札幌医科大学 保健医療学部 学部長
1999年アルバータ大学リハビリテーション医学部大学院を修了し、2007年より札幌医科大学保健医療学部教授。JOC医学サポート部員としてソルトレーク、トリノオリンピックに帯同。Tokyo2020では組織委員会Chief Physiotherapistとしてメディカルコンデショニングサービスをマネージ。現在JSPO AT部会副部会長。
※ プロフィールの引用元は「Japan Sports Week 2022」になります。
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東京2020に見る世界標準のトレーニング・コンディショニング
日本のアスリートが世界標準で戦うための最新トレーニング、コンディショニングとは?数多くのナショナルチームをスポーツ科学の観点から支えてきた久木留氏と東京2020の選手村で各国のアスリートを支えた片寄氏、鈴木氏が、世界と日本のトレーニング、コンディショニングの最新情報と今後の展開を議論する。