ウイングアーク1st株式会社 Customer Experience統括部法対応室 上級文書情報管理士
前職まではシステムエンジニアとして、基幹システム、コールセンターシステムなどの構築を担当し、2017年に入社。電子帳簿保存法対応を支援する法対応室に所属し、プリセールスG(帳票系)を兼務。文書情報管理士、記録情報管理士、知的財産管理技能士を取得。
※ プロフィールの引用元は「updataNOW23」になります。
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文書情報管理士が勧める電帳法・インボイス制度対応のNEXTステップ ~invoiceAgentによる業務効率化~
改正電帳法・インボイス制度への対応に向けて、経理財務部門を中心に業務の見直しやシステムの検討・導入が進む中、期限の制約により部分的な対応に留まっている企業も少なくありません。法対応だけに目を向けた対応では本番の運用開始後、紙と電子が混在し、確認・承認・管理の面でより煩雑になる可能性もあります。その解決には、全体最適を考えたデジタル化・ペーパーレス化を進める必要があります。 本セッションでは、電帳法・インボイス制度への対応を次のステップへ進めるため、「invoiceAgent」を活用したデジタル化・ペーパーレス化の実現方法を文書情報管理士がご紹介いたします。
経理向けソリューションを提供するウイングアーク1stは、完璧な経理DXをしているのか?現役の経理担当者がインボイス制度・電帳法対応の悩みと改善策を大公開!
電子帳簿保存法の改正(電子取引の電子保存)と2023年10月開始予定のインボイス制度により、企業における経理業務の負担増加は避けられないことから、デジタル化が急務となっています。本セッションでは、電帳法/インボイス制度対応へのポイントをウイングアーク1stの上級文書情報管理士が解説いたします。また、当社が進めてきた法制度対応と経理DXの実践について、経理担当からご紹介させていただきます。
文書情報管理士がLiveで回答!invoiceAgentによる電帳法&インボイス制度への対応策とは
【ランチセッション】電子帳簿保存法の改正(電子取引の電子保存)と2023年10月開始予定のインボイス制度により、企業における経理業務の負担増加は避けられないことから、デジタル化が急務となっています。本セッションでは、両制度対応へのポイントと皆様からの疑問に対してウイングアーク1stの上級文書情報管理士が解説・回答いたします。また、電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」を活用した具体的な対応方法をご紹介し、法制度対応の先にある企業のDX推進のあり方をお届けします。