる「女性活躍」の可能性
企業経営に多様性が求められる今、女性活躍の推進は不可欠だ。政府も「女性版骨太の方針」を掲げ、経済成長における女性役員登用の加速を「喫緊の課題」としている。 その「女性活躍」をテーマに、NTTデータがスタートアップとの新規事業創出に乗り出す。 共創パートナー募集に向けたリバースピッチと、有識者らとのトークセッションを展開。大企業×スタートアップの共創を加速する具体を探る。
大学卒業後、NTTデータへ入社。 貿易物流に関するシステム開発、プリセールスの現場業務や、新規事業企画の経験を経て、SD推進室へ異動。 SD推進室では、当事者として課題意識から「子育てとキャリアの両立」に関する企画を立案、立ち上げから現在に至る。
【共創ブレスト+メンタリング】 大企業×スタートアップで挑む。 ウェルビーイングから広げる「女性活躍」の可能性
企業経営に多様性が求められる今、女性活躍の推進は不可欠だ。政府も「女性版骨太の方針」を掲げ、経済成長における女性役員登用の加速を「喫緊の課題」としている。 その「女性活躍」をテーマに、NTTデータがスタートアップとの新規事業創出に乗り出す。 共創パートナー募集に向けたリバースピッチと、有識者らとのトークセッションを展開。大企業×スタートアップの共創を加速する具体を探る。
入社以降、モバイル、通信、電力事業会社様向けのシステム開発に従事。 2022年4月に社内公募制度を活用し、ソーシャルデザイン推進室に配属。 女性特有の健康リスク課題をテーマに事業創出を進めるほか、社内の女性活躍推進活動でも活躍中。
【共創ブレスト+メンタリング】 大企業×スタートアップで挑む。 ウェルビーイングから広げる「女性活躍」の可能性
企業経営に多様性が求められる今、女性活躍の推進は不可欠だ。政府も「女性版骨太の方針」を掲げ、経済成長における女性役員登用の加速を「喫緊の課題」としている。 その「女性活躍」をテーマに、NTTデータがスタートアップとの新規事業創出に乗り出す。 共創パートナー募集に向けたリバースピッチと、有識者らとのトークセッションを展開。大企業×スタートアップの共創を加速する具体を探る。
エムティーアイにてルナルナのサービス企画・マーケティングや新規事業の立ち上げを担当。その後、リクルートにて妊活のジェンダーギャップ解消のため、スマホで精子のセルフチェックができる「Seem」を立ち上げ、事業責任者を務める。Seemではグッドデザイン賞 特別賞、ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト 優秀賞、カンヌライオンズ モバイル部門 グランプリなど多数受賞。2020年にCradleに参画。2021年、CPO就任。
【共創ブレスト+メンタリング】 大企業×スタートアップで挑む。 ウェルビーイングから広げる「女性活躍」の可能性
企業経営に多様性が求められる今、女性活躍の推進は不可欠だ。政府も「女性版骨太の方針」を掲げ、経済成長における女性役員登用の加速を「喫緊の課題」としている。 その「女性活躍」をテーマに、NTTデータがスタートアップとの新規事業創出に乗り出す。 共創パートナー募集に向けたリバースピッチと、有識者らとのトークセッションを展開。大企業×スタートアップの共創を加速する具体を探る。
1970年生まれ。青山学院大学理工学部卒業後、NTTデータに入社。 データセンタビジネスユニットやグループ経営企画本部などを経て、2015年にデータセンタ事業部長に就任。 2018年から22年までNTTで新ビジネス推進室担当部長や秘書室担当部長、22年6月、NTTデータ執行役員、ソーシャルデザイン推進室長。
【共創ブレスト+メンタリング】 大企業×スタートアップで挑む。 ウェルビーイングから広げる「女性活躍」の可能性
企業経営に多様性が求められる今、女性活躍の推進は不可欠だ。政府も「女性版骨太の方針」を掲げ、経済成長における女性役員登用の加速を「喫緊の課題」としている。 その「女性活躍」をテーマに、NTTデータがスタートアップとの新規事業創出に乗り出す。 共創パートナー募集に向けたリバースピッチと、有識者らとのトークセッションを展開。大企業×スタートアップの共創を加速する具体を探る。
株式会社パソナ新卒入社後、人材紹介事業部にて医療分野での法人営業及びキャリアコンサルティングに従事。新人MVPを受賞。その後、オープンポジション制度を活用し、新規事業開発部へ異動。地方創生分野での新規事業開発や、法人設立を経験。デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社に入社し、官民連携型の新規事業開発プログラムを立案・運営。大企業やスタートアップの実証サポートプロジェクトや中小企業の新規事業開発支援プロジェクト等、数多くの案件を担当。日本のビジネスパーソンの可能性を信じ、活気ある日本を目指したいと強く思い、株式会社アルファドライブに入社。社内新規事業立案プログラムにて、オープンイノベーションを推進する株式会社ユニッジを創業。
【共創ブレスト+メンタリング】 大企業×スタートアップで挑む。 ウェルビーイングから広げる「女性活躍」の可能性
企業経営に多様性が求められる今、女性活躍の推進は不可欠だ。政府も「女性版骨太の方針」を掲げ、経済成長における女性役員登用の加速を「喫緊の課題」としている。 その「女性活躍」をテーマに、NTTデータがスタートアップとの新規事業創出に乗り出す。 共創パートナー募集に向けたリバースピッチと、有識者らとのトークセッションを展開。大企業×スタートアップの共創を加速する具体を探る。
昭和女子大学大学院文学研究科修士課程修了。小学館クリエイティブ、ハフポスト日本版等を経てNewsPicks Studios Senior Editorおよび、女性のキャリア構築を支援するプロジェクトNewsPicks for WE編集長を兼任。女性の働き方やヘルスケアに関するコンテンツを多数のメディアで発信。
オープンイノベーションをこうして起こす。 大企業のポテンシャルの引き出し方
スタートアップエコシステムの中で大企業が本来の存在価値を発揮できずにいる。大企業とスタートアップを有機的につなぎ、そのマッチングをオープンイノベーションへと発展させるためのカギは何なのか? 大企業とスタートアップの架け橋となって活躍するキーパーソンらが秘策を明かす。
