スポンサーセッション
(スポンサーセッション)
守りの経理から経営に効く経理へ-データでつなぐバックオフィス [SS4-3]
経理DXは工数削減にとどまらず、経営判断に使えるデータを迅速に整える取り組みです。本講演では、SAP Concurの支出データ、Remotaの入力・照合自動化、HULFT Squareの連携基盤を通じ、正確性・透明性・スピードを両立するバックオフィス変革の実践ヒントを、実務視点と共にご紹介します。
間接業務のデジタル変革で変わる社員の働き方と企業の未来
コンカー製品向けのインボイス制度対応と照合作業の自動化
適格請求書の登録番号の確認や消費税の確認などのインボイス制度の対応により、 経費精算業務(Concur Expense)と支払業務(Concur Invoice)の業務の工数が増えてしまいます。 AIとPeppolを使ってインボイス制度対応と照合の自動化を実現します。 (コンカーアワード2022受賞)
経理DXの最前線 AI-OCRで経理の実務はこう変わる!
経理のDXを実現する代表的なテクノロジーとして挙げられるのがAI-OCRです。コロナ禍で普及した電子請求書や、改正電子帳簿保存法によって運用性が高まったスキャナ保存などによって、今後証憑のデータ化はますます進むと考えられます。本セミナーではこの証憑データから取引情報を自動取得できるAI-OCRが、経理実務にどのように活用できるのか、実例を交えてご紹介します。
AIでコンカー業務自動化へ~入力作業、照合作業、電子インボイス活用方法~