キーノートセッション
Boxは「人と組織の働き方を変革すること」をミッションに、場所や時間の制約から解き放たれたニューノーマル時代の多様な働き方を、業務ファイルやコンテンツのプラットフォームとして支えています。進化を続けるBoxのビジョンや今後の製品戦略をはじめ、最新情報をお届けします。
アーロン・レヴィはBoxの共同創業者であり、CEOを務めています。創業以来15年間、Boxのビジョンと戦略をリードしてきました。2005年にもう1人の共同創業者であるディラン・スミスと事業を開始してから、企業・組織・人々のワークスタイルを革新することをビジョンに、最もセキュアなコンテンツ・コラボレーションと直感的なユーザーエクスペリエンスを実現する製品をつくることにに注力してきました。Boxは現在、世界中の10万社以上の企業で利用されています。 レヴィはBoxを創業する前は、南カリフォルニア大学のMarshall School of Businessで学んでいました。
キーノートセッション
Boxは「人と組織の働き方を変革すること」をミッションに、場所や時間の制約から解き放たれたニューノーマル時代の多様な働き方を、業務ファイルやコンテンツのプラットフォームとして支えています。進化を続けるBoxのビジョンや今後の製品戦略をはじめ、最新情報をお届けします。
1985年に日本電信電話(NTT)入社。システムエンジニア、経営企画、人事、財務、営業、マーケティングなどを担当。PRTMマネジメントコンサルティング(現PwCコンサルティング)のパートナー職などを経て、2008年に日本ベリサイン(現シマンテック)の代表取締役社長に就任。2013年8月にBox Japanを設立し社長に就任。 2018年11月よりチームスピリット社外取締役、2021年6月より寺岡製作所社外取締役を兼務。 京都大学経済学部卒業。ロンドン・ビジネススクールMBA。
キーノートセッション
Boxは「人と組織の働き方を変革すること」をミッションに、場所や時間の制約から解き放たれたニューノーマル時代の多様な働き方を、業務ファイルやコンテンツのプラットフォームとして支えています。進化を続けるBoxのビジョンや今後の製品戦略をはじめ、最新情報をお届けします。
日本法人立ち上げ初期からのメンバー。順次、セールスエンジニアリング、プロダクト、サポート、カスタマーサクセス、コンサルティングの各部門を立ち上げ、統括。現在では日本における製品責任者としてプロダクト&サポート部門を担当。日本のお客様に高品位なプロダクトを提供するための業務に従事。
Boxトークライブ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
徹底解説!コンテンツクラウドを加速するBoxの新製品
業務プロセスの中心にあるコンテンツを徹底的に効率良く、セキュアに、便利に使うためにBoxは進化してきました。2021年は更にアグレッシブに新製品を提供し、コンテンツクラウドを加速します。文書に関わる業務の領域を広げ、テレワークに必須のユースケースを追加する、注目の新製品を中心に解説します。機能の詳細、デモ、お客様への価値をまとめてお伝えします。お見逃しなく!
米国ソフトウェアベンダーで日本向け製品マーケティング、製品管理を担当した後、2019年Box Japan入社。パートナーマーケティングを経て、現在プロダクトマーケティングとして製品の市場投入、メッセージング、価値訴求をリードしている。モットーは「コンテンツがビジネスを回す!」
平井大臣に感謝!森永製菓、ウェルネスカンパニーへ向けBoxファーストはじめました
120年以上の歴史を持つ森永製菓グループは、2030年にウェルネスカンパニーへ生まれ変わります。 生まれ変わるには、デジタル技術を活用して事業活動を変革しなければなりません。 その2030ビジョンの実現に向け、Boxを使ったDXおよびそれに伴う様々な変革へのアプローチやチャレンジについてお話しします。 皆さん、繋がりましょう。
入社以来ほぼ30年、システム部門一筋。 汎用機から多くを学びインターネットの発展と共に社内のITインフラ整備とセキュリティ対策に忙殺される時代を経て、2015年より現職。以降、グローバルセキュリティ対策、Office365導入、AWS全面移行、この度宿願のBox導入に至る。
デジタルグローバリゼーションに求められる情報ガバナンスとは
ニューノーマルの中でもグローバル化とデジタル化は不可逆なものです。一方で、そのデジタルグローバリゼーションの推進を支える情報ガバナンスの仕組みは再構築が急務です。 本セッションでは実務面からその課題をあぶりだし、解決への糸口を対談形式でお伝えします。
