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杉山愛

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スポーツコメンテーター 元プロテニスプレーヤー

4歳でラケットを握り、15歳で日本人初の世界ジュニアランキング1位に輝く。 17歳でプロに転向し、34歳まで17年間のプロツアーを転戦。 グランドスラムでは女子ダブルスで3度の優勝(2000年全米オープン/2003年全仏オープン/2003年ウィンブルドン)と 混合ダブルスでも優勝(1999年全米オープン)を経験し、 グランドスラムのシングルス連続出場62回は女子歴代1位の記録。 オリンピックには4回連続(アトランタ、シドニー、アテネ、北京)出場。公式戦通算試合数1772試合(シングルスとダブルス)。 2009年10月、東レパンパシフィックオープンを最後に現役を引退。 情報番組のゲストコメンテイター、グランドスラムのコメンテイター&解説など多方面で活躍。


※ プロフィールの引用元は「CHANGE to HOPE 2022」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

杉山愛氏の登壇情報と経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2022/10/24(月) 〜 2022/10/25(火)
杉山愛 スポーツコメンテーター 元プロテニスプレーヤー
4歳でラケットを握り、15歳で日本人初の世界ジュニアランキング1位に輝く。 17歳でプロに転向し、34歳まで17年間のプロツアーを転戦。 グランドスラムでは女子ダブルスで3度の優勝(2000年全米オープン/2003年全仏オープン/2003年ウィンブルドン)と 混合ダブルスでも優勝(1999年全米オープン)を経験し、 グランドスラムのシングルス連続出場62回は女子歴代1位の記録。 オリンピックには4回連続(アトランタ、シドニー、アテネ、北京)出場。公式戦通算試合数1772試合(シングルスとダブルス)。 2009年10月、東レパンパシフィックオープンを最後に現役を引退。 情報番組のゲストコメンテイター、グランドスラムのコメンテイター&解説など多方面で活躍。

こんなテーマで話されています

スポーツが世の中に与える希望

テニスの女子国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯の日本代表監督に来季から就任することが決まった元プロテニスプレーヤーの杉山愛さん。 そんな杉山さんと今回対談するのは、1988年ソウル五輪シンクロナイズドスイミング銅メダリストでメンタルトレーナーの顔も持つ田中ウルヴェ京さん。 世界のトップクラスの選手と肩を並べて戦ってきた2人の言葉には、ビジネスの上でも役立つヒントが多く隠されています。 プライベートでも仲が良いという2人に、「セカンドキャリア」「スポーツ選手のメンタル」「スポーツが世の中に与える希望」というテーマでお話を伺います。

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