宇宙科学研究所にてX線人工衛星「すざく」の開発の後,リコー入社.複写機制御システム開発,民生用デジタルカメラ開発を経て,FAをはじめとする産業系新規事業の企画/プロジェクトマネージャーに従事.現在は社内外統合型アクセラレーションプログラムTRIBUSの運営を行う。
オープンイノベーションをこうして起こす。 大企業のポテンシャルの引き出し方
スタートアップエコシステムの中で大企業が本来の存在価値を発揮できずにいる。大企業とスタートアップを有機的につなぎ、そのマッチングをオープンイノベーションへと発展させるためのカギは何なのか? 大企業とスタートアップの架け橋となって活躍するキーパーソンらが秘策を明かす。
2003年阪急電鉄株式会社入社。不動産部門等にて商業施設開発等に従事した後、阪急阪神不動産株式会社に出向し、スタートアップ向け会員制オフィス「GVH#5」の運営や、世界の有望なスタートアップを選抜し関西等での成長を促進するプログラム「Startupbootcamp Scale Osaka」の推進等を担当。現在、コーポレートベンチャーキャピタルファンド「HHP共創ファンド1号投資事業有限責任組合」や、アクセラレーションプログラム「阪急阪神不動産事業共創AWARD」等によるスタートアップとの協業を通じたDX推進に従事。
オープンイノベーションをこうして起こす。 大企業のポテンシャルの引き出し方
スタートアップエコシステムの中で大企業が本来の存在価値を発揮できずにいる。大企業とスタートアップを有機的につなぎ、そのマッチングをオープンイノベーションへと発展させるためのカギは何なのか? 大企業とスタートアップの架け橋となって活躍するキーパーソンらが秘策を明かす。
神戸大学を卒業後、2010年に三井住友銀行へ入行。中堅企業への法人営業、小売流通業界の業界担当、本店営業部での大手企業向け営業を経て、2021年からファーストリテイリング社長室へ出向。2023年2月に同行デジタル戦略部に帰任し、SMBC Wevoxプロジェクトを立ち上げ、設立までリード。同年10月SMBC Wevox株式会社代表取締役社長に就任。また、2019年に社内の若手・中堅有志団体「SMBB~Beyond Banker~」を立ち上げ、経営陣とのオフサイトミーティングや社内SNS導入などを企画推進。これまで企画した有志イベントには、社内外の計1000人以上のビジネスパーソンが参加。
オープンイノベーションをこうして起こす。 大企業のポテンシャルの引き出し方
スタートアップエコシステムの中で大企業が本来の存在価値を発揮できずにいる。大企業とスタートアップを有機的につなぎ、そのマッチングをオープンイノベーションへと発展させるためのカギは何なのか? 大企業とスタートアップの架け橋となって活躍するキーパーソンらが秘策を明かす。
2015年 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。 業務改善支援、物流改善などの、多数の企業の業務改善支援を行ったのち、AI-BigDataを活用した新規事業開発、新サービス開発に従事。 その後、役員付きの特命担当としてアサインされ、AI-BigData活用戦略、グループ内オープンイノベーション戦略を担当。5000人規模のカンファレンスを企画・運営。上記と並行して、社内有志新規事業起案制度を共同立ち上げ・運営。事務局だけではなく、自身がプレーヤーとして、社内公募制度B-projectにアイデアを起案し、2年連続で2件/約300件の事業化採択案に選出。 2020年1月より、愛知の大手自動車メーカー初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveに参画し、新規事業支援を担当。その後UNIDGEに参画。COOを経て、2023年8月よりCo-CEOに就任。 その他の活動として、大企業55社2000人の若手中堅実践共同体ONE JAPAN幹事/TOKAI代表。一般社団法人ONE X 共同代表理事、NPO法人G-netにて「ふるさと兼業」を推進。 経済産業省イノベーター育成プログラム「始動」5期生。
歴代CTO of the Yearが語る、次世代CTOに求められる思考法と果たすべき役割
新たなテクノロジーの台頭・進化が著しい昨今、技術的な視点から変化を捉え、経営をリードするCTOの重要性が高まっています。一方で、他のCxO職と比べても、CTOが担う役割や職能の理解はまだあまり進んでいないのが現状です。 エンジニアのキャリアのゴールの1つとさえ思われている、CTOの存在価値や果たすべき役割とは? 本セッションでは、CTO of the Year10周年記念コンテンツとして、歴代CTO of the Yearによるスペシャルセッションをお届けします。歴代CTO of the Yearによる対話から、次世代CTOに求められる思考法やその役割について理解を深めます。
2015年 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。 業務改善支援、物流改善などの、多数の企業の業務改善支援を行ったのち、AI-BigDataを活用した新規事業開発、新サービス開発に従事。 その後、役員付きの特命担当としてアサインされ、AI-BigData活用戦略、グループ内オープンイノベーション戦略を担当。5000人規模のカンファレンスを企画・運営。上記と並行して、社内有志新規事業起案制度を共同立ち上げ・運営。事務局だけではなく、自身がプレーヤーとして、社内公募制度B-projectにアイデアを起案し、2年連続で2件/約300件の事業化採択案に選出。 2020年1月より、愛知の大手自動車メーカー初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveに参画し、新規事業支援を担当。その後UNIDGEに参画。COOを経て、2023年8月よりCo-CEOに就任。 その他の活動として、大企業55社2000人の若手中堅実践共同体ONE JAPAN幹事/TOKAI代表。一般社団法人ONE X 共同代表理事、NPO法人G-netにて「ふるさと兼業」を推進。 経済産業省イノベーター育成プログラム「始動」5期生。
