noteで“共感の輪を広げる” キリン流オウンドメディア運用術
キリンでは、オウンドメディアを「顧客との長く、持続的なつながり」を生み出すメディアと位置づけて、noteを活用している。これまでのオウンドメディアの変遷や、共感の輪を広げる運用術を解説する。
2005年、新卒でWeb 制作会社に入社。昭文社の旅行ガイド『ことりっぷ』のWebプロデューサーを経て、2018年にキリンホールディングス入社。note 公式アカウント、オウンドメディア「KIRINto」の運営、インハウスエディターの育成も担当する。22年度webグランプリ「web人大賞」授賞。23年1月『オウンドメディア進化論』上梓。
「データリテラシー」とは? 真にデータを活用するための基礎講座
DXやデータ活用を推進するということが叫ばれて久しいですが、それらが実際に何を私たちの生活にもたらすかはっきりイメージできている人はまだまだ少ないのではないでしょうか。人は想像したものを創造することができる存在です。逆にいうと、想像できないものを創造することはできません。ですからしっかり学び、イマジネーションの源泉を得ることが重要なのです。本セッションでは、本当の意味で事業や現実世界に働きかけるデータ活用とは一体どういうことなのか、お伝えします。
人々にデータの価値を届けるため、世界のデータをモビライズするグローバルネットワーク「データクラウド」の実現に奔走する、データライブパフォーマー。プロダクトが掲げるメッセージを人々に伝えるエヴァンジェリストとして活動しながら、コミュニティを育むことを生きがいとしている。1200人を超える卒業生を輩出するDATA Saber認定制度の創設者。2022-2023 Tableau Visionary。データリテラシーYouTuber。著書「データドリブンの極意」
7万回のA/Bテストで見えてきた顧客育成との向き合い方
「LTV」や「NPS」よりももっと手前の中間指標を見つけて打ち手を考えていくセッションです。弊社は各企業様のWebサイト上でパーソナライズされた顧客体験を提供することによりコンバージョン最大化のご支援をしてきました。これまで約7万回以上のA/Bテストをおこなう中、特定のユーザー行動を促すことが再訪・回遊・リピートといった顧客育成に繋がっていくことを発見しました。今回は検証結果の一部を公開し、顧客育成との向き合い方について語ります。
15年にわたりモバイル領域でのデジタルマーケティングを提供しECを中心に200社以上のWebサイト立ち上げ・改善を実施。2014年、株式会社Sprocketを設立、Web接客手法でコンバージョンを最適化するツール「Sprocket」を開発・販売する。短期的なCVRの向上にとどまらず、中長期的なLTVの向上を支援することを目指している。 著書:『いちばんやさしいコンバージョン最適化の教本』(インプレス)ほか。
ファンを作り続けるワークマンのアンバサダーマーケティングの裏側
2018年にワークマンPlusをスタートし、たった4年間で700億円以上のチェーン全店売上を増加させたワークマン。Web広告は実施せず、また近年ではCMを辞めてアンバサダーマーケティングに注力し、売上や認知を拡大させています。本セッションではアンバサダーの選定から実際の販促や商品開発の取り組み内容についてなどご紹介します。
2012年にECフルフィル支援ベンダーからecbeing社に入社し営業コンサルとして50以上のプロジェクトに参画。 2017年にUGCを活用する新サービスとしてビジュアルマーケティングプラットフォーム“visumo”を立ち上げ、 2019年4月に株式会社visumo設立と共に取締役に就任し事業全体を管掌。2022年には導入社数が600社を超え、 2023年4月に同社の代表取締役に就任し国内における次世代のビジュアルマーケティングを推進すべく活動中。
LTVの高いターゲットを集客する方法とは?行動ログデータを活用した「戦略ターゲット集客術」を新規公開!
