プラスオートメーション株式会社 経営管理部 アシスタント
2015年より大手総合電子部品メーカーにて売掛金・買掛金の差異照合業務を担当。その後、中小企業での日常経理業務・決算業務の経験を経て、2021年4月より現職に至る。現職では、マネーフォワードを使った経費精算・支払管理・月次決算業務等を担当。
※ プロフィールの引用元は「マネーフォワード主催経理の未来会議 2021」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
経営判断を加速する仕組みづくりとは
三井物産株式会社と日本GLP株式会社と共同で、物流施設の自動化ロボットサービス(「RaaS」)を提供するプラスオートメーション株式会社では立ち上げ当初から経理業務のアウトソースをしていましたが、スピーディな経営判断と業務効率化を目的にマネーフォワード クラウドを導入。経営層への情報共有がスピーディになり、さらに経理だけではなく従業員の工数削減にもつながった同社の事例をお話いただきます。