歴代CTO of the Yearが語る、次世代CTOに求められる思考法と果たすべき役割
新たなテクノロジーの台頭・進化が著しい昨今、技術的な視点から変化を捉え、経営をリードするCTOの重要性が高まっています。一方で、他のCxO職と比べても、CTOが担う役割や職能の理解はまだあまり進んでいないのが現状です。 エンジニアのキャリアのゴールの1つとさえ思われている、CTOの存在価値や果たすべき役割とは? 本セッションでは、CTO of the Year10周年記念コンテンツとして、歴代CTO of the Yearによるスペシャルセッションをお届けします。歴代CTO of the Yearによる対話から、次世代CTOに求められる思考法やその役割について理解を深めます。
株式会社スマートラウンドの創業メンバーで現在取締役CTO。 前職ではVISONALにてエンジニアとして複数のSaaSの新規立ち上げに関わる。プロダクトチームが4名のフェーズから70名規模に成長するフェーズまで幅広く経験。 日本最大のサーバサイドKotlin勉強会「Server-Side Kotlin Meetup」のオーガナイザーであり、OSS「kotlin-csv」の作者(Github☆500超)。 東京大学工学部および同大学院卒。
歴代CTO of the Yearが語る、次世代CTOに求められる思考法と果たすべき役割
新たなテクノロジーの台頭・進化が著しい昨今、技術的な視点から変化を捉え、経営をリードするCTOの重要性が高まっています。一方で、他のCxO職と比べても、CTOが担う役割や職能の理解はまだあまり進んでいないのが現状です。 エンジニアのキャリアのゴールの1つとさえ思われている、CTOの存在価値や果たすべき役割とは? 本セッションでは、CTO of the Year10周年記念コンテンツとして、歴代CTO of the Yearによるスペシャルセッションをお届けします。歴代CTO of the Yearによる対話から、次世代CTOに求められる思考法やその役割について理解を深めます。
CTO of the Year 2014 @ TechCrunch Tokyo CTO Night powered by AWS 2008年株式会社ユーザベース創業時よりSPEEDA・NewsPicks・FORCASの基礎をエンジニアとして構築し、2016年東証マザーズ市場上場を経る。 2018年株式会社イエソドを創立し、複雑化した企業の人・組織の時系列マスタオブマスタを構築し、システム権限管理や業務効率化に繋げるプロダクト「YESOD」を開発・提供中。
歴代CTO of the Yearが語る、次世代CTOに求められる思考法と果たすべき役割
新たなテクノロジーの台頭・進化が著しい昨今、技術的な視点から変化を捉え、経営をリードするCTOの重要性が高まっています。一方で、他のCxO職と比べても、CTOが担う役割や職能の理解はまだあまり進んでいないのが現状です。 エンジニアのキャリアのゴールの1つとさえ思われている、CTOの存在価値や果たすべき役割とは? 本セッションでは、CTO of the Year10周年記念コンテンツとして、歴代CTO of the Yearによるスペシャルセッションをお届けします。歴代CTO of the Yearによる対話から、次世代CTOに求められる思考法やその役割について理解を深めます。
1997年日本IBM入社。SE、テクニカルセールスとして通信会社の新規プロジェクト構築に参画。2006年アイチケット(ヘルスケアスタートアップ、現エムスリー子会社)の創業メンバー。事業開発、セールス・マーケ担当執行役員として事業立上げ・推進。2010年ミスミグループ本社入社。事業統括ディレクターとしEC新事業の立上げ・推進。2013年AWS Japan入社。スタートアップ支援チーム立上げ・推進。CTOコミュニティやAWS Startup Loft Tokyoの立上げ等も行う。
【招待者限定セッション】 デザイン経営は万能の杖ではない。 サイロ化を打破するアジャイルな組織戦略
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
デザインを駆使して、イノベーションからブランド構築までを手がけるデザインイノベーションファームTakramを代表として率いる。経済産業省・特許庁の「デザイン経営」宣言の作成にコアメンバーとして関わった。グッドデザイン金賞、ニューヨーク近代美術館パーマネントコレクションなど受賞多数。
PITCH CONTEST
新時代のスタートアップCTOによるピッチコンテストを実施し、技術課題の解決を通じた経営への貢献度やリーダーシップなどを評価指標に、今年最も輝いたCTOを表彰する。 登壇者は、事前応募の中から厳選な審査を経て選ばれた6社のファイナリストたち。テクノロジーを武器に新たな産業・ビジネスの創出を目指す新時代のスタートアップの挑戦を見逃すな。
慶應義塾大学物理学科を首席で卒業後、スマホアプリ制作会社を起業しCTOとして従事。2019年にDeNAに入社し、認証・認可基盤を中心にさまざまなプロダクト開発を行なった。2021年7月にDeNAからスピンオフしてALGO ARTISを設立する際に取締役に就任し、現在に至る。ALGO ARTISでは、「社会基盤の最適化」の実現を目指し、VPoE として組織づくりからプロダクト開発まで幅広く推進を行なっている。
PITCH CONTEST
新時代のスタートアップCTOによるピッチコンテストを実施し、技術課題の解決を通じた経営への貢献度やリーダーシップなどを評価指標に、今年最も輝いたCTOを表彰する。 登壇者は、事前応募の中から厳選な審査を経て選ばれた6社のファイナリストたち。テクノロジーを武器に新たな産業・ビジネスの創出を目指す新時代のスタートアップの挑戦を見逃すな。
1998年生まれ。大学2年時より医療系メガベンチャー、マーケティング系スタートアップなどの長期インターンを経験。大学在学中の2020年3月に株式会社tacomsに参画。プロダクト開発業務や開発組織作り、お客様やパートナー企業との折衝、プロダクトマネジメントなど事業グロースに関わる業務に幅広く携わる。
