株式会社リンクス 制御システム事業部 事業責任者
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「Data Integrity Meeting 2022」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
DIツールのあるべき姿とDX実現への道のり
DIを実現する上で、手近にあるPLCやHMIで場当たり的にシステムを構築してしまうと、工数が膨大になってしまったり、正しくDIを実現できなくなったりしてしまいます。DI対応のためのシステムを正しく構築するには、DI対応に適したツールを導入することが必須です。 本セッションでは、このDI対応ツールに「zenon」を位置づけ、DI対応を進める上での課題と、それらを解決するためのDI対応ツールのあるべき姿、さらにはDI対応の先にあるDX実現への道のりについて、具体的な事例を交えながら解説します。