2007年よりソフトウェア開発会社にてWebシステム、携帯開発に従事。 2014年よりeDiscovery支援、Forensic調査専門企業にて、クロスボーダー案件対応担当。 2017年よりデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社に入社。情報ガバナンスに関する業務・システムの構築を支援。
デジタルグローバリゼーションに求められる情報ガバナンスとは
ニューノーマルの中でもグローバル化とデジタル化は不可逆なものです。一方で、そのデジタルグローバリゼーションの推進を支える情報ガバナンスの仕組みは再構築が急務です。 本セッションでは実務面からその課題をあぶりだし、解決への糸口を対談形式でお伝えします。
大手通信企業にて研究職に従事後、米国シリコンバレーでのビジネスインキュベーションを経て、グローバルSIerにて海外顧客のICT戦略を支援。三井住友海上入社後は、Cyber Security及び情報ガバナンスの観点からオープンイノベーションを推進。デジタルグローバリゼーション拠点の一つ、GDH TLV(イスラエル)にて最先端技術及びノウハウ獲得を牽引。
デジタルグローバリゼーションに求められる情報ガバナンスとは
ニューノーマルの中でもグローバル化とデジタル化は不可逆なものです。一方で、そのデジタルグローバリゼーションの推進を支える情報ガバナンスの仕組みは再構築が急務です。 本セッションでは実務面からその課題をあぶりだし、解決への糸口を対談形式でお伝えします。
Box Japanで金融業界を担当。Box入社前は、VeriSign、Symantec、DXC Technologyで約15年サイバーセキュリティに従事。アクセルとブレーキの観点で顧客の業務プロセス最適化を目指すことをモットーにしています。
Boxに溜まったデータは宝の山!データとAIの活用で実現するDX推進
Boxを業務で活用するだけで満足していませんか。Boxに溜まったデータは、うまく活用することで、様々なビジネス価値を発揮し、DX推進の強力な武器となります。データの収集からAIモデルの開発、業務への展開までをトータルにサポートするために、求められる技術や機能を組み込んだデータ&AIプラットフォームソリューションを用いることで、Boxに格納されているデータを価値につなげる方法をご紹介します。
2000年日本IBM入社。情報系ソフトウェアの製品開発、システム構築の提案・実装、ソフトウェア製品の提案などに従事。社外では2018年から2021年3月まで一般社団法人データサイエンティスト協会の理事として活動。2020年7月から現職にてBoxを含むデータ関連ソリューションのビジネス開発を担当。
今すぐ役立つ!NEC流Box導入のコツ
Boxを導入いただいた多くのお客様の実例を中心にBox導入への検討・構築・データ移行など各フェーズでのポイントをNECの豊富な知見・ノウハウに基づいてご紹介します。Boxをこれから検討したい、導入したBoxをもっと活用したい、運用管理を楽にしたいなど様々なお客様の状況に適したNECならではのプロフェッショナルな支援や独自開発したBox連携ソリューションについてお届けします。
NEC入社後はエンジニアとしてITインフラを担当。キャリア系の大型PJマネージャーを経てその後AIサービスの企画開発に携わる。現在はBox拡販/サポート/関連サービス開発に従事し、Boxのトータルアドバイザとして同社のBoxビジネスの主翼を担う。
さよならファイルサーバービヨンド ~Box展開史上 最大の難関への挑戦~
昨年のイベントで大好評をいただいた「さよならファイルサーバー!セキュアなcloudriveがBoxを使い倒す!」の実践編として、ファイルサーバー完全撤廃事例をご紹介します。構想から実行まで、その時現場で何が起きたのか?!エンジニアドリブンの丸紅ITだから語れるセッション必見です。
Box Certified Professional Gold取得。 丸紅本社(5000ユーザー規模)のBox導入をはじめ、複数社のBox導入を手掛ける。また、自ら企画立案しBoxエコソリューションを多数開発。
さよならファイルサーバービヨンド ~Box展開史上 最大の難関への挑戦~
昨年のイベントで大好評をいただいた「さよならファイルサーバー!セキュアなcloudriveがBoxを使い倒す!」の実践編として、ファイルサーバー完全撤廃事例をご紹介します。構想から実行まで、その時現場で何が起きたのか?!エンジニアドリブンの丸紅ITだから語れるセッション必見です。
