ウイングアーク1st株式会社 BusinessDocument事業部 BD事業戦略部 部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「PCAフェス 2024」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
大手企業と取り組むデジタルインボイス活用の最前線!Peppolの普及状況や皆様のメリットや導入に向けた課題などをご説明
バックオフィスDX推進のターニングポイント Peppolの実用化に向けてキープレイヤーと徹底対談
インボイス制度への対応が本格化し、電子インボイスへの関心が高まっています。電子インボイスは単なる電子化という側面だけでなく、請求フローにおいてそのデータを読み込み流通させ、受領側は自社の会計システムにデータをインポートすることで、支払業務や記帳業務などの後工程を効率化する革新的なバックオフィスDXを実現します。 2023年度、デジタルインボイスの標準仕様が公開され、サービスプロバイダーの認定も進んでおり、ベンダー各社からの発表が相次ぐ注目の年となっています。Peppol実用化のカギを握るキープレイヤー2社をゲストに迎え、Peppolの実現可能性について示唆に富んだ議論を展開します。
デジタルインボイス「Peppol」って何? 皆様のメリットや課題など簡単にご説明します!
インボイス制度の施行に合わせて利用が広がるデジタルインボイス「Peppol」。 そもそもPeppolって何?自社に何かメリットがあるの?対応するには何をすれば良いの? 日本のPeppol管理局であるデジタル庁よりPeppolサービスプロバイダー認定を取得したウイングアークより、Peppolの概要やメリット、対応方法など、皆様の疑問に対して簡単にご説明するとともに、無料でPeppol対応が可能なinvoiceAgent 電子取引 Peppol接続サービスの概要もご紹介いたします。
クラウドサインを使って帳票作成から契約締結までワンストップで
6月リリースの連携機能を本邦初公開!大企業を中心に高い導入実績を誇るSVFのSalesforceユーザー向けサービスがクラウドサインと連携。 契約書や注文書のPDFをクラウドサインに連携し電子契約の作成から送信までをワンストップで実現。登録書類情報やステータスも書類オブジェクトに連携しSalesforce上で参照できます。帳票処理の業務効率化とテレワークの推進を両立したい方は是非ご参加ください。
電帳法・インボイス制度を解説!紙文化脱却から始めるバックオフィスDXの進め方
2023年10月1日より開始予定のインボイス制度の適用により、消費税の仕入れ額控除を受けるためには「適格請求書発行事業者」が発行した「適格請求書(インボイス)」の保存が必要となります。また、本制度により電子での取引が主流になることによって、2023年12月まで猶予措置がとられた電子帳簿保存法の電子取引についてもインボイス制度を見据えた対応が必要になってきます。本セミナーでは、インボイス制度や電子取引対応のポイントと、それらを解決するソリューションをご紹介いたします。
4社でお届け!企業間DXプラットフォーム構想を実現するベンダー連携
一連の業務フローがデータでシームレスにやりとりされる世界を実現し、商取引における社会課題を解決するために。invoiceAgentはさまざまな業務システムと連携する企業間DXプラットフォーム構想を掲げます。本LTセッションでは3社の連携ベンダーを招き、連携でもたらす価値をお伝えします。 Box Japan:電子帳票のライフサイクルを一気通貫で管理する新ソリューション。共同開発の全貌がいよいよベールを脱ぎます。 UiPath:電子帳簿保存法改正への対応をはじめ、帳票登録や転記業務の自動化・効率化を一気通貫で実現しDXを加速します。 LINE:「これも読めるの!?」と驚かれるLINEのOCRとRPA/システム連携で起こる業務変革のご紹介。
電帳法・インボイス制度を解説!紙文化脱却から始めるバックオフィスDXの進め方
<業務文書の電子化を促進し、バックオフィスのDXを推進したい方にオススメ> 2022年1月施行の改正電子帳簿保存法に加え、2023年にはインボイス制度が施行され、企業にとっては今、帳票の電子化や紙文化の脱却が急務の課題となっています。本セッションでは、バックオフィスDXのトレンドから電子契約、電子取引、文書管理まで、将来も見据えた紙文化脱却に向けて企業が取るべき対策をご紹介します。