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竹内裕治

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株式会社Box Japan プロダクト&パートナーマーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネジャー

米国ソフトウェアベンダーで日本向け製品マーケティング、製品管理を担当した後、2019年Box Japan入社。パートナーマーケティングを経て、現在プロダクトマーケティングとして製品の市場投入、メッセージング、価値訴求をリードしている。モットーは「コンテンツがビジネスを回す!」


※ プロフィールの引用元は「BoxWorksDigital Tokyo 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

竹内裕治氏の登壇情報と経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2023/7/13(木) 〜 2023/7/14(金)
竹内裕治 株式会社Box Japan プロダクト&パートナーマーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネジャー
米国ソフトウェアベンダーで日本向け製品マーケティング、製品管理を担当した後、2019年Box Japan入社。パートナーマーケティングを経て、現在プロダクトマーケティングとして製品の市場投入、メッセージング、価値訴求をリードしている。モットーは「コンテンツがビジネスを回す!」

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中堅・中小企業に効くBox - DXの道筋はまずここから

中堅・中小企業こそ、DXは切実で切迫した重要な課題です。市場競争力を維持、強化するために不可避であるものの、人手が少なく、コストも気になる、他にも優先事項がたくさんある状況で、明確な指針とは何か?ITの仕組みとして、Boxをハブとしてコンテンツを効率的に、セキュアに活用することを提言します。毎日の業務を支えるコンテンツから、DXが見えてきます。

ビジネスイベント
2021/7/6(火) 〜 2021/7/7(水)
竹内裕治 株式会社Box Japan マーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネジャー
米国ソフトウェアベンダーで日本向け製品マーケティング、製品管理を担当した後、2019年Box Japan入社。パートナーマーケティングを経て、現在プロダクトマーケティングとして製品の市場投入、メッセージング、価値訴求をリードしている。モットーは「コンテンツがビジネスを回す!」

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徹底解説!コンテンツクラウドを加速するBoxの新製品

業務プロセスの中心にあるコンテンツを徹底的に効率良く、セキュアに、便利に使うためにBoxは進化してきました。2021年は更にアグレッシブに新製品を提供し、コンテンツクラウドを加速します。文書に関わる業務の領域を広げ、テレワークに必須のユースケースを追加する、注目の新製品を中心に解説します。機能の詳細、デモ、お客様への価値をまとめてお伝えします。お見逃しなく!

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