事業会社の広告ご担当者、もしくは代理店勤務の方々の多くは、自社(もしくはクライアント)の集客施策において、単価(CPA/ROAS)をメインの指標としてチューニングする「集客施策」と、LTV向上を狙う「CRM施策」とが、それぞれ分断されがちな状況を一度はご経験されているのではないでしょうか。 ヴァリューズでは、それらのテーマを統合し、「LTVが高くなるポテンシャルを持ったユーザーを獲得する」というシンプルでありながら奥の深いテーマに対して、独自の行動ログデータの活用を通じて取り組む「戦略ターゲット集客術」を発信しています。 本講演では、自社の「戦略ターゲット」に対する施策改善、施策効果の最大化を狙うための取り組みをご紹介。行動ログデータを活用したモニタリングによる施策のチューニングや、流入後のユーザー動向可視化による集客施策ごとのLTV計測環境の整備まで、一連の取り組みをご紹介します。
麻布高校、一橋大学(一條和生ゼミ)卒業。ネット証券会社黎明期にデジタルマーケティング立ち上げに携わり、約10年にわたってWEB戦略を推進。2014年の東証一部上場を経て、マーケティング部長、経営企画室長を務めたのち、2018年にヴァリューズに入社。データプロモーション事業の責任者として売上昨対比2倍を3年連続で実現。2019年2月より現職。
CMSを選ぶ上で重要な要素とは何か?
企業がウェブサイトを作成・運営する上で、CMS(コンテンツマネジメントシステム)は不可欠な存在となっています。CMSを使用することで、ウェブサイトのコンテンツを簡単かつ迅速に管理することができますが、CMSの種類は非常に多く、企業がCMSを選ぶ上で考慮しなければならない要素も多岐にわたります。このセッションでは、CMSを選ぶ上で重要な要素について丁寧に解説します。
独立系ソフトウェア開発会社でWeb APIの開発に携わったのちに、テクニカルエバンジェリストとしてプロダクトの普及に貢献。 現在はDrupalを基盤としたエンタープライズ向けCMSプラットフォームを提供するAcquia(アクイア)でウェブサイトのコンテンツの技術翻訳やローカライズを担当。CodeZineで「Drupal 9で始めるWebサイト開発入門」執筆。趣味は山登りとキャンプ飯。
ファンが”ハマる”アプリ体験 マーケティング
ファンマーケティングが注目され、企業と生活者の関係値強化で自社アプリの利用が急激に増えています。アプリ経由の再購入率がで80%と驚異的な実績も出ています。既存のファンの方はもちろん、新たに接点を持った顧客と今後も良い関係値を築くことができる自社アプリ。どんな運用を行うとファンに嬉しい体験になるのか?750以上のアプリを支援する「Yappli」の事例をご紹介します。
新卒で不動産業での新規営業、IT企業で営業、カスタマーサクセスを行い、2016年に創業期のヤプリへインサイドセールス部の立上げで参画。 EC、小売、メーカーを中心に幅広く自社アプリの提案を進め、累計2000以上の商談を創出。同部のマネジメントを経て、2021年に現職に。
「テンプレを使ってもダサい」を解決! Canva認定Expertが教える“センスに頼らない”デザインのコツ
テンプレを使っているのになんかダサい……そんな悩みを解決! ノンデザイナーにおすすめの無料デザインツール「Canva」を使って、テンプレでもオリジナル性を出してプロっぽく仕上げるコツを解説します。さらにはビジネスに役立つCanva活用術なども紹介します。
ブログを始めたことをきっかけにCanvaの魅力に取り憑かれる。3年以上毎日Canvaを使い、現在2000以上のデザインを作成。「Canva」に関する最新情報、便利機能をSNSで発信しているほか、Canvaに特化したコミュニティ『デキレバ』を運営中。
Microsoftが来てる!? SEOと広告の押さえておきたい最新情報(2023年版)
Microsoftは、2022年からMicrosoft広告を開始。対話型AIを検索エンジンの「Microsoft Bing」に搭載し、Bingのシェアは増加傾向にあります。また、サイト運営者向けのBing WebマスターツールやヒートマップツールClarityも進化しています。本講演では、Microsoftの変化と、今やっておくべきことをSEOと広告の視点から解説します。
2019年にアユダンテ株式会社でSEOコンサルタントとして入社。Web制作会社にてWebディレクターをしていた経験を活かし、長期プロジェクトの管理とコンサルティングを両立して担当。学生インターン時にインターネット広告運用・コンサルティングのサポートを経験したこともあり、現在はSEO×広告の新サービス立ち上げにも参加。
Microsoftが来てる!? SEOと広告の押さえておきたい最新情報(2023年版)
