京都市 都市ブランディングアドバイザー
株式会社博報堂において国内外のTVCM・統合キャンペーンを制作。広告賞受賞多数。広告クリエイティブだけに限らず、イノベーションプログラム、事業開発、官公庁との共同プロジェクトに従事。農林水産省「2050年の食卓の姿」ワーキングチーム参画。2019年~2021年UNIVERSITYofCREATIVITYにて食文化「社会彫刻としてのガストロノミー」研究領域の学部長を務める。2021年から京都市より都市ブランディングアドバイザーを拝命。国際的アートフェア誘致委員会の活動など、食とアートを貢献の領域と定めて活動している。
※ プロフィールの引用元は「CHANGE to HOPE 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
地域に関心のある企業や行政担当者が大集結。”地域の希望”として、人的多様性をどう作るか?
プログラムの前半は、「組織・世代・距離を超えて人が関わる『多様性』を地域に実装するには?」をテーマに、地域のダイバーシティー実装の具体論について、大企業の若手コミュニティリーダー、地域における新産業創出のエキスパートなどをパネリストに迎えディスカッションする。プログラム後半では、参加者がグループとなり、「地域における多様性の作り方」を議論するワークショップを実施。 地域をフィールドとした事業創造に関心がある企業や行政担当者、地域創生に関心があるビジネスパーソンのための、新しい地域経済の形を牽引する地域、およびそのキーパーソンが集うプログラム。