株式会社PrunZ 代表取締役
2000年京都大学卒業 サントリー㈱でマーケティングを学び、㈱リンクワンで事業部長としてマザーズ上場を経験。2006年㈱PrunZ創業。 「炎丸」ブランド中心に飲食店を日本とアジア5か国で展開 第5回居酒屋甲子園、第7回S1サーバーGP日本一。 BEST RESTAURANT JAKARTA 2015 受賞。 BEST RESTAURANT HONGKONG 2019 受賞。 2015年 経済産業省「がんばる中小企業300」受賞。 飲食事業の他に介護事業と学習塾事業もオーナーとして創業。 社内から経営者を10名以上輩出。講演累計10,000回突破。 社内活性化イベント「フォーラム」プロデュース100回突破。 格闘技戦績27戦16勝10敗1分 おやじファイトボクシング 第7代フライ級チャンピオン
※ プロフィールの引用元は「LINE LOCAL DAY 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
居酒屋甲子園日本一!常連が集まる「炎丸酒場」から学ぶ、LINEを活用した飲食店のDX
常連が絶えない人気居酒屋の「炎丸酒場」を運営する株式会社PrunZ。日頃からお客様に合わせた接客をすることで多くの常連を持つ同店は、コロナ禍でも売上を大きく落とすことなく営業してきました。 本セッションでは、常連に愛されるための店舗運営の秘密を伺うとともに、人手不足の解消や顧客とのさらなる深いつながりを構築するためにLINEを活用したDXの取り組みについてお話しいただきます。
インバウンド
コロナ禍により、国内の観光は少しずつ回復していますが、海外からの観光客が激減、飲食経営に大きな影響を及ぼしています。 いずれ回復することを見据えた時に、コロナ前より大きく発展したデジタル技術によって、 観光客の集客や接客対応など、大きく良い方向に変革することができるのではないでしょうか? 世界の事例、飲食以外の事例から、インバウンドDXの未来について議論頂きます。