Microsoftは、2022年からMicrosoft広告を開始。対話型AIを検索エンジンの「Microsoft Bing」に搭載し、Bingのシェアは増加傾向にあります。また、サイト運営者向けのBing WebマスターツールやヒートマップツールClarityも進化しています。本講演では、Microsoftの変化と、今やっておくべきことをSEOと広告の視点から解説します。
愛媛県出身・在住 2015年、専業主婦から金融系営業を経てネット広告代理店へ。BtoCからニッチなBtoB商材まで幅広く経験し、2020年、アユダンテ株式会社にジョイン。 近年はBtoB商材のクライアントワークを多く担当し、愛媛で暮らしながら、ときどき東京へ出社するハイブリッドワークで邁進中。
コンテンツマーケティングの最前線 ~リアルデジタルの融合、5G時代におけるコンテンツビジュアライゼーションをどう活かす?〜
メディアやコンテンツが多様化する現在、そして「量より質」が大切とされる今、これらを実際にどういった戦略に落とし込むべきか?今一度、コンテンツマーケティングの本質的価値を知り、その最前線を知ることが武器になる。企業が目指す、顧客との理想的関係性、ブランドや商材が顧客から長く愛され、選ばれる為にどんなコンテンツが、コミュニケーションが大切になるのか。10年以上、コンテンツマーケティング支援に向きあってきたナレッジから共有いたします。
20代前半より外資系レーベル兼イベンターにてプロモーター/マーケターとして従事。退職後の2009年4月、オウンドメディア「Qetic」を開設し、2011年3月にQetic株式会社を設立。最先端トレンド・カルチャー情報のセレクトと、アップカミングなアーティストが起用する独自視点のイベントを定期開催。現在は180万人の読者を持つエンタメ・メディアへと成長させる。同時に企業やブランドの価値を高めるコンテンツマーケティング戦略を事業の主軸に打ちだし、メディア構築、クリエイティブに特化したコンテンツ制作、データドリブンなメディア運用を展開。近年は長野県や奈良県、北九州市等の自治体、地域事業者の声を聞く場へ出向き、事業・文化継承に関わるプロモーション、地域活性事業にも取り組んでいる。
Webを使って営業を効率化! “問い合わせと受注”を増やすMA導入の秘訣
営業活動について課題を感じていませんか? セールスの拡大のために、効率化のために、マーケティングができることは何か。 SATORIの現役マーケターが「“問い合わせと受注”を増やすMA導入の秘訣」について解説いたします。
広告代理店にて、営業、メディアプランニング、デジタルマーケティング部門に従事。その傍ら、自社のインバウンドマーケティングの立ち上げを担い、リード獲得、コンテンツ制作に携わる。 その後、SATORIに入社し、デジタルマーケティングを担当。現在は、広告をはじめ、ホワイトペーパーやメール配信などのコンテンツ企画、自社サイトの運用・改善を手がける。
ミュゼプラチナムの事例からわかる、データ活用方法とマーケティングへの取り組み
Cookie規制により、コンバージョンの欠損や広告効果の悪化など様々な影響が出てきています。 KARTE Signalsではそのようなケースに対して1stPartyデータを活用した改善施策を様々なお客様にご提供しております。 Signalsの機能面や活用方法のお話を交え、ミュゼプラチナム様との取組施策に触れながら、今後の1stPartyデータ活用の展望をお話しします。
株式会社サイバーエージェントにて運用型広告のコンサルタント、DSP広告のプロダクトマネージャーを経験。その後、株式会社リクルートに移り、ToC向け学習サービスのマーケティングに従事。マス/デジタル含め年間予算数十億円のチームを統括した後、CRMチームを立ち上げ。分析、集客、CRM等の知識を活用し、現在はKARTE Signalsの事業推進およびカスタマーサクセスを担当。
ミュゼプラチナムの事例からわかる、データ活用方法とマーケティングへの取り組み
Cookie規制により、コンバージョンの欠損や広告効果の悪化など様々な影響が出てきています。 KARTE Signalsではそのようなケースに対して1stPartyデータを活用した改善施策を様々なお客様にご提供しております。 Signalsの機能面や活用方法のお話を交え、ミュゼプラチナム様との取組施策に触れながら、今後の1stPartyデータ活用の展望をお話しします。
2015年に株式会社ミュゼプラチナム入社。主にレディース、メンズの脱毛サロンのWebサイトの運用を担当。2017年サイト改善業務をマーケティングの一環として着手。2018年マーケティング部内にグロースハックチーム発足(3名体制)。グーグルアナリティクスをはじめ、ヒートマップの分析やユーザーボイスをもとにWebサイトの改善業務を担当。
誰でも使えるデータ分析ツールで、組織のマーケティング力を強化!