PITCH CONTEST
新時代のスタートアップCTOによるピッチコンテストを実施し、技術課題の解決を通じた経営への貢献度やリーダーシップなどを評価指標に、今年最も輝いたCTOを表彰する。 登壇者は、事前応募の中から厳選な審査を経て選ばれた6社のファイナリストたち。テクノロジーを武器に新たな産業・ビジネスの創出を目指す新時代のスタートアップの挑戦を見逃すな。
米・カーネギーメロン大学 計算機工学科で博士号取得。米国では自動運転システムの開発・研究に従事し、サイバー信号機の開発や大手自動車メーカーの運転支援ソフトウェアの開発に携わる。2021年より国立情報学研究所 助教として着任し、青木研究室を主宰。名古屋大学 特任准教授・JSTさきがけ研究員を兼任。MITテクノロジーレビュージャパンより35歳未満のイノベーターIU35に選出。2021年にTuring社を共同創業し、技術部門を統括。
PITCH CONTEST
新時代のスタートアップCTOによるピッチコンテストを実施し、技術課題の解決を通じた経営への貢献度やリーダーシップなどを評価指標に、今年最も輝いたCTOを表彰する。 登壇者は、事前応募の中から厳選な審査を経て選ばれた6社のファイナリストたち。テクノロジーを武器に新たな産業・ビジネスの創出を目指す新時代のスタートアップの挑戦を見逃すな。
大学院を卒業後、楽天に入社し、Webエンジニアとして出前宅配サービスやCPC広告の入稿システムの開発・運用を担当。 2016年よりリクルートにて業務支援サービスのシステム開発・運用に従事。 その後、飲食領域および美容領域の開発統括として開発組織のマネジメントに従事。 アスエネではVP of Engineering(VPoE) として、プロダクトの開発・運用や組織運営を行っている。
PITCH CONTEST
新時代のスタートアップCTOによるピッチコンテストを実施し、技術課題の解決を通じた経営への貢献度やリーダーシップなどを評価指標に、今年最も輝いたCTOを表彰する。 登壇者は、事前応募の中から厳選な審査を経て選ばれた6社のファイナリストたち。テクノロジーを武器に新たな産業・ビジネスの創出を目指す新時代のスタートアップの挑戦を見逃すな。
広島県呉市出身。広島大学大学院先端物質科学研究科修了。研究テーマはゲノム編集。バイオ技術を主体とした専門分野の研究を行う中で、機械学習及び深層学習周辺の技術を習得。学生時代に複数のAIモデル構築を経験し、新卒でフツパーを共同創業。CTOとして、組織マネジメントや新規プロダクト開発に関わる。NVIDIA「GTC 2020」登壇実績あり。
PITCH CONTEST
新時代のスタートアップCTOによるピッチコンテストを実施し、技術課題の解決を通じた経営への貢献度やリーダーシップなどを評価指標に、今年最も輝いたCTOを表彰する。 登壇者は、事前応募の中から厳選な審査を経て選ばれた6社のファイナリストたち。テクノロジーを武器に新たな産業・ビジネスの創出を目指す新時代のスタートアップの挑戦を見逃すな。
名古屋大学卒。北欧最古のスウェーデンのウプサラ大学へ留学。新卒でワークスアプリケーションズに入社し、エンジニアとして従事する。その後、スタートアップ企業のプロダクトマネージャー、テックリードを経て、2020年にフルスタックエンジニアとして独立。2021年4月にミチビクを創業。
共有知を拡張せよ。スタートアップの急成長と変化を支えるナレッジベースのつくりかた
日々のアイデアやToDoを書き留め、ドキュメントやタスクリストを共有する。さまざまなアプリケーションやクラウド基盤によって、個人が処理できる情報量は増え、生産性も高まっている。 しかし、一人ひとりが考えたアイデアや知識は、チームや企業に活かされているだろうか。人やチームに分散する知識を蓄積し、連携させ、組織の成長や事業の変化に合わせて柔軟なUI・UXをつくるには? AIによって生成される情報が爆発的に増える今、人それぞれに必要な情報や機能をもっとも使いやすいように組み合わせたうえで、職務や部門を超えた連携による「共有知」をつくるための知識基盤(ナレッジベース)のあり方を考える。
兵庫県西宮市出身。競馬騎手養成学校、競走馬の調教育成業務を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、大学在学中に設立したネイキッドテクノロジー代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。スタンフォード大学客員研究員等を経て、シニフィアンを創業。同社では、Post-IPO/Pre-IPO双方のスタートアップに対するリスクマネー・経営洞察の提供に従事。スタートアップエコシステム協会理事。主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』。
共有知を拡張せよ。スタートアップの急成長と変化を支えるナレッジベースのつくりかた
日々のアイデアやToDoを書き留め、ドキュメントやタスクリストを共有する。さまざまなアプリケーションやクラウド基盤によって、個人が処理できる情報量は増え、生産性も高まっている。 しかし、一人ひとりが考えたアイデアや知識は、チームや企業に活かされているだろうか。人やチームに分散する知識を蓄積し、連携させ、組織の成長や事業の変化に合わせて柔軟なUI・UXをつくるには? AIによって生成される情報が爆発的に増える今、人それぞれに必要な情報や機能をもっとも使いやすいように組み合わせたうえで、職務や部門を超えた連携による「共有知」をつくるための知識基盤(ナレッジベース)のあり方を考える。
神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部卒業後、DeNAでwebサービスのディレクターやアプリのマーケティング責任者など4部署を経験。2016年11月に一次産業の課題解決を目指す株式会社ビビッドガーデンを創業。生産者と消費者をつなぐオンライン直売所「食べチョク」の開発・運営を手がけ、リリース3年で認知度/利用率No.1の産直通販サイトに成長。2020年9月に報道番組「Nスタ」の水曜レギュラーコメンテーターに就任。2023年10月に内閣府「規制改革推進会議」専門委員に就任。