丸紅ITソリューションズ入社後、数多くの基幹システム開発プロジェクトの中核を担う。2018年よりBox事業に参画し、主に1万シート以上の大規模Box導入・定着化プロジェクトにPMとして携わる。現在、丸紅グループ企業(国内外100社以上)向けBox導入PMとして活躍中。
非構造データ(文書・図面等)の利活用促進に向けた「Box」導入の取組み
これまで、文書・図面等の非構造データは、一定のセキュリティルールはあるものの、取り扱いが作成者の個別管理に任されているほか、保管・共有が複数のアプリケーションやデバイス(全社サーバー、各部門保有の文書保管サーバー、クラウドストレージ等)で行われており、利活用・保守運用・情報セキュリティ維持等において大きな課題となっていた。この課題解決に向けて、今年度より開始した「Box」導入の概要について紹介する
1988年鐘淵化学工業株式会社(現株式会社カネカ)入社、中央研究所にて血液浄化システムの開発、総合研究所にてインターネット活用立上げ等を担当した後、2001年より一貫して情報システム部門にて業務改革に繋がるITインフラの企画・導入に従事、現在に至る。
Best of Breedで深化する!コンテンツを中心としたDX
「DXを推進しているが、スムーズに業務プロセスが繋がらない」、「コンテンツがシステム毎に分散されていて、業務効率が上がらない」。このような課題を抱えていませんか? 3rd PartyソリューションとBoxを組み合わせること(Best of Breed)で、Boxに集約されたコンテンツを中心として利活用しながら、業務プロセス全体を最適化する方法についてご説明します。
国内大手通信企業にてPBX、ビジネスチャットの構築/導入支援のプロジェクトマネージャーを経て、外資ITベンチャー企業でビジネスチャットのプリセールスエンジニアを経験。2020年よりBox Japanにセールスエンジニアとして入社し、2021年よりパートナーセールスエンジニアとして従事。
クラウドだからこそできることがある。今、考え直そう文書情報マネジメント戦略
様々なクラウドサービスやこれまでのファイルサーバなど電子文書を保管する場所は多岐にわたり、さらにはビジネスアプリケーションも多くこれまでの文書管理を実現することが難しくなっています。紙文書から電子文書までの文書管理と文書ライフサイクルを実現するために必要な事とコンテンツセキュリティの勘所を対談形式で紹介します。
1981年日立製作所入社から一環して、電子文書情報管理とともに歩み、その歴史を一緒に体験して来た。 現在、「文書管理は目的ではなく、業務を遂行するための手段である。」をモットーに、コンサルタントとして活動している。 JIIMAでは、2013年、文書情報を利用・活用する経営層、ユーザー部門向けに認定制度を設立し、「文書情報マネージャ―認定セミナー」の講師を務めている。
クラウドだからこそできることがある。今、考え直そう文書情報マネジメント戦略
様々なクラウドサービスやこれまでのファイルサーバなど電子文書を保管する場所は多岐にわたり、さらにはビジネスアプリケーションも多くこれまでの文書管理を実現することが難しくなっています。紙文書から電子文書までの文書管理と文書ライフサイクルを実現するために必要な事とコンテンツセキュリティの勘所を対談形式で紹介します。
大手日本企業での工業製品の設計・開発を経て、米国ITベンチャー企業や米国セキュリティ製品企業でセールスエンジニアとして活動。2015年よりBox Japanにてセールスエンジニアとして、様々な業界のお客様のデジタル化の推進、Box導入支援および定着化の活動をサポート。CISSP、JGISP、CISAなど情報セキュリティ・プロフェッショナル認証資格を有する。
富士通と実現する「ROIを最大化するBox活用の3ステップ」
マルチクラウド化や複数デバイスの利用などでデータが散在し、業務効率化やセキュリテイ対策等に課題が生じています。Boxはこれらの課題を解決するだけではありません。すぐれたコラボレーションやセキュリテイ機能を有効活用することで、インフラ環境を最適化し投資対効果の向上を実現します。本セッションではBoxを全社展開していくプロセスの中で検討すべきポイントについて事例を交えてご紹介します。
エンドユーザ部門に利活用促進による業務効率化や業務システム定着化促進の企画業務を担当。2017年よりWork Placeソリューションをテーマにプロモーション業務に従事。2019年 チェンジマネジメント資格(Prosci認定チェンジプラクティショナー)を取得。
Boxで実現、ユーザビリティを追求した脱PPAPと電子帳簿保存法対策