「最新の消費者の課題やニーズの把握が難しく、Web運用において適切なキーワードが選べない」、「数値で裏付けできず、クライアントに刺さるマーケティング施策の提案ができない」といった悩みのお持ちのデジタルマーケティング担当者の方は多いのではないでしょうか。 月間約5,500万人(※)の方々にアクティブにご利用いただいているYahoo! JAPANでは、消費者が興味関心を持った言葉「検索データ」をお手元で簡単に活用/分析することができるSaaS型のデスクリサーチツール「DS.INSIGHT」をご提供しています。 リリースから約3年半、述べ1,000を超える企業、自治体にご導入をいただき、様々な角度からお客様のWebマーケティングを支援しています。 CTR3倍、リサーチ時間半減など、具体的な効果を実感いただいているお客様の実例を、デモを交えながらご紹介いたします。 ※月間ログインユーザー数(Zホールディングス株式会社 IR資料より)
セールスフォースジャパンのアカウントエグゼクティブ、SaaSベンチャー企業のマーケティングディレクターを経て、ヤフーのデータソリューション事業に参画。 Webマーケティング業、広告代理業などのクライアントを担当し、ヤフーデータの活用によるビジネスの拡大を支援。
「ベビースターラーメン」から学ぶ“パーセプション” デジタル・SNS施策でどう活用すべき?
モノが溢れる時代において、商品・サービスを認知してもらうだけでは購買には繋がりません。そこで重要なのが「パーセプション」、つまり「世の中や消費者が特定の商品・サービスに対して抱く認識」です。本セッションでは、『パーセプション 市場をつくる新発想』の著者でPRストラテジストの本田哲也が、ロングセラー商品「ベビースターラーメン」のマーケティング担当者とともに、パーセプションのまもり方、つくり方をひも解きます。
「世界でもっとも影響力のあるPRプロフェッショナル300人」にPRWEEK誌によって選出されたPR専門家。2006年、戦略PR会社ブルーカレント・ジャパンを設立し代表に就任。2019年より、株式会社本田事務所としての活動を開始。『戦略PR』、『ナラティブカンパニー 企業を変革する「物語」の力』、『パーセプション 市場をつくる新発想』など著作多数。
「ベビースターラーメン」から学ぶ“パーセプション” デジタル・SNS施策でどう活用すべき?
モノが溢れる時代において、商品・サービスを認知してもらうだけでは購買には繋がりません。そこで重要なのが「パーセプション」、つまり「世の中や消費者が特定の商品・サービスに対して抱く認識」です。本セッションでは、『パーセプション 市場をつくる新発想』の著者でPRストラテジストの本田哲也が、ロングセラー商品「ベビースターラーメン」のマーケティング担当者とともに、パーセプションのまもり方、つくり方をひも解きます。
大学卒業後、小売業スーパーバイザー職を経て、2006年に株式会社おやつカンパニーに入社。主に販促プロモーションやリテールサポート、広告、広報業務等に従事。2019年より「ベビースターラーメン」マーケティング担当。
GA4やSNS、広告など複数データを可視化! 無料BIツール「Looker Studio」で簡単レポート作成術
7月に旧GAが終了し、GA4へ移行する必要がありますが、「GA4の理解には手間もかかるし、広告や他のデータも一緒に見たいけど複雑そう…」こう感じるレポート担当者の方も多いと思います。そこで「Looker Studio」を使って、GAを中心とした解析データを一元管理し、成果につながるレポート作成のポイントを紹介します。
多数の大手企業ウェブサイト構築経験に基づき、企業サイトの構築からデジタルマーケティングまで、アクセス解析、コンサルティングを含む支援を行っています。ウェブ解析士認定講座だけでなく、GA4や広告等、企業サイトにあわせたカスタマイズ講座も実施。 『1週間でGoogleアナリティクス4の基礎が学べる本』共著。
押し売りにならないBtoBマーケの定石 Webサイトとメルマガ添削でわかる今すぐ役立つTIPS
BtoB業界でマーケティングに注力する企業は増えていますが、顧客を見ないツール導入や、部分最適が相次ぎ、失敗に終わっています。本講演では、BtoBマーケの定石と今すぐ役立つTIPSを紹介し、Webサイトとメルマガの生添削を実施。添削希望者はTwitter「#B2Bマーケ添削先生」で参加ツイートしてください。
