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藤間美樹 で検索した結果

藤間美樹氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2026/5/13(水) 09:30 〜 2026/5/21(木) 18:00
藤間美樹 株式会社HR&B 代表取締役
プロフィールは主催社ページを参考ください。

教科書通りにはいかない!サクセッションプランの苦悩と挑戦企業人事が本音で語る、経営人材育成のリアル

ビジネスイベント
2024/9/4(水) 〜 2024/9/11(水)
藤間美樹 株式会社HR&B 代表取締役
神戸大学卒業後、アステラス製薬(当時藤沢薬品工業)において営業、労働組合、人事、事業企画を担当、アメリカに3年間駐在しアメリカの人事を習得。バイエルメディカルに人事総務部長として転じグローバルPMIを推進。武田薬品工業においては人事のグローバル化を推進し、70数か国を管轄する本社部門のHRビジネスパートナーのグローバルヘッド等の要職を歴任。その後、参天製薬にて執行役員人事本部長として人事組織のグローバル化と人事制度改革を推進。積水ハウスでは執行役員人財開発部長として、従業員の幸せとキャリア自律を実現するため人事制度改革を実施。M&Aは海外案件を中心に10件以上実施、アメリカに3回駐在し、海外リーダーと協働しグローバル事業を推進。 2023年4月に株式会社HR&Bを創業し、人事コンサルタントとエグゼクティブコーチとして活動。

人的資本経営の時代に、戦略を実行できる人材開発の仕組みの作り方

人的資本の開示を中心に、人事の役割が今までになく注目されています。経営に資する"戦略的人事"の重要性が増している一方で、その戦略を個社の文脈に応じて実行できるかは、人材開発の仕組みをどのようにデザインし、実装できるかにかかっています。 今回、大手企業にてグローバル人事・戦略的人事に長年携わってきた藤間美樹氏と共に、今の時代において戦略を実行できる組織とは何か、その中における人材開発の仕組みの作り方を中心にお伝えします。

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/13(水)
藤間美樹 株式会社HR&B 代表取締役 / 人事実践科学会議副代表理事 / 日本心理的資本協会理事
アステラス製薬(当時藤沢薬品)にて営業、労働組合、人事、米国駐在、事業企画を経験。バイエルメディカルに人事総務部長として転じグローバルPMIを推進。武田薬品工業では人事のグローバル化を推進し、本社部門のHRBPのグローバルヘッド等の要職を歴任。参天製薬にて執行役員人事本部長として人事組織のグローバル化と人事制度改革を推進。積水ハウスでは執行役員人財開発部長として、人事制度改革を実施しキャリア自律を推進。M&Aは海外案件を中心に10件以上実施、アメリカに3回駐在。グローバル視点で戦略人事を推進。2023年4月に株式会社HR&Bを創業し、人事コンサルタントとエグゼクティブコーチとして活動。人事実践科学会議副代表理事、日本心理的資本協会理事。

生存戦略としてのカルチャー変革 -衰退する企業への処方箋-

度重なる大手企業の不祥事の発生、国際競争力の低下など、日本企業は低迷を続けている。 事業と組織両輪での変革の必要性が叫ばれている一方で、事業変革のみ先行し、カルチャー変革への着手が後回しになっている企業も多いのではないだろうか。 人と組織の創造性を高める方法論の専門家である安斎氏、グローバル企業をはじめとする様々な企業で戦略人事を歴任されてきた藤間氏、組織論の専門家であり、Z世代への知見も深い斉藤氏が、「カルチャー変革の重要性と実践法」を徹底議論する。

ビジネスイベント
2023/11/14(火) 〜 2023/11/22(水)
藤間美樹 株式会社HR&B 代表取締役/人事実践科学会議 副代表理事/日本心理的資本協会 理事
神戸大学卒業後、アステラス製薬在職中に、アメリカに3年間駐在しアメリカの人事を習得。その後製薬会社の人事を渡り歩き、主にグローバル化や人事制度改革、M&Aなど、戦略的人事としての役割を数多く経験。 2023年4月に株式会社HR&Bを創業し、人事コンサルタントとエグゼクティブコーチとして活動。

この時代に戦略的人事を学ぶには? ~日本の人事だからできる経営への貢献と動かし方~

社会や事業、働く人を取り巻く環境が変わり続ける中で、経営に資する“戦略的人事”の重要性が増しています。とはいえ戦略的人事の捉え方が難しく、何から手をつけるべきか迷っている方も多いのではないでしょうか。今回は大手企業にてグローバル人事・戦略的人事に長年携わってきた藤間美樹氏に登壇いただき、あらためて戦略的人事とは何か、今の時代において必要とされる戦略的人事の意義をお話しいただきます。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
藤間美樹 積水ハウス株式会社 執行役員 人財開発部長
1985年神戸大学卒業。藤沢薬品工業(現アステラス製薬)、バイエルメディカル、武田薬品工業、参天製薬にて人事の要職を歴任。2020年12月に積水ハウスに転職し、2022年2月より現職。M&Aは米国と欧州の海外案件を中心に10件以上経験し、米国駐在は3回、計6年。グローバル化を日米欧の3大拠点で推進。

積水ハウスとFWD生命保険に学ぶ、人的資本経営 キャリア自律・リスキリングを軸にした人材開発戦略とは

企業の持続的な価値向上のため、人的資本経営が注目を集めています。人的資本を最大化させるためには人材育成への注力が不可欠ですが、どのように戦略を描き、実践していけばいいのでしょうか。本セッションでは、経営戦略と連動した人事戦略を実現するため、キャリア自律やリスキリングを軸に従業員の育成に取り組む積水ハウスとFWD生命保険が登壇。事例を交えて人的資本経営実現のための人材育成の手法、要点を議論します。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
藤間美樹 積水ハウス株式会社 執行役員 人財開発部長
1985年神戸大学卒業。藤沢薬品工業(現アステラス製薬)、バイエルメディカル、武田薬品工業、参天製薬にて人事の要職を歴任。2020年12月に積水ハウスに転職し、2022年2月より現職。M&Aは米国と欧州の海外案件を中心に10件以上経験し、米国駐在は3回、計6年。グローバル化を日米欧の3大拠点で推進。

人事部門は、さまざまな課題に直面するマネジャーをどう支援すればいいのか

組織のマネジャーは、事業方針の立案、組織編成、メンバーの育成、目標管理、評価、労務管理など日々さまざまな課題に直面しています。そんなマネジャーを支援するのが人事部門の重要な役割。研修などの学ぶ環境や場の構築をはじめ、どのような支援が求められているのでしょうか。長年、人事の要職を務めてきた藤間氏、有賀氏と人的資源管理論を専門とする江夏氏が「人事によるマネジャー支援」について語り合います。

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
藤間美樹 積水ハウス株式会社 執行役員 人材開発担当
1985年神戸大学卒業。藤沢薬品工業(現アステラス製薬)、バイエルメディカル、武田薬品工業、参天製薬にて人事の要職を歴任。2020年12月に積水ハウスに転職し、2021年4月より現職。M&Aは米国と欧州の海外案件を中心に10件以上経験し、米国駐在は3回、計6年。グローバル化を日米欧の3大拠点で推進。

社員の“働く”を支援する「信頼経営」で、エンゲージメントや生産性を向上させる

「信頼経営」は社員と企業が対等な関係を築き、社員の“働く”をバックアップすることで、エンゲージメントや生産性を高める考え方です。本講演では、積水ハウス、ヤフー、ニトリホールディングスという業種の異なる3社の人事部門責任者の方にご登壇いただき、コロナ禍での組織に関する取り組みについて「信頼経営」をキーワードに議論します。