社外とのコンテンツ共有においてメール添付がまだ主流の中、PPAP対策にお悩みではありませんか?脱ハンコを実現した後に、電子帳簿保存法対応の課題を抱えておりませんか?このような課題に対して”Boxを中心としたコンテンツセキュリティソリューション”をご紹介いたします。今までと同じ使用感や操作性のまま、情報資産(コンテンツ)を安全に管理・連携するための最適解をお伝えいたします。
2019年10月入社当初よりBoxセールス担当として、SMB領域を中心としたハイタッチ提案と再販パートナー様のイネーブルメント活動に従事。2020年からは電子署名ツールDocuSignの一次代理店のProduct Managerとして、電帳法対応やPPAP対策など、Boxのより便利な活用方法を提案。
ServiceNow+BoxでDXの加速と業務効率向上を実現
企業のDX化の足枷となる要因に、企業内のシステム乱立及びその運用で企業の全体最適が行えないという問題があります。全体最適のない組織は柔軟性に欠け、スピードが低下、結果的に競争力と成長の鈍化に繋がります。三井情報ではDX化の中心にServiceNow+Boxで構築したプラットフォームを用い、より柔軟性の高いIT運用を実現しました。本セッションでは弊社事例や構築にあたってのポイントをご紹介致します。
自社パッケージ製品の開発、導入、保守等を経験。その後ServiceNowの導入、開発担当として自社及び顧客企業へのServiceNowの導入担当。現在はServiceNowを利用した自社ソリューションの開発、提供を行う中でBoxを含めた各種SaaS製品との連携ソリューションの開発を担当している。
BoxはBoxをどう使っているか?2021 ~テレワークでも業務が進むBox活用法~
テレワークをはじめ、新たな働き方が注目されていますが、Boxではコロナ禍以前より、時間や場所にとらわれない多様な働き方を実践してきました。それを支えているのは、もちろんBoxです。 Box社員が日常の業務でBoxをどう活用しているのか、詳しくご紹介していきます。Boxの導入を検討されている方、活用方法に悩まれている方に、皆様の職場でも実践できる活用のヒントをお伝えします。
日系メーカーのシステムインテグレーション部門にて官公庁・自治体向けの営業を担当。その後、ビジネスチャット製品のパートナー営業とカスタマーサクセスマネージャーを経験。2021年にBox Japanに入社し、お客様のBox活用の促進や導入目的の達成に向けた支援に従事している。
クラウドサービスを活用した働き方補完計画
デジタル変革の重要性と緊急性が増しているなか、本社移転を契機としたクラウドサービスの活用や現在の取り組みについて、当社の事例をご紹介いたします。
2005年 京浜急行電鉄株式会社 入社 ~2014年 鉄道営業部門(自動券売機等の駅端末・駅システム統括等) ~2017年 鉄道計画部門(収支管理・経営計画等の鉄道事業統括等) 2017年~ 現職(ITインフラ統括等)
IT/ICTのプロ同士がトーク!DXやクラウドシフトのポイントとは?
変化が激しく、この変革が必要な現在の酸いも甘いも知り、様々なノウハウも持つIT/ICTのプロであるシステムインテグレーター同士が、どう自社のDX戦略を立て、実践したのか、しているのか、クラウドシフトをどうとらえているのか、重要視することは何なのかといったポイントを、提案する立場ではなく一企業の自社企画担当としての立場でトークします。
1983年7月6日生 神奈川県出身 2009年 日本電気株式会社 入社(経営システム本部) 2019年12月 ビジネス・コラボレーション基盤 "Digital Workplace" のNECグループ9万人での利用開始にあたり、利活用促進、Box機能拡充、Boxへのデータ移行を担当
IT/ICTのプロ同士がトーク!DXやクラウドシフトのポイントとは?
変化が激しく、この変革が必要な現在の酸いも甘いも知り、様々なノウハウも持つIT/ICTのプロであるシステムインテグレーター同士が、どう自社のDX戦略を立て、実践したのか、しているのか、クラウドシフトをどうとらえているのか、重要視することは何なのかといったポイントを、提案する立場ではなく一企業の自社企画担当としての立場でトークします。
1988年に沖電気工業(株)入社。プログラム開発を経験。 1997年に日本ヒューレット・パッカード(株)入社。携帯キャリア、放送局等のインフラ案件PMを担当。 2010年に日本ユニシス(株)入社。インフラ案件PM等を経て、2015年より情報システムサービス部にて社内システムの企画、導入を担当。
IT/ICTのプロ同士がトーク!DXやクラウドシフトのポイントとは?
