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蟹江憲史

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慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「NTT DATA Innovation Conference 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

蟹江憲史氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/1/24(火) 〜 2023/1/25(水)
蟹江憲史 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

SDGsのためにIT企業は何ができるのか ~ Realizing a Sustainable Future ~

現在、サステナビリティは企業経営の前提となっています。ここではSDGsが、世界中が賛同した包括的な未来社会像であるため、サステナビリティの道しるべとして機能しています。 本講演では、SDGs研究の第一人者である慶應義塾大学大学院 蟹江教授を交えて、グローバルにおけるサステナビリティ動向・ITへの期待などの示唆を得ながら、ディスカッションしていきます。 NTTデータとしてもIT企業という立場を活かして、自社の企業活動だけでなく、お客さま・IT業界・社会全体のサステナビリティ推進を目指しているため、環境問題を中心にビジョン・サービス・事例などをご紹介しながら、ディスカッションを深堀ります。

ビジネスイベント
2022/5/9(月) 〜 2022/5/14(土)
蟹江憲史 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授、同大学SFC研究所xSDG・ラボ代表。 専門は国際関係論、サステナビリティ学、地球システム・ガバナンス。国連におけるSDGs策定に、構想段階から参画。SDGs研究の第一人者であり、研究と実践の両立を図っている。日本政府SDGs推進本部円卓会議構成員、内閣府地方創生推進事務局自治体SDGs推進評価・調査検討会委員など、国際的、国内的にSDGsや環境問題を中心に多方面で活躍中。国連Global Sustainable Development Report (GSDR)の2023年版執筆の独立科学者15人に選ばれている。博士(政策・メディア)。

イノベーション for SDGs

ビジネスイベント
2022/2/16(水) 〜 2022/2/18(金)
蟹江憲史 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科/教授
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授、同大学SFC研究所xSDG・ラボ代表、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)非常勤教授などを兼任。 北九州市立大学講師、助教授、東京工業大学大学院准教授を経て現職。日本政府SDGs推進円卓会議構成員、内閣府地方創生推進事務局自治体SDGs推進のための有識者会議委員など、国際的、国内的にSDGsや環境問題を中心に多方面で活躍中。Earth Commission委員を務め、また2023年Global Sustainable Development Report執筆の15人の独立科学者の一人に国連事務総長から選出されている。 専門は国際関係論、サステナビリティ学、地球システム・ガバナンス。 主な著書に「SDGs(持続可能な開発目標)」(中央公論新社、2020)、Governing through Goals: Sustainable Development Goals as Governance Innovation (MIT Press、 2017、共編著)などがある。博士(政策・メディア)。

コロナの先 2022年のSDGsはどうなるか?

ビジネスイベント
2021/11/26(金)
蟹江憲史 慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

サステナビリティ(SDGs)×MUFG

日本におけるSDGsの第一人者である慶応義塾大学大学院教授・蟹江憲史氏とともに、「企業はどうサステナビリティ(SDGs)と向き合うべきか」 「変化の速い時代に、MUFGとして果たすべき役割は何か」をテーマに考えていきます。

ビジネスイベント
2021/9/21(火) 〜 2021/9/22(水)
蟹江憲史 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

大阪・関西万博セッション 「いのちを響き合わせる」