共有知を拡張せよ。スタートアップの急成長と変化を支えるナレッジベースのつくりかた
日々のアイデアやToDoを書き留め、ドキュメントやタスクリストを共有する。さまざまなアプリケーションやクラウド基盤によって、個人が処理できる情報量は増え、生産性も高まっている。 しかし、一人ひとりが考えたアイデアや知識は、チームや企業に活かされているだろうか。人やチームに分散する知識を蓄積し、連携させ、組織の成長や事業の変化に合わせて柔軟なUI・UXをつくるには? AIによって生成される情報が爆発的に増える今、人それぞれに必要な情報や機能をもっとも使いやすいように組み合わせたうえで、職務や部門を超えた連携による「共有知」をつくるための知識基盤(ナレッジベース)のあり方を考える。
大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社し、2016年子会社ペロリに経営企画として出向。採用担当として経験を積む中で、求職者にとってフェアでない転職市場に違和感を覚え起業を決意。「日本のモメンタムを上げる 偉大な会社を創る」というビジョンを掲げる、株式会社YOUTRUSTを2017年に設立。2018年4月にリリースしたキャリアSNS「YOUTRUST」は、信頼できるつながりからキャリア・オポチュニティに出会えるサービスで、累計ユーザー数は約18万名。同時に転職潜在層が集まるSNSの独自性を基盤にしたHR Tech SaaSも法人向けに展開。
共有知を拡張せよ。スタートアップの急成長と変化を支えるナレッジベースのつくりかた
日々のアイデアやToDoを書き留め、ドキュメントやタスクリストを共有する。さまざまなアプリケーションやクラウド基盤によって、個人が処理できる情報量は増え、生産性も高まっている。 しかし、一人ひとりが考えたアイデアや知識は、チームや企業に活かされているだろうか。人やチームに分散する知識を蓄積し、連携させ、組織の成長や事業の変化に合わせて柔軟なUI・UXをつくるには? AIによって生成される情報が爆発的に増える今、人それぞれに必要な情報や機能をもっとも使いやすいように組み合わせたうえで、職務や部門を超えた連携による「共有知」をつくるための知識基盤(ナレッジベース)のあり方を考える。
大学卒業後、シスコシステムズへ入社。 セールス部門で多数の大手企業のグローバル展開プロジェクトに貢献、 社長室戦略チームで事業企画や戦略策定を経験。 2012年 LinkedIn Japanに立ち上げメンバーとして入社。人事向け法人営業部門を統括。 2019年 WeWork Japanに入社。営業シニアディレクターとして戦略と組織を構築、事業拡大を牽引。オランダ・エラスムス大学ロッテルダム経営大学院 MBA。 2020年9月よりNotion日本1号社員として、営業・マーケティング活動を始め、ビジネスオペレーション全般を担当。 ドキュメント管理、プロジェクトマネジメント、チームWikiをオールイン ワンで行え、かつ柔軟性の高いツールでチームがより高い生産性を実現することをサポートしている。
エンジニア文化から学ぶ、 企業・個人の可能性を広げる「アウトプット戦略」
SNSなどを通じて、誰もが気軽に“情報発信”ができる時代。積極的なアウトプットは、企業のブランド力向上や人材採用、また個人の成長やキャリアの選択肢を広げる可能性を秘めています。一方で、アウトプットをする必要性は感じているものの、「そもそも発信できるような情報がない」「うまくアウトプットできる自信もない」といった理由で、情報発信に積極的になれない企業や人は少なくありません。そこで本セッションでは、OSS精神をはじめとするエンジニア文化から、これからの企業や個人に求められる情報発信への向き合い方を学ぶ時間をお届けします。
2009年、株式会社エイチームに入社。マーケティンググループに所属、自社サービスのプロモーションに従事。2012年には新規事業案コンテスト「A+」でグランプリを受賞した「ZeroApp」シリーズのプロジェクトリーダーとして新規サービスの立ち上げを行う。その後、メディアサービス部の部長、マーケティンググループのマネージャーなどを歴任し、2019年にグループ会社であるIncrements株式会社(現Qiita株式会社)の代表取締役社長に就任。
エンジニア文化から学ぶ、 企業・個人の可能性を広げる「アウトプット戦略」
SNSなどを通じて、誰もが気軽に“情報発信”ができる時代。積極的なアウトプットは、企業のブランド力向上や人材採用、また個人の成長やキャリアの選択肢を広げる可能性を秘めています。一方で、アウトプットをする必要性は感じているものの、「そもそも発信できるような情報がない」「うまくアウトプットできる自信もない」といった理由で、情報発信に積極的になれない企業や人は少なくありません。そこで本セッションでは、OSS精神をはじめとするエンジニア文化から、これからの企業や個人に求められる情報発信への向き合い方を学ぶ時間をお届けします。
新卒入社したSIerでのインフラSE経験を活かし、2019年にKDDIへ中途入社し情シス部門にて多数のAWS移行・構築案件を推進。2023年度からはKDDIアジャイル開発センターへ兼務出向し、自ら内製開発に携わりながらテックエバンジェリストとして技術ナレッジや自社エンジニアの発信活動を行っている。
エンジニア文化から学ぶ、 企業・個人の可能性を広げる「アウトプット戦略」
SNSなどを通じて、誰もが気軽に“情報発信”ができる時代。積極的なアウトプットは、企業のブランド力向上や人材採用、また個人の成長やキャリアの選択肢を広げる可能性を秘めています。一方で、アウトプットをする必要性は感じているものの、「そもそも発信できるような情報がない」「うまくアウトプットできる自信もない」といった理由で、情報発信に積極的になれない企業や人は少なくありません。そこで本セッションでは、OSS精神をはじめとするエンジニア文化から、これからの企業や個人に求められる情報発信への向き合い方を学ぶ時間をお届けします。
