株式会社プレイド プロダクトマーケティングマネージャー
新卒で大手システムインテグレーターに入社。その後、株式会社サイバーエージェントにてDSP広告の運用マネージャーを経て、ゲーム子会社である株式会社アプリボットでデータマイニングチームをリードしていました。2015年に株式会社リクルートマーケティングパートナーズに移り、スタディサプリシリーズのマーケティンググロースに従事。その後、LTVの改善に着目しCRMチームを立ち上げています。
※ プロフィールの引用元は「adtech tokyo 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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脱 CPA!いま取り組むべき 1st Party データを活用した広告戦略のご紹介
デジタル広告は長らくCPAやROASのような短期的なコンバージョンをゴールに運用されてきました。しかし1st Party Data の蓄積が進み利用可能になることで、もっと深いポイントやどのような顧客を獲得できたか、つまり事業成果に近いところで広告を評価できるようになってきています。Dashboard 機能が加わった KARTE Signals を通じて、1st Party Data の収集から活用、事業成果につながる広告出稿の手法をご紹介します。また後半は、株式会社パル様にご登壇いただき、具体的な活用についてご紹介させていただきます。
ミュゼプラチナムの事例からわかる、データ活用方法とマーケティングへの取り組み
Cookie規制により、コンバージョンの欠損や広告効果の悪化など様々な影響が出てきています。 KARTE Signalsではそのようなケースに対して1stPartyデータを活用した改善施策を様々なお客様にご提供しております。 Signalsの機能面や活用方法のお話を交え、ミュゼプラチナム様との取組施策に触れながら、今後の1stPartyデータ活用の展望をお話しします。