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柴田大吾

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御岳レースラフティング クラブ代表 兼 ラフティングプランナー

1976年大阪府生まれ。関西大学探検部時代にラフティング と出会い、在学中からリバーガイドとして活動。国内外の河川で活動した後、日本唯一のプロチーム『ラフティング チームテイケイ』の選手として世界選手権に出場。09年総合準優勝。引退後は多摩川御岳渓谷に拠点を移し、みたけレースラフティング クラブを設立。川というフィールドを使うラフティングには地域社会の理解が大切であると気づき、還元する方法のひとつとしてリバークリーンラフティングの事業化に取り組む。御岳から羽田までのパドラーによる清掃活動も計画中。


※ プロフィールの引用元は「Outdoor Innovation Summit 2022」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

柴田大吾氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/12/21(水) 〜 2022/12/22(木)
柴田大吾 御岳レースラフティング クラブ代表 兼 ラフティングプランナー
1976年大阪府生まれ。関西大学探検部時代にラフティング と出会い、在学中からリバーガイドとして活動。国内外の河川で活動した後、日本唯一のプロチーム『ラフティング チームテイケイ』の選手として世界選手権に出場。09年総合準優勝。引退後は多摩川御岳渓谷に拠点を移し、みたけレースラフティング クラブを設立。川というフィールドを使うラフティングには地域社会の理解が大切であると気づき、還元する方法のひとつとしてリバークリーンラフティングの事業化に取り組む。御岳から羽田までのパドラーによる清掃活動も計画中。

アウトドアユーザーから選ばれる事業者の行動倫理とは何か

生活者のサステナブルやエシカル意識の高まりと共に、アウトドアフィールドでの行動にも変化の兆しが見られ始めています。同時に、アウトドアに関わる事業者にも変化と適応が求められる時代において、自然の近くで持続可能性を実践している事業者の事例とデータから読み解く生活者意識の変化を考察していきます。