1984年生まれ。東京大学を卒業後、株式会社ビービットに入社。2013年に株式会社WACULに入社、取締役に就任。 WACULでは、AIを活用したWebサイト分析サービス「AIアナリスト」の立ち上げに関わる。現在は、代表取締役として、事業のコアであるナレッジ創出を牽引。 新規事業や新機能の企画・開発および大企業とのPoCなど、長期目線での事業推進の責任者を務める。
全60チーム“JリーグID”統合で売上6倍 ファンを呼ぶ秘訣は「データ活用」と「組織作り」
従来各クラブが独自で顧客データを管理していたが、共通のJリーグIDとプラットフォームを開発し、データマーケティングに本腰を入れたことで、オンラインチケット販売売上が、5年間で約6倍に増大。ファンエンゲージメント向上を成功させた。クラブチームに浸透させる横断的な取り組みや、顧客起点のマーケティング手法について解説する。
公益社団法人日本プロサッカーリーグにて、デジタルマーケティング戦略(DX)の立案・推進の責任者を経て、2020年からはコンシューマ向けマーケティング全体の責任者に。 前職のニフティ株式会社においては、インターネットの黎明期からWEBサービス事業に従事。WEBサービス事業部門の責任者、経営戦略部門の全社事業戦略担当、新規事業推進部門の責任者を歴任。
Web・コンテンツ制作プロセスが変わる! 膨大なメディアコンテンツを一元管理してマルチチャネルで最大活用するには?
WebサイトやECサイト、SNS、スマホアプリ、サイネージ、カタログなど、コンテンツの用途は拡大し続けています。 膨大なメディアコンテンツをどのように一元管理してマルチチャネル配信すれば良いか? Web制作・コンテンツ制作プロセスを大幅改善し、ブランディング強化も実現する方法を解説します。CMSやDAMに興味のある方必見です!
大手ベンダーで数多くのBtoC案件を提案からプロジェクトマネージャーまで担当。スマートデバイスやクラウドにも精通。ハートコアではセールスエンジニアとしてHeartCore CMSの製品紹介から提案・営業支援など幅広い活動を行っている。
変わりゆく顧客を理解しパーソナライズされたウェブ体験を作るには〜明日から始められること〜
ウェブに訪問されるお客様の中で、見込み顧客・既存顧客に同じコンテンツを見せていませんか。お客様は自分にとって適切な接客を求めており、デジタル上での接客体験でも同様に「あなただけ感がない」バナーやページ、オファーを見せられると違和感を感じ離脱してしまいます。その違和感を取り除き、顧客に正しいパーソナライズされたメッセージを提供することは、来訪したお客様を確実に売上に繋げるためにも必須のウェブ施策です。では、どのように顧客を一瞬で正しく捉えて、より良い体験を提供すればよいのでしょうか。本セッションでは、瞬時に顧客を理解してパーソナルなウェブ体験を提供するための考え方をご紹介致します。
WACAウェブ解析士マスター/中小機構EC専門アドバイザー就任。魚屋の副店長からEC事業会社に転身し一連の運営経験を経た後、EC支援会社にてECコンサルチームのチーフとして活躍。前職の株式会社電通デジタルでは中小企業支援から大手企業のEC立上げ、社内研修やセミナー実施、日経Xトレンド等での執筆まで実績は多岐にわたる。現在はDXビジネス支援をはじめ、各種セミナー開催、地方自治体支援等を行う。
【SEO×診断】で実現する新たなコンテンツマーケティングの可能性
個人情報保護やCookie規制の流れから、Web集客チャネルを見直す企業が増えています。これまでのコンテンツアセットを活用して、SEOを意識したコンテンツ施策を開始した診断クラウド「ヨミトル」を展開する株式会社ピクルスもその1社。ご担当の中村氏にその経緯やコンテンツ作りのコツをSEOツール「ミエルカSEO」で支援したFaber Company月岡が紐解きます。さらに、集客後に診断コンテンツを活用してコンバージョン獲得につなげる手法もお伝えし、SEO×診断でコンテンツマーケティングの成果をより高めるための新たな手法も紹介します。オウンドメディア運用でアクセスアップやコンバージョンアップに悩むご担当にオススメです!
