グロービス経営大学院/グロービス・キャピタル・パートナーズ 学長/代表パートナー
京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。 住友商事を経て、1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル設立。2006年グロービス経営大学院を開学、学長に就任。若手起業家が集うYEO(現EO)日本初代会長、YEOアジア初代代表、世界経済フォーラムが選んだNew Asian Leaders日本代表、世界の成長企業の共同議長、HBSアルムナイ・ボード、米国ウィルソンセンターのグローバルアドバイザリーカウンシル等を歴任。2008年に日本版ダボス会議である「G1サミット」を創設し、現在一般社団法人G1の代表理事を務める。2011年3月大震災後には復興支援プロジェクトKIBOWを立ち上げ、現在KIBOW社会的インパクトファンドを組成し運営している。2016年に水戸ど真ん中再生プロジェクトを始動。同4月から茨城ロボッツのオーナー、2019年から茨城放送オーナー。2022年にLuckyFesを立ち上げ、現在総合プロデューサーを務める。2024年にはBARKSオーナー、 世界最大のPR会社である米国エデルマン社の社外取締役に就任。
※ プロフィールの引用元は「GRIC2024 (GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2024)」になります。
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ビジネス、テクノロジー、カルチャー、アカデミック。 さまざまな分野の「知」を融合させ、東京は絶え間なく進化し続けてきた。 では、この街でもしも近い未来に、「超都市型フェス」を開くとしたら? 本セッションでは、さまざまな分野のプロフェッショナルを招き、細かな条件や制約はあえて設けずに「公開企画会議」を実施。2022年の丸の内でアイデアをぶつけ合い、東京の魅力を再発見していく。
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