1991年7月28日 大分県に生まれ、東京都で育つ。慶應義塾大学SFC環境情報学部卒業。 2006年、第6回東宝シンデレラで審査員特別賞を受賞し、芸能活動を開始。現在は、情報番組やバラエティ番組への出演やさまざまなメディア媒体への寄稿を行うほか、IT企業に勤め、ソフトウェアエンジニアとしてアプリケーションの開発に携わっている。 著書に『小学生から楽しむ Rubyプログラミング』(日経BP社)、『アイデアを実現させる最高のツール プログラミングをはじめよう』(大和書房)がある。
エンジニア文化から学ぶ、 企業・個人の可能性を広げる「アウトプット戦略」
SNSなどを通じて、誰もが気軽に“情報発信”ができる時代。積極的なアウトプットは、企業のブランド力向上や人材採用、また個人の成長やキャリアの選択肢を広げる可能性を秘めています。一方で、アウトプットをする必要性は感じているものの、「そもそも発信できるような情報がない」「うまくアウトプットできる自信もない」といった理由で、情報発信に積極的になれない企業や人は少なくありません。そこで本セッションでは、OSS精神をはじめとするエンジニア文化から、これからの企業や個人に求められる情報発信への向き合い方を学ぶ時間をお届けします。
立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、日本マイクロソフトへ。 ITコンサルタントやプリセールスエンジニアとしてキャリアを積んだのち、2006年にマネジメントに職掌転換。 幅広いテクノロジー領域の啓蒙活動を行うのと並行して、サイバー犯罪対応チームの日本サテライト責任者を兼任。 2020年8月末に退社。 2019年10月10日より、(株)圓窓 代表取締役就任。 2021年2月より、日立製作所Lumada Innovation Evangelist就任。 他にも、数多くの企業の顧問やアドバイザを兼任し、テクノロジー啓蒙や人材育成に注力している。 美容業界やファッション業界の第一人者たちとのコラボも、業界を超えて積極的に行っている。 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 専任教員。
AIが「社会を壊す」未来のシナリオとは。 〜希望のための、AIディストピア妄想談義〜
止まることを知らぬAIの進化は、生活やビジネスの未来に何をもたらすのか。人間は拡大しつづけるテクノロジーを“正しく” 使いこなせるのか。音声AI企業Poetics山崎はずむ氏をはじめ、有識者らが集い、AIの不都合な真実からその限界と倫理についてディスカッション形式で妄想してみる。
1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。 1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。以後、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。 著書に、小説『葬送』、『空白を満たしなさい』、『マチネの終わりに』、『ある男』等、エッセイに『私とは何か』、『死刑について』等がある。最新小説は『本心』。2023年、構想20年の『三島由紀夫論』を遂に刊行。
AIが「社会を壊す」未来のシナリオとは。 〜希望のための、AIディストピア妄想談義〜
止まることを知らぬAIの進化は、生活やビジネスの未来に何をもたらすのか。人間は拡大しつづけるテクノロジーを“正しく” 使いこなせるのか。音声AI企業Poetics山崎はずむ氏をはじめ、有識者らが集い、AIの不都合な真実からその限界と倫理についてディスカッション形式で妄想してみる。
1978年生。批評家。『PLANETS』『モノノメ』編集長。著書に『母性のディストピア』『遅いインターネット』『砂漠と異人たち』『ひとりあそびの教科書』、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』など。
AIが「社会を壊す」未来のシナリオとは。 〜希望のための、AIディストピア妄想談義〜
止まることを知らぬAIの進化は、生活やビジネスの未来に何をもたらすのか。人間は拡大しつづけるテクノロジーを“正しく” 使いこなせるのか。音声AI企業Poetics山崎はずむ氏をはじめ、有識者らが集い、AIの不都合な真実からその限界と倫理についてディスカッション形式で妄想してみる。
2012年東京大学卒業。在学中、工学部松尾研究室に所属、弁理士資格取得。 大学卒業と同年に株式会社AppReSearch(現 株式会社PKSHA Technology)を設立し、取締役に就任。2020年12月の任期満了による退任まで、技術担当役員を務める。2021年6月にマネックスグループ株式会社の社外取締役に就任。2022年4月からは同社取締役兼執行役に就任。2023年10月、宝島社が主催する第22回『このミステリーがすごい!』大賞で大賞を受賞。
AIが「社会を壊す」未来のシナリオとは。 〜希望のための、AIディストピア妄想談義〜
止まることを知らぬAIの進化は、生活やビジネスの未来に何をもたらすのか。人間は拡大しつづけるテクノロジーを“正しく” 使いこなせるのか。音声AI企業Poetics山崎はずむ氏をはじめ、有識者らが集い、AIの不都合な真実からその限界と倫理についてディスカッション形式で妄想してみる。
コンピューターサイエンスと人文科学を組み合わせて音声・言語解析AIを開発するPoeticsのCEO。バックグラウンドは人文科学。これまでICT Spring (ルクセンブルク) など国際的なピッチ・コンテストで6度優勝しているほか、IFA Next 2019 (ベルリン) やInnovex 2019 (台北) など国際的なテック・カンファレンスでAIに関するキー・ノートを担当。東京大学大学院総合文化研究科博士課程満期退学。ニューヨーク大学大学院客員研究員 (2013-14年) 。青山学院大学社会情報学部特別研究員 (2017-2019年) 。
AIが「社会を壊す」未来のシナリオとは。 〜希望のための、AIディストピア妄想談義〜
止まることを知らぬAIの進化は、生活やビジネスの未来に何をもたらすのか。人間は拡大しつづけるテクノロジーを“正しく” 使いこなせるのか。音声AI企業Poetics山崎はずむ氏をはじめ、有識者らが集い、AIの不都合な真実からその限界と倫理についてディスカッション形式で妄想してみる。