前職はマーケティング支援会社にてデザイナー・ディレクターとしてクリエイティブに携わる。 2019年〜株式会社ピクルス参画。2022年〜ヨミトル事業新規立ち上げから戦略・マーケティング・セールスを担当。現在はマネージャーとして事業部を統括。
【SEO×診断】で実現する新たなコンテンツマーケティングの可能性
個人情報保護やCookie規制の流れから、Web集客チャネルを見直す企業が増えています。これまでのコンテンツアセットを活用して、SEOを意識したコンテンツ施策を開始した診断クラウド「ヨミトル」を展開する株式会社ピクルスもその1社。ご担当の中村氏にその経緯やコンテンツ作りのコツをSEOツール「ミエルカSEO」で支援したFaber Company月岡が紐解きます。さらに、集客後に診断コンテンツを活用してコンバージョン獲得につなげる手法もお伝えし、SEO×診断でコンテンツマーケティングの成果をより高めるための新たな手法も紹介します。オウンドメディア運用でアクセスアップやコンバージョンアップに悩むご担当にオススメです!
2005年、大学卒業後、SFAベンダーに入社。コンサルタントとしてプリセールスやSFA導入プロジェクトを複数担当。2009年、CRMベンダーに入社し、営業に転身。2013年には東日本エリアセールスマネージャーに。2014年にFaber Company入社後、営業部長として売上拡大に貢献。 2016年にIMC部門を新設し、ミエルカSEOを中心としたマーケティングおよび広報領域を統括。2020年からはミエルカSEOのプロダクトオーナーも兼務。2021年10月、執行役員就任。
識別系AI、生成系AIをフル活用したデジタルマーケティング ~今後5年のデジタルマーケターの変化について~
ChatGPTを中心に、AI領域はDeep Learningの識別系の進化から生成へと大きな潮目を迎えています。 AppierはAIをコアに据えて様々なデジタルマーケティングプロダクトを提供しておりますが Deep Learningなどの識別系AIと、Transformerなどの生成系AIをどのように活用しているのか そして、Appierが考える今後5年のデジタルマーケターのミッションの変化についてお話しします。
博報堂、Google、シナラシステムズを経て、Appier Japanにて広告ソリューションビジネスの営業責任者および、AIによる運用自動化プロダクトのグローバル責任者を務める。 博報堂では広告制作、媒体双方を担当、Googleでは旅行業界に対して、デジタルマーケティングのコンサルティングを実施。シナラにおいては、データ自体の持ち方や法規制を踏まえたビジネス立ち上げを実施。 ブランディングからメディアプランニングまで知見を有し、特にデジタルマーケティングを専門としている。趣味は麻雀。
CDP×MA×LINEのクロスチャネル施策によるLTV120%向上の最新戦略とは?