変化が激しく、この変革が必要な現在の酸いも甘いも知り、様々なノウハウも持つIT/ICTのプロであるシステムインテグレーター同士が、どう自社のDX戦略を立て、実践したのか、しているのか、クラウドシフトをどうとらえているのか、重要視することは何なのかといったポイントを、提案する立場ではなく一企業の自社企画担当としての立場でトークします。
2001年より電機業界紙記者として地方市場や家電流通、デジタル放送分野の取材を担当後、IT系オンラインメディアに移籍。モバイルやサイバーセキュリティを中心にエンタープライズIT分野の取材、編集など手掛ける。2017年2月、朝日インタラクティブに入社。2018年9月より現職。
キーノートセッション
真のDX実現にむけて、今何に取り組むべきなのか? 各業界のトップランナーとして変革をリードするキーパーソンの皆様をゲストにお迎えし、ビジョンや取り組みを語っていただきます。
昭和48年宮崎県出身、平成10年慶應義塾大学大学院修了後、国家公務員へ。国税庁、金融庁、外務省、財務省、内閣官房などでの勤務を経て、現在、内閣参事官兼平井デジタル担当大臣室長としてデジタル庁創設に奮闘中。マイナンバー制度を一貫して担当していることから「Mr,マイナンバー」の異名を持つ現役わな猟師。
キーノートセッション
真のDX実現にむけて、今何に取り組むべきなのか? 各業界のトップランナーとして変革をリードするキーパーソンの皆様をゲストにお迎えし、ビジョンや取り組みを語っていただきます。
1981年、三菱商事入社。2000年より米SV等で5社のソフトウェアスタートアップを経営(SVに12年在住)。2016年 SOMPOホールディングスのCDO、2019年 Palantir Technologies Japan社CEO就任(SOMPO CDOとの兼務)、2021年4月からデジタル事業最高責任者就任。
キーノートセッション
真のDX実現にむけて、今何に取り組むべきなのか? 各業界のトップランナーとして変革をリードするキーパーソンの皆様をゲストにお迎えし、ビジョンや取り組みを語っていただきます。
金融、不動産、エネルギーなど各分野でDX立上げ、大規模合併会社IT統合コーディネート等幅広いIT分野での実績を経て2014 年より7&i HDのシステム企画部(当時)出向。セブン-イレブンでインバウンドシステム、災害対策システム“7 VIEW”構築などをリードし、2019年4月に転職。直近では新データ基盤“7CENTRAL”を総指揮し、現在に至る。
キーノートセッション
真のDX実現にむけて、今何に取り組むべきなのか? 各業界のトップランナーとして変革をリードするキーパーソンの皆様をゲストにお迎えし、ビジョンや取り組みを語っていただきます。
1964年11月29日生 茨城県出身 1987年 花王株式会社 入社(システム開発部) 1999年 花王販売株式会社 出向(総合企画室、営業情報部) 2011年 花王(株) 情報システム部門 EBE部、SCMG担当部長 2018年 花王(株) 執行役員 情報システム部門・統括、兼先端技術戦略室・部長
キーノートセッション
真のDX実現にむけて、今何に取り組むべきなのか? 各業界のトップランナーとして変革をリードするキーパーソンの皆様をゲストにお迎えし、ビジョンや取り組みを語っていただきます。
日本経済新聞でも紹介されたIT「伝道師」。 IT業界の著名カリスマエバンジェリスト。マイクロソフトでは最新テクノロジーを伝えるエバンジェリストとして活動。 コミュニケーションやデモンストレーションといった分野での活動も多く、製造業、金融業、官公庁、教育機関などでのプレゼンテーション講座を手がける。
ファイル共有によるコミュニケーション効率化 -かんぽ生命におけるデジタル化ー
かんぽ生命におけるデジタル化や働き方改革の取り組みの中で、ファイル管理やファイル共有で生じているコミュニケーション上の課題に対して、Boxを全社的に展開することにより、その解決を目指しています。本セッションではその背景と取り組み内容についてご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Teams/SharePointだけじゃダメなの?~ユーザー視点で推進するBox利活用~
Office365の導入から4年、Teams, SharePoint利用が定着化したところでBox導入、SharePointやファイルサーバーとの使い分け、ガチガチの制限環境の中、なぜBox?ユーザー視点でどの様に利活用推進してきたかをお伝えします。
1991年に入社。2017年より現部署に異動し、全社コミュニケーション基盤全般と社内ITヘルプデスク運用管理を担当。着任後の4年間でOffice365やBoxの導入、脱Notesなどを行い、現在はBox、TeamsのGlobal共通基盤定着化に向けた利活用推進を行っています。