バイオアートやスペキュラティヴ・デザイン等の手法によって、生物学的課題や科学技術の進歩をモチーフに、現代社会に潜む諸問題を掘り出す作品を発表している。IAMAS、RCA、MIT Media Lab卒。2023年度から慶應義塾大学理工学部准教授。MoMA、森美術館、上海当代艺术馆、イスラエルホロンデザインミュージアム、ミラノトリエンナーレ2019、アルスエレクトロニカ、NY MoMAなど、国内外で多数展示。著書に「20XX年の革命家になるには──スペキュラティヴ・デザインの授業 」(BNN新社)
ビジネスに繋がる“最強”チームをどうつくるか。 CTOの「エンジニア組織論」
メガベンチャーや上場ベンチャーはもちろん、未上場においても、100人を超えるエンジニア組織を抱える企業も表れ、エンジニア組織への投資額が右肩上がりで大きくなっています。その影響が大きくなる中で、経営陣からもエンジニア組織の「生産性」は注目のテーマとなり、CTOはエンジニア組織のアップデートに迫られています。「戦略(ビジネス)」「開発生産性(DevOps)」「開発者体験」などのキーワードをもとに、“最強”のエンジニア組織をつくる方法を考察します。
東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。2021年3月よりLayerX 代表取締役CTO就任。開発や組織づくり、及びFintechとAI・LLMの2事業の推進を担当。
ビジネスに繋がる“最強”チームをどうつくるか。 CTOの「エンジニア組織論」
メガベンチャーや上場ベンチャーはもちろん、未上場においても、100人を超えるエンジニア組織を抱える企業も表れ、エンジニア組織への投資額が右肩上がりで大きくなっています。その影響が大きくなる中で、経営陣からもエンジニア組織の「生産性」は注目のテーマとなり、CTOはエンジニア組織のアップデートに迫られています。「戦略(ビジネス)」「開発生産性(DevOps)」「開発者体験」などのキーワードをもとに、“最強”のエンジニア組織をつくる方法を考察します。
通信業界での研究開発を経て、2005年、サイバーエージェントに入社。「アメーバブログ」やコミュニティサービス「アメーバピグ」、ソーシャルゲーム、コミュニティサービスなど100以上のサービス開発を担当。2014年に執行役員、2020年に常務執行役員に就任。現在はサイバーエージェント専務執行役員(技術担当)、株式会社AbemaTV取締役を務める。
ビジネスに繋がる“最強”チームをどうつくるか。 CTOの「エンジニア組織論」
メガベンチャーや上場ベンチャーはもちろん、未上場においても、100人を超えるエンジニア組織を抱える企業も表れ、エンジニア組織への投資額が右肩上がりで大きくなっています。その影響が大きくなる中で、経営陣からもエンジニア組織の「生産性」は注目のテーマとなり、CTOはエンジニア組織のアップデートに迫られています。「戦略(ビジネス)」「開発生産性(DevOps)」「開発者体験」などのキーワードをもとに、“最強”のエンジニア組織をつくる方法を考察します。
通信業界での研究開発を経て、2005年、サイバーエージェントに入社。「アメーバブログ」やコミュニティサービス「アメーバピグ」、ソーシャルゲーム、コミュニティサービスなど100以上のサービス開発を担当。2014年に執行役員、2020年に常務執行役員に就任。現在はサイバーエージェント専務執行役員(技術担当)、株式会社AbemaTV取締役を務める。
実践者に聞く、世の中のルールの動かし方 〜対話から始める官民協働「ルールメイキング」のリアル〜
公共性の高い事業を行うスタートアップの拡大において「ルールメイキング(法整備)」は必須。世の中の当たり前はいかに変えられるのか。実践者たちが語る。
衆議院議員/国際基督教大学(ICU)卒・博士(行政学)。ジョージワシントン大学ポリティカルマネージメント大学院修了。 2012年初当選。元内閣府大臣政務官。2022年10月~2023年8月、当時閣内最年少で(第2代)デジタル大臣、行政改革・規制改革担当大臣。 現在は、自民党国会対策委員会・副委員長、ネットメディア局長、デジタル社会推進本部・幹事長、サイバーセキュリティーPT・座長、等。
実践者に聞く、世の中のルールの動かし方 〜対話から始める官民協働「ルールメイキング」のリアル〜
公共性の高い事業を行うスタートアップの拡大において「ルールメイキング(法整備)」は必須。世の中の当たり前はいかに変えられるのか。実践者たちが語る。
マイクロモビリティ推進協議会 会長。東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。
実践者に聞く、世の中のルールの動かし方 〜対話から始める官民協働「ルールメイキング」のリアル〜
公共性の高い事業を行うスタートアップの拡大において「ルールメイキング(法整備)」は必須。世の中の当たり前はいかに変えられるのか。実践者たちが語る。
医学部卒業後、臨床業務に従事。呼吸器内科医として診療を行う。 2012年より中国と米国の大学院に留学し、グローバルな視点で医療や経営を捉える経験を積む。 帰国後、2014年にCureApp(キュア・アップ)を創業。 治療アプリの研究開発を行う他、現在も診療を継続し医療現場に立ちながら、 日本遠隔医療学会理事会長・デジタル療法分科会長・日本禁煙学会評議員として学術活動も活発に推進している。
実践者に聞く、世の中のルールの動かし方 〜対話から始める官民協働「ルールメイキング」のリアル〜
公共性の高い事業を行うスタートアップの拡大において「ルールメイキング(法整備)」は必須。世の中の当たり前はいかに変えられるのか。実践者たちが語る。
1998年生まれ、愛知県出身。慶應義塾大学卒業。大学進学後、俳句SNSアプリ「俳句てふてふ」を開発し、毎日新聞社に事業売却。18歳当時、2017年の衆院選で感じた政治・行政と人々の距離が遠いという課題から、2018年株式会社PoliPoliを設立し、政策共創プラットフォームを開発・運営。その他、経済産業省や総務省の有識者委員をつとめ、経済誌 「Forbes」 日本のルールメーカー30人などに選出。
