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林田稔

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野村證券株式会社 エグゼクティブ・ディレクター

独立行政法人理化学研究所入所後、民間企業を経て独立。その後、独立系VCに参画し、スタートアップに対するハンズオン投資に従事。金融機関に移り、上場企業を対象としたインパクトファイナンスやVC及びCVCの投資先に対するインパクト評価・マネジメントを支援。2022年より現職、パブリックからプライベートまでを対象に企業の価値創造プロセスを支援。博士(理学)。


※ プロフィールの引用元は「成長産業カンファレンス 2023GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2023(GRIC 2023)」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

林田稔氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/11/16(木)
林田稔 野村證券株式会社 エグゼクティブ・ディレクター
独立行政法人理化学研究所入所後、民間企業を経て独立。その後、独立系VCに参画し、スタートアップに対するハンズオン投資に従事。金融機関に移り、上場企業を対象としたインパクトファイナンスやVC及びCVCの投資先に対するインパクト評価・マネジメントを支援。2022年より現職、パブリックからプライベートまでを対象に企業の価値創造プロセスを支援。博士(理学)。

グローバルで注目されるインパクト領域、その可能性

ビジネスイベント
林田稔 野村證券株式会社 IBビジネス開発部 財務戦略グループ 兼 サステナブル・ファイナンス部 エグゼクティブ・ディレクター
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻 生物物理学系博士後期課程修了。 博士(理学)。2004年(独)理化学研究所入所。その後、民間企業にて新規事業開発、M&Aや海外投資業務に携わった後、コンサルタントとして独立した経験を経て、独立系VCに参画し、スタートアップに対するハンズオン投資に従事。前職の金融機関ではインパクト・ファイナンスに取り組み、現職はパブリックからプライベートに渡る企業の価値創造プロセスを支援するインパクト・マネジメントを推進。

インパクト・キャリアの積み方 〜個人のストーリーから考えるインパクト領域で活躍する人材のキャリア構築〜

インパクト・エコノミーを社会に実装させていくためには、社会的インパクトというものを深く考え、それを適切に扱える人材が欠かせません。本セッションでは「個人」に焦点を当てて、キャリアの視点から深堀したいと思います。現在第一線で活躍する人物が、どういう経緯でこの領域に関心を持ち、何を考え、どのような紆余曲折があってキャリアを積んできたのか、実務を通じて考えてきたことなど、個々のストーリーを聞いてみたいと思います。 これから社会的インパクトを取り扱う仕事をしたい人やすでに実践されている方にとってキャリアの積み方や、組織や業界の中で試行錯誤している方がどのように仕事を切り開くのかについて、ヒントになればと考えています。

ビジネスイベント
林田稔 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社/三井住友信託銀行株式会社 経営企画部サステナビリティ推進部 主任調査役
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻 生物物理学系博士後期課程修了。 博士(理学)。2004年(独)理化学研究所入所。その後,民間企業にて新規事業開発、M&Aや海外投資業務に携わった後,コンサルタントとして独立した経験を経て、独立系ベンチャーキャピタルである(株)ファスト・トラック・イニシアティブに参画し、スタートアップに対するハンズオン投資に従事。2017年より現職。現在はインパクト投融資を通じた企業の価値創造プロセスを支援するインパクト・マネジメントを推進。

インパクト投資の大規模化が生むソーシャルユニコーン

日本では比較的小規模な投資の実例が先行したインパクト投資の実践において、近年、100億円規模のファンドが設立された他、数億~数十億円を調達するインパクト企業が出てきている。 本セッションでは、スケールの大きなインパクト投資を受け入れ将来のユニコーン企業予備軍企業としての成長を遂げつつあるベンチャーとその投資家の対話を通じて、日本のインパクト投資の現在地そして今後の展望を紹介する。