今、グローバルで躍進する製造大手2社が進めるDXとこれからすべきこと
グローバル化・働き方改革などの社会的変容、新型コロナウイルスによる環境変化など、企業は新たな環境への適応に追われ、効率的かつ生産的な業務のためのあらゆる“プロセスの見直し”に着手せざるを得ない状況となりました。 関西、そして日本を代表する製造大手2社から、喫緊で見直しが迫られている業務プロセス変革において何に取組むべきかを対談形式でお話をうかがいます。
1992年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。本社情報システムセンター配属。2015年10月パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社にIT組織統合後、パナソニック情報システム部門のITアーキテクトとしてITプラットフォーム戦略やクラウド活用戦略立案と実装・展開を担当。
今、グローバルで躍進する製造大手2社が進めるDXとこれからすべきこと
グローバル化・働き方改革などの社会的変容、新型コロナウイルスによる環境変化など、企業は新たな環境への適応に追われ、効率的かつ生産的な業務のためのあらゆる“プロセスの見直し”に着手せざるを得ない状況となりました。 関西、そして日本を代表する製造大手2社から、喫緊で見直しが迫られている業務プロセス変革において何に取組むべきかを対談形式でお話をうかがいます。
2000年 村田製作所に中途入社。SCMシステムのマイグレーション、グローバルでの統合などを手掛け、2016年より情報技術企画部にて業務改革に繋がるITインフラ・コミュニケーション基盤の企画・導入に従事、現在に至る。
今、グローバルで躍進する製造大手2社が進めるDXとこれからすべきこと
グローバル化・働き方改革などの社会的変容、新型コロナウイルスによる環境変化など、企業は新たな環境への適応に追われ、効率的かつ生産的な業務のためのあらゆる“プロセスの見直し”に着手せざるを得ない状況となりました。 関西、そして日本を代表する製造大手2社から、喫緊で見直しが迫られている業務プロセス変革において何に取組むべきかを対談形式でお話をうかがいます。
1979年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。三洋電機株式会社を経て2013年1月にヤンマー株式会社に入社。その間、アメリカ松下電器5年、松下電器系合弁会社取締役3年、三洋電機株式会社執行役員、関係会社社長3年を経験。ヤンマー株式会社入社後、執行役員ビジネスシステム部長就任。2018年6月に取締役就任。 2020年5月退任。現在NPO法人 CIO Lounge理事長。
Boxの活用を推進するための「戦略的」なビジネスチャットの利用方法
Boxをもっと爆発的に利用推進したい。Boxの活用もっと充実したものにして、会社全体を次のステージにはやく進めたい。・ビジネスチャットを利用したBoxの「戦略的」な広げ方・企業間コミュニケーションを迅速・安全にやりとりする環境構築・既存のファイルストレージからの移行Tipsなど、Boxをもっとうまく活用するためのビジネスチャット環境の構築の仕方を実例も交えてお伝えします。
2006年 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社入社し通信キャリア向けシステムの提案・開発を担当。 2015年より現職ビジネスチャット Tocaro(トカロ)の製品責任者を担当。現在はクラウドサービス導入支援のコンサルティングや新規サービスのイントレプレナーとしても活躍している。
Boxを活用した働き方改革 3日で出社8割減を実現できた理由!
多様化する働き方に合わせてその活用方法も日々進化を続けるBox。業務システムと連携することで効率化された一歩先の働き方を、弊社お客様よりご紹介いただきます。更に3日で8割リモートワークを実現したNTT Comの取り組みや、Box管理作業を効率化する新機能「Box管理クラウド」の魅力など、ニューノーマル時代の働き方の変化に合わせたNTT ComならではのBox活用方法をお伝えします。
共立建設株式会社の情報システム部設立に参画後、経営企画部、営業企画部等でシステム運用に関する企画・実施並びに推進業務を担う。また、自社の工事関係のICT化推進を目的に2020年に新設された現組織において、建物LCMを見据えた自社施工物件のDB化を行うとともにICT推進を担当し、現在に至る。
Boxを活用した働き方改革 3日で出社8割減を実現できた理由!
