琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社 代表取締役会長兼社長
大学受験直前に父親が蒸発 新聞配達で学費を捻出して明治大学に進学し在学中に起業。 元首相の秘書として勉強し、28歳で衆議院選挙に出馬、次点。 その後日本最大級の経営者交流会を主催。 約90社の顧問やアドバイザーの立場でベンチャー企業を指揮する。 2018年琉球アスティーダスポーツクラブ 株式会社代表取締役に就任。 2021年3月、プロスポーツチーム初となる株式上場を果たす。 同年4月、子会社の九州アスティーダ株式会社を設立し、取締役に就任。 また明治大学MBAビジネススクール講師、国立大学法人琉球大学客員教授、国立大学法人秋田大学客員教授に就任。 2021年12月、『琉球アスティーダの奇跡』を上梓、ForbesJAPAN「今年の顔100」に選出された。
※ プロフィールの引用元は「ASTEEDA Executive Salon by ミキワメ 2025 in HOKKAIDO」になります。
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急成長企業における組織構築と戦略的ビジョンの実践 〜成功と失敗から学ぶ、企業成長のための組織戦略を徹底解剖〜
急成長企業が直面する組織作りの課題には、失敗も成功も含まれます。このセッションでは、株式会社タイミーの小川氏、THECOO株式会社の平良氏、株式会社hajimariの木村氏が、急成長に伴う組織構築の実際について探ります。 具体的には、自社の成長において直面した失敗事例とその克服方法、成功事例の詳細を共有します。 さらに、急成長を支えるための事業戦略についても議論し、今後の市場展望や組織の方向性についての洞察を提供します。 急速に変化するビジネス環境において、どのようにして企業文化やチームの一体感を持続可能に保つかを考えることで、参加者は自社の成長戦略に役立つ具体的な知見を得ることができます。
トップセールスの極意を徹底討論
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スポーツが牽引する新しい日本 〜日本スポーツ界の躍進に学ぶ〜
2023年は日本のスポーツ躍進の年だった。WBCが世界一に輝き、また日本でも福岡・世界水泳、沖縄・FIBAバスケットボール・ワールドカップ、記憶に新しいラグビー・ワールドカップなど世界の中で日本のスポーツ界の存在感を発揮した一年となった。日本のスポーツ躍進をビジネスにどう役立てて行くか。当協会理事のスポーツ通、重松大輔、金谷元気とスポーツ業界の革命時・琉球アスティーダ代表早川周作、18年ぶりのセリーグ優勝を成し遂げた阪神タイガースの前監督・矢野燿大がスポーツの可能性を探る。
新規事業を成功に導くリーダーシップとは “事業リーダーの見つけ方と活かし方”
ビジョンを明確化しながら、現実的な目標設定も行い、チームを強く牽引するだけでなく、目線を揃えながらモチベーションを上げる、トップダウンとボトムアップの絶妙な組み合わせや、短期成果と長期的な持続可能性のバランス、リスクとチャンスの取り方など、事業開発におけるリーダーシップは難解です。本セッションでは、事業開発リーダーとして様々な実績を残し、その分野に精通してきたパネリストをお招きし、事業開発を成功に導くためのリーダーシップとはどのようなものなのか。事業開発リーダーをどのように見つけて、どのように生かしていくのかについてポイントをお伺いします。
VUCAの時代を活き活きと生き抜くためのヒント
スポーツビジネスが地方創生の切り札
多様化する資金調達。ファイナンスキーマンはベンチャー&スタートアップ業界の夢を見るか?
日本のスタートアップ界は大きな発展を遂げてきた。ただし、GDPの割合で言えば、日本のスタートアップ投資額は米国や中国と比べてまだ圧倒的に小さい。日本 のスタートアップ市場の成長ポテンシャルの大きさ、これらからの動向などを、海外の資金調達マーケットと比較して語る。果たして日本のスタートアップは世界と 戦うことができるのか?見識あるメンバーが今のスタートアップ業界について解説する。