全産業AI化時代。日本のスタートアップエコシステムの課題と本来の勝ち筋
第四次AIブームで飛躍的に進歩したAIが、どのような形で社会実装されていくのか、日本企業の勝機はどこにあるのか。大規模言語モデルのローカライズ、AIとハードウェアとの融合、IOTへの浸透など、技術進歩やビジネスモデルの変化に関する「あり得る未来」を洞察し、日本企業が目指すべき方向性を提言する。
マッキンゼーを経てヤフー。ヤフーにてCSOを十年勤めたのち2022年よりZホールディングス株式会社(現LINEヤフー株式会社)シニアストラテジスト(現兼務)。16年より慶應義塾SFCで教え、18年より現職。データサイエンティスト協会理事・スキル定義委員長。一般社団法人 残すに値する未来 代表理事。科学技術及びデータ×AIに関する公的検討に多く携わる。イェール大学脳神経科学PhD。著書に『イシューからはじめよ』、『シン・ニホン』ほか
全産業AI化時代。日本のスタートアップエコシステムの課題と本来の勝ち筋
第四次AIブームで飛躍的に進歩したAIが、どのような形で社会実装されていくのか、日本企業の勝機はどこにあるのか。大規模言語モデルのローカライズ、AIとハードウェアとの融合、IOTへの浸透など、技術進歩やビジネスモデルの変化に関する「あり得る未来」を洞察し、日本企業が目指すべき方向性を提言する。
未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。 ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。 内閣官房デジタル市場競争会議構成員、経済産業省AI原則の実践の在り方に関する検討会委員等に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
愛媛県出身。京都大学大学院農学研究科修了後、外資系コンサルティングファームのBooz&Company(現PwC Strategy&)、楽天株式会社(現楽天グループ株式会社) にて戦略および組織マネジメントの経験を積む。楽天退職後、ファストドクターを含む複数ベンチャーを支援。2017年7月よりファストドクターの経営に参画、2018年6月代表取締役に就任。現在に至る。
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
2004年に慶應義塾大学を卒業後、みずほ証券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営および事業運営に関与。その後、株式会社ディー・エヌ・エーを経て、2014年4月ラクスル株式会社にCFOとして参画。2023年8月、代表取締役社長CEOに就任。
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
コンシューマ、ヘルスケア、デジタルの投資を担当。Forbes日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング 2018年1位、2015年7位、2020年10位。東京大学経済学部卒、ハーバード経営大学院MBA。 投資実績にはIPOはアイスタイル、オークファン、カヤック、ピクスタ、メルカリ、ランサーズなど、M&Aはしまうまプリントシステム、ナナピ、クービックなどがある。アクティブな投資先はタイマーズ、ミラティブ、ファストドクター、グラシア、アル、MyDearest、アルプなど。
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
経済産業省にてスタートアップ政策、中小企業政策などに従事。日本スタートアップ大賞、J-Startup、始動Next Innovator、SBIR制度見直し、スタートアップ・エコシステム拠点都市、LLC/LLP法制、など、各種政策プログラムの創設を担当。スタートアップ育成5か年計画の策定にも参画。2023年7月より現職にてスタートアップ支援の実施を強化中。 早稲田大学大学院商学研究科修了。博士(商学)。
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
Plug and Play Japan株式会社 執行役員CMO。文部科学省 起業家教育推進大使。2002年キャリアデザインセンター入社、2007年4月グーグルに転職し、人材業界担当統括部長を歴任。「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。その後株式会社お金のデザインを経てPlug and Play Japan株式会社にてマーケティング/PRを統括。2022年3月に一般社団法人スタートアップエコシステム協会を設立、代表理事に就任。米国ミネルバ認定講師。
CLOSING
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
編集者。筑波大学 情報学類卒業。日本IBMでシステム開発に従事したのち、編集者へ転身。幻冬舎papyrus編集部、ピースオブケイク(現note)cakes編集部を経て、2018年にNewsPicksに入社。 担当した主な連載・書籍に、井上一鷹『異能の掛け算』、後藤直義・フィルウィックハム『ベンチャー・キャピタリスト』、石川善樹『フルライフ』、宇田川元一『他者と働く』、東浩紀『弱いつながり』『チェルノブイリ・ダークツーリズムガイド』、ツチヤタカユキ『笑いのカイブツ』、燃え殻『ボクたちはみんな大人になれなかった』、有賀薫『スープ・レッスン』など。
CLOSING
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
最先端テクノロジーとクリエイティブを融合した事業のプロデュースやクリエイションを手掛ける。映像と空間を組み合わせた空間演出および体験設計、プロジェクションマッピング、8Kや12K 高精細メディア、XRやデジタルツインなど、クリエイティブとテクノロジーを融合したエクスペリエンスやコミュニケーションをデザインする。