多様化する働き方に合わせてその活用方法も日々進化を続けるBox。業務システムと連携することで効率化された一歩先の働き方を、弊社お客様よりご紹介いただきます。更に3日で8割リモートワークを実現したNTT Comの取り組みや、Box管理作業を効率化する新機能「Box管理クラウド」の魅力など、ニューノーマル時代の働き方の変化に合わせたNTT ComならではのBox活用方法をお伝えします。
1995年日本電信電話株式会社入社。インターネット黎明期より、EC、電子決済、映像配信等のサービス企画に従事。2018年よりBox over VPNのサービス企画担当として、新サービス立案、オペレーション運営、お客様提案など、多面的にBoxビジネス拡大を推進。
生産性がグっとあがるテレワーク環境 ~デジタルワークプレイス実現に向けて~
これまでの常識が様変わりした2020年ですが、働く場所の多様化が進むことで見えてきた課題も多くあります。リモート環境によるコミュニケーション不全への対策や、情報漏洩への一層の危機管理などの課題において、円滑なコミュニケーションを実現する方法や、セキュアに効率よく情報共有する手段など、デジタルワークプレイスで生産性を上げるプラットフォームの構築ポイントを事例を交えてお伝えします。
静岡市在住のリモートワーカー。長女出産時に育休取得。 企業向けシステムエンジニアとしてキャリアをスタートし米国シリコンバレー駐在を経て2018年よりBox担当。数多くのお客様提案に携わる。 現在は企業向けコラボレーション、コミュニケーションのあるべき姿を追求する伝道師。これまでの講演回数は300回以上。
行政事務情報化の試みはなぜ失敗を繰り返すのか ~文部科学省最後の挑戦~
文部科学省では、1968年に旧文部省へ電子計算機システム(HITAC8300)を導入して以来、その時代ごとの最新技術を取り入れながら行政事務の情報化を進めてまいりましたが、残念ながら、合理化、効率化について期待する効果が十分に発揮できぬまま、現在に至ります。本セッションでは、なぜ狙い通りの結果が得られなかったかについての自己分析と、これからの文部科学省の取組について、ご紹介させていただきます。
1987年文部省入省。東北大学教育・学生支援部学生支援課長、(独)日本学生支援機構情報部システム開発課長、文部科学省大臣官房政策課情報化推進室情報システム専門官、同高等教育局学生・留学生課留学生交流室外国人学生指導専門官、北海道大学国際部次長、スポーツ庁スポーツ戦略官を経て、2020年4月より現職。
産廃業におけるデジタル変革!コロナ禍で推し進めた現場のDX
クラウドアレルギーのあった会社がBox導入をきっかけにクラウド化に一気に舵を切り、紙や業務の無駄を断舎離して働き方改革を成功させました。社内の説得や導入までの道筋の共有と今後の展望なども含めて、静脈産業におけるDX推進への挑戦とクラウド活用のヒントを紹介します。
2014年10月、同部にSESより中途入社メンバーとして、新規開発案件を主に担当しながらセキュリティ関連からネットワークまで幅広く担当。2019年度ファイルサーバーBox移行プロジェクトを実施。2020年4月よりグループ長に就任。
DXのススメ方
DX推進は、どこがスタートで、どこがゴールかが(わから)無い取り組みです。意識が変われば行動が変わります。環境を変えれば意識や行動が変わります。コロナ禍の対応も踏まえ、ロッテの取り組み事例をお話します。
ロッテにはお菓子の営業社員として新卒で入社。営業、営業管理、経営企画、EC、デジタルマーケティング部門などを経験し、2016年に情報システム部門に異動。会社合併対応のタイミングで基幹システムの刷新を行い、「DXによる最高のCXの提供」を部門ビジョンに掲げ、会社の変革に取り組んでいる。
"DX = 料理" 料理上手になるための東工大DX戦略
DXは料理です。新鮮で豊富な食材(データ)を転換(transformation)して、美味しい料理(成果)を作ります。食べたい料理を決め、美味しくまた適量を作る事が重要です。食べたく無い料理を大量に作っても誰も食べてくれません。美味しい料理で皆を幸せにするためにDX基盤を鋭意構築中です。どのようにして料理上手になろうとしているのか、データ中心 / 透明性 / 安全性の観点も併せて紹介します。
サイバー攻撃から大学を守るCSIRT(東工大CERT)の統括責任者。啓発活動から施策等の企画立案まで大学全般の情報セキュリティ業務に携わっている。セキュリティを確保しながら組織のパフォーマンス向上を目指し、東工大のDX推進業務にも積極的にコミットしている。
脅威の〇%浸透、ディップのBox導入120日間
Box全社導入は、社内DX推進プロジェクトの3本柱の1つです。Boxを含む3つの施策を「かけ算」して効果を最大化する、と言う取り組みで、社内では「カケザンプロジェクト」と呼んでいます。導入から利活用するまでの道筋と、短期間で全社員へ浸透できた秘訣お伝えします。
