PwCコンサルティング Digital Products マネージングディレクター
広島県出身、慶応大学卒、2000年よりPwC Consultingへ入社、2015年より新規事業開発部門を立ち上げ、投資の全体管理を行いながら、自らもプロダクト開発に従事。
※ プロフィールの引用元は「AG/SUM2021」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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食のトレーサビリティをイノベーションで切り拓く
食の安全・安心や偽装・フードテロ対策などで、トレーサビリティの重要性が高まっている。従来の方法に加え、先端テクノロジーを生かしたイノベーションが、フードサプライチェーンのあり方を変えようとしている。現状の課題と今後の展開を議論する。
「食べられるバーコード」食のトレーサビリティーをデジタルイノベーションで切り拓く
日本企業の模造品被害額は、食品・飲料・タバコにおいて年間34.6億USD相当といわれ、企業やブランドの持続的価値を棄損するだけでなく、社会、生活者の安全性を脅かす恐れもあります。 食べられるバーコードで、食のトレーサビリティーを実現したTru Tag Technologies社の革新的な技術とプラットフォームをご紹介します。