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田村覚

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三井物産株式会社 デジタル総合戦略部 データマネジメント室 マネージャー

プロフィール:出版社や通信会社にてデジタルマーケティングに従事した後、三井物産に入社。データドリブン経営の強化に向け、データマネジメントプラットフォームやAIを活用した意思決定プロセスの構築を推進している。


※ プロフィールの引用元は「AI Experience 2024 Tokyo」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

田村覚氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/12/5(木)
田村覚 三井物産株式会社 デジタル総合戦略部 データマネジメント室 マネージャー
プロフィール:出版社や通信会社にてデジタルマーケティングに従事した後、三井物産に入社。データドリブン経営の強化に向け、データマネジメントプラットフォームやAIを活用した意思決定プロセスの構築を推進している。

データとAIで切り拓く総合商社の価値創造

三井物産には、貴重なリアルのデータを獲得できる現場が幅広くあります。本講演では、三井物産のデータドリブン経営戦略を中心に、豊富な現場データとAIを活用した生産性向上や新規ビジネス創出の取組みについて、事例を交えてご紹介いたします。

ビジネスイベント
2021/11/4(木) 〜 2021/11/12(金)
田村覚 インキュデータ株式会社 ソリューション本部 データソリューション部 部長
国際教育機関を経て、外資系マーケティングリサーチ企業に入社。データアナリストとしてメディア業界、家電業界などのリサーチ及びコンサルティングに従事。データを活用したマーケティング戦略立案や新規事業開発を手掛ける。その後、メディア企業にて全社データ統合/活用プロジェクトをリード。BIツールによる可視化や各種ツールを活用したOne to Oneマーケティングを推進。2020年よりインキュデータに参画。コンサルタント/データサイエンティストとしてDX領域におけるコンサルティングに従事。筑波大学大学院修了(経営学)

顧客データを起点に実践する、データドリブンマーケティングの必要性と成功事例

近年、個人データを活用したサービスが拡大する一方、プライバシー保護に関する問題が顕在化し、データの主導権はユーザー側に移りつつあります。これからは、個人が情報を管理し、必要に応じ判断し、自ら情報を提供する時代が到来します。このような状況下においては、マーケティング施策から逆算した、データ活用による戦略立案と意思決定・施策実装に至る、真の「データドリブンマーケティング」が不可欠となります。顧客データをどのように活用し、今後求められるマーケティングを実現すべきか、実例を交えご紹介いたします。

ビジネスイベント
2021/2/15(月) 〜 2021/2/28(日)
田村覚 インキュデータ株式会社  データビジネスコンサルティング本部 ソリューションストラテジー部 部長
国際教育機関を経て、2013年に外資系マーケティングリサーチ企業に入社。データアナリストとしてメディア業界、家電業界などのリサーチ及びコンサルティングに従事。その後、メディア企業にて全社データ統合、活用プロジェクトを担当した。並行して、2019年より筑波大学大学院にて統計学を活用したマーケティング施策高度化の研究に努めている。2020年よりインキュデータにてDX領域におけるコンサルティングに従事。

出版社がやってみた、ゼロからのCDPと基盤構築

消費者をとりまく環境のデジタル化が進む中、出版社はどのように事業を発展していくことができるのでしょうか。『MEN’S EX』『家庭画報』などを発行している世界文化社では、様々な角度で収集した読者データをCDP上で統合し、顧客理解や新たな価値創造に向けた活用を行っています。本セッションではデータ活用からメディア施策までコンサルティング・構築を担ったインキュデータとともに、世界文化社のDXの取組みをご紹介します。