2017年にディップに入社。情報システム部門にて社内のインフラ・ネットワーク・セキュリティ全般を担当。現在は主に、システム基盤最適化に向けた企画、計画の立案、社内DX推進を行っています。
「出来ることから始めよう」ブルーベリーアイ流のDX推進への道
DXと一言に言っても何から始めればいいのでしょうか?DX検討企業が最初にぶつかる壁かと思います。 「出来ることから始めよう」会社の社是でもあるこの言葉から、新しい仕事の場つくりのためにクラウド採用を決めた背景や、決定打・今後のBox活用についてお伝えします。 人の働き方・目の働き方を見直し、デジタル漬けの現代人の目の健康を守る、ブルーベリーアイを販売する社員のデジタル活用術をお伝え致します。
わかさ生活には2012年に入社し、2019年よりDX部門リーダーとして取り組みを開始。今までの実績としてはECカート並びに基幹システムのリプレース。社内の働く環境の効率化に従事してきた。2021年今春からはブルーベリーアイのマーケティング兼DX推進担当。
【Box Japan Cloud Connectionsスペシャルセッション】 情シスよ、軍師たれ!〜企業において情シスが目指すべき姿とは?〜
DXが重要だ!経営層の号令の元、目的地不明のデジタル化プロジェクトが走ります。乱立する名ばかり戦略室、相次ぐ謎サービスの導入指示、振り回される情報システム部。。一方で、着実にデジタル化を進める企業もあります。経営層が目指す方向を正しく理解し、戦略を現場が実行できる形にして動かす「軍師」がキーです。各社で「軍師」として活躍する方々をお招きし、情報シス部門のあるべき姿について意見を交わします。
大学卒業後、SIer、日本オラクルを経て2012年に大創産業の情報システム部門に転職。システムの内製化を推進し、自動発注システムなどの構築に尽力。2019年、オプターク合同会社を創業し、企業のDX支援に取り組んでいる。2018年にAWS Samurai、2021年にAWS Heroにも選出される。
【Box Japan Cloud Connectionsスペシャルセッション】 情シスよ、軍師たれ!〜企業において情シスが目指すべき姿とは?〜
DXが重要だ!経営層の号令の元、目的地不明のデジタル化プロジェクトが走ります。乱立する名ばかり戦略室、相次ぐ謎サービスの導入指示、振り回される情報システム部。。一方で、着実にデジタル化を進める企業もあります。経営層が目指す方向を正しく理解し、戦略を現場が実行できる形にして動かす「軍師」がキーです。各社で「軍師」として活躍する方々をお招きし、情報シス部門のあるべき姿について意見を交わします。
ITベンチャーにて、IBM AS/400海外製アプリのプリセールス&ひとり情シスを兼務後、EMCジャパン情シスで、日本拠点のITインフラ仮想化・刷新、Service NowなどITのサービス化を担当。現在、東急不動産ホールディングスの情シスにてグループ会社のBox・ServiceNowなどSaaS系の企画・導入及び展開後の業務プロセス改善に従事。
【Box Japan Cloud Connectionsスペシャルセッション】 情シスよ、軍師たれ!〜企業において情シスが目指すべき姿とは?〜
DXが重要だ!経営層の号令の元、目的地不明のデジタル化プロジェクトが走ります。乱立する名ばかり戦略室、相次ぐ謎サービスの導入指示、振り回される情報システム部。。一方で、着実にデジタル化を進める企業もあります。経営層が目指す方向を正しく理解し、戦略を現場が実行できる形にして動かす「軍師」がキーです。各社で「軍師」として活躍する方々をお招きし、情報シス部門のあるべき姿について意見を交わします。
組み込み系エンジニアからキャリアをスタートし、日光ケミカルズにてオンプレミスサーバのクラウド移行、その他業務システムのSaaS化を実施。現在、インフラ、セキュリティ、コーポレートIT分野のマネージャーとして勤務。
【Box Japan Cloud Connectionsスペシャルセッション】 情シスよ、軍師たれ!〜企業において情シスが目指すべき姿とは?〜
DXが重要だ!経営層の号令の元、目的地不明のデジタル化プロジェクトが走ります。乱立する名ばかり戦略室、相次ぐ謎サービスの導入指示、振り回される情報システム部。。一方で、着実にデジタル化を進める企業もあります。経営層が目指す方向を正しく理解し、戦略を現場が実行できる形にして動かす「軍師」がキーです。各社で「軍師」として活躍する方々をお招きし、情報シス部門のあるべき姿について意見を交わします。
SIerのインフラエンジニアとしてVDI基盤構築やBox, Netskopeなどの導入を担当。現在は野村総合研究所で、クラウド認証基盤やSASE・EDRなどを組み合わせたOA環境のデジタル化を推進する事業に従事。 Box日本ユーザコミュニティ(BJCC)のリーダーとして情報システム部門やOA基盤担当の悩みと知見を共有するイベントを開催。