スマートフォンやSNSなどのテクノロジーの発展により、小売業界ではユーザーの接触チャネルがさらに多様化する現代。 そんな小売業界において、売上向上のためには、複数チャネルでユーザーとの接点を作リ、顧客の体験価値を高めるための戦略が注目されております。 本セミナーでは、小売企業がCDP構築に取り組み、LINE/MAによるクロスチャネル施策の結果、LTVの向上を実現できた事例をご紹介します。
2020年よりデータXに入社。 Outside Salesでの営業経験を経て、Inside Salesチームを統括。 その後、b→dashのマーケティング活動から、パートナー制度の構築/開拓などに従事している。
広告費ゼロでフォロワー160万人超! 3COINSの人気Instagramの秘密は「社内インフルエンサー」
フォロワー数を獲得するのに重要視したのは「個人の力」。 アルバイトを含む社内スタッフ70人が好き勝手に発信。個人フォロワー数の増加がブランドフォロワー数の伸長に貢献。パル全社で取り組む「社内インフルエンサー」制度を活かした情報発信のノウハウをお話します。
イベント制作会社勤務時、パルのファッションショー制作業務に携わったことがきっかけで2013年入社。プレス展や社内イベントなどの制作業務や広報活動に携わり、2016年より3COINS PR担当に。広告費をかけずテレビ、雑誌、WEB媒体等の露出を積極的に行いながら更なる効果的なPRとしてSNSの活用を強化。今期から6名体制のチームで日々ブランド情報を発信。
ウェブをつくったら何人が見に来るのか? ウェブの「標準値」を知ればサイト改善が見えてくる
「サイトに何人の人が訪れるのか」「CVRは何%になるか」を誰も教えてくれません。 実は、ウェブには「標準値」があります。集客力は何人? CVRは何%が一般的? 標準値を知ってサイトを見れば「他のサイトと違って良くないところ」が見えてきます。ウェブの標準値と課題の発見、改善の手法をお伝えします。
雑誌編集者として『DODA』創刊に携わり、大手通販会社のカタログ企画制作などを経て、95年からウェブプロデューサ。当初からアクセス解析を駆使し、多くの企業サイトを成功に導く。2018年、株式会社ミルズの設立に関わり、主任研究員に。ウェブ運営に欠かせない指標「直帰率」の名付け親としても知られる。著書に『ウェブ立地論』『ウェブ担当者の教科書』(技術評論社)、『アクセス解析の教科書』(翔泳社)ほか多数。
脱コロナで変わるSNS活用戦略 〜SNSデータから売上予測を実現。ジョイポリスの事例から学ぶデータ活用と効果的なSNS運用〜
国内最大級の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」を運営するCAセガジョイポリス様では、Social Insighから取得したSNSデータを活用することで効果的なイベントの企画・運営を実現、またユーザーへの情報発信として活用するTwitterアカウントでも日々の運営、フォロワーを獲得するキャンペーン施策でSocial Insightを有効活用しています。 脱コロナの流れも大きくなる中で、SNSの状況、今後取るべき戦略も大きく変わってきています。本講演ではSNS、特にTwitterのトレンドと今後意識すべきことを共有し、CAセガジョイポリス様のSNSデータの活用、SNSの戦略についてお話いたします。
2010年ユーザーローカルに入社し、コーポレートセールスを経てカスタマーサクセスチームに配属。大手企業を中心にアクセス解析を用いたウェブサイト内の改善、ソーシャルメディアの効果測定、レポート業務の定型化などインターネットマーケティング全般の支援を行っている。
脱コロナで変わるSNS活用戦略 〜SNSデータから売上予測を実現。ジョイポリスの事例から学ぶデータ活用と効果的なSNS運用〜
国内最大級の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」を運営するCAセガジョイポリス様では、Social Insighから取得したSNSデータを活用することで効果的なイベントの企画・運営を実現、またユーザーへの情報発信として活用するTwitterアカウントでも日々の運営、フォロワーを獲得するキャンペーン施策でSocial Insightを有効活用しています。 脱コロナの流れも大きくなる中で、SNSの状況、今後取るべき戦略も大きく変わってきています。本講演ではSNS、特にTwitterのトレンドと今後意識すべきことを共有し、CAセガジョイポリス様のSNSデータの活用、SNSの戦略についてお話いたします。
東京お台場の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」にて、店舗の運営部門を担当後、現在のイベント・プロモーション部門に異動。担当部門では、IPコンテンツを使用したコラボレーションイベントの企画、制作、広報プロモーション、SNS運用管理、デザインなど、各セクションの部門長として、店舗における集客施策の戦略業務に従事。
ロイヤルティ プログラム基礎講座 - 成功事例から学ぶプログラム構築のポイント -現代の7つの類型、オファー種類、高効率なコンバージョンの実現
『はじめてのカスタマージャーニーマップ』著者が提供する、現代版のロイヤルティプログラム構築のための基礎講座。時代に応じた新しいロイヤルティ プログラムが登場し、顧客とのエンゲージメントを高めています。本セッションでは、実績豊富な事例をもとに、プログラムの構造、種類、効果的なリワードやベネフィットの組み合わせ、テクノロジー導入の方法などをわかりやすく解説します。対象業界 - アパレル / ホテル / 小売 / レストラン・飲食など。
広告代理店と広告主、BtoCとBtoB両方の経験を持つプロフェッショナルマーケター。WPPグループに12年勤務し、化粧品やITなど、14業種において100以上のマーケティング施策を展開。2012年よりセールスフォース・ドットコムに参画し、日本におけるマーケティング オートメーション市場を立ち上げる。2014年にマーケターのネットワークである「JAPAN CMO CLUB」を立ち上げ、CMOの知見を体系化。2019年11月より現職。顧客ロイヤルティ進化論を唱え、ゼロパーティデータの活用と次世代の顧客ロイヤルティのあり方を提唱する。
Webレスポンスの高速化と安定性を両立!CDNで実現する落ちないWebサイトづくりとは
Webサイトの表示速度や安定性はユーザ体験に直結し、自社の評価に大きく影響を与えます。CDNの導入はWebサイトの高速化と安定運用を両立させることができる、手軽かつ容易な手段のひとつです。 本講演では、JOCDNサービスをご利用いただくことで実現できるWebレスポンスを改善するための方法をお伝えします。大規模なISPバックボーンに設置したサーバ構成やWebコンテンツをキャッシュするための仕組みは、Webサイトの高速表示だけでなく、サーバ負荷とコストパフォーマンスに課題を抱えるお客様のお悩みを解決します。また、JOCDNの導入で実際に効果を得たユーザ様の事例もご紹介します。
2013年インターネットイニシアティブ新卒入社。IIJ関西支社、IIJヨーロッパを経て2019年よりJOCDNにてエンジニアとして勤務。JOCDNのサービス設計と運用を担当し、エバンジェリストとして講演活動も行う。
ジンを日常的に愉しむお酒へ サントリー「翠ジンソーダ」が仕掛けたマーケティング戦略
ジンを「馴染みのないカクテル用のお酒」から「気軽に飲めるソーダ割のお酒」へ、イメージを一新。サントリージン「翠」は、日常の食事と合わせて愉しめるお酒として、新しい需要創出を目指し2020年に発売。「翠ジンソーダ缶」は発売初年度で390万c/sを超える出荷を記録、現在も好調を維持。本セッションではサントリーの仕掛けたマーケティング戦略を解説します。
1年サントリー入社し営業企画を経験後、06年からRTDブランド育成、開発に従事。「-196℃」のブランド育成や「のんある気分」ブランド立ち上げ・育成を担当後、15年よりビール類担当としてオールフリーのリブランドを手掛ける。18年から現部署にて瓶スピリッツ・リキュールの商品開発、育成に従事。現在は20年に発売した”日本のジン”「翠」および海外向け新商品開発チームを率い、国内外の新需要創造に注力。
EEAT時代のSEO ~AI×検索エンジン「SGE」登場の影響は?~
2022年末にGoogleの品質評価ガイドラインが、従来のE-A-TからE-E-A-T (Expertise, Experience, Authoritativeness, Trust)となり、新たにExperienceが追加されました。さらに、5月11日にGoogle I/Oで発表された生成AIと検索が融合する「Search Generative Experience(SGE)」。一部では、SGEの登場でSEOがなくなるとも言われています。なぜ、E-A-TからE-E-A-Tに変更されたのか推測するとともに、SGEで不要になるとも言われているSEOに今後どう取り組んで行くべきか?現状の検索データと併せて、いまやるべきコトを解説します。
2003年サイバーエージェントに入社。 SEO事業を立ち上げ大小さまざまなサイトのSEOコンサルティングを行う。2013年にメディア部門のインハウスSEOチームを立ち上げアメブロ等自社メディアのSEOを担当。2012年より京都大学経済学研究科とユーザーに好まれるコンテンツやウェブサイトの研究に取り組む。2016年よりSEOラボを立ち上げSEOに関する研究に従事。